コンテンツへ移動
クルーズ旅行を、もっと身近に。

乗船口コミの投稿で最大 3,000 円分のお礼提携の旅行会社で予約し、乗船後に口コミを書くと旅行代金の 3% がポイントで戻ります(適用条件あり・併用不可)

特典のくわしい案内

アメリカの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

アメリカの写真 4,586枚

スキャグウェイの山岳地帯を走る歴史的な蒸気機関車。黄緑色の機関車が客車を牽引し、雄大な森と岩壁に囲まれている。
スキャグウェイの米加国境地点に掲げられた、アメリカ、カナダ、ブリティッシュコロンビア州、そしてスキャグウェイの旗が並ぶ風景。
国境地点の旗
ホワイトパス・ユーコン・ルート鉄道の終点に到着した黄緑色の機関車。険しい岩壁に囲まれた湖畔の線路で折り返し準備中。
White Pass に到着。機関車を切り離し、折り返しの体制へ。
アラスカのスキャグウェイの桟橋に到着した列車。険しい山々に囲まれた谷間を走るホワイトパス・ユーコンルート鉄道。
ピアに列車が入線しています
ジュノーの山頂から望むアラスカの港湾風景。青緑色の海に浮かぶ2隻の大型クルーズ客船が並んで停泊している光景。
トラムの山頂駅から捉えたプリンセスの船。
スカグウェイからホワイトパス山岳鉄道で国境を往復。1時間30分の列車の旅で、アラスカとカナダの雄大な景色を楽しむエクスカーション。
9月19 はSkagway から山岳鉄道で国境のWhite Pass を往復します。
ジュノーの埠頭に停泊する市営循環バス。氷河観光地への移動に利用でき、船内予約より経済的な交通手段として機能している。
埠頭と氷河とを結ぶ市営の循環バス。船内で予約するよりこちらが安い。
ジュノーの山岳地帯で、傘をさした乗客たちが氷河へ向かう。雨の中、岩石が散在する道を歩みを進める。
傘をさして、氷河に向かいます。
大型吊橋の下を航行する客船。奥にはもう一隻の客船が続いており、湾岸の都市風景が見える。
ノルウェージャンの船が後に付いて来ています。
アラスカのケチカンで、カラフルに装飾されたネイティブアメリカンのトーテムポールを背景に記念撮影。先住民文化を代表する芸術作品との出会い。
トーテムポールの前で記念撮影
アラスカ州ジュノーの港湾。霧に包まれた山々を背景に、木製の桟橋に係留された大型客船と、カラフルな建物が立ち並ぶ港町の風景。
ジュノー
アラスカのジュノー港に停泊する大型クルーズ船。複数階層の客室と煙突を持つ巨大な船体が、静かな水面に映っている。
ジュノー
サンタカタリナ島アバロンの「Scoops」というアイスクリーム店の外観。青い円形ロゴが特徴的な、白と灰色の壁の店舗。
サンタカタリナ島アバロンの街中にあるScoopsというアイスクリーム店の外観。青い看板が目印で、テラス席での営業も行われている。
サンタカタリナ島アバロンの街並み。白壁の建物が立ち並び、赤レンガのアーチ型入口やヤシの木が見え、トロピカルな雰囲気が漂う。
サンタカタリナ島アバロンの街中心部。アメリカ国旗が掲げられた商業エリアで、観光客が往来する晴天の午後。
サンタカタリナ島アバロンの海岸。赤いベンチから眺める青い海、白い帆船、港湾施設。晴天に恵まれた日中の景色。
アバロンのメインストリート。オレンジ色のタイル屋根と白い壁の建物が並び、レストランやお土産屋が立ち並ぶ。背景には山々が見える。
サンタカタリナ島アバロンの海岸沿い遊歩道。レストランやお土産屋が並ぶ通りに、トロピカルなヤシの木が立ち並び、奥には緑の山々が見える。
サンタカタリナ島アバロンの港。テンダーボートで上陸した岸壁から、色とりどりの建物が密集する海岸沿いの街並みと、係留された小型ボートが見える。
サンタカタリナ島アバロンの海岸沿いに立ち並ぶ白い住宅群。岩場に密集する建物が太陽に照らされ、背景の緑の山々と青い海とのコントラストが美しい。
モントレー沖で撮影されたテンダーボート。オレンジ色の屋根が特徴的で、乗客を乗せて海を進む。背景にはカリフォルニアの沿岸住宅地が広がる。
客船のデッキから望む早朝の景色。薄紫色に染まる空の下、船の構造物や旗がシルエットで浮かび上がり、新しい一日の始まりを感じさせる静寂の瞬間。
デッキからの朝焼け
サンディエゴ港に停泊する大型クルーズ船。青い水面に映る白い船体と、岸壁の監視カメラが印象的。
サンディエゴ港
複数の大型クルーズ船が停泊する港湾施設。手前には白いテントと船舶関連施設が見られ、背景には豪華客船が並ぶ。
港
客船のデッキから眼下に広がる港湾風景。係員が黄色いライフジャケットを着用し、複数の大型客船が係留されている様子が見える。
ドリル
ハワイの港湾施設から見た、ピア2に停泊中の大型クルーズ船。早朝の霧の中、複数の船舶が係留されている光景。
ピア10から見たピア2に停泊中の Pride of America。 現在(2020年時点)はこの船しかハワイクルーズに就航していません。
夕暮れ時、港湾施設の照明が灯る水辺から眺めた高層ビル群。夜明けが近づく空と都市の夜景が融合した風景。
早朝のホノルル港に帰港。灯りが灯る岸壁の建物と奥に見えるダイヤモンドヘッドの輪郭が薄明かりに浮かぶ。
3月5日の早朝、ホノルル港に帰って来ました。向こうにダイヤモンドヘッドが見えてます。
ハワイのオアフ島の雄大な海岸線。赤褐色の断崖絶壁と緑豊かな谷が特徴的な景観が広がり、ホノルル港への航路で見られる自然美。
この後、ホノルル港に向かいます。
ハワイのオアフ島沖から眺めた、赤褐色の断崖絶壁が特徴的な雄大な海岸線風景。船上からの贅沢な景観。
霧に包まれた雄大な海岸崖を背景に、クジラのホエール・ウォッチングを待つ船上からの眺め。潮吹きが見える贅沢な瞬間。
お目当てはホェール・ウォッチングです。
ハワイ・カウアイ島のナパリコースト州立公園。海から聳える雄大な断崖絶壁が印象的な景観です。
Na Pali Coast State Park (ナパリコースト州立公園)の断崖絶壁が見えて来ました。
ハワイ・カウアイ島沖からリフェ空港に着陸する旅客機を撮影。手前は紺碧の太平洋、奥には緑豊かな島の平野部が広がる。
Lihue Airport (リフェ空港)に向けて、着陸する旅客機。
ハワイのKukii Point付近を航行中。崖下の海岸線と、奥に見えるゴルフ場や椰子の木が立ち並ぶ緑の景観が印象的。
ゴルフ場が見える Kukii Point 付近を通過中。
ハワイのビーチリゾート地区を眺めながら、客船が外洋へ向かう。山々を背景に、高層ホテル群と砂浜が広がる景観。
リゾート地区を見ながら、外海に向かいます。
タグボートに押されて港を出航。ホノルルの港湾で、赤いハルを持つタグボートが客船を操船している様子が上空から捉えられた貴重な一枚。
タグボートに押されて、いよいよ出港、ホノルルに向かいます。
熱帯の豊かな緑に囲まれた中、白い鶏がのびのびと立ち歩く。クルーズ寄港地の野生動物との遭遇。
明らかに野生の鶏は伸びやかに‼
緑豊かなマングローブ林に囲まれた静かな川。中央に小さな白い建物が見え、熱帯の自然景観を船上から眺める光景です。
マングローブに囲まれた水路を進むクルーズ。両岸の茂った緑と奥に見える岩山が、自然豊かな風景を作り出しています。
ハワイ・カウアイ島のナウィリウィリ港での寄港地観光。地元のショップ前で、吊り下げられた観葉植物に囲まれながら、2人の観光客が笑顔で記念撮影。
ワイルア川州立公園の案内看板。ハワイ州による新しい快適施設とし尿処理システムの改善工事を示す看板が立っている。
ナウィリウィリ港に一泊した翌日の午前中は Wailua River State Park へ。
カウアイ島のナウィリウィリ港に停泊する大型クルーズ船。背後にそびえる緑の山々とドラマチックな雲空が、ハワイの雄大な自然を象徴している。
ビーチからの Nawiliwili(ナウィリウィリ)に停泊中の Pride of Aloha 。
寄港地で見かけた「ホテルクボヤマ」。日本語の看板が掲げられたレトロな建物で、軒下には黄色い植物が装飾されています。
日本語名のホテルも見られます。
カラパキビーチの芝生広場に設置された銅像を囲む、色鮮やかな花壇。奥には山々と港が見える美しいリゾート風景。
その日の午後は Kalapaki Beach に出かけました。
ハワイ・カウアイ島のナウィリウィリで見た鮮烈なピンク色のブーゲンビリア。太陽の下で輝く花々が、南国の美しさを象徴しています。
ハワイ・カウアイ島のワイメア渓谷展望台から眺めた、緑に覆われた雄大な渓谷。赤茶色の崖と深い谷が織りなす壮観な景観。
ワイメア渓谷の展望台からの眺め
ハワイ・カウアイ島のナウィリウィリ港近くの露店市場。色鮮やかなムームーなどのハワイアン衣装が並ぶ屋外ショップ。
ハワイ・カウアイ島のワイメア渓谷展望台。標高3400フィートの看板が立つ、緑豊かな高地からの景観スポット。
緑の芝生の上で、赤黒い羽を持つ鶏たちが悠々と歩き回り、餌をついばんでいる光景。背後には花咲く生垣が見える。
随処に伸びやかに餌をついばむ鶏の姿が見られました。
ハワイ・コロア地区の潮吹き穴(スポーティングホーン)。波が岩の裂け目に打ち寄せ、海水が勢いよく噴き出す自然現象を撮影した一枚。
Koloa 地区の潮吹き穴(Spouting Holes or Spouting Horn)
クルーズ船のデッキからハワイ島の景色を眺める女性。赤い花柄のドレスを着た乗客が、遠く見えるマウナケア山を背景に船上で記念撮影。
さらば、ハワイ島、最後の寄港先、カウアイ島に向かいます。
鮮やかなピンク色の花々が咲き誇る石造りの壁沿いの道。南国の風情漂う景観で、クルーズ寄港地の散策路を歩む。
酔いを醒ましながら、再び徒歩で港へ戻ります。
ハワイの港湾に停泊する客船へ乗客を運ぶテンダーボート。白とオレンジの塗装が目立つ小型船が、透明度の高い青い海を進む。
迎えにやって来たテンダーボート。
トロピカルなヤシの木が立ち並ぶ島の沖合に停泊する大型クルーズ船。船の帰りを待ちながら、透明な海と岩場の風景を眺める。
沖合で帰りを待つ、Pride of Aloha。
ハワイ島コナの港近くに位置するコナ・ブルーイング・カンパニーの本社工場。大きな醸造タンクと看板が印象的な施設。
港から徒歩で、コナビールの本社工場を訪れました。
ハワイ寄港地での食事風景。Kona Brewing Companyのロゴが入った緑色のテーブルマットの上に、地元ビールや醤油瓶などが並んでいます。
醤油瓶がありました。
ハワイ・コナ港での寄港地体験。コナ・ブルーイング・カンパニーのビールサンプラーセットで、複数の種類のクラフトビールを味わっている。
注文したのはサンプラー。
ハワイ島コナの港湾地区にある「Growler Shack」という赤い小屋のレストランに立ち寄った観光客たち。ローカルな雰囲気の飲食店を探索する様子。
表示を見ながら、中へ中へと進みます。
ハワイ島カイルア・コナの豪華な別荘地で、現地の退役米国人ガイドと一緒に記念撮影。広大な芝生庭園とヤシの木が見える優雅なリゾート環境。
軍役上がりの米国の方が案内してくれた所はこちら。夫婦で二人で、午前中は旅行手配、午後は専らゴルフと優雅に暮らして居られます。