WHY THIS CRUISE
このクルーズを選んだ理由
太平洋横断クルーズを前々からしたかったのですが、なかなか機会がありませんでした。姉夫婦がイギリスへ数年前に引っ越したのでこれを機会に、行きをゆっくりクルージングしようという事にしました。
食事
乗船した日の夜、スペシャルダイニングのQsineで食事をしました。普通のダイニングと違い少量ずつ色々試す事が出来きとても楽しいです。
サービス
スタッフの方たちが名前を覚えていてくれ、名前付きで挨拶してくれました。
客室
バルコニー
バスルームはとても使いやすく、便利です。 部屋のクローゼットもゆっくりでした。
船内施設・アクティビティ
とても明るくモダンな船です。 公共のトイレもお手拭は紙ではなく布製のお手拭で気持ちが良いです。 夜のショーもとても満足の行くものばかりでした。
TIME ASHORE
寄港地での体験
アメリカ
マイアミ(フロリダ州)4/17(日)
マイアミから出航する時の景色が大好きです。
バハマ
ナッソー(ニュープロビデンス島)4/18(月)
その日の回り方
- 下船(上陸)
港から徒歩30〜60 分無料
- 船に戻る(再乗船)
- 観光
- 自分で
今回は港から歩いていけるQueen's staircaseへ行ってきました。 66段の石灰岩を削って作った階段です。シダや木の根が岩の間から出ていたりとても素敵な場所です。
イギリス
キングスワーフ(バミューダ諸島)4/21(木)
生憎、バミューダ近辺が悪天候で波が高いということで今回はバミューダへ寄る事が出来ませんでした。 ポルトガルの後、ルアーブル(フランス)に寄港しました。
ポルトガル
リスボン4/27(水)
その日の回り方
- 下船(上陸)
港からバス・電車・タクシー(内訳なし)90 分以上500〜1,000 円
- 船に戻る(再乗船)
- 観光
- 自分で
昔から憧れていたポルトガル、ついに上陸しました。見たい所、したいことは山ほどありますが、たった一日しかないので、兎に角、歩ける限り歩きました。路面電車も楽しいです。 観光スポットはほぼ達成しました。またいつか機会があればゆっくり訪れたい場所です。
イギリス
サウサンプトン4/30(土)
姉夫婦が港まで車で出迎えてくれたのでサウサンプトンは観光せず、他の観光地へ向かいました。
こんな方におすすめ
のんびりクルーズを楽しみたい方にピッタリです。
THE ITINERARY
航程・寄港地
地図を拡大して航程を見る
- DAY 12016.04.17
マイアミ(フロリダ州)
Departing from Miami
- DAY 22016.04.18
ナッソー(ニュープロビデンス島)
Nassau - 18 Apr, 07:00 am
- DAY 32016.04.19
At Sea
終日航海 - DAY 42016.04.20
At Sea
終日航海 - DAY 52016.04.21
キングスワーフ(バミューダ諸島)
Kings Wharf - 20 Apr, 01:00 pm
- DAY 62016.04.22
At Sea
終日航海 - DAY 72016.04.23
At Sea
終日航海 - DAY 82016.04.24
At Sea
終日航海 - DAY 92016.04.25
At Sea
終日航海 - DAY 102016.04.26
At Sea
終日航海 - DAY 112016.04.27
リスボン
Lisbon - 27 Apr, 02:00 pm
- DAY 122016.04.28
At Sea
終日航海 - DAY 132016.04.29
At Sea
終日航海 - DAY 142016.04.30
サウサンプトン
Arriving in Southampton
THE VOYAGE ALBUM
この乗船の写真・動画
コメント
感想や質問を書くと、書いた人にお知らせが届きます。
NEXT











最初のコメントを書いてください
「どの時間が空いていましたか?」のような質問でも。書いた人にお知らせが届きます。