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カリブ海クルーズの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

カリブ海の写真 2,842枚

客船の船上レストランで提供されたチャーハン。海老、人参、玉ねぎ、豆などの具材が豊富に入った、香ばしく仕上がった一皿。
チャーハンは普通に美味かったです。
美しい夕焼けを背景に、砂浜に建つ赤いライフガード小屋。翌朝やっと晴れた空が広がる、平穏な海辺の風景です。
翌朝やっと晴れです。
船内レストランで提供される和食メニュー。トンカツラーメンと大きな醤油ボトル、ビール、ハインツケチャップが並ぶ。
Miami空港で、これまたナンチャッテ和食。 トンカツラーメンなんてある!! 醤油がこのビール瓶より大きなボトル。
夜間にライトアップされた北アフリカ風の建築物。青色の照明が施された入口、白い円塔、南国の植栽に囲まれた洗練された空間。
船内バーでのカクテルタイムの一枚。オリーブがアクセントのマルティーニと共に、クラシックな雰囲気のバーで贅沢な時間を過ごしました。
雰囲気が素敵でしたので食後はバーでMartini。
豪華な中庭を備えた客船内の吹き抜け空間。青いライトアップと白い柱が洗練された雰囲気を演出し、複数階が見渡せる設計になっています。
建物は素敵です。実は上へは上がれないのですが、普通に上がってしまい 降りてきたら上がっては駄目な事に気づきました。。
船上レストランで提供された洗練された料理。焼いた魚にほうれん草とトマトを添えた一皿で、細部まで丁寧に調理されている。
客船内のダイニングで供された、フォアグラとダック、海老を使った前菜。黄色いシャンプーニュ飾りと濃赤色のソースが優雅に盛り付けられている。
白いボウルに盛られた新鮮なサラダ。ルッコラ、トマト、キュウリ、紫玉ねぎなど彩り豊かな野菜が盛り込まれています。
料理は値段の割には、大味でした。残念。
豪華客船のプール周辺の装飾。青を基調としたベルサーチ風の幾何学模様やクラシカルな装飾が施された、優雅なデザインが特徴的。
建物はあちらこちらベルサーチデコレーション。 こちらはプールです。
イタリア・ミラノのジャンニ・ヴェルサーチの邸宅レストラン「Gianni's」の夜間外観。歴史的な建築と現代的なライティングが融合した優雅な入口。
ホテルの隣にGianni’sがありました。ベルサーチの別荘で、ベルサーチが暗殺された場所でもあります。ホテルが前日に予約を取ってくれ滑…
サウスビーチの砂浜に立つ鮮やかなライムグリーンと赤色のライフガード小屋。曇り空の下、ビーチで過ごす多くの人々が見られます。
South Beach。 暖かく無く15度位でした。湿度はあります。
夜のイタリアンレストランのテラス席。黄色い壁の建物に囲まれ、観葉植物とランプの温かい光が落ち着いた雰囲気を作り出している。クリスマスの夜の特別なディナー。
夜は近場のイタリアンへ、25日クリスマスですので、予約で満席でしたが、オーナーが調整して席を用意してくれました。
イタリアンレストラン「SPIGA Ristorante Italiano」での食事。緑に囲まれた雰囲気の良い店内で、白いテーブルクロスのテーブルに座る女性。美味しい料理とサービスが好評。
SPIGA Ristorante Italiano 凄く美味しいです。またサービスも良いです。
南ビーチのホテルから眺めるプール施設。トロピカルなヤシの木に囲まれた青いプールと、奥に広がる緑の庭園が見える上層階からの眺め。
HotelはSouth BeachにあるHotel Victorを選択。
客船の高級船室のバスルーム。大理石調のタイルが敷かれたフロアと、フロストガラスのシャワーブース、白い洗面台が設置された広々とした浴室。
キングデラックススイート37㎡の広々とした客室。ベッド、テレビ、バスルームを備えた上質な空間。
King Deluxe 37㎡
飛行機の窓から見えるマイアミの海岸線。白い雲の間から、ターコイズブルーの海と街並みが見える。間もなく到着予定。
3時間くらいでMiamiに到着。やっと暖かい街へ!
夜間にライトアップされた客船のプール。青く輝く水面、ヤシの木、甲板の照明が、船上の優雅な夜景を演出しています。
肌寒く観賞用のプール
船上レストランで提供された、層状のクリームケーキ。ココアクッキーと生クリームが重ねられ、オレンジスライスを添えた優雅なデザート。
クルーズ船での食事。クリーム色のソースがかかったパスタ料理にパルメザンチーズと黒胡椒をふりかけた一皿。
クルーズ船内レストランで提供されたあさりのパスタ。新鮮なあさりとスパゲッティ、黒コショウと香草で上品に仕上げた一皿。
ポナン客船での船上ディナー。ビーフカルパッチョの上に焼きたてのシーフード料理がのせられた豪華な一皿。
客船内レストランで提供される新鮮な野菜サラダ。レタスやセロリ、ニンジン、トマトなどが盛り付けられた一皿です。
ニューヨーク・ラガーディア空港でのデルタ航空の搭乗風景。マイアミへの直行便利用で、プレミアムプラスシートにアップグレード。
これまたNYCからMiamiへは、United はマイレージでは直行便を出さずToronto経由便のみOffer。ならとDeltaを購…
航空機の非常口前座席からの眺め。足元が広く、非常口がドア型の最新型機材での快適な座席配置が確認できます。
いつもながら足元の広い非常口前を選択。A321の最新機でしたので、非常口が普通の窓では無く小型のドアでした。よって足元スペースはかなり…
ラガーディア空港の寿司バーでのカジュアルな食事。タブレット注文システムで頼んだ握り寿司とビールを楽しむ。
NYからMiamiへ、ラガーディア空港には、こんな中途半端な寿司バーがあります。この右にあるのは、並々に注がれた醤油。(汗) 因みに目…
Castaway Cayの海底に沈むミッキーマウスの船首像。青い海水に包まれた独特の水中景観が、ディズニーの創意工夫を象徴しています。
Castaway Cayの海底に沈むミッキーの船首像
バハマのナッソーへようこそ。ターコイズブルーの門構えが特徴的なウェルカムゲートをくぐり、観光客が寄港地の散策を開始する光景。
バハマのナッソーの岩場に置かれた、虹色に塗られた魚型の木製オブジェクト。カラフルな装飾品がアートピースとして展示されている。
バハマ・ナッソーの寄港地で見たアトランティス・リゾート。ターコイズブルーの海とアラビア風の建築が印象的。
アトランティス
クルーズ寄港地で味わうコンク貝の串焼き。白いクリーミーなコンクの身と揚げた衣が特徴的で、ピンク色のソースが添えられている。
コンク貝
港に並ぶ巨大なクルーズ船。複数の大型客船が並んで停泊しており、船体の大きさと港湾施設の壮大さが印象的な光景です。
客船のスイートキャビンからの眺め。大型客船が停泊する港を見下ろし、白ワインでくつろぐ優雅なひと時。
港湾に停泊する大型クルーズ船の全景。船体の青白い色合いが印象的で、複数のデッキが見え、乗客が下船して港の施設を利用している様子が伺える。
セントトーマス島のクラウンベイセンターに寄港。青い空の下、大勢の乗客が港に溢れている光景。
セントトーマス島のシャーロット・アメリー港に停泊する大型クルーズ船。真っ白な船体と青空が印象的です。
夢が叶った!卒業旅行✨
セントトーマス島の美しいビーチで、ターコイズブルーの海を眺めながら冷たいカクテルを楽しむ贅沢なひと時。白い砂浜とプルメリアの花が南国の風情を演出しています。
セント・トーマス島のビーチで、波打ち際を歩く野鳥たち。透き通ったターコイズブルーの海と白砂のビーチが広がる美しいカリブの風景。
セント・トーマス島の美しいビーチで、飛行機が低空飛行する珍しい瞬間。観光客たちが驚きと喜びで空を見上げています。
セントトーマス島のマホビーチ。ターコイズブルーの海、白砂のビーチに多くの観光客が集まり、飛行機が低空飛行で着陸する光景が見られる。
マホビーチ
コスメルの桟橋に接岸した大型クルーズ客船。ターコイズブルーの海に白い船体が映え、寄港地での上陸を待つ乗客で活気に満ちている。
コスメル入港のDisney Fantasy(桟橋横の浜辺にて)
夕焼けに染まるマイアミの街並みを背景に、客船から眺めた港の風景。ターコイズブルーの海とヤシの木が南フロリダの魅力を引き出している。
マイアミ港出港直後のバルコニーからの風景
港に設置されたテーマパーク風の装飾門。漁船をモチーフにした看板やロープ、ネットが飾られ、奥には客船の船体が見えます。
就航当時は、船首が見えていました。今は船尾になっているようです。
船首から見たバハマ・ナッソーの港。カラフルな建物が立ち並ぶ海岸線と、静かな湾の風景が印象的です。
船首から見るナッソー。
バハマのプライベートアイランド、キャスタウェイ・ケイへの接岸時に、操舵室で船舶操作を行う船長と航海士の姿。
キャスタウェイ・ケイへの接岸作業
バハマの寄港地カスタウェイ・ケイで販売されていた記念切手。ディズニー・クルーズ・ラインの客船が描かれた55セント切手のペアシート。
キャスタウェイ・ケイで売られていた切手
セントトーマス島のシャーロット・アメリア港に複数のクルーズ船が停泊している光景。ターコイズブルーの海と緑の丘陵に囲まれた美しい寄港地の様子。
ヴァージン諸島のセントトーマス島。 いくつものクルーズ船が停泊しています
マルガリータ島のビーチで、カラフルなビーチチェアとパラソルが整然と並ぶ光景。澄んだ海を眺めながらくつろぐ乗客たちの姿が見られます。
イスラマルガリータのビーチ
バルバドスのブリッジタウンにある水色の建物。クラシカルな建築デザインが特徴で、駐車場には複数の車が停まっている。
バルバドスの街
バルバドスのビーチで海水浴を楽しむ観光客。沖合には複数のヨットが停泊し、黄青色のブイが浮いている。
バルバドスのビーチ。
ドミニカの港町。緑豊かな山々に囲まれた小さな街で、カラフルな建物が立ち並び、海沿いの広場には多くの人々が集まっている。
ドミニカの小さな街
セントトーマス島の紺碧の海でセーリングボートを楽しむ。オレンジと白の帆が印象的な小型帆船で、島の緑豊かな丘陵地帯を背景に最高の一日を満喫。
セーリングボートを借りて遊びました
セント・トーマス島のマゲンズ・ベイビーチ入場券。ターコイズブルーの海と白砂浜、緑豊かな丘陵が美しいビーチへのアクセスチケット。
ビーチの入場券
セントトーマス島の透明度の高いターコイズブルーの海。大きな岩が点在する美しいビーチで、島々が望める絶景スポット。
セントトーマスのビーチ
セントトーマス島のシャーロット・アメリ港に停泊する大型クルーズ船。緑深い島々に囲まれた穏やかな海に浮かぶ優雅な客船。
St, Thomas U.S. Virgin Islands
プリンセス・ケイズのプライベートビーチ。白砂浜にずらりと並ぶ青いビーチチェア、透明な海で泳ぐゲストたち、背後にはヤシの木が茂る南国の楽園。
Princess Cays プリンセスのプライベートビーチ
セントルシアのランドマーク、プティピトンとグロピトンの双峰が夕暮れ時に海から聳え立つ。カリブ海の象徴的な風景。
セントルシアの象徴的な山、プティピトンとグロピトン
セントトーマス島の透明度の高いターコイズブルーの海で、多くの観光客が泳ぎを楽しんでいる。緑豊かな丘陵地と岩礁に囲まれた美しいビーチ。
セントトーマス
セントマーチン島のフランス領とオランダ領の国境に立つ3人の女性。1948年と刻まれた記念碑の前で、検問所のない自由な往来が可能な国境での記念撮影。
今回のクルーズの最初の寄港地セントマーチン島は、北側がフランス領、南側がオランダ領になっていて、ここがその国境。検問所もなく、自由に往…