ケチカン(レビジャヒヘド諸島 / アラスカ州)の口コミ🇺🇸3.0 / 5普通クルーズ船の最初の寄港地。ケチカンはアラスカ最南端の町。 クリンケット族がサケを取って暮らしていたが1887年白人が入植して缶詰工場、1898年に金が見つかったが、ゴールドラッシュは長く続かず、1930年ごろは漁業が中心で、世界のサーモンの首都と呼ばれていたが、最近は林業と観光業が主役になった。世界で一番雨の多い地域として知られるが、今日も雨であった。 サクスマントーテム公園、ネーティブのダンス、実際にトーテムポールを彫っているところ等を見学する。観光スタイル船会社のショア・エクスカーション参考になった0mr. kanaicruze2009年8月乗船・2019/11/21投稿プリンセス・クルーズ🚢サファイア・プリンセス8日間