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ダニーデンの口コミ

全13件

shibata
mr. shibata2025年2月9日
プリンセス・クルーズクラウン・プリンセス
15日間
megu_jg80
ms. megu_jg802020年1月13日
ロイヤル・カリビアンオベーション・オブ・ザ・シーズ
11日間
ダニーデン🇳🇿
5とても満足

〇午前9時ポートチャーマース接岸。ダニーデンの街まで12km。船会社のシャトルバスは片道15ドル。妻が運動のために歩こうと言い出し、多数決で歩くことに決定。他に誰も歩いていない。6km程歩いたところでお爺さんの運転する小型トラックが我々の前に停車。街まで歩いていると言うと「クレージー」と言われ街まで乗せてくれた。その上NZ最古オタゴ大学構内や街中をドライブで案内してくれ、帰り港まで片道5ドルのお得なバスがあることも教えてくれた。彼は地元のライオンズ協会の元会長さん。旅人に対する親切に感謝。友人のキウィーにその話をするとキウィーはそんなもんだよと当然のように言っていた。私も日本に来た旅人にそうありたい。ダニーデンではキャドバリーのチョコレート工場でお土産購入。(工場はその後閉鎖。) 〇翌日のフィヨルドは素晴らしかった。早朝フィヨルドに入り、午後までいくつものフィヨルドを航行。メインはミルフォードサウンド。アラスカやノルゥエーのそれよりもおだやかな感じのフィヨルド。水路の両側は1200M程の山が続きアラスカのインサイドパッセージにも似ている。船上は真夏の日差しが強く、暑いのでプールで泳ぎ水着姿でフィヨルドを眺めていたが、これが失敗。この時咬まれると猛烈な痒みが何日も続くサンドフライの攻撃にあっていた。日本から持ってきた痒み止めはほとんど効かない。帰国してからもぶり返すように痒みは続いた。恐るべしサンドフライ。

観光スタイル:自分で移動手段:徒歩
mr. seaday2019年6月17日
プリンセス・クルーズダイヤモンド・プリンセス
13日間
mr. drunksailor2019年3月17日
キュナード・ラインクイーン・エリザベス
13日間
shiawasemon
mr. shiawasemon2019年2月26日
セレブリティ・クルーズセレブリティ・ソルスティス
14日間
ダニーデン🇳🇿
4満足

寄港地観光 Dunedin Highlights:8:30~13:00;$80;【選定の理由】ダニーデンの魅力を簡潔に把握したかったから 寄港地観光の詳細 【イクスカーション内容】バスにて市内観光をし、オタゴ博物館、オルベストン邸、ダニーデン植物園を訪問しました。 博物館では先住民族の遺物・文化を見ることができ、なかなか良い博物館だと思いました。本来休館であるはずの博物館はこのイクスカーションのために開館していました。ガイドさんによる事物紹介が終わった自由時間に、白人女性が我々の所に血相を変えて「トイレはどこなの?もうどうしましょ、ヘルプミー」と、迫ってきました。博物館での他の思い出が、いっぺんにこの出来事に入れ替わってしまいました(トホホホ)。イクスカーションではトイレの確認が大切です。オルベストン邸はユダヤ人の成功者の家を観光施設にしています。残念ながら写真撮影は禁止でした。豪邸の外観はスコットランド風、そして集めた途方もないコレクションはどなたに見せようとしたものでしょうか?成功者の方がユダヤ人であることと、その頃のヨーロッパでのユダヤ人の人達に対する歴史を考えると、ダニーデンにおいて、スコットランド出身の人達に自分が金持ちであることを示して敬意を集めたかったかも知れません。日本に関連した古美術品には日本語ではなく英語でのサインのあるものもあり?不思議な美術品でした。主人は野暮な詮索をしないようにと言っています。 [ご参考]オーストラリアのメルボルンの西隣の街「ワラビー」には「ザ・マンション」と呼ばれる宮殿のような大邸宅と今は州立公園になっている付属のバラ庭園があります。大邸宅の廊下には、いわゆる召使として執事(バトラー)やら召使(サーバント)やら、名前も異なる沢山の召使い達がお金持ちの暮らしを支えていたのかを分かりやすく展示していました。私達の好きなイギリス貴族の話「ダウントン・アビー」の保守的かつ階級的な世界を、英国から離れたオーストラリアあるいはニュージーランドで再現したい、というのがお金持ちの夢だったのではないか?という気がします。

観光スタイル:船会社のショア・エクスカーション観光時間:4~5時間観光費用:5,000~10,000円
sandy
ms. sandy2019年2月21日
ロイヤル・カリビアンレディアンス・オブ・ザ・シーズ
13日間