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ザーンダムの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

ザーンダムの写真 118枚

クルーズ経験はまだ9回目ですがHAL乗船で遂に7ブランドまで制覇です。
メインどころは後はノルウェージャンとMSCかな?
ザーンダムはもう27年は経過している船ですが、廃船を免れる様ならまた乗りたい、と思わせる船でした☆
クルーズ経験はまだ9回目ですがHAL乗船で遂に7ブランドまで制覇です。 メインどころは後はノルウェージャンとMSCかな? ザーンダムは…
努力は嬉しいが…なんだろう、コレww
努力は嬉しいが…なんだろう、コレww
メインダイニング
メインダイニング
メインダイニング
メインダイニング
メインダイニングの鴨肉
メインダイニングの鴨肉
メインダイニング
メインダイニング
イタリアングリル【カナレット】のメインのパスタ
イタリアングリル【カナレット】のメインのパスタ
イタリアングリル【カナレット】メインのスズキ料理
イタリアングリル【カナレット】メインのスズキ料理
イタリアングリル【カナレット】前菜
イタリアングリル【カナレット】前菜
メインダイニング
メインダイニング
メインダイニング
メインダイニング
ホット赤ワイン。中にあるのはシナモンスティック
ホット赤ワイン。中にあるのはシナモンスティック
メインダイニングのエスカルゴ。2回堪能
メインダイニングのエスカルゴ。2回堪能
これ以降は食品シリーズ
HALのBarのドリンクメニューはピックアップメニューのみしか掲載されていない
ですが一般的なカクテル、ミモザやソルティードッグなどは普通にオーダー出来ます
私がブラッディマリーを好んで頼んだお陰で結構巷で有名になり(笑)タバスコマシマシでオーダーする人が増えたそうなw バーテンダーもスパイシー投入で客をいじめ抜くのを楽しんだ模様ww
これ以降は食品シリーズ HALのBarのドリンクメニューはピックアップメニューのみしか掲載されていない ですが一般的なカクテル、ミモザ…
朝10:00から飲む激辛ブラッディマリーとグレイシャーベイの氷点下の寒さは相性がいい(笑)(この後、便秘と香辛料でお尻が大変な事になるww)
朝10:00から飲む激辛ブラッディマリーとグレイシャーベイの氷点下の寒さは相性がいい(笑)(この後、便秘と香辛料でお尻が大変な事になるww)
ピナクルグリルの1枚。油を落とす意味もあると思うが食べにくいし、こんな演出要らんってww
ピナクルグリルの1枚。油を落とす意味もあると思うが食べにくいし、こんな演出要らんってww
当日はディズニーワンダーも含めジュノーには5隻着桟
ワラワラでした
当日はディズニーワンダーも含めジュノーには5隻着桟 ワラワラでした
カナダプレイス発でハイライトのゴールデンゲートブリッジ通過
カナダプレイス発でハイライトのゴールデンゲートブリッジ通過
カナダプレイスは出港前に気分がアガる雰囲気になります。
地下行ったり上階に上がったりエスカレーターで降りたりと面倒だが、導線は分かりやすく英語力ゼロでも何とかなる!
カナダプレイスは出港前に気分がアガる雰囲気になります。 地下行ったり上階に上がったりエスカレーターで降りたりと面倒だが、導線は分かりや…
部屋の広さが分かる1枚
部屋の広さが分かる1枚
防寒毛布、プールタオル、バスローブ実装
防寒毛布、プールタオル、バスローブ実装
客室内のクローゼットの様子。木製ハンガーが並ぶポールには、雨天時に備えて貸し出し用の大きなオレンジ色の傘が用意されており、細やかなアメニティが整っています。
客室内のデスクに備え付けられた引き出し収納の様子です。段違いに開けられた引き出しには書類や小物などが収められており、クルーズ滞在中の収納力を確認できます。
とにかく収納は多く、60%も使い切ってないかと
とにかく収納は多く、60%も使い切ってないかと
潔い真四角な部屋でむしろ使い勝手良好。窓際に座って間近の野生動物を探すのにも好都合
潔い真四角な部屋でむしろ使い勝手良好。窓際に座って間近の野生動物を探すのにも好都合
見ての通り古臭くバスタブの床もベコベコですが美観を維持しており改装を免れた?F1932のバスルーム
見ての通り古臭くバスタブの床もベコベコですが美観を維持しており改装を免れた?F1932のバスルーム
赤い背景幕を背にした船上のフェアウェルパーティ。クルーと乗客が集まり、旅の終わりを祝う船内イベントの様子。
フェアウェルパーティ
客船のキャビンでタオルを使った動物の折り方教室が開催されています。象の形に折られたタオルが展示されており、参加者が学んでいます。
タオル動物の教室
客船のビュッフェレストランで提供されている寿司。赤いプレートに様々な種類の巻き寿司が並び、乗客が食事を楽しんでいる。
体調の悪いときはそうおいしいものでなくてもブッフェにお寿司があるのはありがたかった。
港に停泊する大型クルーズ船の船体。白と黒のツートンカラーが特徴で、複数のデッキと通信塔が見える。国旗が掲げられている。
ザーんダムは偶然にもアラスカで乗った船でした。
客船の内側客室。黄色のベッドリネンと赤いカーテンで統一された、温かみのある2ベッドルーム。間接照明で落ち着いた雰囲気を演出。
インサイドの部屋
写真
ジュノーの港湾地区。赤い建物のサルモン工場が目印で、木製の桟橋が並ぶ風情ある寄港地。奥にはアラスカの雄大な山々が望めます。
トラムウェイ乗り場は、下船すると目の前です。
ピナクル・グリルのエントランスを飾る赤とクリーム色のユリの華やかなフラワーアレンジメント。ゴールドの壁に映える優雅な装飾です。
ホーランドアメリカに乗るならピナクルグリルははずせない
客船のギャレー(厨房)での記念撮影。白い調理服と帽子を身に付けたフィリピン人クルーが満面の笑顔でカメラに向かっている。
ギャレーツアーでは陽気なフィリピン人クルーがお出迎え
クルーズ最後の夜、船上劇場のステージにクルー全員が勢揃いして記念撮影。赤い背幕の前で、乗客とスタッフが一堂に会した特別な瞬間。
最後の夜にはクルー達が勢ぞろい
客船のキャビンに用意されたリピーター特典。白いタオルで作られた象のデコレーション、デルフト焼きのタイル、チョコレートなどが置かれている。
リピーター特典はデルフトタイルのプレゼント
船内のエレガントなダイニングスペース。天井の装飾的な照明と、黄色いヒマワリが生ける大きな花のアレンジメントがお出迎え。
生花のお出迎え
豪華なシャンデリアが照らくダイニングルーム。円卓に白いクロスをかけ、エレガントな雰囲気でディナーサービスが行われています。
シックなダイニング
客船の甲板から眺める香港の風景。船上に掲げられた香港旗と、背後にそびえ立つビクトリアハーバー周辺の高層ビル群が印象的です。
香港の旗と香港の高層ビル
オレンジ色のダビットに収納されたライフボートが整然と並ぶ大型客船の船体。白と紺色のツートンカラーが特徴的な船側面。
2回目のホーランドアメリカ
香港から神戸への片道クルーズコース。アジア太平洋地域を巡る壮大な航海ルートを示す地図。
初めての片道クルーズ
氷河湾クルーズで見た壮大な氷河。船上から眺める青く輝く氷河と、漂流する氷山の絶景。
メキシコの港町プエルトバジャルタを訪問。教会、カラフルな看板、商店街、そして港に停泊する大型客船を巡る寄港地の風景
サンディエゴの歴史地区ガスランプ・クォーターを散策。骸骨のデコレーションが目印の「Old Town」看板や、緑豊かな中庭、停泊する大型客船など、港町の魅力が詰まった寄港地の風景。
サンディエゴの港に停泊する客船と、有名な「キスの像」のモニュメント、軍艦の砲塔など、港町の歴史的スポットを巡る寄港地訪問の思い出。
客船のラウンジで弦楽四重奏団による生クラシック音楽演奏。温かみのある照明と木調の内装が落ち着いた雰囲気を演出しています。
毎晩ラウンジで弦楽四重奏団「アダージョ・ストリングス」がクラッシック音楽を生演奏
客船のメインダイニングルームで、ラストディナーの夜に食堂スタッフ全員が集合し、乗客へのお別れセレモニーを行う光景。複数階層の広々とした食堂に青い制服のクルーが整列している。
ラストディナーの時に食堂スタッフ全員が出席してのお別れセレモニー
イタリアのフィンカンティリ造船所で2000年に建造された客船の銘盤。木製枠に収められた青銅製プレートに、建造年と造船所情報が刻まれている。
2000年にイタリアのフィンカンティリ造船所で建造された事を示す銘盤
香港寄港時、客船のデッキで乗船客全員を対象にした緊急避難訓練が実施されている様子。オレンジ色のライフジャケットを着用した乗客が整列し、スタッフの指示を受けています。
出港前に乗船客全員を対象に緊急避難訓練が実施されました。
クルーズ船のデッキから眺める香港島。船上のプールデッキと対照的に、対岸のビクトリアピークを背景とした高層ビル群が壮観に映る。
乗船してすぐにデッキを散策。後方デッキより香港島を望む。
香港のオーシャンターミナルに停泊する大型クルーズ船。白と黒の船体が埠頭に係留され、出港の準備が進められている。
香港のオーシャンターミナルで出港を待つザーンダム
パナマ運河の閘門を通過する大型クルーズ船。複数の船舶が同時に航行し、周囲には多くの乗客が甲板に集まっている光景。
後ろからはホーランドアメリカのクルーズ船ザーンダム号も閘門通過中
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