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クルーズ旅行を、みんなの経験から。

フッティルーテンの口コミ

実際に乗った人の評価と写真から、自分に合うクルーズを。

フッティルーテン › 寄港地 › 船会社のツアーの口コミ 20件

ハンメルフェストの口コミ

とても満足
観光スタイル
船会社のショア・エクスカーション
観光時間
2~3時間
観光費用
30,000円以上
sack
mr. sack2025年10月乗船・2025/10/14投稿
フッティルーテンMSリカルド・ウィット
12日間
sayajapan
ms. sayajapan2016年1月乗船・2020/1/30投稿
フッティルーテンMSトロルフィヨルド
8日間

ベステローデン諸島の口コミ

とても満足
観光スタイル
船会社のショア・エクスカーション
ms. fwk2012年8月乗船・2019/6/21投稿
フッティルーテンMSミッドナットソル

トロムソの口コミ

とても満足
観光スタイル
船会社のショア・エクスカーション
観光時間
2~3時間
mikarin
ms. mikarin2017年10月乗船・2019/5/1投稿
フッティルーテンMSトロルフィヨルド
7日間

ノールカップの口コミ

とても満足

寄港地観光 6A The North Cape (Nordcapp)(11:15 - 14:45);€155;【選定の理由】ノールカップを訪れることはこのクルーズの目玉です。 寄港地観光の詳細 【イクスカーション内容】 ヨーロッパ最北の地ノールカップは山の上にある観光施設です。トナカイを飼育している荒野の一本道が港町ホニングスボォーグからノールカップまで延びています。ひとたび雪が降ればあたり一面雪野原となりますが、何とガードレイルがありません。イクスカーションの当日、港町では晴れであったお天気もノールカップからの帰船途中、吹雪となり、一本道から外れて脱輪し、立ち往生している何台かの車に遭遇しました。またサーミ人のテント(土産屋)に立ち寄り、トナカイの群れも見ました。赤い衣服は着ていなかったものの最果ての地でトナカイを飼っているという事から、サンタクロースの原点がサーミ人であることはすぐ分かりました。ノールカップ自体はテーマパークの寄せ集めのような建物と屋外の大きな地球儀のモニュメントから構成されています。テーマは極地の海棲生物・極地探検など。[主人からの注]極地探検への憧れは、ジュール・ヴェルヌの作品「ハテラス船長の冒険」に代表されるように19世紀の終わりにかけて盛り上がったようです。私達にとっても非常に興味のあるテーマであることから、オーストラリア・ホバートのモウソン・ハッツ・レプリカ・ミュージアム(2016年秋)、同じノルウェーのオスロにあるフラム号博物館(2017年6月)等を訪れ、19世紀末のロマンに夢を馳せています。

観光スタイル
船会社のショア・エクスカーション
観光時間
3~4時間
観光費用
15,000~20,000円
sandy
ms. sandy2017年5月乗船・2019/2/16投稿
フッティルーテンMSリカルド・ウィット
7日間
sandy
ms. sandy2017年5月乗船・2019/2/16投稿
フッティルーテンMSリカルド・ウィット
7日間
sandy
ms. sandy2017年5月乗船・2019/2/16投稿
フッティルーテンMSリカルド・ウィット
7日間

トロンハイムの口コミ

満足

寄港地観光 3A Nidaros Cathedral & Ringve Museum (8:50 - 10:50);€60;【選定の理由】大聖堂と音楽博物館に興味があったから。 寄港地観光の詳細 ニーダロス大聖堂と音楽博物館を訪問しました。トロンハイムへの入港は6:00で出港は12:00でした。HRGの停泊地は町外れにあり、ニーダロス大聖堂に歩いて行くには道が斜めに走っていたりして難易度が高いと思います。大聖堂は北欧でも2番目に大きくて立派でした。大聖堂の中を修道士の方が、火事にあったことなど丁寧に説明して頂きました。ただし撮影禁止であったことが残念です(新教なので禁止が当然ですが)。<お勧め>トイレは大聖堂の確か左手の建物?にあると思いますが早目に行っておいた方が良いと思います。音楽博物館(Ringve Museum)は,ノルウェーの国立音楽・楽器博物館で、世界各地から集められた約1,800 点の楽器が展示されていました。このコレクションは、1人の女性「Victoria Bachke さん」が集めたものを発展させたものであることにビックリ。ガイドのお嬢さんが、小さなチェンバロであるクラヴィコードを演奏して下さり優雅な時間を過ごしました。トロンハイムはタラ貿易で豊かな街となり、音楽教育に熱意のあるお金持ちが沢山いたのではないか、と想像しております。

観光スタイル
船会社のショア・エクスカーション
観光時間
1~2時間
観光費用
5,000~10,000円
sandy
ms. sandy2017年5月乗船・2019/2/16投稿
フッティルーテンMSリカルド・ウィット
7日間

オーレスンの口コミ

満足

寄港地観光 2C Art Nouveau Walk: (12:30 – 14:30);€44;【選定の理由】アールヌーヴォーのデザイン・意匠に興味があったから選びました。 寄港地観光の詳細 アールヌーヴォーの建物群を訪ねるための街歩きです。オーレスンへの入港12:00で出港は15:00であり、この時間をほぼフルに使ってのイクスカーションでした。オーレスンは20世紀の初頭に大火事が起こり街のかなりの部分を失いました。その復興に際して、当時流行していたアールヌーヴォーを建物のデザインに積極的に取り入れた様です。なおアールヌーヴォー様式を建築に初めて取り入れたのはブリュッセルのヴィクトル・オルタの邸宅の1901年頃と言われていますが、その数年後にはこうした美しい街並みができ、今でも見ることができるのは驚きです。この街並みの街歩きを通して関心を深めたのはノルウェーの民俗衣裳です。後日オスロ・野外博物館を訪ね民族衣装を着たガイドのお嬢さんに、衣裳の購入先を伺った所、「ハンドメイドであり、一品6〜7万円以上するからおよしなさい」とのこと (このお値段にビックリです)。

観光スタイル
船会社のショア・エクスカーション
観光時間
1~2時間
観光費用
5,000~10,000円
sandy
ms. sandy2017年5月乗船・2019/2/16投稿
フッティルーテンMSリカルド・ウィット
7日間
mr. trazom2008年5月乗船・2018/5/30投稿
フッティルーテンMSフィンマルケン
2日間
mr. trazom2008年5月乗船・2018/5/27投稿
フッティルーテンMSノールカップ
2日間
mr. trazom2008年5月乗船・2018/5/23投稿
フッティルーテンMSフィンマルケン
2日間

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