
「スモールシップ」のクルーズブログ
クルーズの「スモールシップ」について、乗った人が書いたブログです。


新しい揚子エクスプローラー 導入予定
新「長江探索」(揚子エクスプローラー)号クルーズ船は、2023年7月に着工して以来、1年の待ち時間を経て、2025年1月9日に中国湖北省宜昌市鑫匯船舶修造有限公司で進水した。この船…続きを読む
クルーズ説明会&見学会-1
第2回ポナン・クルーズサロン 無料のクルーズ説明会に参加して気分を盛り上げよう 8/30、台風直撃の中、第2回ポナン・クルーズサロンに参加してまいりました。 2022年にRitzの…続きを読むいいね 3
夕暮れのプールサイド
アペリティフ タイム 寄港地での観光から帰ると、多くの人はプールサイドで過ごす。サンベッドで夕食前に一眠りしたり、本を読んだり、バーで飲んだり、、、プールの中でグラス片手に知らない…続きを読むいいね 3
マーケティング 5.0時代 多様化する顧客ニーズ
クルーズのサイズ感 以前、ポナンで知り合ったオージーに次はシーボーンを予約していると語ると、『もう、その味を知ったら他の船には戻れなくなる』と言われた。 確かにシーボーンは大型船と…続きを読むいいね 4「速報:こんなクルーズあり?」①
Youtubeチャンネル「Cruise with Ben and David」で標記の投稿がありました。(2020.5.26投稿分) 英語のお喋りはほとんど理解できないので、投稿者…続きを読むいいね 2
キャプテンの采配が船旅を左右する
元船長さんのぼやき ポナンの旅はこれが4度目となった。船は新しく進化したが、残念ながら今回のクルーとサービスは発展途上段階でありツッコミ所が沢山あった。 今回元船長さんが乗っており…続きを読むいいね 2
帆船みらいへ クリスマスミニクルーズ乗船記
帆船に乗ると言うとクルーズ好きの方は地中海などの大型の帆走クルーズ客船を思い浮かべている事と思いますが、日本にも手軽に帆船を体験出来る船があるんです。だいぶ小さいですけどね それが…続きを読むいいね 2
ガラパゴスクルーズ突然の進化の顛末―上級クルーズ体験へ挑戦
来年予定していたガラパゴスの探検クルーズ 本来ならダイヤモンドプリンセスの余韻に浸っているはずの今なのですが、来年の秋に予定していたガラパゴスへのクルーズで大転換が起きました。 こ…続きを読むいいね 2
アザマラクエスト日本周遊乗船記6-アメージングなアザマライベントの数々
アザマラ・クエストで興味深いイベントの数々 小ぶりでアットホームなアザマラクエストですが特徴のあるイベントや滞在時間の長い寄港などの、アザマラならではの小さなイベントもたくさんあり…続きを読むいいね 1
アザマラクエスト日本周遊乗船記2‐船内注目ポイントご案内
クルーズ客船を表す言葉はいろいろ 豪華客船とかラグジュアリーシップとか、クルーズ船を表す言葉はいろいろありますが、ひとくくりにはできない個性のあるものだということを乗船するたびに感…続きを読むいいね 1
アザマラクエスト日本周遊乗船記1‐総論ゆっくり船旅らしさにひたる旅
晴海のクルーズターミナルから乗船のアザマラクルーズ日本発着 2020のオリンピックに向けての工事が進められている晴海の臨海周辺をぬけて、晴海のターミナルからの出港でした。 船に乗る…続きを読むいいね 3
セキトリは相撲だけにして
乗客のモラルがクルーズ船のランクを決める ポナンは船のサイズが小さく乗客数も少ない分、大型船に比べてスマートに過ごせる。プールサイドも以前乗船したMSCやダイヤモンドプリンセスのよ…続きを読むいいね 4
常連さんのぼやき
ポナンが愛される理由 フランスのバカンス船として多くの愛好者を誇るポナン。大型クルーズ船と差別化した小ぶりな船で洒落たサービスと常連客をあきさせない企画力でフランス、ベルギーを中心…続きを読むいいね 3
【ロイヤルカリビアン】ビジョンクラスのススメ
ビジョンクラスのお薦めは? 私にとって2回目のクルーズはこのクラスの『スプレンダーオブザシーズ』(のちにTUI Discovery→Marella Discovery)でした。 そ…続きを読む
1 レトロな客船 セルスティアル・オリンピア
客船の経済寿命 現在新造船が次々と作られているが古くなった客船はどこへ行くのであろうか、一般的な外洋船の経済寿命は20年程度とされている、一方客船はそれ以上といわれているが、大手ク…続きを読むいいね 6
これで太平洋横断したみたい ああ氷川丸
私が太平洋横断したのは、HALホーレンダム7万トン。 大西洋横断は、ニューアムステルダム11万トン。 こんな小さな船で太平洋横断したら、 さぞかしスリリング。 こちらの方が船らしい…続きを読む
どうしてシーボーンに多く乗船しているの?
ブログ記事のテーマを考えていたときに、以前知人から聞かれたこの質問を思い出し、書いてみることにしました。 私がシーボーンに多く乗船している理由。 フレンドリーかつ丁寧で個別的なサー…続きを読むいいね 1
船は揺れるのか?
船酔いはしないのか クルーズにいくというとよく聞かれる質問だ。本当のことを書こう。大型船は揺れを感じなかった。というか微妙に感知していたのであろうが少なくとも航行中は認識していなか…続きを読むいいね 2
コルシカ島巡りは病みつきルート
ナポレオンとピエトラガラ コルシカ島ときいて思いつくのはナポレオン、そして一部のバレエマニアにしかわからないマリークロード ピエトラガラ、パリオペラ座の元エトワールである。 いわず…続きを読む








