コンテンツへ移動
クルーズ旅行を、もっと身近に。

乗船口コミの投稿で最大 3,000 円分のお礼提携の旅行会社で予約し、乗船後に口コミを書くと旅行代金の 3% がポイントで戻ります(適用条件あり・併用不可)

特典のくわしい案内

イスタンブールの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

イスタンブールの写真 291枚

イスタンブールの歴史的モスク群を眺めながら、優雅なカクテルを楽しむ。屋上バーからの絶景が印象的。
実は、Four Seasons Hotelを取った理由は、屋上のバーから見えるこの眺めの為です。
イスタンブールのシンボル、ブルーモスク。複数のミナレット(尖塔)と白いドーム屋根が特徴的な、オスマン帝国時代を代表する美しい建築。
こちら日中。
イスタンブールの街角で、トルコ伝統のアイスクリーム店「タラス・ドウルマ」に立ち寄り。ユニークなパフォーマンスで知られるトルコアイス体験。
トルコアイス。これは面白かったです。但し詐欺の様なアイスの値段でした。でも本当に面白いです。
イスタンブール寄港時、船内で提供されるエフェスビールが衛生的に覆いで保護されている様子。清潔管理の工夫が見られます。
ビールが全て覆ってある。これなら清潔ですね。
イスタンブールの狭い路地裏で、大勢の男性たちが携帯電話を手に集まっている。何か熱心に話し合っている様子が伺える。
路地にオジサン達が皆で電話しています。怒号も飛んでいて何をやっているのかがわかりませんでした。株売買でも無いだろうし、何かの競りでも無…
イスタンブールの旧市街地。歴史的な石造りの建物に複雑に絡み合った電線が張り巡らされ、東方らしい雑然とした風情を醸し出している。
電線がバンコック市内の様でした。
イスタンブールのバシリカ・シスターンで。古代ローマ時代の地下貯水池を照らす灯りが、石柱の列を神秘的に浮かび上がらせています。
モスクの近くにある。Basilica Cisternへ、 昔から行きたかった場所です。意外に水がありませんでした。
イスタンブールのスルタンアフメット地区。ブルーモスク(スルタンアフメット・モスク)を背景に、緑豊かな公園を散策する観光客の姿。
イスタンブールの港湾地区で、白いメルセデスベンツの大型バンから降りる乗客。背景に海と街並みが見える。
どのホテルに行っても2人で70EUROは無いです。それも、こんなベンツの12人乗りのバンを用意するなんて。意味が無いサイズ。それも、参…
イスタンブール港での下船。船上から港湾施設や街並み、金角湾の風景を眺めながら、クルーズの終わりを惜しむ瞬間。
ついに下船です。毎度この時が一番名残惜しいです。
紺と白の優雅なデザインの大型クルーズ船が、山々に囲まれた静かな海域に停泊している。望遠レンズで捉えた迫力のある一枚。
望遠で撮影。
イスタンブールの赤レンガ造りの建物から眺める、青い海に浮かぶ豪華客船。ギリシアへ向かう船出の瞬間。
バーからは、Ponantが出航し、ギリシアの島へ向かう姿が丁度見えました! すごい!
イスタンブールのトプカプ宮殿入口。石造りの歴史的な塔と城壁に囲まれた庭園エリアで、観光客が散策している。
トプカプ宮殿の庭園を散策。
イスタンブールの考古学博物館跡地に設置された、オスマン帝国の著名な芸術家オスマン・ハムディ・ベイの紹介パネル。歴史的な建物の前に展示されています。
イスタンブールの美しいブルータイルで装飾された伝統的な建築の入口で、民族衣装を身に纏った二人が記念撮影。
Osman Hamdi Beyさんと一緒に。
港湾施設に停泊する豪華客船。白と黒の船体が港の背景に聳え立ち、周辺には駐車場と緑の樹木が見られます。
Ponantに別れを。
イスタンブールのボスポラス海峡沿いの岩場ビーチ。地元の男性たちが日光浴、水泳、BBQを楽しむ光景。奥に大型船舶が航行している。
宮殿の前は道路で、反対側は海峡なのですが、なぜか男だけしか居ません。泳いでいたり日光浴してたり、BBQやっている人しか居ません。それも…
イスタンブールの街角で、歩道脇にスイカを並べて販売する青い作業着の男性。地元の露店商の日常風景。
普通に歩道でスイカ切って売ってます。
イスタンブール沖の岩場で、迷彩服姿の人物が魚釣りをしている。近くの軍事施設との関連性が気になる光景。
全身迷彩服を着ていて、魚取っている変な人も居ました。 丁度真向かいが軍の施設でしたので関係者?と思いましたがなんか違う雰囲気。。。
イスタンブールのグランドバザール。ネオンサインが輝く店舗が立ち並び、多くの観光客で賑わう歴史的な屋内市場の風景。
グランドバザールへ。広いです。胡散臭い人が沢山います。観光客も沢山。
イスタンブールの青空の下、ハギア・ソフィアとブルーモスクを背景に観光地を散策する乗客。歴史的建造物と活気ある広場の風景。
イスタンブールの青いモスク前で。真夏の強い日差しの中、麦わら帽子をかぶって観光地を散策。背景に立つミナレットとドームが美しい。
真夏、日差し、とにかく暑いです。
イスタンブールの歴史的建造物。かつての刑務所を改築したホテルの中庭。黄色い壁と緑の植栽が調和した優雅な空間。
実は、ココ、昔は刑務所だったのです。それを改築してホテルという事です。
イスタンブールの寄港地で訪れた中庭。鮮やかな紫色のブーゲンビレアが満開に咲き誇り、赤やピンクの花々に囲まれた美しい庭園。レストランスペースも備えた優雅な空間です。
中庭にはレストランがあり、花も綺麗。
イスタンブール寄港時の船上朝食エリア。新鮮なフルーツや野菜が並ぶ華やかなデコレーションが施されたダイニングスペース。
朝食は取りませんでしたが素敵なデコレーション。
イスタンブール寄港時の船内セキュリティゲート。乗客の乗下船時に使用されるX線検査装置が設置されている。
入った所には、X検査ゲートがあります。 米国系ホテルですので、テロ防止です。
イスタンブール寄港時のデッキランチ。様々なパンやグリル料理、フライドポテトなどが並ぶビュッフェで、乗客たちが食事を楽しんでいます。
イスタンブール旧市街の歴史的建造物。黄色の壁と装飾的な石造りの玄関が特徴的なホテルの入口。
イスタンブールの歴史的建造物内の優雅な回廊。連続するアーチ型天井と石柱が印象的な、古典建築の美しさを感じさせる廊下です。
イスタンブールのスルタンアフメット地区に位置するフォーシーズンズホテル。黄色い外壁が特徴的な歴史的建造物で、ブルーモスクへ徒歩でアクセス可能な立地。
Four Seasons Hotel Istanbul at Sultanahmet イスタンブールには2つありますが、ココはブルーモ…
イスタンブールの客室からハギア・ソフィアが見える絶景。アイビーが絡まる配管とモスクのシルエットが織りなす美しい景色。
実はコレです。部屋からソフィアが見えるのです!凄いです。
イスタンブール寄港時に撮影。開発予定地の廃墟ビルが眼前に広がる。背景にはモスクの尖塔が見え、緑に覆われた建設用地の対比が印象的。
但し、目の前は瓦礫。ここもホテルが土地を購入し、ホテルを建てたいとの事でしたが、政府がNGを出してこのままとの事。
客船のスイートルーム。木製家具とベージュを基調とした落ち着いた空間に、フラットスクリーンテレビ、デスク、快適なベッドが備わっている。
52㎡のデラックスルーム。白を基調としたベッドと、大きな窓からの採光が特徴。グレー系の家具と暖色系の照明で落ち着いた雰囲気。
Deluxe Room 52㎡
客船のラウンジ。黄色い壁に囲まれた優雅な空間で、シャンデリア、バー、快適な座席が配置されている。
イスタンブールの歴史的な黄色い建物の前で、優雅なドレスを着た女性が麦わら帽子を持ち、花々に囲まれた石畳の庭園で記念撮影。
イスタンブールの港湾地区で、乗客送迎用のハイヤーやバンが次々と到着。船から岸壁へ向かう乗客たちの姿が見られます。
迎えのハイヤーやバンがどんどん来ます。
イスタンブール港に到着。小規模ながら税関施設を備えた港湾施設。奥には緑豊かな丘陵地が広がり、トルコ国旗が掲げられている。
港に到着!ココは小さい港ですがしっかり税関もありました。
イスタンブールの海峡沿いに建つトプカプ宮殿とスレイマニエ・モスクの壮大な景観。緑に囲まれた歴史的建造物群が水面に映えています。
イスタンブール港を航行する豪華客船。背景には丘陵地に建つ歴史的建造物と現代建築が共存する街並みが広がる。
イスタンブールの海峡で、タイヤバンパーを装備した赤と白の大型タグボートが航行しています。背景には建設中の高層ビルが見えます。
海峡は船の航行が激しいです。
イスタンブール湾の美しい景観。対岸のガラタ塔と赤いクレーンが見える港町の風景を、客船のデッキから眺めた一枚。
イスタンブール到着。豪華客船のデッキから、ヨーロッパとアジアの境界に位置する港の風景を眺める。
7/22 Istanbulに到着。 ヨーロッパとアジア!
イスタンブールのゴールデンホーンから見たスレイマニエ・モスク。優雅なドームとミナレットが水面に映り、トルコの歴史的建造物を象徴する景観。
イスタンブールの海からブルーモスクとスレイマニエ・モスクが見える古都の景観。朝日に照らされた歴史的建造物群が水面に映る美しい光景です。
ブルーモスク等が見えてきました。
イスタンブール寄港時、船上のルーフトップダイニングで夕食を楽しむ。背景にはマルマラ海と街並みが広がり、ピンク色のカクテルを片手に笑顔で乾杯。
客室前の廊下で。ベージュ色の壁と幾何学模様のカーペットが印象的な船内通路。優雅な客船の内装が伝わる一枚。
客室前の廊下
イスタンブール寄港時、テラスから望む美しい海と街並み。白いワンピースと麦わら帽子で、優雅な船旅を満喫中。
イスタンブール寄港時、客船内の豪華なエントランスホールで。大理石の柱と優雅なアーチが特徴的な空間での記念撮影。
客船のビジネスクラス朝食。温かいメイン料理、サンドイッチ、スープ、デザートなど充実した内容で、エコノミーとの差が明らか。
エコノミーは手渡しで配られる朝食サンドイッチのみですが、ビジネスはしっかりと温かい物が出ます。フードも2種類から選べます。美味しいです。
客船のエレベーター内での記念撮影。木調パネルで装飾された高級感のあるエレベーター内で、カジュアルなポーズを決める乗客たち。
いつものエレベーター内でのポーズ。
イスタンブールの寄港地で見つけた「Hotel Peninsula」。高級ホテルチェーンと同じ名前のブティックホテルの入口で、麦わら帽子を持って記念撮影。
高級ホテルチェーンのPeninsulaも徒歩圏内にオープン! いや違います。同じ名前のブティックホテル。(汗)
イスタンブール市内観光の出発前。ガイドと共に、麦わら帽子を被った乗客たちが客船の鏡の前で記念撮影。
市内観光へ。
イスタンブール寄港時のトルコ料理ランチ。オレンジ色のピラフと野菜炒めが美しく盛り付けられたメインディッシュと、焼きたてのパンを楽しむ。
地元でりトルコランチ。
イスタンブールの歴史的なグランドバザールで、麦わら帽子をかぶった二人が笑顔で記念撮影。奥には伝統的なアーチ天井と多くの観光客が映っています。
イスタンブールのモスクを訪問。女性が頭を覆い、イスラム教の礼拝堂の荘厳なアーチ建築を背景に記念撮影。
女性は頭を隠してモスクへ入場。
空港の広大なターミナルを移動する移動歩道。モダンな天井デザインと照明が特徴的で、出発ゲートまでの長い距離を印象的に表現しています。
出発ゲートも、かなり遠く歩いても歩いても着きませんでした。
イスタンブール空港のビジネスクラスラウンジ。モダンな内装で木製の柱、観葉植物、くつろげるシーティングエリアが広がる高級感のある空間。
トルコ航空利用以外のビジネスクラスラウンジは、全てこちらのラウンジを利用です。空港スタッフは何人に聞いても場所を知りませんし、案内板も…
客船内のラウンジで開催されたカクテルタイムやウェルカムイベント。各種の食事やドリンクが並べられ、乗客が交流する様子。
だたっ広いラウンジ。
イスタンブールの高級ショッピングモール。ブルガリやルイ・ヴィトンなどの高級ブランド店が立ち並び、モダンな建築と照明で彩られた洗練された空間。