コンテンツへ移動
クルーズ旅行を、もっと身近に。

乗船口コミの投稿で最大 3,000 円分のお礼提携の旅行会社で予約し、乗船後に口コミを書くと旅行代金の 3% がポイントで戻ります(適用条件あり・併用不可)

特典のくわしい案内

クラウン・プリンセスの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

泊まった客室タイプ

クラウン・プリンセス › 客室の写真 26枚

クルーズ船のスイートルーム。ベッド、デスク、リビングエリア、テレビ、バルコニーが備わった広々とした客室。温かみのある木調の内装でくつろぎの空間が広がる。
客船のキャビン内部。ツインベッドが配置された船室で、乗客が荷物の整理をしている様子。照明が灯った居心地の良い空間。
客船から眺めた、山々に囲まれた穏やかな湖。対岸には小さな町の建物が見え、鏡のような水面に映る風景が美しい。
ター海峡での船上からの眺め。バルコニーに訪れたカモメと背後の壮大な氷山のコントラストが印象的。
バルコニーに遊びに来たカモメと氷山。 ター海峡にて。
バンクーバー国際空港のターミナル内に展示されているアボリジナルアート。複雑な幾何学模様と動物モチーフが彫刻された銅色の円形彫刻作品。
船上の最後の夜に提供されたベイクドアラスカ。白いメレンゲとカステラ層、ピンク色のクリームが見える豪華なデザート。
サンタバーバラの海辺のバーで、ライムを添えたコロナビールを飲んで喉を潤す。暑い日中の爽やかなひとときを表現している。
船室の窓から顔を出す縞模様の飼い猫。警戒した表情で、2週間ぶりの再会を物語っている。
赤い碗に入った汁物に、ミョウガの薄切りと海苔が浮かぶ。帰国後の和食ランチで出された一品。
日本料理店で、板の上にのった生のみょうがを包丁で薄く切る調理風景。職人の手元と調理道具が見える。
ロサンゼルス滞在最後の夜、東京スーパーで購入した日本ビール(アサヒ)をグラスに注いで乾杯する様子。木製のテーブルの上に缶ビールとグラスが置かれている。
ロサンゼルスのリトル東京にあるミヤコホテルのツインベッドルーム。白を基調とした清潔な客室で、窓からは自然光が差し込んでいる。
客船内のキャビンに置かれたプリンセス・クルーズのロゴ入りチョコレートと、フローラルデザインの石鹸のセット。
客船のバルコニーから見た荒れた海。白く泡立つ波が連続する様子が印象的。天気は良好で、南下するにつれて気温が上昇していく様子が伺える。
フォーマルドレスコードの夜、客船の船内通路で鏡に映る自分を撮影。黒いジャケットと黄色いネクタイで正装し、カメラを持つ乗客の鏡像。
客船のキャビンの窓から見える、山々に囲まれた美しい湖景。カナダの豊かな自然が広がっている。
客船のスイートキャビンの内部。ベッド、窓、デスク、鏡付きの洗面台など船室の設備が配置されている。窓からは外の景色が見える。
秋が深まるカナダで見つけたメープルリーフ。緑からブラウンへと変わりゆく季節の移ろいを感じさせる一枚。
客船のキャビンでの朝食。コーヒーと共に、フルーツ、卵料理、ベーコン、クロワッサンなどが盛り付けられた白いプレートが置かれている。
ホテルの客室でノートパソコンを使って記事を執筆中。バンクーバーの街並みが映るディスプレイ、飲料水、スマートフォンなどが置かれたデスク環境。
バンクーバーのホテル8階の客室。黒いヘッドボードのベッドと白いシーツ、モダンな室内装備が見える快適な滞在環境。
客室に配送された機内食。吉野家の牛丼弁当と、フルーツ、米飯、スープが白い容器に盛られている。
客船のキャビン内に積み重ねられた荷物。黒いスーツケースにオレンジのベルトが巻かれ、その上にTUMIのバックパックが置かれている。
クルーズ旅行に向けた荷造りの様子。スーツケースの中に釣竿、無線機、ロープなど旅に必要な荷物がパッキングされている。
客船の船内で、フォーマルドレスコード対応の黒いジャケットと蝶ネクタイを着用した男性が、荷物タグを手に持っている様子。
クルーズ前の準備で購入した新しいVANS製スニーカー。前回使用した靴に穴が開いたため、池袋のABCマートで買い替えた一足。