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アメリカの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

アメリカの写真 4,586枚

サンフランシスコの埠頭で見かけた、赤茶色の懐かしいケーブルカー。観光客が乗降する様子が見られます。
サンフランシスコの有名なケーブカー、パウエル・ハイド街線に乗車。観光客で賑わう車内で、市街地の風景を眺めながらの乗車体験。
伸びやかに1時間ばかり待って、ケーブカーに。結局はパウエル駅に行く事は出来ませんでした。
サンフランシスコのパウエル・ストリートからベイ・ストリート・テイラー・ストリート間のケーブルカー移動。7分間の乗車で303円。
サンフランシスコのケーブカーで移動。ビーチ・ハイド通り交差点からパウエル・ジャクソン通り交差点まで、10分間の乗車で¥303。
締めて、17分のケーブカーの旅となりました。
サンフランシスコのケーブルカールートを示す地図。ノースビーチ、ロシアンヒル、フィッシャーマンズワーフなど主要観光地を経由するケーブルカーの経路が表示されています。
ハイド駅からパウエル駅に向かう予定でしたが、ケーブルが不調で、丘の上にあるケーブルカー博物館で降ろされ、乗り換えて、テイラー通り側の …
アメリカンな雰囲気漂う港街の商店街。ネオンサインが輝く個性的なレストランやショップが立ち並ぶ活気ある風景。
フィッシャーマンズワーフの名物レストラン「Eat at Joe's」で遅めの昼食。ピンク色の看板が目印の歴史あるカジュアルダイニング。
フィッシャーマンズワーフの中心部に近い Eat at Joe's で遅めの昼食となりました。
サンフランシスコのピア35に停泊する客船を、アクアティック・パーク・コーブの帆船越しに望む。青い海と山々に囲まれた港湾風景。
帆船が係留されている Aquatic Park Cove の向こうに、ピア35 に停泊している Celebrity Century が…
サンフランシスコのフォートメイソンから眺めた、金門橋とベイエリアの風景。赤いテラコッタ瓦の建物が手前に見え、奥には象徴的な吊り橋が海の向こうに浮かぶ。
フォートメイソンの向こうに見える金門橋
サンフランシスコ湾岸のフォートメイソンセンターへのアクセスマップ。80号線やゴールデンゲートブリッジ、ベイブリッジなど主要ルートを示した地図です。
サンフランシスコ湾岸のマリーナディストリクトとフォートメイソンエリアの地図。サンフランシスコ湾を左手に見ながらフィッシャーマンズワーフ方面へ向かうルートを示しています。
マリーナブルーバードに出て、サンフランシスコ湾を左手に見ながら、 ヒッシャ―マンズワーフ方面を目指します。
マリーナ・ブールバードからジェファーソン・ストリートへの徒歩ルート。3.2km、約38分の散策コースです。
距離にして、3.2kmで、1時間足らずの散策となります。
船内の通路で、乗客たちが地図を囲んで寄港地への移動ルートを相談している光景。サンフランシスコのジャパニーズティーガーデンへのアクセス方法を検討中。
早速、ルートを変更する為、地図との睨めっこがはじまりました。 Golden Gate Park 内の Japanease Tea Ga…
サンフランシスコのゴールデンゲートブリッジを望む絶景。赤い吊り橋と青い海、対岸の丘陵地帯が美しく調和した景観が広がります。
港町の通りで、スーパーマン、バットマンなどのコスプレをした人々が集まっている。晴れた日中、交差点での楽しい一場面。
サンフランシスコのパレス・オブ・ファイン・アーツ。ドーム状の建物と古代ローマ風の列柱が湖に映る美しい景観。
サンフランシスコの歴史的建造物。巨大な円形アーチと重厚な列柱が印象的な古典建築の内部を散策する観光客たち。
サンフランシスコのパレス・オブ・ファイン・アーツ。湖に映る新古典主義建築の壮大なドーム構造が印象的です。
サンフランシスコのパレス・オブ・ファイン・アーツ。湖に囲まれた古典建築とその白いドーム、周囲の遺跡を空撮で捉えた一枚。
上方から左側を通って、下方に下がったと記憶しています。
ゴールデンゲートブリッジからサンフランシスコの街並みを背景に、5人の乗客が記念撮影。晴天の中、湾の絶景を楽しむ寄港地での一枚。
SFの市街地をバックにもう一度。
サンフランシスコのゴールデンゲートブリッジ周辺から、バス28号線でパレスオブファインアーツへ向かう交通案内マップ。乗車時間11分、運賃は270~390円。
金門橋の橋の袂からバスでパレスオブファインアーツに向かいます。 同じ28号線を利用します。
サンフランシスコの象徴であるゴールデンゲートブリッジを客船から眺めた風景。赤く優雅な吊り橋と青い海が印象的です。
ゴールデンゲートブリッジを背景にサンフランシスコで、6人のグループが記念撮影。晴天の中、緑の草地と赤い橋が印象的な観光スポットでの集合写真。
6人グループの記念撮影
サンフランシスコの海辺に位置する近代的なバスターミナル。赤い屋根の施設と広大な広場が特徴で、多くの観光客で賑わっています。
バスセンターとも言えるような場所でした。
静かな川沿いの風景。両岸の緑豊かな樹木に囲まれた水面に、多くの鴨たちが浮かんでいる。青空の下、自然との調和が美しい光景。
鴨はよく懐いていました。
サンフランシスコのプレシディオ地区における29番線バスルートの運行変更と近隣のムニバス28番線の案内図。路線図と運行時間の詳細情報が掲載されています。
サンフランシスコのゴールデンゲートブリッジへのアクセス案内。バス28号線で約11分、タクシーやウーバーなどの交通手段の料金と所要時間を比較できます。
バス28号に乗って、金門橋の端まで行きます。
公園の池に集まるカモたちの群れ。緑の植物に囲まれた水辺で、多数のカモが優雅に泳ぎ回っている景光。
日本茶園からパーク・プレシディオ大通りまでの徒歩ルートを案内するGoogle Map。約7分、601メートルの散策コース。
日本茶園からバス28号線が走るバス停まで、歩きます。
サンフランシスコの日本庭園。伝統的な東屋と池、四季折々の植物に囲まれた静寂の空間で、日本文化の美しさを体験できます。
サンフランシスコの日本庭園で、京都から来た職人が建具交換について説明している。現在はSF市が所有・管理する庭園で、戦前は日本人により所有されていた。
建具交換の為に京都から来られた職人の方から事情を聴く事が出来た。 この庭園はSFに在留する日本人の方が所有されるものであった。開戦時に…
水中から見上げた錦鯉たち。透き通った水に浮かぶ金色の鯉が、水面の木漏れ日を受けて輝いている。
サンフランシスコの日本庭園。池を囲む緑豊かな景観に、丁寧に剪定された松や樹木が配置され、静寂と美しさが漂う。
サンフランシスコの庭園で、鮮やかな赤いバラが満開に咲き誇る。背後には竹や常緑樹が茂り、日本庭園の趣きが感じられる景観。
サンフランシスコの日本庭園に佇む五重塔。深緑の樹木に囲まれた静かな空間で、古典的な日本建築の美しさが際立っている。
サンフランシスコのゴールデンゲートパーク内にある日本庭園の入口。木製の建物に茶庭の営業時間と無料入場の案内が掲示されている。
”Golden Gate Park Japanese Tea Park Japanese Tea Garden" の表示がなければ、…
日本庭園の入場券売場で、訪問者が入園手続きを進めている。木造建築の趣のある建物が目印。
入場券を購入して、ガーデン内へ
サンフランシスコの日本庭園。緑豊かな庭園に赤い五重塔が映える、静寂に包まれた和の景観。
サンフランシスコの中華街にある中国庭園。黒い瓦屋根の伝統的な門楼が特徴的で、周囲は緑豊かな植生に囲まれている。
サンフランシスコ近郊の緑に囲まれた日本庭園の塔。深い森に佇む赤い多層塔が美しい構造の建築物。
サンフランシスコのN線(Nジューダ線)地下鉄路線図。Powell駅からCole Valley、Hayes Valley、Tenderloinを経由してMetro Powell Station Groundまでを示す地図。
先ず、Nラインで、Powell 駅から 9th Ave & Irving St. を目指します。そこから徒歩で日本茶庭園へ。
サンフランシスコのBART地下鉄路線図。Nライン(JUDAH線)を使用して観光地を効率的に巡るための案内マップ。
役にたったのはこのメトロマップです。Nラインでいくべしと。
サンフランシスコのパウエル駅周辺の風景。ギャップの店舗が見える建物前に多くの観光客が集まっており、ケーブルカーの乗車を待つ人々の賑わいが見られます。
ケーブルカーが発着するパウエル駅にやって来ました。 一日券を購入して、ケーブルカーとなった所で、ケーブルが不通である事を知らされました。
サンフランシスコのエンバルカデロ地区を走る路面電車ルート図。ノースビーチからファイナンシャルディストリクト、サウスビーチまで結ぶ紫色の路線が表示されている。
先ずは一日券を入手する為に、ピア35から路面電車に乗って、パウエル駅に向かいます。格好のSF観光にもなります。
サンフランシスコのピア35前を走る緑と黄色の路面電車。背後にはクラシカルな白い建物がそびえ立ちます。
ピア35の前を路面電車が走ります。これを利用しない手はありません。
サンフランシスコのピア35に停泊する大型クルーズ船。湾岸の歴史的な桟橋施設と現代的な客船が対比される光景。
サンフランシスコにやって来ました。眼下に見るピア35です。
アストリアのコロンビア川海事博物館前で、大型船を背景に巨大な帆のオブジェと共に撮影した一枚。河口から川を遡る船舶の航行を見守る場所です。
Columbia River Maritime Museum の外の眺めです。 大型船は河口のアストリアからポートランドまで上れます。
コロンビア川に架かる長大な鉄橋。米国国道101号線が走るアストリア地域の象徴的な橋で、大型タンカーが通過する光景が印象的です。
コロンビア川を跨ぐこの長い鉄橋の上を米国の国道(US)101号線が走ります。 私のとってはシアトルからSFに車で抜けた時の思い出の橋で…
オレゴン州アストリアの歴史的要塞フォート・アストリア。木製の砦と背後の白い建物が特徴的な史跡。
こちらが Fort Astoria
オレゴン州アストリアに建つラナルド・マクドナルドの記念碑。日本最初の英語教師として知られる彼の功績を刻んだ石碑。
最初に目に入って来たのは、ラナルド・マクドナルドの記念碑でした。 彼は此処。アウトリア生まれであり、日本最初の英語教師です。 国内では…
オレゴン州アストリアの歴史的建造物「フォート・ジョージ・ブルワリー」。1階はブルー・スコーチャーベーカリー&カフェ、2階はパブリックハウスが入っています。
この建屋は Fort George Brewery で2階がPublic House(公民館)になっています。 Fort Astori…
コロンビア川沿いの1792 Marine Driveからヘリテージ博物館を経由してFort Astoriaへ向かう道すじ。河川沿いの散策ルートを示した地図表示。
コロンビア川水上博物館から道をそれて、Fort Astoria に向かいます。
アストリア港の遊歩道で出会った、赤と黄色の古典的なトロリー。バックに見える橋とコロンビア川の景観が印象的です。
帰り道、トロリーとの出会いです。
オレゴン州アストリアの「Coffee Girl」カフェの外観。ネオンサインの「OPEN」表示と、赤いコーヒーカップのロゴが特徴的な店舗です。
歩いて、Coffee Girl を訪れました。
船上のカフェで優雅なコーヒータイムを楽しむ。ラテアートが施された複数のカップと、ベリー系ケーキが並ぶ贅沢なひと時。
この折り返し点で一服休憩、眺めもよく、愉しめました。
ピア2からアストリア市街地の100 39th Streetまでの徒歩ルート案内。約5.4km、1時間4分のウォーキングコース。
運行開始が午後からであった為、Astoria Riverwalk の道を使って、徒歩でピア39まで行く事にしました。
オレゴン州アストリアのコロンビア川沿いに広がるリバーウォーク散策路。ピア2からダウンタウンの100 39th Streetまでの美しい河川沿いの遊歩道を示す地図。
コロンビア川沿いに Astoria Riverwalk なる散策路があるのが、Astoria の目玉と言えるでしょう。
オレゴン州アストリアの埠頭で、乗客が下船している様子。奥には大型クルーズ船が停泊し、水辺の風景が広がっています。
オレゴン州アストリアの歴史地区で、赤いトロリー車と背後に見えるビーム橋。地元の人々が集まり、寄港地での観光を楽しんでいます。
アストリアの港湾地区で、赤いトロリー電車が走行。背後にはアメリカ・オレゴン州を象徴する鋼鉄製の大橋が聳え立つ。
運行開始が午後だったもので、我々はチャンスを逸してしまいましたが、散策を終えてから、乗車と言う策があったかも知れません。