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アメリカの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

アメリカの写真 4,586枚

エレガントなディナープレートに盛り付けられた、赤と白のコントラストが美しい前菜。新鮮な海老と繊細に調理された白身魚が、アート的に配置されている。
客船内のレストランで提供されたウニ(ユニ)の握り寿司。濃厚なオレンジ色のウニが黒いのり巻きに乗せられ、白いプレートに3貫が盛り付けられている。
サンディエゴの街角に立つ「Surfside Sushi」の看板。地元の人に勧められて立ち寄ったすし屋の外観。
呼び止めてくれる人が居て、バス停と同じコーナーにあるすし屋に入りました。
ビーチから眺めた木製の桟橋と、その上に立ち並ぶホテルコテージ。晴天の中、砂浜で過ごす寄港地での光景です。
横から眺めです。桟橋の上に立ち並ぶ家屋はすべてホテルのコテージです。
サンディエゴのシーワールドからLine 9バスでパシフィックビーチへ向かう移動ルート。料金は240~280円、所要時間は24分です。
シーワールドから再び9番バスに乗って、パシフィックビーチを目指します。
サンディエゴのクリスタルピアを上空から撮影。桟橋の先端に停泊する客船と、背後に広がる住宅地と山々の景観が印象的です。
上空から見たクリスタルピアはこんな感じで、泊り客以外はゲートから中には入れません。
サンディエゴの上空から撮影したパシフィックビーチの広大な景観。クリスタルピアが太平洋に突き出し、白い砂浜と青い海が美しく広がっている。
見たかったのはこちら、パシフィックビーチから太平洋に突き出ているクリスタルピアでした。
サンディエゴの海洋生物パークでシャチのパフォーマンスを観賞。3頭のシャチが力強く水を跳ね上げる迫力のショーに、観客席の来園者から歓声が上がります。
サンディエゴのミッションベイを橋で渡る景観。砂浜に囲まれた半島状の陸地に、緑豊かな住宅地と施設が広がり、周囲を青い海が囲む美しい風景。
バスは橋を渡って、ミッションベイのど真ん中を抜けて行きます。
船上のシアター施設でイルカのパフォーマンスショーが開催されている。水中から勢いよく飛び出すイルカと、観客席の乗客たちの様子が見られる。
サンディエゴの海洋生物公園でのシャチのパフォーマンス。巨大なプールで迫力あるジャンプを披露するシャチと、大勢の観客で埋め尽くされた観客席。
次に見たのはシャチのショーです。イルカと同様、大きくて賑やかな会場でした。
サンディエゴの海洋生物公園で、白いサギが岩の上に立ち、緑色の水中でアザラシが泳ぐ様子を観察できます。
サンディエゴの海洋テーマパークで、イルカたちがジャンプして波を起こす迫力のパフォーマンス。観客席は満員で、青い建造物と鮮やかなスライダーが背景に映る。
サンディエゴの透明度の高い海でアシカたちが優雅に泳ぐ姿を観察。岩場の近くで複数のアシカが水中を移動する光景。
気軽にアシカの泳ぎを見て、一息入れます。
サンディエゴの港湾施設に現れた白いサギ。岩場に佇む野鳥の姿が、クルーズの寄港地の自然を物語っています。
野鳥のさぎも見物に来ています。
イルカたちがジャンプして旗を持った演技者たちと共演する海洋生物ショー。寄港地のサンディエゴで観た迫力あるフィナーレの演技です。
フィナーレは大変賑やかでした。
サンディエゴの海洋生物公園で観たイルカショー。青いデザインの大きなプールでイルカたちが華麗に演技を披露しています。
先ず、行ったのはイルカショーです。
サンディエゴのSeaWorldに到着。大きなシャチのロゴが特徴的なテーマパークの入り口で、青空の下、記念撮影。
Sant Fe Depot 駅から電車、バスと乗り継いで、SeaWorld に到着
サンディエゴのシーワールドへの移動ルート案内。Santa Fe DepotからOld Town Transit Centerを経由してバスで向かう公共交通機関の利用方法を示す地図。
< SeaWorld で出かけます > ① トラムでSanta Fe Depot から Old Town Transit cente…
サンディエゴの公共交通網を示すMTS路線図。グリーンライン、オレンジライン、ブルーラインの3路線と各駅が表示されている。
サンディエゴ近郊の路線図。
サンディエゴのサンタフェ駅前で、赤いトロリー車両が停車している。白い歴史的駅舎とヤシの木が見える都市風景。
Santa Fe Depot 駅。此処で一日乗車券を購入します。
サンディエゴ港に停泊する帆船。ホテルのテラスから見える歴史的な帆船が、現代の客船とともに港を彩っています。
ホテルのテラスから帆船もよく見えました。 ホテルで一休みした後、出かけます。
サンディエゴの港に停泊する大型クルーズ船。ホテルのテラスからパームツリーの間越しに見た壮大な客船と港湾風景。
ホテルのテラスから見た Celebrity Century
サンディエゴ港に停泊する複数のクルーズ船。左奥には市街地のスカイラインと太平洋が広がり、都市と海が一体となった光景が広がっています。
10月7日の早朝、San Diego に到着しました。入港したのは一番左側のピアです。 San Diego の中核とも言える眺めです…
カタリナ島のカジノ建築。白亜のドーム型の歴史的建物が、停泊する多数のヨットに囲まれた港から見える。背後には乾いた丘陵地帯が広がる。
地上から見たカタリナ・カジノです。こんな所にIR を導入するのであれば、理解できますが、最初から横浜、大阪では如何なものでしょう。
カリフォルニア沖の停泊地で、多数のヨットと大型クルーズ船が係留されている光景。背後の山々が見える一方、LA方向には靄がかかっている。
沖合で帰りを待つ Celebrity Century 。右手は背後の山が見えますが、左手のLA方向はガスが立ち込めている事が判ります。
カタリナ島の地名看板が飾られた船内ショップ。ボート模型やカリフォルニアの雰囲気を表現した装飾品が展示されています。
こんなお店に入って、ちょっと洒落た模型を観るのも楽しいものです。
カリフォルニア州カタリナ島のアバロンを中心とした南カリフォルニア沿岸のクルーズ寄港地マップ。ロサンゼルス港、ハンティントンビーチ、ニューポートビーチなど複数の寄港地を示す航路図。
カタリナ島のアバロンにやって来ました。LAS空港を離陸すると、眼下に大きな島が見えるので、以前から興味がありました。そのチャンスが今回…
カタリナ島のアバロンの入り江を囲むように広がる市街地。手前に特徴的な丸い屋根のカジノが見え、湾内には多数の船舶が停泊している。
入り江を囲む様に、アバロンの市街地が展開しています。 手前の丸い屋根の建屋はカジノです。 この島にバッファローが居ると言う事で、ショア…
バハマのナッソー寄港時の風景。ターコイズブルーの海に面した高級住宅街と奥のスカイラインが印象的。
高級住宅街を見ていざバハマへ
バハマのナッソー寄港時の出港シーン。ターコイズブルーの海と、ヤシの木が立ち並ぶ美しい沿岸風景が広がります。
絶景の出港シーン
客船のデッキから見たマイアミの摩天楼とバハマの港。カラフルなウォータースライダーと赤いファンネル(煙突)が特徴的。
滑り台はバハマでやりました
透明度の高いターコイズブルーの海で、多くの乗客が泳いだり水遊びを楽しんでいます。青空と白い雲が広がる理想的なビーチの風景です。
マイアミ
マイアミビーチの青い海と空。ビーチには多くの人々が集まり、カラフルなパラソルやライフガード小屋、パラセーリングの黄色いパラシュートが見えます。
マイアミ
船内バーでの食事風景。5種類のビールと、レモンを添えたカリッと揚がったイカのフリット、アイオリソースがスタイリッシュに盛り付けられている。
我々が注文したビールとつまみ
カリフォルニア州モントレーのオールド・フィッシャーマンズワーフ。歴史的な木造桟橋と赤い建物が並び、停泊する漁船やヨットが見える港の風景。
これより、オールド・フィッシャーマンズワーフに行き、テンダーボートで本船に帰ります。
モントレーとカーメルの位置関係を示す地図。モントレー湾沿いにカンネリー・ロウ、フィッシャーマンズ・ワーフ、モントレー・コンファレンス・センターなどの主要施設が配置されている。
モントレーとカーメルの位置関係を地図で示します。モントレーは旧市街と海岸線沿いの新市街から構成されている様に思えます。 時間をかけて、…
岩場に集まるペリカンたち。白い頭部と褐色の翼を持つペリカンが、青い海を背景に休息している光景。
こちらはペリカン
浅瀬の岩礁に休む海獣。周囲の岩と同化した保護色で、よく見ないと見落としそうな自然界の営み。
保護色同然のトド
岩の上で日光浴を楽しむトド。海岸での野生動物との出会いは、クルーズ旅行の貴重な思い出となりました。
日光浴を楽しむトド。しばらく、海岸を散策して、船に戻る事にしました。
港に停泊する大型クルーズ船。手前には小型セーリングボートが浮かび、右側の埠頭には観光船が係留された港湾風景。
帰りを待つ Celebrity Century
客船内のパブ施設に掲げられたPeterB'sBrewPubの看板。赤と金色の豪華なデザインで、クイーンのカードをモチーフとした装飾が特徴的です。
商標もカラフルです
モンテレーベイのポートラホテル&スパ。ウェルカムフルーツ、新鮮な海の幸料理、緑に囲まれたテラスで優雅なリゾート体験が楽しめます。
この大きな街路が途絶えた所にホテルがあります。
クラフトビール専門店「Peter B's Brew Pub」の木製看板。寄港地のホテルからの推奨で訪れた、地元の人気パブ。
ホテルで尋ねると、クラフトビールを飲ませるパブがあるとの事。
モントレーの歴史的な街並み。かつて路面電車が走っていた時代の風景を記録した貴重な写真です。
昔は路面電車が走っていました。
アルバラード・ストリート・ブルワリーのクラフトビール3種。琥珀色、黄金色、オレンジ色のビールがグラスに注がれている。
通りの名を使ったクラフトビール
モントレー地区のアルバラード通りを示す街路標識。黄色く光る街灯と緑豊かな並木が特徴的な通りの入口を表現したイラスト。
この通りは Alvarado St. です。道幅が意外に広かったので、気になりました。
モントレーのフィッシャーマンズ・ワーフからモントレー・トランジット・プラザへの徒歩ルート案内。約10分、838メートルの散策路を示す地図。
モントレー・トランジット・プラザからフィッシャーマンズ・ワーフへ向かう徒歩ルートを示したGoogle Mapです。ほぼ真っ直ぐな道のりで港へ到着します。
モントレー・トランジット・プラザから徒歩で、フィッシャーマンズワーフに戻ります。 ほぼ、真っ直ぐな道なのですが。
大きな木の根元に設置された素朴なバス停。複数のバス路線を示す標識が掲げられており、周囲は緑豊かな自然環境に囲まれている。
バス停の一角、決して立派とは言えません。
秋色に染まった木々に囲まれた、アメリカの小さな町の商店街。赤い車が停められた素朴な街並みが印象的です。
真っ赤に咲き誇るブーゲンビリアの大木が、白い建物の前で壮大に花開いている。アメリカ国旗が掲げられた美しい庭園の風景。
1906年創業のカーメル・ベーカリー・アンド・コーヒーコー。歴史あるベーカリーとカフェの看板が目を引く、趣のある店舗外観。
確かに興味が持てるお店が沢山ありました。
石造りの古い建物に蔦が絡み、「Cottage of Sweets」という看板が見える可愛らしい店舗。寄港地での散策で立ち寄った菓子店。
ヨーロッパの中世風の街並みを再現したテーマエリア。木組みの建築と石造りの屋根が特徴的な小さな店舗が並ぶ観光地。
寄港地の街角にある「Cottage of Sweets」という英国輸入菓子店。エレガントな看板が印象的で、チョコレートやファッジなどの高級菓子を扱っている。
赤レンガのテラスに広がる中庭。大きなオークの木が茂り、金属製のチェアが配置された落ち着いた雰囲気のスペース。奥にはピザオーブンが見える。
クリント・イーストウッドの家です。自分達で見つける事に興味があったはずです。
モントレーからカーメルへの寄港地ツアー。テンダーボートでフィッシャーマンズワーフに上陸し、バスでカーメルへ向かうルートマップ。27分間の移動で¥230~¥1400。
10月4日、モントレーです。 先ず、バスでカーメルに行く事になりました。 テンダーボートでモントレーのフィッシャーマンズワーフまで運ん…
モントレー・トランジット・プラザ。晴れた日中、広場に立つ旗と時計、ベンチ、カラフルなゴミ箱、そして背の高い緑の木々が見える風景。
モントレー・トランジット・プラザです。
サンフランシスコの名物ケーブルカーに乗車。車内からは市街地の風景が見え、フィッシャーマンズワーフへ向かう観光体験。
ケーブルカーに乗る事は出来ましたが、結局がUターンに近い形に、 再び、フィッシャーマンズワーフに戻ってきました。 こんな時はケーブルカ…