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アメリカの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

アメリカの写真 4,586枚

アストリアの廃線を利用した観光トロリー。赤と白の懐かしい外観で、コロンビア川沿いを走る歴史的な乗り物。
廃線になった線路を使い、ピア1・2からピア39までコロンビア川沿いに走ります。
シアトルの魚市場で見かけた巨大なロブスターと海産物。氷の上に並ぶ豪華な海の幸と立派な価格札が印象的です。
こんな大きいロブスターを食べたいものです。お値段の方も立派。
シアトルのダウンタウンスカイライン。スミスタワーを含む高層ビル群が水辺に立ち並び、曇り空の下、エリオット湾からの眺望が広がります。
スミスタワーの白い建屋もよく判ります。 次の寄港地、オレゴン州のアストリアに向かいます。
シアトルのスペース・ニードルを背景に、ワシントン州の街並みと水辺の風景。客船から眺めた太平洋岸の美しい寄港地の景観。
スペース・ニードルの沖を通過しています。
オレゴン州アストリアの寄港地で出迎えてくれた赤いトロリー。1ドルの格安運賃で街を巡回する観光用の路面電車。
寄港地・Astoria ではトロリーが出迎えてくれました。 乗車賃はわずかの1ドル、終日乗っても2ドルです。
シアトルのPier 66から出港する際に撮影。背景にはコロンビア・センターを含むシアトルのダウンタウンスカイラインが美しく映っています。
Pier66 を離れようとしている所。背後の背の高いビルがコロンビア・センターです。
シアトルのピア66で、客船をバックに5人が記念撮影。奥にはシアトル・オリンピアの雪山が見え、wet weather gear姿で港の景観を楽しむ様子が映っている。
Celebrity Century をバックにして記念撮影。 横を走っている高速道路99号線は、現在、地下に移設されたとの事。これでこ…
客船内のダイニングレストランで、乗客たちが食事を楽しんでいる様子。テーブルには様々な料理と飲料が並び、和やかな食事風景が広がっている。
シアトル寄港時のダイニング体験。新鮮な生ガキとクラムチャウダーを堪能し、大満足の一皿。
生ガキにチャウダーを注文して、大満足しました。
シアトルの港湾地区の店舗前に並ぶ乗客たち。入口近くに楽器ケースが置かれており、寄港地での買い物や観光を楽しむ乗客の様子が伺える。
こんな所に楽器のケースを置いたりして、大丈夫かしら?
シアトルのパイク・プレイス・マーケット内にあるEmmet Watson's Oyster Barのメニュー。生牡蠣やカクテル、前菜など海鮮料理が豊富に揃っている。
スタバを諦めて行ったのが、Emmett Watson's Oyster Bar でした。同じ建屋の中にあります。
シアトルのパイクプレイスマーケット近くにあるスターバックス1号店の入口。多くの観光客で混雑しており、店内に入るのが難しい様子が伺えます。
マーケットの近くにあるスターバックス1号店、とても店内に入れる雰囲気ではありませんでした。 この店は公園広場の反対側にあります。
シアトルの魚市場で見かけた新鮮なアラスカキングクラブ。氷の上に並べられた豪華な蟹が、寄港地での食の楽しみを象徴しています。
アラスカキングなる蟹
シアトルの魚市場で見つけた生ガキ。「中級」サイズと表記されていますが、かなり大きめで、氷の上に鮮やかに並べられています。
生ガキ、中級と記載されていますが結構大きい。
シアトルのクルーズターミナルからPike Place Marketへの散策ルート。約800m、徒歩10分の距離を地図で確認しながら向かう。
シアトルの二日目、午後には出港するので、Pike Place Fish Market とその周辺を散策しようと言う事になりました。 距…
シアトルの有名なパイク・プレイス・マーケットの正面入り口。赤いネオンサインと時計が特徴的な歴史的建造物で、多くの観光客で賑わっている。
マーケットの正面入り口です。
サンフランシスコの港湾地区で開催されるビールフェスティバル。赤いテントの下、大勢の来場者がビールを楽しんでいます。
道路の反対側が SAFECO球場となります。
シアトルの人気クラフトビール醸造所「ピラミッド・エールハウス」の正面入口。赤レンガの建物にピラミッド山のロゴが掲げられている。
ピラミッド・ビールの正面入り口
シアトルの野球場で見かけた「ピラミッド」ビールの大型広告オブジェ。黄緑色の箱型デザインが特徴的で、場内の看板と共に存在感を放っている。
これはデモ用です。ピラミッドビールでビールを飲んでから、球場に赴いた方が場内で飲むより経済的とか。
シアトルの地下鉄駅構内に到着したバス。天井の照明や線路が見える近代的な駅舎内で、乗客乗降の準備が整っている。
その後、バスが入って来ました。
シアトルの球場近くにあるPyramid Alehouses。赤と金色に輝くネオン看板が夜間のライトアップで特に魅力的に見える人気のビアバー。
道路を挟んで球場の反対側にある Pyramid Alehouse へ。 夜 のライトアップの方が引き付けるかも知れません。
シアトルのStadium駅からSafeco Fieldを望む。手前には緑と黄色の電車が停車し、背後に野球場のドーム状の屋根が見える都市風景。
Stadium 駅から見たSAFECO球場。ここで下車して、球場の脇を歩きました。
古い地下通路から地上へ出る様子。コンクリートの壁と錆びた配管が見える狭い階段を、複数の乗客が慎重に上っていく。
地下から地上に。
シアトル空港の駅構内。現代的な白いアーチ天井の地下駅にライトレール電車が停車しており、バスとの相互連携施設を示している。
バスと電車(ライト・トレイン)が相乗りしています。空港行の電車が入って来ました。
客船の広々とした廊下。天井の幾何学模様が印象的で、両側に客室が並ぶ船内通路。洗練された内装が特徴的です。
シアトルの寄港地で見かけた、営業中のように見える店舗の一角。木製シェイク張りの外壁と暗い窓枠が特徴的な歴史的な建物。
今でも開業していると思わせるお店の一角。
シアトル寄港時に訪れた歴史的な地下施設ツアー。レンガ造りの古い通路を歩く乗客たち。
シアトルの寄港地で発見された、往時の簡素なトイレ設備。木製の壁に囲まれた歴史ある便所の内部を捉えた一枚。
往時のトイレを偲びます。
シアトルからの眺望。雨が激しく降る中、99年の歴史を持つスミス・タワーを捉えた一枚。街並みを見下ろす景色です。
雨が一番強くなった頃に、Smith Tower を捉えました。当時で建設99年を迎えています。 コロンビア・センターは手ごろな雨宿り先に。
シアトルの歴史的建造物の説明をするガイド。木造の館内に建築図面が飾られており、専門的な解説を行っている様子。
ガイドさんです。我々日本人には親切にして下さいました。
シアトルのUnderground Tour入口前。歴史的な建造物に囲まれた入口の前で、ツアー参加者たちが集合している様子。
これから”Underground Tour" を楽しみます。 チケットは20ドル(ただし、シニア)、船の Shore Excursio…
シアトルのPier 66に停泊中の大型クルーズ船。港湾施設と周辺の高層ビルに囲まれた狭い係留スペースでの寄港風景。
Pier66 に停泊中のCelebrity Century です。
シアトルの街を上空から撮影。左手にシアトル駅、中央にアメフト用球場とセーフコ・フィールドが見える都市景観。
手前、左手にシアトル駅が見えてます。手前の球場はアメフト用で、その向こうがSAFICO球場です。
シアトルのコロンビア・センター展望デッキから見た、北側スペース・ニードル方向の都市景観。高層ビルが立ち並ぶダウンタウンと、奥に広がる緑豊かな丘陵地帯が印象的です。
コロンビア・センターの展望デッキからの眺めです。 北側、スペース・ニードル方向を眺めます。
シアトルの4th Avenue沿いで見かけた独特な台形デザインの高層ビル。垂直ストライプが特徴的な近代建築で、下層部に駐車場を備えています。
シアトルです。 West Lake から コロンビア・センターに向かう途中、4th Ave. の路上で見たユニークな建物。現在は区画整…
Murano Specialty Restaurantでの会食。エレガントなダイニングルームで、仲間たちと食事をしながら船上での思い出を作る特別な夜。
その夜は Murano Specialty Restaurant で仲間との会食。英気を養い、翌日のシアトルに備えました。
アラスカのスキャグウェイ湾に停泊する大型クルーズ船。手前の針葉樹林と奥に連なる山々が、この寄港地の自然の壮大さを物語っている。
9月19日、Skagwey で再び Celebrity Century に遭遇。その背後に我々が乗る Island Princess …
サンタカタリナ島のリグリーメモリアルボタニカルガーデンで見られる大型のサボテン。複数の太い茎を持つ独特な形状が特徴です。
シカゴのチューインガムの大富豪 リグリーによって開発され、リグリーメモリアルボタニカルガーデンにはサボテンや珍しい植物が見られました。
サンタカタリーナ島アバロン湾の白い建物。赤い屋根が特徴的で、山々に囲まれた景勝地。カリフォルニアの有名な観光地。
その1542年、サンサルバドールの船で立ち寄ったことよりサンサルバドルと名付けられたのち、1602年ほかのスペインの冒険家に11月24…
サンタカタリーナ島アバロンの港。カラフルなビーチハウスが立ち並び、ヤシの木が点在する。地中海的な雰囲気の海岸リゾート地。
翌日はサンタ カタリーナ アイランド 大航海時代にスペインのロドリゲス ガブリリョが見つけました。
ロングビーチ港から出港する客船からの眺め。ダウンタウンの高層ビル群とシャアラインヴィレッジの桟橋が見える美しい港湾風景。
ロングビーチから出港 シャアラインヴィレッジが見えます
山々に囲まれた港湾都市の岸壁に停泊する大型客船。木々の間から眺める優雅な船体と、静寂に包まれた寄港地の風景。
帰りを待つ island Princess
ケチカンのケープ・フォックス・ヒルへ向かうケーブルカー。赤い車両が急斜面のレール上を上昇し、周囲は緑豊かな森林に囲まれています。
ミニケーブルカーで丘の上へ
ケチカンの港に向かう途中、放送局KTCHとKGTWが入るレトロな建物。アラスカ放送通信社の施設で、赤と緑の看板が特徴的です。
放送局の前を通って、港に戻ります。
アラスカのケチカン周辺海域で撮影した産卵を終えた鮭の群れ。透明度の高い水中で、多数のサケが静かに泳ぐ様子が捉えられている。
産卵を終えたのか、静かに泳ぐ鮭の群れ。
アラスカ・ケチカン近海で撮影された野生のサケ。透明度の高い川で泳ぐ複数のサケの群れが観察できます。
アラスカ州ケチカン近郊の川。透明度の高い水面に川底が見え、上流部はサケの産卵地として知られています。
この辺から上流部が鮭の産卵地となります。
アラスカ・ケチカンの急流を遡上するサケの群れ。白く泡立つ早瀬を必死に上る生命の営みが捉えられている。
早瀬にもめげず、群れをなして、上流へ。
アラスカ・ケチカンの木製展望台で、傘をさしながら川を遡上する鮭を観察する訪問者たち。
展望台で一息入れながら、鮭の動きを観ています。
アラスカ・ケチカンの水上町並み。木造の建物が海に面して建ち並び、独特の漁村風情が感じられる歴史的な景観。
ケチカンの木製橋の上で、3人の観光客がカメラに向かってポーズを取っています。奥には観光施設の建物が見えます。
アラスカ・ケチカンのクリークストリートを散策。木造建築が立ち並ぶ歴史的な桟橋の町で、鮭の遡上を観察できます。
これより Creek Street にそって、鮭の遡上を追って行きます。
アラスカ州ケチカンのメインストリート。カラフルな建物が立ち並び、背後には雄大な山々と針葉樹林が広がる。
船上から見るケチカンのメインストリート
ケチカンの先住民文化を象徴するトーテムポール。複数の動物の顔が積み重ねられた色鮮やかな彫刻が、アラスカの自然林に佇む。
アラスカ・ケチカンのサクスマン・ネイティブ・ビレッジで、先住民トリンギット族の伝統的なトーテムポールと建築物を背景に記念撮影。
Saxman Native Village
アラスカ州ケチカンの河口に位置する鉄橋と、カラフルな木造家屋が立ち並ぶ水辺の集落。背後には針葉樹林が広がる。
鉄橋のある所がケチカンクリークの河口です。既に鮭の遡上が始まっていいる事が集まった海鳥の様子で判ります。
アラスカのケチカンで、マングローブのような密生した樹木に囲まれた川沿いで、4人が記念撮影。自然豊かな寄港地の風景を背景に。
タクシーで周囲を走りましたが、特にこれと言った所はありません。
アラスカの雄大な山々と氷河が見える。ターコイズブルーの海に映る壮大な自然風景。
アラスカ州ケチカンの空港脇を通過。赤い水上飛行機が停泊し、奥に航空ターミナルビルと飛行場が見える。
ケチカン空港の脇を抜けて行きます。
グレーシャー・ベイへ向かう船上から見た、アラスカの雄大な山々と緑の島。氷河地帯への航海が始まる。
その翌日は Glacier Bay へ