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特典のくわしい案内パナマ運河の写真
海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。
何を見たい?

ガトゥン閘門の最後のロックを抜けて、前方に見える大西洋橋を潜るとパナマ運河の通過完了です。

ガトゥン閘門は3段式でした。

大西洋側のガトゥン閘門に到着です。

海抜26mという人造のガトゥン湖を通過しました。

クレブラ・カットと呼ばれる切り通しを過ぎて反航する船と出会いました。

曳船用の電気機関車で2000年から納入された日本製のようです。

2段目のロックを抜けて、ミラフローレス湖を走り次のペドロ・ミゲル閘門に向かいます。

1段目のロックの水門が開き、2段目へ進んで行きます。

2段式ロックの1段目に入りました。

ミラ・フローレス閘門の突き出た部分に着岸し、船と電気機関車をワイヤーで繋ぎました。

ミラ・フローレス閘門に近づきました。

右側の航路が従来からの運河で、左側は2016年に開通した運河の新ルートのココス閘門。
既にコンテナ船が入っていました。

パナマ運河の太平洋側の入口、バルボア港を通過しパナマ運河へ

ロックを行く船を見ようと行ったのに船が全く来なかったミラ・フローレス閘門です。

Gatun Locksで段々に水位を下げてきたことがよく分かる


Gatun Locksの最後の門を抜け、閉じる様子を船尾から

閘門が閉じるとその上を横断する作業員が目に前に


さっきまで見下ろしていた閘門が、みるみる見上げる高さに(こちらの水位が下がる)


船尾からGatun Locksが閉じる様子も良く見える

船尾からGatun Locksを見ると、こちらの水位が低くなるのが分かる

Gatun Locksへ

Pedro Miguel Lock

Pedro Miguel Lockへ

Miraflores Locks通過



パナマ運河 船を引っ張る日本製の電気牽引車

パナマ運河

パナマ運河へ入る
前方はパンアメリカンハイウェーの走るセンテニアルブリッジ




介助犬もパナマ運河見物

カリブ海から半日がかりでパナマ運河を通過して太平洋へ

今回クルーズのハイライト・パナマ運河通過
パナマ運河ではバウが開放され、ガツンロックの3つのロック(閘門)を抜ける様子に見入る乗船客






















