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カリブ海クルーズの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

カリブ海の写真 2,843枚

透き通ったターコイズブルーの海で、カラフルな帽子をかぶった2人が笑顔で記念撮影。背景には豪華客船と緑の島々が見える。
青い海と白い砂浜のビーチで、帽子をかぶった女性が波打ち際に座ってリラックス。美しい島々を背景に、カリブ海の楽園を満喫している風景。
あー、日本は寒いんだろうな、と、優越感に浸る。
緑に覆われた島々に囲まれた静穏な入江に停泊する複数のヨット。透明度の高いターコイズブルーの海に浮かぶ船団の風景。
透明度の高いターコイズブルーの海で、ゾディアックボートに乗った乗客たちが上陸準備中。背後には緑豊かな島々と停泊中の帆船が見える。
ゾディアックでの移動はやっぱり好き。
船上デッキから眺める緑豊かな島。紺碧の海に浮かぶ自然豊かな島が目前に迫り、クルーズの優雅な時間が流れている。
船尾のマリーナデッキ。ゾディアックボートの乗降用プラットフォームと、白いポナン社製のテントが設置されている。穏やかな海と遠くの島が見える。
ゾディアック用マリーナ。
熱帯の島々に囲まれた港湾に停泊する豪華客船。緑豊かな丘陵地帯を背景に、白と紺のモダンな船体が美しく映える。
大型クルーズ船の堂々とした船体。双子のファンネル(煙突)と緑色の上部構造が特徴的で、オレンジ色のライフボートが整然と配置されています。
豪華クルーズ船のエクスカーション中、赤い日よけの下でダイビング活動の説明を受ける乗客たち。スタッフが安全指導を行っている。
白く優雅な外観の大型クルーズ船が港に停泊している。積み重ねられた甲板と高い船体が特徴的で、晴れた空と対比して美しく映る光景。
船上からのダイビング準備。複数のスキューバ機材がボート脇に並べられ、緑豊かな山々と青い海を背景に、水中探検への期待が高まる瞬間。
ダイビング開始
青い海に停泊する豪華客船。白と紺色の船体に複数のデッキが積み重なり、港に係留されている。晴れた空が広がる寄港地での一景。
セントジョージ港に停泊した豪華客船。太い白いロープが船首から岸壁へと張られ、船舶の係留作業の様子が印象的に捉えられた一枚。
St. Georges着
港に停泊する大型クルーズ船。白い船体に船名が記載され、複数のデッキと窓が見える。晴れた青空の下、係留ロープで固定されている。
紺色の船体が印象的な豪華客船が港に停泊している。桟橋には乗客らが見学に訪れており、碧い海と白い船体のコントラストが美しい。
港湾に停泊する豪華客船。青い船体に白いスーパーストラクチャーを持つ大型クルーズシップが、別の客船と並んで係留されている風景。
客船の甲板から望む、緑豊かな丘陵に囲まれた港湾都市。カラフルなコンテナや船舶が停泊する活気ある海港風景。
客船のデッキから望む朝焼け。雲間から漏れる光が海を照らし、静寂の夜明けの美しい瞬間を捉えた一枚。
朝焼け
大きな円形窓から地中海の絶景を眺めるサウナ。木製ベンチに座りながら、青い海と緑の沿岸部を楽しめる贅沢な空間。
サウナは絶景が味わえる。
カリブ海のビキア島に寄港した豪華客船。甲板から見える船体の白亜の構造と、晴れ渡った空が印象的です。
カリブ海のベキア島沖に停泊する豪華客船。紺と赤のツートンカラーの船体が特徴的で、複数のデッキと設備が見える。
カリブ海のBequia Island沖に停泊する豪華クルーズ船。フランス国旗の色を配した新しいカラーリングが特徴の優雅な船体。
トリコロールにこだわったのでしょうが、個人的にはこれまでの白一色が好きかな、、、
カリブ海のベキア島沖に停泊する豪華客船。紺色の船体と白いスーパーストラクチャーが特徴的な大型クルーズ船が、透き通った青い海に浮かんでいます。
カリブ海のベキア島沖に停泊する豪華客船。紺色の船体に白い上部構造が映える優雅な外観。
カリブ海の静かな入江に停泊する豪華客船。周囲にはセーリングボートが浮かび、トロピカルな風景が広がっている。
陸からポナンを臨む。やはり美しい。
ベキア島の断崖沿いのビーチ。木製の階段を下りて透明度の高い海へアクセス。沖合には複数のセーリングボートが停泊している。
ベキア島の美しいビーチから見た海岸風景。透き通ったターコイズブルーの海と白砂のビーチ、背後に茂った緑の丘陵とココヤシの並木が印象的です。
ベキア島の美しい入江に停泊する多数のヨット。緑深い山々に囲まれた透明度の高いターコイズブルーの海が印象的。
ベキア島のウェルカムゲートの下で記念撮影。カリブ海のグレナディーン諸島への上陸を示す青いゲートが印象的です。
Bequia ポート近くのビーチへ
ベキア島の美しいビーチで、沖合に停泊する多数のヨットを背景に記念撮影。透明度の高いカリブ海の海を満喫する旅の思い出。
マルティニーク州フォール・ド・フランスの港湾に停泊する豪華帆船客船。複数のマストと白亜の船体が特徴的で、港の施設や他の船舶も見える。
マルティニーク州フォール・ド・フランスの港湾に停泊する豪華クルーズ船。複数のマストと通信アンテナを備えた白い船体が印象的です。
ホテル前のクルーズポートでは無く、別のポートでした。 同じポートにClub Med 2の帆船が停泊してました。
船上のテント張りスペースでチェックイン手続き。乗客が案内デスクで受け付けを進める様子が見られます。
Check Inは船外で。
マルティニク島のフォールドフランス港に停泊する紺色の最新鋭クルーズ船。洗練された船体デザインと多数のデッキが特徴。
2018年9月に就航した新船。Le Champlain!
マルティニーク州フォールドフランスの港湾地区で、複数の大型スーツケースとバックパックを整理する女性旅行者。120リットルサイズのOspreyホイールバッグなど、クルーズ旅行の荷物運搬の工夫が見られる。
手荷物は預入が3~4個。機内持込が2~3あります。 毎度の事ですが、これを運ぶのは苦労しています。 因みに一番左のOspreyのWhe…
マルティニーク、フォール・ド・フランスの活気あるショッピング街。カラフルな店舗が立ち並び、多くの観光客で賑わう繁華街の風景。
マルティニーク州フォール・ド・フランスの賑わう中心街。色彩豊かな建物に囲まれた広場に、観光客で溢れかえっている。
昼間は観光客でいっぱい
マルティニーク、フォール・ド・フランスの街並み。カラフルな建物に囲まれた通りの向こうに、尖った塔が特徴的な大聖堂が堂々と聳え立っています。
街からもBritanniaが良く見えます。
マルティニーク島のフォール・ド・フランス港に停泊する大型クルーズ船。白と青の船体が港の風景に映え、その壮大なスケールが港から見ると圧倒的です。
港からの迫力が凄いです。
マルティニーク州フォール・ド・フランス港に停泊する大型クルーズ船。手前の建物越しに、赤と青の船体を持つ客船が見える。複数の船舶が同時入港している様子。
翌朝は、BritanniaとPacific Cruseが到着。
マルティニーク州フォールドフランスの港に停泊する大型クルーズ船。桟橋から見た雄大な客船の姿と、カリブ海の青い海が印象的です。
客船のモダンなラウンジ。黄色のクッションが配置されたソファ席、大きな窓からの採光、天井のデザイン照明が印象的な快適な共有スペース。
客船内のエレガントなスパ・ウェルネス施設。黒と白の幾何学模様の床、ピンクとオレンジのクッションが配置されたラウンジエリア。モダンで洗練された内装が特徴。
客船のビュッフェレストラン。白を基調とした現代的な空間に、幾何学模様の黒白タイルが敷かれ、中央の料理台には朝食が並ぶ。
朝食はBuffet.
モダンなデザインのフロントラウンジ。グレーと黄色を基調とした家具、ストライプ柄のラグが配置された洗練された空間。大きな窓からの採光が特徴。
こちらもフロント左側ラウンジ。
客船のロビーフロント。白い曲線的なカウンターデスク、金色のテクスチャ壁、クリスマスツリーなどで飾られた広々とした空間。
フロントは普段一人しか居ません。ロビーは広いんですが。
客船のフロントロビー。曲線的な白い壁と天井、モダンな照明、そして大きな金色の彫刻オブジェが特徴的な高級感のある空間。
こちらフロント前。
クルーズ船の客室バスルーム。シャワーブースと洗面台、大型ミラーが備わるモダンで機能的な設計。
右側はシャワー。バスタブ無しです。
モダンなデザインの客船キャビン。大型スクリーンを背もたれにした黒いベッドフレーム、黄色のアクセントが効いたスタイリッシュな空間。
マルティニーク島のシモン・ホテルの客室。窓からはコスタ・クルーズシップが見える景観が特徴。モダンで快適な室内空間。
Hotelは、マルティニーク島で一番良いホテルのSimonへ。 因みにこの島は三ツ星以下のホテルしか無く。このホテルは2つある三ツ星の…
マルティニークのフォール・ド・フランス港に停泊した客船を、最上階7階のベイビューカジュアルルームからの眺め。湾の景色と建設中のホテルが見える。
Bay View Roomです。最上階の7階。右前もホテルの様ですが未だオープンしてませんでした。
飛行機の窓から見たマルティニーク島フォール・ド・フランス。青い海に囲まれた港湾都市と奥に見える火山のペレ山が特徴的。
初のフランス海外県
マルティニークのフォール・ド・フランス寄港地での船上カクテルタイム。ライムを添えたブラッディ・マリーとTito'sウォッカ、ミニプレッツェルで優雅なひとときを過ごす。
Bloody Mary をOrder Tito's のVodkaはアメリカ物でした。
カリブ海の透き通ったターコイズブルーの海に浮かぶマルティニーク島の島々を、上空から撮影した美しい景観。白砂のビーチと緑の島影が対比する。
飛行機の客室内。エコノミークラスの座席から見た、ファーストクラスの直後の様子。足元が広く、快適な空間が広がっている。
席はFirstの直ぐ後ろのEconomyを。足元広いです。
小型客船のコックピット。パイロットが操縦席に座り、複雑な計器盤が広がる。出航前のドアが開いたままの状況。
相変わらずユルイです。飛ぶ前は開けっ放し。狭いのはわかりますが。。
マイアミからマルティニークへの直行便に搭乗。アメリカン航空の旅客機がターマック上に駐機している様子。
マルティニークへの直行便はLCCかAmericanの為、American Airを選択。 First ClassとEconomyのチョ…
マルティニーク、フォールドフランス港に駐機するアメリカン・イーグル航空のEmbraer 175。クルーズ客船の寄港地での航空機との遭遇。
機種は、国際線なのに意外に小さい Embraer 175 で。
飛行機の窓から見たカリブ海の美しい海。マルティニーク島周辺の透き通った青い海と白い雲のコントラストが印象的。
客船内のレストランで提供されたサーモンロール。白いご飯の上に黒いゴマがトッピングされ、わさびと漬物が添えられている。
適当に作ったサーモンロール。