コンテンツへ移動
クルーズ旅行を、もっと身近に。

乗船口コミの投稿で最大 3,000 円分のお礼提携の旅行会社で予約し、乗船後に口コミを書くと旅行代金の 3% がポイントで戻ります(適用条件あり・併用不可)

特典のくわしい案内

ヨーロッパリバークルーズの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

ヨーロッパリバーの写真 413枚

プラハの旧市街広場。歴史的な建築に囲まれたテラス席で、白いパラソルの下、観光客がくつろいでいます。
プラハ旧市街
プラハのカレル橋に立つ3体の聖人像。橋上には多数の彫像が配置され、歴史的な景観を形成しています。
カレル橋の聖人像。橋を通過するまでには、たくさんの像がありました。
プラハのヴルタヴァ川に浮かぶ観光船と、背景に見えるカレル橋。歴史的な建築物に囲まれた美しい川の風景。
カレル橋からの風景。この橋の近くのカフェからスケッチしました。
ブラチスラバの街角で、大きなアイスクリームを持ったキャラクター像がお出迎え。カラフルで楽しい雰囲気のアイスクリーム店の前での一枚です。
ブラチスラバで、アイスクリームを持って出迎えてくれました。並んだ分、美味しかったです。
ブラチスラバのお土産屋の入口に飾られた、カラフルで個性的なアート作品。黄色い服を着た男性の胸部に城が描かれた幻想的な木製パネルアート。
ブラチスラバ観光中に見つけました。お土産屋さんの入口にあり、とても気に入った1枚です。
ブダペストの象徴、くさり橋を渡る観光客。石造りのライオン像が門衛のように立ち、奥にはブダ城が見える。
くさり橋
プラハの旧市街広場へ向かう通り。中央に聳える火薬塔の尖塔が印象的で、石畳の路地は観光客で賑わっている。
カレル橋を渡り、旧市街へ向かう
プラハの高台から眺めた旧市街の全景。赤い屋根の建物群、ヴルタヴァ川、遠くの城塞がパノラマで広がる。
プラハ旧市街を見下ろす
プラハ城の聖ヴィート大聖堂の塔。ゴシック様式の白い石造りの塔に黒い屋根と金色の十字架が特徴的で、時計が組み込まれている。
プラハ城
チェスキークルムロフの坂道から望む、オレンジ色の屋根が美しい旧市街。ヴルタヴァ川沿いに広がる中世の町並みが一望できる絶景スポット。
チェスキークルムロフ城へ行く途中の坂道から、旧市街が一望
プラハの公共広場に設置された「0キロポイント」のモニュメント。チェコの起点を示す象徴的な彫刻作品で、観光客が記念撮影をしている。
0キロポイント(起点表示)
漁夫の砦から眺めたブダペストの絶景。ドナウ川にかかる橋と対岸の街並み、二つの塔を持つ教会が印象的です。
漁夫の砦から市街を一望
ブダペストの夜景。ドナウ川沿いにライトアップされた王宮とチェーン橋が美しく輝き、手前にはクルーズ船が停泊している。
ブダベストの夜景
ブダペストの漁夫の砦。白い石造りの建築に、オレンジ色の瓦屋根が映える美しい城塞。尖塔と装飾的なアーチが特徴的です。
漁夫の砦。白とオレンジで、とてもきれいでした。
ベルギーのゲントブルッヘ港に停泊する大型客船。独特の黒と白のツートンカラーの船体と赤い煙突が印象的。岸壁には多くの乗客が乗り降りする様子が見られます。
Geebruggeにて
ゼーブリュージュ港に並んで停泊する2隻の大型客船。右側の白い船体に「CUNARD」の文字が見え、左側には黒と赤の配色の客船が係留されている。港湾スタッフと乗客が行き来する様子が見える。
ゼーブリュージュではQueen Victoriaと並んで入港
ドナウ川に停泊する白と黒のツートンカラーの川船。橋の下で係留され、甲板には乗客の姿が見られます。
エンマースドルフに停泊中のMSアマデウス・クイーン号
ブルージュの運河沿いに建つ歴史的なレンガ造りの礼拝堂。白鳥が静かに浮かぶ水面と緑に囲まれた落ち着いた風景。
ブルージュ
ブルージュの市場広場。中央の騎馬像を囲み、色鮮やかなメディエバル建築と観光客で賑わう歴史的な広場の風景。
ブルージュ
鮮やかなピンク・レッド・オレンジを基調とした、モダンで洗練されたラウンジ。カラフルなクッションが配置されたソファとアームチェアが、くつろぎの空間を演出しています。
クロワジーのラウンジは素晴らしくオシャレです!
ストラスブールの夜景。イル川沿いの歴史的な橋と塔がライトアップされ、水面に映る幻想的な風景。
ストラスブールの水路探索・リバーボート・エクスカーション。
フランクフルト空港の近代的な駅舎で、乗客たちが列車乗車前にチェックインカウンターの前に集まっている。赤いスーツケースを持つ旅行者の姿が見られる。
フランクフルト空港からストラスブール港までは列車旅です。
夜間にライトアップされた豪華客船がストラスブールの川に停泊。紫色のネオンが船体を照らし、国旗が飾られた優雅な夜景です。
夜のリバークルーズも良いです。
ライン川沿いの葡萄畑から望む、中世の城塞都市。緑豊かな斜面に広がるぶどう畑と、川沿いに建つ歴史的な建造物が調和した光景。
リバークルーズの良いところはゆったりと景色を楽しみながら過ごせるところ。
フランクフルト駅でドイツ高速列車ICEの出発を待つ乗客。DB(ドイツ国鉄)のアプリで予約・乗車確認が可能。
DB(ドイツ国鉄)アプリから列車の予約、アプリ画面で乗車確認ができます。
パッサウの乗船場に到着。バスの車窓から見える広々とした川沿いの施設と、奥に広がる森林風景。
乗船場に到着
ドナウ川を航行するプッシャーバージ。青と黒の色合いが特徴の貨物船が、秋色に染まった川沿いの村を背景に進む。
何度もすれ違った貨物船(プッシャーバージ)の1隻
ベルヴェデーレ宮殿上宮から眺めたバロック庭園。幾何学模様の花壇と噴水、遠景にはウィーン市街とシュテファン大聖堂が望める。
ベルヴェデーレ宮殿の上宮から見た庭園とウィーン市街
ブダペスト郊外の乗馬施設で、赤いドレスを身にまとった女性が白馬を優雅に操る様子。背景には広々とした牧場と裸木が広がる。
横乗りで優雅に馬を操る女性
ドナウ川沿いに佇むデュルンシュタイン。白い修道院教会の塔と、黄色い城館建築が印象的な、オーストリア・ヴァッハウ渓谷を代表する歴史的な町並み。
ヴァッハウ渓谷の名所デュルンシュタインの町
オーストリアのリンツ市の岸辺に停泊する豪華河川クルーズ船。夕暮れ時に建物がライトアップされ、水面に美しく映り込んでいます。
リンツの岸辺に停泊するアマデウス・クイーン号
ドナウ川の閘門を通過する客船。水位調整のための大型ロック施設が見え、河川クルーズの特徴的な風景を捉えた一枚。
いくつも通過したロック(閘門)
ドナウ川沿いに聳えるブラチスラヴァ城。白い壁と赤い屋根が特徴的な中世の城塞で、スロバキアの首都を象徴する建築物です。
スロバキアのブラチスヴァ城
ブダペストの乗馬競技場で行われた黒馬による華麗な騎馬ショー。青い制服の乗り手たちが、美しく訓練された馬たちを操りながら、秋の自然に囲まれた舞台で優雅なパフォーマンスを披露している。
ブタペストの騎馬ショー
ブダペストの王宮の丘から眺めた夜景。ドナウ川に映るライトアップされた国会議事堂と対岸の歴史的建造物が美しく輝いている。
ブタペスト、王宮の丘からの夜景
ドナウ川から眺めたブダペストの国会議事堂。ネオゴシック様式の壮麗な建築物が川岸に威厳を放っている。
ブタペストの国会議事堂
ドナウ川の穏やかな水面を進む船上から眺める風景。対岸の町並みと遠くの山々が見える景色。
ドナウ川の大曲りを通過中
ウィーンの公園に立つモーツァルト像。秋の紅葉に囲まれた白い大理石の記念碑で、観光客が訪れている。
昼食のホットドックを食べた公園のモーツアルト像
ウィーンのヌースドルフ船着場「アンレゲシュテレ・リュフトナー」から乗客が上陸。秋の木々が彩る河岸に白い船着場の施設が見える。
ウィーンの船着場から上陸
ドナウ川沿いのシェーン・ビューエル城。秋の紅葉に包まれた山々を背景に、白亜の城が川面に映える美しい景観。
ヴァッハウ渓谷の入口にあるシェーン・ビューエル城
オーストリア・メルクの崖の上に佇む、黄色い壁と金色のドームが特徴的なメルク修道院を下から見上げた景観。
崖の下から見たメルク修道院
ドナウ川の雄大な朝焼け。オレンジ色に染まる空と川面の美しい景色。河岸の家並みと樹木が静寂に包まれている。
ドナウ川の朝焼け
写真
アビニョンの街角カフェで、カフェ・オレを片手に一息つく女性。黄色い壁が印象的なフランスの典型的なカフェの雰囲気を感じさせる一枚。
カフェ・オレで一息。。。
アヴィニョンのエスパス・ヴァン・ゴッホ中庭。ゴッホが入院していた施設の庭園で、紫のアイリスやオリーブの木に囲まれた静寂の空間。
耳切り事件後にゴッホが入院していた「エスパス・ヴァン・ゴッホ」の中庭。「ここはスリに気をつけて!」とガイドもピリピリムード…
アヴィニョンの街中に展示されたゴッホの「夜のカフェテラス」。黄色と青の鮮やかな色彩で描かれた名画の解説パネル。
アヴィニョンのカフェ・ファン・ゴッホ。ゴッホの名作「夜のカフェテラス」の舞台となった黄色い壁のカフェで、赤いベンチと黄色い椅子が配置されたテラス席。
ゴッホが「夜のカフェテラス」として描いた『カフェ・ファン・ゴッホ』
アルルの古代ローマ遺跡「アルル円形劇場」の前で。石造りの壮大なアーチが特徴の歴史的建造物で、ゴッホゆかりの街を訪れた旅の記念。
10/22(土)最終寄港地、楽しみにしていたゴッホゆかりの街アルルへ― 港はタラスコンへ停泊し、約30分の道のりバスにてアルルへ移動。
アヴィニョンの歴史的な広場で、ガイドのナタリーが野球のバットを持ってポーズ。多言語対応のガイドとして活躍中。
アヴィニョン観光のガイド ナタリーは、なんと4カ国を操る! 今日は英語だが昨日はドイツ語で案内していたので、少々頭の中がこんがらがるら…
アヴィニョンの広場で、緑のパラソルが並ぶテラスカフェ。女性がビールを片手に、優雅にくつろぐ南フランスの昼下がり。
中心地には市民憩いの広場あり。 南側にはミニシャンゼリゼ通りもあり、ショップが多く立ち並んでいます。ショップは意外にも安価な品が多く、…
アヴィニョンの法王庁宮殿。中世にローマ教皇の座が置かれた荘厳な城砦建築。尖塔や城壁が特徴。
荘厳な法王庁宮殿を観光。かつてこの地域は、法王庁が置かれておりました。
フランス・アヴィニョンの有名なサンベネゼ橋。中世の歌「アヴィニョンの橋で踊ろよ」で知られる、ローヌ川に架かる歴史的な石橋。
10/21(金) アヴィニョン入港 「アヴィニョンの橋で踊ろよ、踊ろよ♪」の歌で有名なサンベネゼ橋。
ローヌ川沿いのヴィヴィエ村からの眺望。イタリアンサイプレスの立木と赤い瓦屋根の建物、広がる田園風景が特徴的な南仏の景観です。
ヴィヴィエ城塞の城壁から、ローヌ川流域の広大な景観を眺める乗船客たち。秋の紅葉が美しい古城からの眺望。
フランス南東部ローヌ川沿いの歴史ある町ヴィヴィエ。中世の石造建築と教会の塔が印象的な、趣深い町並みの風景。
ヴィヴィエ=シュル=ローヌの石造りの階段を上る。古い街並みを徒歩で散策する岸壁観光。
ここも岸壁から徒歩で観光
フランスのヴィヴィエの石畳の路地に飾られた緑色のインコの看板。古い木製ドアと白い石壁が印象的な中世の街並みを散策する風景。
10/20(木) ヴィヴィエに入港 無料エクスカーションに参加し、市内散策と聖ヴィンセント教会でオルガンコンサート鑑賞。
Tain-l'Hermitageの河岸で、借りた自転車に乗り街並みを散策。穏やかな川と奥に停泊する客船を背景に、心地よいサイクリングの時間を過ごす。
午前のツアーが終わり船に戻り、そのままSSキャサリンの自転車を借りて再度街並み散策。気持ちいい~~~!
フランス・タン・エルミタージュの河岸に停泊するリバークルーズ船。背後には教会の尖塔と歴史的建造物が立ち並ぶ町並みが広がる。
10/19(水) タン・エルミタージュへ入港 午前中は船の無料エクスカーションで市内散策&ワイン試飲に参加。 町のすぐ脇にSSキャサリ…
中世の石畳が美しいリヨンの旧市街地。両脇に歴史的な建物が並ぶ狭い路地を歩く旅行者。緑に覆われた壁が風情を添えている。
石畳の美しい町、、、坂道も多いのでスニーカー(厚底が良い)必須!