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ボイジャー・オブ・ザ・シーズの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

ボイジャー・オブ・ザ・シーズの写真 2,153枚

客船のダイニングで提供されたアップルパイ。温かいパイにバニラアイスクリームがトッピングされた、クラシックなデザート。
船上のレストランで供されたチョコレートケーキ。濃厚なチョコレートガナッシュで覆われ、レモンスライスで装飾された上品なデザート。
客船のダイニングで提供されたスパゲッティ。濃厚なトマトソースにチーズがかかり、パセリで彩られた一皿。
客船のダイニングで提供されたインド料理。バターチキンカレーと豆のカレーにナン、ライス、パパド、チャツネが付いている。
客船のダイニングで提供された揚げた鶏肉料理。白いご飯と野菜を添え、濃色のグレイビーソースがかけられている。
客船内のダイニングで提供されたアジア料理。炒めた麺に野菜と肉、ピーナッツソースが添えられた一皿。
客船のダイニングで提供されたビーフステーキ。濃いソース、ポテト、野菜がアレンジされた上質な一皿。
客船のダイニングで提供されたローストダック。濃厚なソースに浸された香ばしい鴨肉と、新鮮なマッシュポテト、ブロッコリー、人参が盛り付けられた一皿。
フォーマルダイニングで提供されたフォアグラのテリーヌとガーリックブレッド。濃厚な味わいとハーブの香りが特徴の一皿。
客船のダイニングで提供されたフルーツデザート。新鮮なキウイとイチゴをチーズケーキのような白いデザートと共に、シルバープレートに盛り付けた優雅な一皿。
客船内の高級ショッピングプロムナード。両側に上品なブティックが並び、中央には装飾的な天井がそびえ立つ。乗客たちが買い物を楽しむ。
船内のカフェ「プロメナーデ」。黄色くライトアップされた看板の下、エスプレッソバーのカウンターで乗客たちが飲み物を注文・購入している風景。
港湾施設に停泊した大型クルーズ客船の側面。白い船体に特徴的な円形の舷窓が並び、上層デッキには緑色の構造物が見える。デンマーク国旗が掲げられている。
豪華なシャンデリアが輝く船内ダイニングホール。白いテーブルクロスに彩られた複数のテーブルが整然と配置され、優雅な食事空間を演出しています。
ネオンで光る舞台装置を背景に、アイスリンクで繰り広げられるダイナミックなアイスショー。観客席は満席で、迫力のあるパフォーマンスが展開している。
開演30分前に席が埋まってしまう、大人気のアイスショー。
船内のアイススケートリンクで、複数の乗客がスケートを楽しんでいます。青と黄色の座席が並ぶスタジアムのような観客席に囲まれた施設です。
アイススケートリンク。ヘルメットと靴を借りて、30分の滑走を楽しめる。
タイのレムチャバン港に停泊する大型クルーズ船。グリーンと白の船体が港湾施設に隣接し、黄色の荷役機械が見える曇りの港の風景。
唯一の寄港地、タイのレムチャバン港に停泊するボイジャー・オブ・ザ・シーズ。
客船のシアターホール。赤い座席が複数階層に配置され、豪華なシャンデリアが天井から輝く。毎日異なるショーが開催される劇場空間。
日替わりでショーが繰り広げられるシアター。
客船内のラウンジで、夕方に始まるライブバンドの演奏。ジャズやポップスを演奏する楽団が、紫色にライトアップされた華やかな雰囲気の中でパフォーマンスを繰り広げている。
夕方になるとバンドの演奏が始まって華やかな雰囲気に。
客船の上層階から見下ろした、複数のプールやホットタブが配置されたデッキ。乗客が水浴びを楽しむ光景が広がる。
最上階のラウンジから見下ろすプール。
客船の豪華なスイートルーム。広々としたリビングエリアに、ベッドルームが別室に配置された贅沢な客室です。
ひ、広い! この反対側にベッドルームがあるようでした。 さすがです。 ショートコースならいつか利用できるかも!? でも1室しかないので…
ロイヤルスイートの豪華な専用ラウンジ。グランドピアノが配置された広々とした空間で、海を望む大きな窓からは外洋の景色が楽しめます。
下船の際、数室隣にあったたった1室しかないロイヤルスイートの扉が開いていたのでちょっとのぞき見。 グランドピアノ、本当にあるんだー!
客船のゲストサービスデスク。最終日に乗客がお礼を伝えるため訪れた場所。スタッフが丁寧な対応をしている様子が伝わります。
最終日のゲストサービス。 わざわざお手紙を入れてくださったYさんに一言お礼が言いたくて電話をかけようにも番号をスーツケースに入れてわか…
船上のシアターで、クルーメンバーたちによるお別れのショー「Until We Meet Again」が上演されている。紫色の照明に包まれたステージで、複数の出演者がマイクを手に歌唱パフォーマンスを繰り広げている。
お別れは定番のUntil We Meet Again。
船内シアターで繰り広げられるダイナミックなショー。複数のシンガーズ&ダンサーズが、華やかなステージライティングの中、ハイレベルなパフォーマンスを披露している。
最終日は舞台装置のトラブルでショーの内容が変わってしまったけど、シンガーズ&ダンサーズのレベルの高さは健在でした。
客船のダイニングホールでクルーが楽しくダンスパフォーマンス。白を基調とした優雅な食事会場で、ゲストたちも一緒に盛り上がっています。
Danza Kuduroでダンスダンスダンス!
柔らかく煮込まれたラムシャンクにグレイソースをかけた一皿。フライドポテト、根菜、グリーンビーンズが付け合わせ。
ロイヤルカリビアンといえばラムシャンク。 ホロホロとほどけるように柔らかい羊肉。 最高です! まさかアジアクルーズで出ると思わなかった…
インドネシア出身のウェイターたちが笑顔で手を振る。フレンドリーで温かいサービスが印象的なダイニングエリアでの一場面。
インドネシア出身のウェイターたち。 フレンドリーで笑顔に溢れたロイヤルカリビアン、大好きです。
豪華な多層ダイニングホールで、クルーによるウェイターショーが開催中。シャンデリアと金色の装飾が優雅に輝く中、多くのゲストが食事を楽しんでいます。
ウェイターショーは中国語の歌。 クルーの皆さん、いろいろ覚えなきゃならなくて大変!
フォーマルなダイニングで提供されたエスカルゴ料理。タバスコをかけるシンガポール流の食べ方で、意外な美味しさが癖になる一品。
メニューにはなかったけれどもヘビーリピーターのリクエストでエスカルゴが登場。 ムール貝にもエスカルゴにもタバスコをかけて食べるのがシン…
クルーズ船のフォーマルディナーで提供されたムール貝の白ワインソース掛け。トーストを添えた優雅な一皿。
最後の夕食は仲良くなったシンガポール人と一緒にいただくことになりました。 RCIの乗船10回目にして初めての前菜、ムール貝の白ワインソ…
エメラルドステータス達成を祝う2枚の認定状。紺色の背景に緑色のリボンと金色のメダルが付いた公式な記念カード。
客船のキャビン内に飾られた青と黄色のスパッテリング模様が特徴的なグラス2つとポストカードが置かれている。
乗るたびに集めている船の模型キーホルダーが手に入らず、毎回購入しているハガキを購入。 OBCが余りそうだったのでグラス($3.95/1…
客船のシアター会場でアイスショー「アイス・オデッセイ」を鑑賞。赤衣装のフィギュアスケーターが華麗に演技を披露している。
ゴールドカードホルダーの特別席から鑑賞。 アイスオデッセイは11年前と全く変わっていませんでした。 日本人のフィギュアスケーターが2名…
ダイニングでの朝食。玉ねぎとベーコンのキッシュ、ベーコン、ソーセージ、揚げたポテト、マッシュルームが白いプレートに盛られている。
ダイニングでの朝食、本日のメニューは玉ねぎとベーコンのキッシュ。 このキッシュがまた美味しくて! 11年前のボイジャーでは考えられません。
豪華なシャンデリアが輝くメインダイニングルーム。昼間の明るい光が差し込み、優雅な空間が一層引き立つ。3階からの眺望。
明るい時間のダイニングもやっぱり素敵です。 ※3階から撮影。
夜間のプールデッキの風景。イルミネーションで照らされた広大なデッキに、ライラックブルーのプールが輝き、デッキチェアが並ぶ。乗客は少なく静寂に包まれている。
相変わらず閑散としているプールデッキ。 そんなわけで船内は結構混んでいます。 欧米人とは逆転。
クルーズ船のダイニングルームで提供されたステーキダイアン。柔らかく味わい深いビーフステーキに、マッシュポテト、グレイビーソース、付け合わせの野菜が盛り付けられた一皿。
2日目の夜はステーキダイアン。 こちらも柔らかくてお肉の味がしっかりしていて美味でした。
船内のラウンジで、白ワインと前菜のアペタイザープレートを楽しむ。奥には黄色のソファが並ぶ快適な船内空間が広がる。
暑いので白ワインが進みます。 そのあとは赤ワインも進みます。 ビールだって飲んじゃいます。
客船の客室でハウスキーピングスタッフが作成したタオルアート。白いタオルで器用に折られた猿のキャラクターが、ハンガーに掛けられている。
部屋に戻るとタオルアートのお猿さんが待ってました。 かなり上手です!
ペナン島の港に停泊した客船の傍にある、ピンク色の独特な建築デザインの建物。観光地の中心として多くの人々が行き来している。
港を出るとタクシーの客引き攻撃が激化。 とにかくひたすらついてきます。 その日本語力、他に使った方が絶対に儲かるのに。
ペナン島の港に到着。赤い屋根が特徴的な建築物と、緑色の海水が印象的な岸壁風景。客船から見下ろした港湾エリア。
14時過ぎにペナン島到着。(予定は15時) 下船は15時でした。(予定は15時半)
バイキングレストランで展示されたチーズ彫刻。干支の子豚をモチーフにした精巧なチーズ細工が、カラフルな野菜や果物カービングと共に並べられている。
フルーツや野菜のカービングは今まで何度も見てきたけど、チーズは初めて。 それも干支にちなんでか子豚ちゃん。 食べちゃいたいくらいカワイイぞ!
船橋から海を見下ろす。複数のディスプレイと操舵輪に囲まれた操舵室で、乗組員が船を操縦している光景。
ボイジャークラスといえばピーカーブーブリッジ。
ビュッフェに並ぶ調味料。HP、タバスコ、醤油の定番に加え、マンゴーチャツネや麻辣トウチなど、アジア系の多様な調味料が揃っている。
HP、タバスコ、醤油はおなじみだけれども、マンゴーチャツネや麻辣トウチなども置いてるあたり、客層が欧米路線とは違うのが一目でわかります。
客船のビュッフェで、スクランブルエッグと野菜、ベーコン、ローストポテトが展示されており、各料理に多言語とベジタリアン・豚肉表示の標識が付いている。
今まで多言語でメニューがかかれていたり小麦やベジタリアンのマークが書かれているのは見たことがあったけれども、インド人が普段見慣れている…
客船のビュッフェで提供されるカレー、揚げ物、ライスなど多彩な料理。インド風カレーやポテト、野菜炒めなど様々な選択肢が並ぶ。
カレーなどなど。 美味しい!
ウィンジャマーマーケットプレイスのフレッシュベイクコーナー。明るくスタイリッシュにリニューアルされた焼き立てパンやペストリーの充実したディスプレイ。
ウィンジャマーマーケットプレイスは明るくスタイリッシュな感じに変わっていました。 ビジョンクラスよりも新しい造りかも。
船首の丸窓が特徴的な客船の船体。複数階にわたって配置された円形の窓と、ブリッジが見える上部構造が印象的です。
ボイジャークラスの船首の窓部屋は丸窓。 ブリッジもよく見えます。
客船の広大なオブザベーションデッキで、乗客がスポーツやアクティビティを楽しんでいます。青い海と空を背景に、緑のコート上で活発に過ごす様子が見られます。
ボイジャークラスならではのオブザベーションデッキ。
クルーズ船のフローライダーで楽しむ乗客たち。波のプールで、サーフボードを使った人工波のアクティビティを体験している様子。
フローライダーは大人気。 昔はなかったのに、こんな大掛かりな施設が登場しちゃうんだから船ってすごい。
14階のダイヤモンドラウンジで、黄色いソファ席に座りながらワインとチーズを楽しむ乗客たち。モダンな曲線的な天井デザインが特徴的な船内施設。
14階にあるダイヤモンドラウンジ。 ワインを飲んでチーズをつまんで・・・・
客船のカジノフロアで、赤いテーブルゲームとスロットマシンが並ぶ様子。ゴージャスな照明と装飾が施された娯楽施設。
カジノは連日大人気。 中国系のスロットマシンとテーブルゲームが大半を占めます。
客船の大型劇場。赤いシートが並ぶ広々とした客席から、スクリーンが設置されたステージを眺める。2階席の最前列はゴールドカード会員向けの特別席。
劇場も大きいです。 2階席の最前列はゴールドカードホルダー用の特別席でした。
客船のスペシャリティレストラン「ジョバンニ」の入口。モダンで温かみのある内装が特徴の高級ダイニング施設。
4階後方にあるスペシャリティレストランジョバンニ。
地中海プレート:チーズ、生ハム、グリルトマト、スパイシーなフムスとトマトのブルスケッタが盛り付けられた一皿
地中海プレートはチーズ、生ハム、グリルトマト、なぜかインド系スパイスがばっちり効いたフムスとトマトのブルスケッタ。
ダイニング施設での朝食。完璧に調理されたエッグベネディクトと、カリカリに焼き上げた根菜チップスが白いプレートに盛り付けられている。
エッグベネディクトも完璧です。 ダイニングではエッグベネディクトはメニューにないので(頼めば出てくるかも)朝食はジョバンニがお薦め。
フォーマルダイニングで提供されたスモークサーモンプレート。洗練された盛り付けで、レモン、クリームチーズ、トマト、新鮮なサラダが美しく配置されている。
スモークサーモンプレートはとっても控えめながらも美しい盛り付け。
客船のダイニングルームで提供される朝食。クロワッサンと焼き菓子にフレッシュなイチゴをトッピングした、ワンランク上のペストリーが白いプレートに盛られている。
朝食のパンはダイニングで提供されるものよりもワンランク上です。
客船の豪華なメインダイニングルーム。3階からの眺めで、シャンデリア、金色の装飾柱、曲線的なバルコニーが優雅に輝く。
夜のダイニングも圧巻です。 階段と曲線のフロアと柱がゴージャス感を演出。 ※3階から撮影