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日程・料金
P&Oクルーズアルカディア

21 nights / 22 days, Southampton (England) Round trip

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この日程の参考料金

¥832,952〜

客室・利用人数で料金は変わります。空室と税・諸費用を含む条件は、お問い合わせ時にご確認ください。

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クルーズの航程

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客船のアフタヌーンティー。階段状の黒いスタンドに三段構えで、ケーキやサンドイッチ、焼き菓子などが美しく盛り付けられている。

アフタヌーンティーも、ちゃんとある。

客船のビュッフェレストランで、スタッフが料理をサーブするスタイルの食事エリア。複数の温かい料理が金属容器に入れられ、ガラス製の防風カバーで保護されている。

ビュッフェの料理エリア。 料理を指定して、取ってもらうシステム。

客船のデッキに設置されたフライングフォックス。白いアーチ型の構造体から張られたワイヤーを滑車で滑降するアクティビティが楽しめます。

デッキ上部にフライングフォックス(空中に張られたワイヤーを滑車で滑る)があった。

客船内のラウンジ空間。暗めの落ち着いた色合いの木製ユニット棚に、装飾品や書籍が整然と配置され、間接照明で演出されている。

P&Oにしては(というと失礼か)、内装が全般にシックで、落ち着いた感じ。

船内シアターでの乗客参加型ゲームショー。複数の参加者がステージ上の赤いソファに座り、舞台奥のスクリーンを背景にゲームを進行している様子。

12日。台風よけで上陸できず、強制シーデイ。 乗客参加のシアターでのゲームショー。

船内のイベント会場でアート作品のオークションが開催されている。スタッフが司会を務め、参加者たちが展示された絵画の作品を観賞している。

10日。最初のシーデイでオークションかな。

ロンドンアイからの景色。
上から見つけた驚きのパレード‼️
次の写真

ロンドンアイからの景色。 上から見つけた驚きのパレード‼️ 次の写真

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ドゥブロヴニクの旧市街広場で開催されている地元の食品市場。白いテントの下で、地元の食材や特産品を販売する露店が並んでいます。

ドゥブロヴニクの旧市街広場で開催されている地元の食品市場。白いテントの下で、地元の食材や特産品を販売する露店が並んでいます。

ドゥブロヴニク旧市街の石造りの街並み。両側にそびえ立つ中世建築に囲まれた石畳の通りを、多くの観光客が散策しています。

旧市街地の街並み

クロアチア・コルチュラ島の旧市街にある聖マルコ大聖堂。ゴシック様式の美しい塔とロマネスク様式の装飾が特徴。観光客で賑わっています。

クロアチア・コルチュラ島の旧市街にある聖マルコ大聖堂。ゴシック様式の美しい塔とロマネスク様式の装飾が特徴。観光客で賑わっています。

クロアチア・コルチュラ島の旧市街の狭い石畳の路地。両側の石造建物が迫り、洗濯物が干されている風情ある古い町並みの風景。

クロアチア・コルチュラ島の旧市街の狭い石畳の路地。両側の石造建物が迫り、洗濯物が干されている風情ある古い町並みの風景。

クロアチア・スプリット寄港時に、白い石造りの歴史的建造物と美しい港を背景に撮影。カラフルな花柄シャツを着た女性が、アドリア海を望むテラスで優雅に佇む。

クロアチア・スプリット寄港時に、白い石造りの歴史的建造物と美しい港を背景に撮影。カラフルな花柄シャツを着た女性が、アドリア海を望むテラスで優雅に佇む。

スプリットの古代遺跡前で、ローマ帝国時代の兵士に扮した演者たちが観光客を楽しませるパフォーマンスを行っている光景。

ローマ帝国時代の兵隊さんのコスプレ

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カディス寄港時にオプショナルツアーで訪れたへレスにあるシェリー酒醸造所のひとつTio Pepe(Gonzalez Byass社)
貯蔵所には国内外の王侯貴族が訪問されたことを記念して作られた樽を貯蔵するセクションがあり、その中で見つけた樽。現天皇陛下が皇太子殿下時代に訪れた際の樽があり、感激いたしました。

カディス寄港時にオプショナルツアーで訪れたへレスにあるシェリー酒醸造所のひとつTio Pepe(Gonzalez Byass社) 貯蔵所には国内外の王侯貴族が訪問されたことを記念して作られた樽を貯蔵するセクションがあり、その中で見つけた樽。現天皇陛下が皇太子殿下時代に訪れた際の樽があり、感激いたしました。

カディス寄港時にオプショナルツアーで訪れたへレスにあるシェリー酒醸造所のひとつTio Pepe(Gonzalez Byass社)

カディス寄港時にオプショナルツアーで訪れたへレスにあるシェリー酒醸造所のひとつTio Pepe(Gonzalez Byass社)

スペイン・カルタヘナのローマ劇場遺跡。階段状の観客席と舞台跡が良好な状態で保存されている古代ローマの劇場跡。

ローマ劇場遺跡(6ユーロ/人)

スペイン・カルタヘナの歴史的な時計塔。新古典主義建築の優美な石造りの建物で、正面に大きな時計が設置されている。

カルタヘナ

アルバニアのサランダへ向かう朝焼け。オレンジ色に染まった空と暗い海、遠くの山々が織りなす神秘的な夜明けの風景。

朝焼けの中、アルバニアのサランダへ

アルバニアのサランダ沖に停泊する大型クルーズ船。背後には急斜面に建つ白い建物群が立ち並ぶ coastal town の風景が広がる。

サランダに停泊中のポエジア

チュニジアの港湾都市ラグレットの寄港地。黄土色の城塞のような建築物が特徴的で、奥には白い建物が立ち並ぶ。地中海の青い海と対岸の街並みが見える。

La Goulette… クルーズターミナルは館内もスークのような造り…

チュニスの港でラクダに乗る観光客。装飾された鞍と colorful な布が印象的。背景に大型客船が停泊している。

チュニスでは船外げラクダに乗りました。5ユーロでしたが、客寄せの役目だったのか、かなり長い時間乗りました。最初は誰も乗っていませんでしたが、皆さんが楽しそうに乗り始め、親方のような人に感謝されました。

客船の船尾デッキから眺めた黄金色に染まる朝焼け。穏やかな海と地平線に昇る太陽が織りなす壮観な風景。

客船の船尾デッキから眺めた黄金色に染まる朝焼け。穏やかな海と地平線に昇る太陽が織りなす壮観な風景。

船尾のテラスカフェで朝食。オムレツと焼きたてのペストリー、コーヒーを前に、大きな窓から雄大な海が見える。

船尾のテラスカフェで朝食。オムレツと焼きたてのペストリー、コーヒーを前に、大きな窓から雄大な海が見える。

スケジュール

Day寄港地
12027年10月4日
🇬🇧サウサンプトン
22027年10月5日
終日航海
32027年10月6日
終日航海
42027年10月7日
終日航海
52027年10月8日
🇪🇸カルタヘナ
62027年10月9日
終日航海
72027年10月10日
🇹🇳チュニス / ラ・グレット
82027年10月11日
🇮🇹パレルモ(シチリア島)
92027年10月12日
終日航海
102027年10月13日
🇦🇱サランダ
112027年10月14日
🇭🇷ドゥブロヴニク
122027年10月15日
🇭🇷スプリト
132027年10月16日
🇭🇷ザダル
142027年10月17日
🇭🇷コルチュラ島
152027年10月18日
終日航海
162027年10月19日
🇲🇹バレッタ
172027年10月20日
終日航海
182027年10月21日
終日航海
192027年10月22日
🇪🇸カディス
202027年10月23日
終日航海
212027年10月24日
終日航海
222027年10月25日
🇬🇧サウサンプトン

料金

予約と口コミ投稿で3%還元・条件あり
公式料金(参考)
参考

9月28日時点

客室掲載料金・適用期間
内側(Inside)

¥832,952

適用期間はお問い合わせ時に

表示額は参考料金です。利用人数・客室条件、税・港湾費用・チップ等の含まれる範囲によって、お支払総額は変わります。空室・最終料金は取扱会社へご確認ください。

料金は9月28日に掲載元から取得した時点のものです。適用期間は料金条件の対象期間で、情報の最終確認日ではありません。

口コミ・乗船記

3.7

総合評価

P&Oクルーズ全体の口コミ
3.7(13件)
shiawasemon

shiawasemon

パシフィック・パール / 2011年1月乗船

普通
お食事・ダイニング

とにかく、初クルーズで右も左もわからず。 未経験のため、メインダイニングの仕組みもよくわからず、ほとんどの食事をビュッフェでとっていたのは残念。昼に何回かメインダイニングに行ったが、相席に割り当てられ、相客との会話に苦労(当然英語)。 でも、質も量も食事には満足。

piccola

piccola

パシフィック・ジュエル / 2015年7月乗船

普通
お食事・ダイニング

セレブリティやHALと比べるとやはり見劣りのする内容。でも普通に美味しく頂けました。 ビュッフェがお洒落なThe Pantryというフードコート形式に改装されていて、新鮮で面白いと思いました。 メインダイニングは朝昼夜ともフリーシーティングです。

shiawasemon

shiawasemon

パシフィック・パール / 2011年1月乗船

普通
サービス・ホスピタリティ

これも初めてのため、評価基準がないが、スタッフは普通にフレンドリー。 有料の水を何本か買ったが、本数が間違えられた。フロントに行って訂正してもらったが、下船時に確認すると再度誤計上。これを修正するためには、下船前にフロントに申告しなければダメだが、それが長蛇の列。数ドルのことなのでそのままにしたが、気分は良くなかった。

アルカディアの口コミ
---(0件)

口コミはまだありません

寄港地の口コミ
4.3(233件)

パレルモ(シチリア島)

イタリア / MSCプレチオーサ / 2016年2月訪問

とても満足

船着場にHOP ON HOP OFFバス(いわゆる市内観光地で好きな場所で乗って、好きな場所で降りて、またそこからバスに乗って、と言う観光バス~日本語案内の放送有り)チケットブースが有りそこでチケットを買って、港入り口の乗り場からスターグエルトして歩き回って、事前調査をしなくても、そのバスで1回ぐるっと周ると、何処に…

バレッタ

マルタ / MSCワールド・エウローパ / 2024年12月訪問

とても満足

マルタは今回唯一の初訪問国。 島内では二階席がオープンになったフリー乗降式の循環観光バスで巡る。 普段はバレッタ中心部から出発の観光バスですが、クルーズ船来航時は港までバスが乗り入れてくれるようで非常に便利でした。 又料金の支払いも前日に各船室に届けられるバウチャーにサインするだけで船内会計と一緒に支払う事が出来るシ…

パレルモ(シチリア島)

イタリア / MSCファンタジア / 2024年12月訪問

とても満足

初めてのシチリア、初めてのパレルモです。まず最初にローカルバスでモンレアーレ大聖堂へ行ったところ、思いの外素晴らしく1時間以上滞在。その後市内へ戻りパラティーナ礼拝堂へ立ち寄ったところ運良くピカソ展開催中で、礼拝堂も素晴らしかったのですがピカソ展に感動しました。その後はバラーロ市場やクアットロ・カンティ、マッシモ劇場…

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