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飛鳥Ⅱの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

飛鳥Ⅱ › 船内施設の写真 804枚

シーフードバーガーとフライドポテトのランチ。セットメニューのシーフードバーガーはサクサクで美味しく、側面には熱々のゴールデンなフライドポテトが盛られている。
乗客が歩行器を使いながら船内の通路を歩く様子。高齢の乗客が多く乗船している状況が伺える。
船内のPCR検査会場。乗船前のセキュリティ対策として多くの乗客が検査を受けている。高齢者層が多く見受けられる。
横浜の大さん橋ターミナルに係留された客船。乗船受付施設と共に、晴天の下で港に停泊する船の全景。
6デッキのクラブ2100でポーランド人専属バンドのライブ
6デッキのクラブ2100でポーランド人専属バンドのライブ
台風の最中、ビンゴや競馬など予定通り船内プログラムが行われた。
滝のような豪雨が降り注いでいたが、船内はパラダイスだった。
台風の最中、ビンゴや競馬など予定通り船内プログラムが行われた。 滝のような豪雨が降り注いでいたが、船内はパラダイスだった。
写真
クリスタルハーモニー時のままの賓の良いスペースが残されている。
クリスタルハーモニー時のままの賓の良いスペースが残されている。
窓の外は滝のような豪雨が降り注ぐビスタラウンジの様子
窓の外は滝のような豪雨が降り注ぐビスタラウンジの様子
台風で波立つリドデッキのプール
台風で波立つリドデッキのプール
ビスタラウンジのバーカウンター
コロナ感染症対策のためか開放されていなかった。
ビスタラウンジのバーカウンター コロナ感染症対策のためか開放されていなかった。
アスカバルでいただいた飛鳥もなか。
求肥に包まれた生クリームあんが絶品。
予約制で1部屋1箱購入できるのでお土産にしました。

日本茶はマグじゃなくて湯呑に入れてほしかったかも。
アスカバルでいただいた飛鳥もなか。 求肥に包まれた生クリームあんが絶品。 予約制で1部屋1箱購入できるのでお土産にしました。 日本茶…
今回のクルーズはJAZZ ON ASKA2 with BLUE NOTE TOKYOです。
2泊3日の無寄港クルーズはBLUE NOTE一色に染まります!
改装で登場したアスカビジョンです。
今回のクルーズはJAZZ ON ASKA2 with BLUE NOTE TOKYOです。 2泊3日の無寄港クルーズはBLUE NOT…
人がかなり少なめの出港イベント。
出港時の音楽が「蛍の光」なのは寂しいからやめてーーーー
人がかなり少なめの出港イベント。 出港時の音楽が「蛍の光」なのは寂しいからやめてーーーー
利島と新島の間を通過して大島西岸を抜けて東京湾に戻ります。
利島と新島の間を通過して大島西岸を抜けて東京湾に戻ります。
下船待ちです。
ブルーノートのメンバーが一番最初に下船して、その後10階右舷、左舷、9階右舷、左舷と順番に下船します。
下船待ちです。 ブルーノートのメンバーが一番最初に下船して、その後10階右舷、左舷、9階右舷、左舷と順番に下船します。
出港して30分ほどでベイブリッジをくぐります!
出港して30分ほどでベイブリッジをくぐります!
東京国際クルーズターミナルに初入港の飛鳥Ⅱ。
船から見えるお台場の景色。
ずっとお天気に恵まれたクルーズでした。
東京国際クルーズターミナルに初入港の飛鳥Ⅱ。 船から見えるお台場の景色。 ずっとお天気に恵まれたクルーズでした。
東京国際クルーズターミナルのターミナル内通路で、下船した乗客の荷物を受け取るエリア。黄色いフロアに荷物が並べられており、乗客が次々と受け取っている様子。
東京国際クルーズターミナルの広々とした屋内スペース。天井には黒と白の装飾的なデザイン。ナンバリングされたセクション5B、4B、4Aが見える。
東京国際クルーズターミナルのボーディングブリッジ。ガラス張りの明るい廊下で、乗客が下船口へ向かう。
東京国際クルーズターミナルのガラス張りのブリッジ。下船待機中に見える船内通路と白い構造体の景観。
船内ロビーで下船を待つ乗客たち。天井が高く開放的な空間で、金色の装飾品や階段が見え、照明が灯っている。
東京国際クルーズターミナルに停泊する客船。甲板のプールとお台場の高層ビル群が一望できる景色。
東京国際クルーズターミナルに初入港した客船。白を基調とした近代的なターミナル施設と、奥に見えるお台場の高層ビル群が印象的。
東京国際クルーズターミナルに入港した客船。ピカピカのターミナル施設と青空のもと、大型客船が停泊している光景。
東京港の青海コンテナふ頭に並ぶ大型ガントリークレーン。クルーズ船の入港風景を背景に、港湾施設の規模を感じさせる光景。
客船のダイニングレストランで、窓際の席から穏やかな海を眺めながら朝食を楽しむ光景。
東京港への入港時、パイロット船が客船から離れていく光景。浦賀水道航路での操舵を終え、大型客船が港湾内へ進行する瞬間を捉えた写真。
船上からの穏やかな海の眺め。浦賀水道航路での無寄港クルーズ最終日、天候に恵まれた静かな海面と晴れた空が広がっている。
客船の船内ランドリールームに設置された複数の乾燥機。洗濯機同様に充実した設備が整備されている。
客船のランドリールームに設置された複数の縦型洗濯機。洗剤や柔軟剤も完備されており、乗客が気軽に利用できる設備が整っている。
客船の廊下に設置されたランドリールーム入口。ドアの上部に案内表示があり、エントランスにはアルコールディスペンサーが備え付けられている。
客船のナイトクラブでシャンパンを楽しむ。レコード型のコースターとピンク色のクルーズカードが見える優雅なひとときです。
船内のクラブラウンジ。青い照明が映える天井、赤いソファ席、バーカウンター、ステージが配置された夜間のエンターテイメント会場。
紫色のライティングで彩られたジャズラウンジのステージ。複数のミュージシャンが楽器を演奏しており、奥には「Blue Note Tokyo」の看板が見える。
客船のキャビンのテレビに表示される船内情報画面。アナログ時計とデジタル表示で現在時刻、日付、天気予報、気温などを一画面に表示している。
キャビンのテレビ画面に表示される船内情報チャンネル。グランドスパの混雑状況予測グラフと施設写真が映っている。
相模湾から伊豆諸島へ向かう船上から見た航海図。利島、鵜利根島、新島、伊豆大島の位置が示されている。
船内ラウンジでのブルーノートトーク&セッション。ステージ上で演奏する音楽家たちを、客席から楽しむ乗客の様子。
客船のデッキから眺めた伊豆大島。海越しに緑深い火山島が間近に迫る。晴天の中、相模湾から伊豆諸島方面への航路を進む船上からの景色。
客船のリド(プールデッキ)エリア。窓際のテーブル席から相模湾の景色を望める食事スペース。
船内ナビゲーションシステムに表示される相模湾周辺の現在位置。相模湾を周回しながら伊豆諸島方面へ向かうルートを示している。
客船の船首デッキから眺める伊豆諸島。左から利島、鵜利根島、新島が見え、天気の良い海に複数の島が浮かぶ景色。
客船の上層デッキにある半屋外ラウンジ。白い円筒形の座席が並び、大きな窓から海が見える明るい空間。
パームコートでハイビスカスティーを楽しむ。船内のお薦めお茶をガラスカップで提供されている様子。
客船のパームコートと呼ばれるラウンジ。観葉植物に囲まれた広々とした空間に籐製の椅子と白いテーブルが配置されている。
客船の和室。琉球畳が敷かれた落ち着いた空間で、大きな窓からは相模湾の海が見えます。
船内のエンターテインメント施設入口。ギャラクシーラウンジとブルーノート東京のサイン看板が並んで設置されている。
キャビンの窓から見える相模湾の波立つ海。船が揺れ始めたことを実感させる景色が広がっている。
客船内のシアター施設。スクリーンに映像が映り、座席が整然と配置されている劇場。
客船のデッキに設置された赤い救命浮環。船の白い手すりと青い海を背景に、安全装備として配置されている。
船上のスポーツデッキに設置されたゴルフの打ちっぱなし施設。ネッティングで囲まれた練習エリアで、イベント開催前の練習風景。
船尾のスポーツデッキ。開放的な造りで、手前には白いペイント施された競技エリア、奥に階段状に配置された施設が見える。
客船のスポーツデッキエリア。イベント練習中の様子で、複数階の船体構造と白いデッキ、手すりが見える。天気は良好で、数名の乗客・クルーが見える。
相模湾を航海する客船から見た、東伊豆町の海岸と伊豆諸島の景観。船尾から流れる航跡が美しく映る。
客船のグランドピアノが置かれた広々とした船内ホール。天井には照明が配され、奥には複数階層のデッキが見える優雅な空間。
船内のラウンジで、大きなスクリーンに映し出される滝の映像を眺める広々とした公共スペース。天井のドーム型窓と豪華な照明が特徴。
客船のエントランスホールに飾られた豪華な花のディスプレイ。オレンジ色のガーベラなど季節の花が複数の花瓶に生けられ、白いドレープで装飾されている。
相模湾に停泊中の船内に設置された航路図。相模湾を周回するコース、伊豆諸島、伊豆大島への航路が青線で示されている。