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飛鳥Ⅱの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

飛鳥Ⅱ › 船内施設の写真 804枚

1日目 夕食会場 フォーシーズンダイニングルーム
1日目 夕食会場 フォーシーズンダイニングルーム
1日目:出航後にベイブリッジ通過
1日目:出航後にベイブリッジ通過
1日目:出航直前に生バンド演奏
1日目:出航直前に生バンド演奏
11月13日(日):デッキ11 リドカフェ③
11月13日(日):デッキ11 リドカフェ③
11月13日(日):デッキ11 リドグリル ハンバーガーをオーダーしました
11月13日(日):デッキ11 リドグリル ハンバーガーをオーダーしました
11月13日(日):デッキ11 ブックラウンジ 氷川丸とマリンタワーを眺めながらウェルカムドリンクを楽しみました。
11月13日(日):デッキ11 ブックラウンジ 氷川丸とマリンタワーを眺めながらウェルカムドリンクを楽しみました。
11月13日(日):デッキ11 ビスタラウンジ 乗船直後のウェルカムドリンク会場
11月13日(日):デッキ11 ビスタラウンジ 乗船直後のウェルカムドリンク会場
11月13日(日):デッキ11 パームコート 乗船直後のウェルカムドリンク会場
11月13日(日):デッキ11 パームコート 乗船直後のウェルカムドリンク会場
11月13日(日):5デッキ アスカプラザ②
11月13日(日):5デッキ アスカプラザ②
11月13日(日):5デッキ アスカプラザ①
11月13日(日):5デッキ アスカプラザ①
前回は逃してしまったパームコートでのウェルカムドリンク。
バーカウンターでシャンパンが並んでいたので好きなのを持っていくのかと思ったら、運んでくれるスタイルでした。
カジュアル船に慣れているとどうも自分でやりたくなっちゃう。。。
前回は逃してしまったパームコートでのウェルカムドリンク。 バーカウンターでシャンパンが並んでいたので好きなのを持っていくのかと思ったら…
前方は出られないけどスカイデッキ&リドデッキは出られるので外に出て見ました。
清水・富士・沼津の町越しの富士山です。
やっぱり細いなー。
前方は出られないけどスカイデッキ&リドデッキは出られるので外に出て見ました。 清水・富士・沼津の町越しの富士山です。 やっぱり細いなー。
小山薫堂と石川さゆりの対談イベント。
キャビン内のテレビで生放送されるというのでギャラクシーラウンジには行かず、部屋で楽しみました。

この後、ランチのためリドカフェへ。
今回はNHK、雑誌クルーズ、飛鳥Ⅱの取材クルーが乗り込んでいてあちこちで関係者らしき一団を見かけます。
今回座った後方の席も10人以上の団体がいたので「クルーズとはいえ仕事で可哀想だなー」と思ってました。
その一団が帰るとき、中央にこのファッションのままの石川さゆりを発見。
完全部屋食で客前にはイベント以外は出ないだろうと思っていたのでびっくり。
オーラを感じられずゴメンナサイ!

別の席でコアなファンのグループが「石川さゆりさんと同じ不燃追っていると思うだけで最高に幸せ!」なんて言ってた人達に席を譲ってあげたったです。
小山薫堂と石川さゆりの対談イベント。 キャビン内のテレビで生放送されるというのでギャラクシーラウンジには行かず、部屋で楽しみました。 …
下船時の映像もやっぱり石川さゆり。

普段なら「ブリッジからキャプテンの〇〇です。」と始まるクルーズでは定番のアナウンスが「みなさま、おはようございます。石川さゆりです。」などなど、ちょいちょいさゆりちゃんが出てきます。

キャプテンよりも放送は多かったかも。
ファンにはたまらないクルーズだったことでしょう。
下船時の映像もやっぱり石川さゆり。 普段なら「ブリッジからキャプテンの〇〇です。」と始まるクルーズでは定番のアナウンスが「みなさま、…
今回は横浜発着だったので明るい時間にベイブリッジをくぐりました。
リドで朝食をとりながら入港を楽しみます。
今回は横浜発着だったので明るい時間にベイブリッジをくぐりました。 リドで朝食をとりながら入港を楽しみます。
前回は気づかなかったオフィサー一覧。
日本の船にもありました。
シェフがスリムだ・・・
前回は気づかなかったオフィサー一覧。 日本の船にもありました。 シェフがスリムだ・・・
ギャラクシーラウンジ入り口は前回のJAZZな雰囲気とは一転、和風な装い。
ギャラクシーラウンジ入り口は前回のJAZZな雰囲気とは一転、和風な装い。
まさに船での天城越え。
駿河湾と相模湾をうろうろ。
伊豆大島もしっかり見えました。
まさに船での天城越え。 駿河湾と相模湾をうろうろ。 伊豆大島もしっかり見えました。
11月11日は飛鳥座オープン。
船全体を劇場に見立てた演出だそうです。

石川さゆり50周年イベントなので沢山のファンが乗船しています。
それをもってしても満船にはならず、金~日の週末クルーズだというのに今回は580人の乗客だそうです。
前回よりも倍増しているけど激込みではありません。
11月11日は飛鳥座オープン。 船全体を劇場に見立てた演出だそうです。 石川さゆり50周年イベントなので沢山のファンが乗船しています…
今回のコースは天城山を見るため伊豆半島を抜けて駿河湾から正面に富士山を臨みます。
いつも見ている角度と違って富士山が細い。
隣にも山があって富士山らしくない・・・

残念ながら風が強く、前方デッキには出られなかったのでビスタラウンジからオリジナルハーブティーを頂きながら静かに景色を楽しみます。

静かに楽しみたいのに後ろのオッサンがクルーに「なんで船長は挨拶に出てこないんだ!」としつこく迫っていました。
クルーによると、コロナ対策でキャプテンとホテルマネージャーは客前には出ない事になっている。
罹患してしまうと運航出来なくなってしまうリスクがあるので何とか理解していただきたい、と説明していました。
するとオッサン。
「他にも船長はいるだろう!飛鳥Ⅱの船長は一人じゃないだろう!」と。
うーん、我儘だなー
そんなにキャプテンに会いたいかな?
今回のコースは天城山を見るため伊豆半島を抜けて駿河湾から正面に富士山を臨みます。 いつも見ている角度と違って富士山が細い。 隣にも山が…
今回のクルーズは盛りだくさん。
私は石川さゆりしか知らなかったけどスペシャルディナーは笠原シェフの日本料理。
テレビによく出ていてレストランもおせちもお弁当も人気なのだとか。
レストランの名前が「賛否両論」という名前の通り、枠に嵌らない和食を提供しているそうで、「否」じゃないことを願うばかり。
今回のクルーズは盛りだくさん。 私は石川さゆりしか知らなかったけどスペシャルディナーは笠原シェフの日本料理。 テレビによく出ていてレス…
横浜の大さん橋ターミナル。曲線的な近代建築の駅舎と、停泊する客船が見える港の風景。黄色いタクシーと乗客の姿も写っている。
ターミナルのチェックインカウンターで乗客が下船手続きを済ませている。横浜大さん橋ターミナルの出入り口で、クルーが対応している。
船内のスクリーン画面に映る着物姿の女性。日本語のテキストが右側に表示されており、最後の下船まで石川さゆりが登場していたことを示している。
横浜港への入港時、客船の船室から見た大さん橋ターミナルとボーディングブリッジ。奥にはベイブリッジが見える。
横浜港への入港時、客船の船尾から見た東京湾と横浜のスカイライン。ベイブリッジをくぐった後、大さん橋への接岸準備が進行中。
客船のバッフェレストラン甲板。朝食後、海を眺めながらコーヒータイムを楽しむ乗客たち。晴れた空の下、くつろぎのひとときを過ごしている。
船尾のデッキにあるカフェスペースで、海を眺めながらコーヒータイムを楽しむ乗客。木製デッキと白いパラソル、木製の船の舵輪が見える。
夜間に照らされた船尾デッキ。白色のLED照明が階段や手すりを明るく照らし、星空の下で静寂に包まれた船の後部エリア。
夜間にライトアップされた船尾。赤と白の縞模様が特徴的で、「ASUKA」の船名が青く光っている。
船内のスパ施設「Grand Spa」の入口。暗赤色の引き戸に白い筆書きロゴが描かれ、モダンな和のデザインが特徴の高級感のある空間。
夜間の船尾デッキ。月明かりに照らされた静寂の景色。食事後の散歩で訪れた船の後方エリア。
ピンク色の食器に盛られた茶碗蒸し。かぼちゃのすり流しが添えられた、和洋折衷な一品。
船内のテレビ画面に映る、笠原シェフのスペシャルディナーの宣伝映像。着物姿で紹介されている様子が放映されている。
ギャラクシーラウンジでの石川さゆりスペシャルコンサート。青いステージライトに照らされた舞台を、客席の乗客たちが静かに鑑賞している。
広々とした船内ビュッフェレストラン。白を基調とした清潔感のある空間に、木製の暖色系キャビネットが配置され、複数のサービングカウンターにはさまざまな料理が並んでいる。
船内ショップの展示。石川さゆり50周年記念関連の商品が並び、ほとんどが売り切れている状態。背後には木枠の陳列棚に着物やかんざしが展示されている。
駿河湾から相模湾へと航行する客船からの夕日。水平線に沈む夕陽が海面を黄金色に染める、クルーズの最後の夜の景色。
駿河湾から相模湾へ向かう航路を示す船内ナビゲーション画面。青い航跡と緯度経度、速度計が表示されている。
駿河湾を望むビスタラウンジで、加山名誉船長デザインのカップ&ソーサーでコーヒータイムを楽しむ。窓の外には穏やかな海が広がる。
船尾から見た航跡。駿河湾での青く透き通った海面に、客船が航行した白い軌跡が鮮やかに映っています。
船内ライブラリーの落ち着いた読書スペース。オレンジ色の壁に囲まれた書棚に多くの書籍が収蔵されており、快適な椅子とテーブルが配置されている。
船内のテレビで石川さゆりと小山薫堂の対談トークイベントをライブビューイング。ステージの背景には青い幕が装飾されている。
晴天のプールデッキ。白い船体に「ASUKA」のロゴが見え、奥には球形のレーダードームが備わっている。デッキチェアが片付けられ、イベント準備が進む様子が伺える。
リドデッキの食事エリア。白いパラソル付きテーブルと椅子が並び、晴天の中で快適な屋外ダイニングスペースが広がっている。奥には船の特徴的な赤と黒の煙突が見える。
船内のラウンジでバンド演奏を楽しむゲスト。紫色にライトアップされた天井が特徴的な広々とした空間で、くつろぎながら音楽鑑賞できる場所。
客船のダイニングで提供された夜食のそば。黒いボウルに盛られた蕎麦に刻み葱がトッピングされている。
客船内のアトリウムに設置された大型スクリーンに映る「飛鳥座」のロゴと、夜空をイメージした紫色の背景に輝く星々が表示されている。
船内のアスカプラザで開催された飛鳥座のオープンセレモニー。ゲストスピーカーの挨拶が長く続く中、シャンパンの準備をする船員たちが待つ様子。
船内のアスカプラザで開催された飛鳥座のオープンセレモニー。ゲストや乗客が集まり、シャンパンを手にした船員がスピーチの終了を待つ光景。
客船の乗組員の集合写真。9人のオフィサーが茶色い木製フレームのパネルに配置され、それぞれの役職と名前が明記されている。
船内の劇場で上演されるプロダクションショー「Cinema2」の舞台。赤いカーテンと照明に照らされた劇場の様子。映画音楽をテーマにした歌と踊りのパフォーマンスが行われている。
船内の劇場ロビー。歌舞伎座をモチーフにした装飾で、石川さゆり50周年記念イベント仕様に装飾されている。
横浜みなとみらいの夜景を背景に、ベイブリッジをくぐる船上からの眺め。夜間の出港シーンで、橋のライトアップと船の照明が水面に映る。
夜間の船上デッキからみなとみらいを望む。照明で明るく照らされたデッキと遠くの横浜市街の夜景が印象的な情景。
横浜大さん橋での出港風景。夕暮れのみなとみらいと並ぶ客船が見える。デッキから撮影した港湾施設と船舶のコントラスト。
船内アトリウムに設置された大型スクリーンに、紫紺の着物姿の女性と50周年記念の文字が表示されている。天井には幾何学模様のステンドグラスが装飾されている。
日本料理「賛否両論」のスペシャルディナーメニュー。白を基調とした額装の品書きに、和食の献立が細かく記載されている。
スペシャリティレストラン「海彦」の店内。カウンター席に並ぶ寿司ネタと調理台が見える改装後の様子。
キャビンのバルコニーから横浜港を望みながら、ウェルカムドリンクのシャンパンを楽しむ。ベイブリッジと対岸の街並みが見える優雅な一時。