インターネット・カフェでは船内でのパソコンの操作方法やスマホによるニュージーランド旅行者電子申告手続きなどをスタッフが親切丁寧に教えてくれて助かった。 インターネット・カフェは居心地も良く一番のお気に入りの場所となった。 ラウンジでゆっくりとくつろぎたいと思ってもソファや椅子が少なく立って過ごす事もあった。 プリンセスクルーズもスターリンク導入により陸上に近いスピード感でインターネット接続ができるようになり、ストレスなく船内でインターネットが利用できた。





全6件
インターネット・カフェでは船内でのパソコンの操作方法やスマホによるニュージーランド旅行者電子申告手続きなどをスタッフが親切丁寧に教えてくれて助かった。 インターネット・カフェは居心地も良く一番のお気に入りの場所となった。 ラウンジでゆっくりとくつろぎたいと思ってもソファや椅子が少なく立って過ごす事もあった。 プリンセスクルーズもスターリンク導入により陸上に近いスピード感でインターネット接続ができるようになり、ストレスなく船内でインターネットが利用できた。





日本巡回航路時のサンプリンセスやダイヤモンドプリンセスに比べ、当然ながら味付けやメニューが 若干異なる。 基本レストラン、バッフェともにほぼ満足?の様な感じ。 有料レストランは、サバティーニは何時も美味しく満足しているが、ステーキハウスは残念でした。


楽しいアクティビティが盛りだくさんだった。 クリスマスシーズンだったこともあり飾り付もきれいだった。

ジュニアスイートに泊まりましたが、部屋はアドベンチャーオブザシーズの海側バルコニーと同じ感じでした。バスタブがついているのは良かったのですが、トイレが故障して水浸しになり、部屋を乾燥するために他の部屋に一時移されたり、いろいろ大変でした。

驚いたのが最上階のザ・ドーム。本来なら最も見晴らしの良いスペースなので、飛鳥のビスタラウンジのようなラウンジをイメージしていましたが、100台以上のスロットルマシンが並び本格的なカジノルームになっており、ビックリ。喫水線から12層上のサンデッキ前部に配置され、見晴らしは最高。最も稼げるカジノを最高の場所に配置し た理由も頷ける。 7万トンの巨艦だけに、デッキは特大で、屋外ブールが2つもあり、飛び込んでも平気な背丈より深いブールで気持ち良い。船そのもののスケールメリットを生かし、出来るだけ沢山の乗客を乗せ、カジノや飲食代でお金を使ってもらうことにより、収益向上に役立てるというクルーズビジネスの仕組みを垣間見ました。

オアシスオブザシーよりは、こじんまりしていましたが、充分種類もあって美味しかったです。 お友達ご夫妻と一緒でしたので、より楽しく美味しく感じたのかもしれません。 ダイニングのスタッフの方達ととても親しくなり、観光しても、彼らが待ってるとお夕食は船に戻ったり。 本当にお世話になりました。