2026年8月乗船バイキング・クルーズヨーロッパリバー
バイキング・デリングの乗船記
リヨン発着 7泊8日7 nights / 8 days, Lyon Round trip
アルル・アヴィニョン・ヴィヴィエ
小さな窓がついているだけのキャビンですが、リバークルーズには十分なキャビンです。
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バイキング・クルーズの口コミ 11件
2026年8月乗船バイキング・クルーズヨーロッパリバー
バイキング・デリングの乗船記
リヨン発着 7泊8日7 nights / 8 days, Lyon Round trip
アルル・アヴィニョン・ヴィヴィエ
小さな窓がついているだけのキャビンですが、リバークルーズには十分なキャビンです。
2026年2月乗船バイキング・クルーズ日本発着
バイキング・エデンの乗船記
神戸発着 5泊6日6 days 5night Kobe round trip Busan
別府・釜山・下関
船内施設はどこも上質な落ち着いた家具、インテリア小物が置かれていて満足! 講演会も興味のある内容だったので、私としてはとても良かった。 でもイベントがかなり不満!! ショーやプールサイドでのダンスイベントなどの選曲がなんと昭和~平成のヒット曲、せっかくアルゼンチンから来たバンド&シンガーなのに 日本語の歌ばかり・・・日本に寄せすぎです! 盛り上がっている人たちもいましたが、個人的には好みに合わず踊る気にもなれないので出てきてしまった。 エレベーターホールには同じような気持ちの人達が何人もいて・・・皆さん苦笑!!好みの問題ですけどね。 今回の乗船客に合わせたのか、いつもこんな選曲なのか、後半は洋楽なのか?途中で出てしまったので不明です。 ショーの席はまわりにうるさく騒ぐ人たちがいて、嫌な気持ちになった。混んでいたので場所移動が難しかった。




2025年12月乗船バイキング・クルーズ日本発着
バイキング・エデンの乗船記
神戸発着 7泊8日8days 7night Kobe round trip Busan
細島・釜山・門司区
この船、実はビュッフェでほぼ足りてしまう稀有な船だと思います。スペシャリティも満足度高いです。今回はリピーター特典でドリンクパッケージが付いたので、スペシャリティもプレミアムセレクションで戴けました。このとき出されたワインがいたく気に入って、どこでも飲んでましたね…(^_^;)



2025年4月乗船バイキング・クルーズ日本発着
バイキング・エデンの乗船記
横浜発着 8泊9日9days 8night Yokohama round trip Golden week
釜山・広島・鞆の浦
大変綺麗で、1日に2度のお掃除や毎日のシーツの交換など、快適に過ごせる。 ベランダへのドアは硬め、その分防音性・気密性は良かった。アメニティもジャンプー、コンディショナー、ボディソープ、ボディローションの他、クシやシャワーキャップ、歯ブラシなど一通り揃っていた。
2025年3月乗船バイキング・クルーズ日本発着
バイキング・エデンの乗船記
那覇発着 6泊7日7days 6night Okinawa round trip
宮古島・廈門市・石垣島
シェフズテーブルのメニューは4種類。カリフォルニア、インド、中華、ベネチア。2回のクルーズで、コンプリート出来ました。それぞれ個性的。 要予約で、割と早くに満席になるけど、キャンセル待ちもできるので、クルーに相談するといいと思います。 今回は、ゲストが少ないせいか、シェフズテーブルとマンフレディ―ズは日替わりでの営業だった。 個人的においしかったもの カリフォルニア スイートポテトチップ、クラブケーキ インド 牛フィレ肉と4種のスパイス、リンゴのタルトタタン風 中華 和牛ビーフ、マンゴークリーム ベネチア タラのフィレ、マスカルポーネパッション 一般受けして食べやすいのはイタリアンのマンフレディだと思います。 もし次に乗船するなら、こちらを予約するかな。 ピエモンテ風アニョロッティ、リゾット。また食べたい ルームサービスのカレーはやっぱりおいしかった。シーザーサラダもよく混ぜられていておいしい。 あのカレーはたぶん日本発着オンリーなんだろうと思う。海外発着のバイキングでもあれが食べられるとしたら幸せ。



2024年12月乗船バイキング・クルーズ日本発着
バイキング・エデンの乗船記
神戸発着 7泊8日8 days 7night , Kobe round-trip Busan
釜山・熊本・長崎
美味しかった...これほど満足できたクルーズ船の食事も珍しいかと。 カバーチャージなしのスペシャリティレストランもとても良かったですね。 シェフズテーブルは我が家の志向にはちょっと合いませんでしたが、マンフレディーズには大満足でした。 ダイニングも素晴らしかったですが、ビュッフェがこれまた良くて... 右舷側と左舷側で微妙に提供物が異なるのでぜひご確認を。 又、日替りでスペシャルなメニューがビュッフェ最後尾で提供されます。コレがスペシャルな食材というだけでなく、とても良くできた料理なのです。 アフターヌーンティーが毎日あります。このとき提供されるお茶は茶葉が選べるので贅沢な気分になれます。 ワゴンのお代わりも出来ますよ。




2024年12月乗船バイキング・クルーズ日本発着
バイキング・エデンの乗船記
神戸発着 7泊8日8 days 7night , Kobe round-trip Busan
釜山・佐世保・広島
スペシャリティレストランは2か所。無料だけど要予約。人気なので早めの予約がおすすめ。 部屋カテゴリーで乗船前の予約回数が決まっている。デラックスベランダは2回。 マイバイキングジャーニーでメニューが確認できる。 ザ・シェフズ・テーブルは、3種のコースが二日ずつ。 リゾットが食べたくて、「ヴェネツィア料理」を予約。量は少なめ。 ワインのペアリングがついていてとても楽しめた。 イタリアンのマンフレディは、メニューから好きなものをチョイスするシステム。 マンセンズのワッフルが非常におすすめ。 メインダイニングのフレンチトーストもちょっと変わってておいしい。 ルームサービスのカレー、ナポリタンも大満足。 メインダイニングの定番メニューに和風ステーキがあるが、焼き方がまちまちで、おいしい時とそうでないときの差が激しい。 食事タイムのお酒は無料だが種類が限られている。1泊27ドルで、18ドル以下のものが飲み放題になるドリンクパッケージあり。 ハウスシャンパン18ドル、スーパードライ・一番搾り5.5ドル、シーバスリーガル15.5ドル レミーマルタン18ドルなど。 プール・グリルには、ハンバーガー、焼き鳥、オニオンリング、フレンチフライ、サラダなど。 日替わりで麺類が2種類あり、味噌ラーメン、うどん、そば、タンタンメンなど。 ウィンターガーデンのアフタヌーンティー。茶葉がいろいろあります。ケーキ類は甘すぎない。 リビングルームバー、マンセンズのオープンサンド、どれもおいしい。食べにくいけどぜひ。



2025年1月乗船バイキング・クルーズ日本発着
バイキング・エデンの乗船記
神戸発着 5泊6日5night Kobe round trip Busan
別府・釜山・細島
乗客定員930名に対し、今回の乗船客は220名程だったので、スタッフも余裕をもって接客しており、乗船客は待たされる事もなくゆったりとストレスなしで過ごせた。 Wi-Fiやチップ、港湾税など多くのものがクルーズ代金に含まれるオールインクルーシブが良い。 寄港地での各港で最寄り駅までの無料シャトルバスが運行され便利だった。 本船は昨秋までは中国発着クルーズで運航されていたが、昨年11月より日本発着クルーズを開始したにもかかわらず、メニューや新聞、船内アナウンスはもちろん船内の案内表示が細部にまで日本語表示が徹底されていた。 今までに乗った外国クルーズ船の中で今回ほど日本語で用が足せた船はなかった。



2019年8月乗船バイキング・クルーズヨーロッパリバー
バイキング・フォルセティの乗船記
ボルドー発着 7泊8日7 nights / 8 days, round-trip Chateaux, Rivers & Wine
カディヤック・リブルヌ・ブール=シュル=ジロンド
食事とそれを演出するクルーたちのサービス、気遣い、おもてなしが期待以上でした。
2018年8月乗船バイキング・クルーズ地中海
バイキング・オリオンの乗船記
ヴェネツィア→ピレウス 7泊8日7 Night Venice,the Adriatic & Greece
スプリト・ドゥブロヴニク・コトル
レストランはメインダイニング、シェフズレストラン、イタリアンレストランとブュッフェ形式のワールドカフェがあります。どのレストランも完成度が高く非常に美味しかったです。メインダイニングとイタリアンレストランはメニューから選びますが、シェフズレストランはコースでした。二人席が多く他の方と同じテーブルで食べることが無いのも良かったです。他の船だと8人かけなどので相席とのことですが、この点、バイキングは二人席でゆっくりとたべることができたので非常に良かったです。
2019年1月乗船バイキング・クルーズ地中海
バイキング・スカイの乗船記
バルセロナ→ティルベリー 7泊8日7 nights / 8 days, one-way from Barcelona to London Tilbury
カルタヘナ・マラガ・ビーゴ
サウナ、ロビー、ラウンジなど特にパブリックスペースのゆとりがこれまで様々なラグジュアリー船乗船経験ありますが、トップですね。そして特筆すべきは、後方部水面にある大きな迫出した突起物。 最初は何なのか気になっていましたが、キャプテンとエンジニアが終日航海日に「VIKINGの最新テクノロジー」について解説講座があり、初めてそれが「新型スタビライザー」と知りました。そしてその夜見事に凄い体験をしてしまいました! 1月とはいえ地中海ではかなり日差しも強く、航海も ベタ凪で快適でした。しかしジブラルタル海峡を通過ぐらいから天候がかなり冬の様相になってきて 大西洋に出る頃には私共のキャビンのバルコニーに(8階中央)前方から波しぶきが・・通常8階の中央まで波しぶきがくるとなると、ピッチングしてかなり船体が上下に振られます。しかしそれが全くなく、電車のガタン、ゴトンの様な振動だけでピッチング(上下)もローリング(左右)も無いのです。これには驚きました。通常は11月以降はカナリア諸島などに配船変えますが、VIKINGは地中海を通年で行う訳が身をもって体験しました。
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