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日本発着クルーズの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

日本発着の写真 9,228枚

長崎の中島川に架かる国指定重要文化財「眼鏡橋」。石造りの二連アーチが川面に映り込み、眼鏡のような独特の美しい景観をつくり出しています。
関門海峡を航行する大型客船と、その背後に架かる壮大な関門橋。波穏やかな海を進むクルーズ船と美しい海峡の景観が広がっています。
広島県宮島の厳島神社末社である豊国神社(千畳閣)の堂内。太い木の柱が立ち並ぶ広大な板敷きの空間に、歴史ある額が掲げられ、涼やかな開放感が漂っています。
広島寄港時に訪れた世界遺産・宮島(厳島神社)の大鳥居。満ち潮の瀬戸内海に鮮やかな朱塗りの鳥居が美しく浮かび上がり、背後には緑豊かな山並みと対岸の街並みが広がっています。
大阪・道頓堀の戎橋から見上げる有名な巨大看板。グリコサインをはじめとする看板が並ぶ定番の観光スポットで、多くの観光客が写真撮影や街歩きを楽しんでいます。
大阪・新世界の商店街「通天閣本通」から見上げる通天閣。アーケードの柱が続く通りと青空を背景にそびえ立つタワーの堂々たる姿が、下町の風情を伝えています。
鳥羽寄港中に味わう伊勢名物の赤福餅。木製のお盆に載せられた滑らかなこしあんのお餅2つと、湯呑みに注がれた2人分の温かいほうじ茶が並び、ほっと一息つける和のティータイムを演出しています。
神社の厩舎(御厩)の中に佇む美しい神馬。木造の厳かな建物の窓から首を伸ばし、外の境内を見つめている様子が捉えられています。
寄港地の飲食店で味わう極太の伊勢うどん。黒く濃厚なたれと刻み青ねぎが添えられた2杯の丼が、木目調のテーブルのお盆の上に並んでいます。
鳥羽寄港時に訪れた伊勢神宮(皇大神宮・内宮)正宮の石段と鳥居。豊かな大樹に囲まれた神聖な参道に、多くの参拝客が行き交う賑やかな光景です。
鳥羽への寄港時、大型船から港へと乗客を運ぶテンダーボート(通船)に乗降するためのプラットフォームが船腹に設置され、クルーが見守るなか準備が進められている様子です。
鳥羽寄港時に訪れた伊勢神宮(内宮)の五十鈴川御手洗場。石畳の川岸で清らかな水に手を浸しながら、豊かな自然と歴史ある風情を楽しむ参拝客たちの姿が見られます。
沖縄・那覇の寄港地観光で購入した地元のお土産。真空パックされた沖縄県産「もずキム」(もずくキムチ)2袋と生もずく、特製の「海想のタレ」が並んでいます。
那覇寄港時に第一牧志公設市場の「新里トシ商店」で購入した島らっきょうやゴーヤーキムチの真空パック。沖縄の定番の味が楽しめるお土産です。
石垣島への寄港時に購入した焼き物のお土産「石垣焼」。深みのある独特な光沢と色合いが美しい湯呑み(カップ)と、文字が書かれた化粧箱が並んでいます。
寄港地で見つけた、深海のような鮮やかなブルーのグラデーションが美しい陶器のタンブラー。底に向かって広がる繊細な釉薬の文様と光の反射が印象的です。
青空の下、透明度の高いエメラルドグリーンの浅瀬が広がる白砂のビーチ。波打ち際には小型ボートが係留され、のどかで穏やかなリゾートの風景が広がっています。
石垣島の川平湾で、透き通る遠浅のビーチからグラスボート「ぐるくん78号」へ乗船する様子。青空とエメラルドグリーンの美しい海が広がり、海中観察ツアーを楽しむ場面です。
石垣島の川平湾に広がる青く澄んだ海と白い砂浜。入江にはグラスボートが停泊し、観光客が美しいエメラルドグリーンの景色を楽しんでいます。
横浜港に停泊中、客船のオープンデッキにある屋外温水浴槽とラウンジベッドから、横浜のビル群や港の景色を一望する開放的なリラクゼーションスペースです。
停泊中のオープンデッキに設置された円形のジャグジー。ウッドデッキや手すりの向こうには、寄港地である横浜の街並みやビル群が広がっています。
展望窓を備えた船内のサウナルーム。木製のベンチや桶、柄杓が備えられ、ガラス越しに寄港地である横浜の港や街並みを眺めながらリラックスできる癒やしの空間です。
船内の展望大浴場「泉の湯」のジェットバスから望む横浜の街並み。みなとみらいの高層ビル群や横浜赤レンガ倉庫を一望しながら入浴が楽しめる、開放的なリラクゼーション空間です。
客室のプライベートバルコニーから眺める横浜港の風景。デッキチェアとテーブルが備え付けられ、ガラス製の手すり越しに大さん橋のウッドデッキや横浜ベイブリッジ、青空と海が広がります。
青空の下、ゴツゴツとした溶岩石が積み上げられた鹿児島・桜島の風景。岩肌には句碑がはめ込まれており、歴史や文学と雄大な火山自然が融合した寄港地観光の見どころです。
桜島にある黒神埋没鳥居。大正大噴火の火山灰や軽石により笠木部分を残して地中に埋まった鳥居で、噴火の脅威と歴史を現代に伝える有名な史跡です。
青空の下、歴史ある倉庫群が立ち並ぶ小樽運河を進む観光クルーズ船。ツタが絡まるレトロな石造り倉庫と水面に映る景色が美しい、小樽寄港地観光の代表的なワンシーンです。
函館のベイエリアを代表する観光スポット「金森赤レンガ倉庫」。レトロな赤レンガの建物が並ぶ石畳の通りの向こうには函館山がそびえ立ち、寄港地観光にぴったりの風情ある街並みが広がっています。
寄港地でのグルメ体験。木目調のテーブルに置かれた白い小皿の上には、殻を割ったばかりの新鮮な生ウニが盛り付けられ、透明なプラスチックスプーンが添えられています。
寄港地で味わう透き通ったイカの活造り。波模様があしらわれた涼しげなガラスの角皿に、大根のツマや生姜、キュウリが彩りよく添えられた、鮮度抜群の刺身料理です。
寄港地でのツアー中に撮影された、透き通る青い海とゴツゴツとした岩肌が織りなす神秘的な海食洞の景色です。荒々しい断崖絶壁の下にぽっかりと洞窟が口を開けています。
岩手県宮古市の名勝・浄土ヶ浜の風景。白い流紋岩の巨岩群と青く穏やかな海、白い小石の浜辺が美しく広がり、散策を楽しむ観光客の姿が見られます。
寄港地観光の小型ボートツアーから眺める海蝕洞窟の風景。頭上まで迫る荒々しい岩肌と、洞窟内に広がるエメラルドグリーンの透き通った美しい海面が神秘的な光景を作り出しています。
寄港地のアクティビティで小型ボートに乗り込み、迫力ある海食洞の内部を探検する様子。ヘルメットとライフジャケットを着用した観光客が、間近に迫る荒々しい岩肌を見上げています。
北九州のひびきコンテナターミナルに作られた、客船ターミナル
北九州のひびきコンテナターミナルに作られた、客船ターミナル
夕暮れ時の港に停泊する巨大なクルーズ客船。客室のバルコニーやデッキ、ファンネルの明かりが水面に美しく反射し、夜の出航を控えた旅情豊かな雰囲気を醸し出しています。
鹿児島寄港中に味わった名物のかき氷「白熊」。練乳がたっぷりかかった氷にてっぺんのプリンやチェリー、カラフルなフルーツが可愛らしくトッピングされています。
青森ねぶた祭で夜空に鮮やかに浮かび上がる大型ねぶた。勇壮な武者と迫力ある龍が雷光とともに立体的に表現され、伝統祭りの熱気と迫力を間近で体感できます。
豊かな木々の緑に囲まれ、澄んだ水が岩を縫うように流れる清流の風景。寄港地観光で訪れた森の中で、マイナスイオンと心地よい川のせせらぎに包まれる癒やしのひとときです。
秋田の寄港地観光中に見られる、迫力ある赤と青のなまはげの大きな面と秋田新幹線「こまち」の模型の展示。地域の伝統文化と旅情を同時に感じられるワンシーンです。
船上デッキから見上げる横浜ベイブリッジの桁下。船のマストが巨大なトラス構造の橋梁すれすれを通過する、クルーズならではの大迫力の瞬間です。
八丈島観光地図
八丈島観光地図
末吉温泉みはらしの湯
末吉温泉みはらしの湯
動画
0:44
動画
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青空と穏やかな海が広がる港に接岸した大型客船の外観。濃紺と白の美しいツートンカラーの船体や客室バルコニー、救命ボートがずらりと並ぶ壮大な姿を岸壁から捉えています。
金沢港の歓迎テントにて、「ミス加賀友禅」のタスキを身につけ上品な加賀友禅の着物をまとった3名の女性たちが、笑顔で乗客を出迎えてくれる様子です。
秋田港への寄港時、白い制服と帽子を身にまとった「あきた観光レディー」の2人が笑顔で出迎えてくれる様子です。港での心温まるおもてなしの瞬間が捉えられています。
京都丹後鉄道の観光列車「丹後あおまつ号」の車体デザイン。落ち着いたダークブルーの車体に、金色の「松」の円形エンブレムや「TANGO AO-MATSU」のロゴが美しく輝いています。
青空の下、北九州の港に接岸する大型客船を船首側から見上げた一枚。濃紺と白のツートンカラーの船体が埠頭に堂々と佇み、遠くには海や風力発電の風車が広がっています。
寄港地・広島の埠頭から見上げる巨大なクルーズ客船の外観。ファンネルに描かれた大きな「X」のロゴや整然と並ぶバルコニー客室、下船口に続くタラップが捉えられています。
高台の展望スポットから見下ろす日本三景・天橋立の雄大な景観。阿蘇海と宮津湾を分ける美しい砂嘴と松並木、周囲の山並みや眼下に広がる街並みが一望できます。
三内丸山遺跡前バス停に掲示された青森市営バスの時刻表と案内板。青森駅方面へ向かう路線や運賃、乗り方が分かりやすく記載されています。
三内丸山遺跡前発で青森駅まで行くバスはこんな感じで、1時間毎に出ます。
お寿司屋さんヒトトセで使われているすし醤油。このお醤油がお寿司と合ってすごくおいしい。
お寿司屋さんヒトトセで使われているすし醤油。このお醤油がお寿司と合ってすごくおいしい。
小樽港に入港した大型クルーズ船が、埠頭に停泊している様子。乗客の乗り降りが行われ、船体には各国の国旗が飾られている。
小樽入港時のSun Princess
青森県立美術館の高さ8.5mのおおもり犬
青森県立美術館の高さ8.5mのおおもり犬
境港駅前の妖怪ポスト。灰色の妖怪キャラクターが赤いポストの上に乗る、ユニークな郵便ポスト。
境港駅前のポスト。さしずめ妖怪ポストと言う、感じ。
境港駅構内に設置された鬼太郎をテーマにしたベンチ。木製のベンチに鬼太郎と猫娘のキャラクターが描かれており、駅利用者に独特の雰囲気を提供しています。
境港駅構内のベンチ
大桟橋に停泊するダイヤモンド・プリンセスと就航直前の飛鳥Ⅲ
大桟橋に停泊するダイヤモンド・プリンセスと就航直前の飛鳥Ⅲ
青森県立美術館の屋外展示作品「Miss Forest森の子象」。顔をモチーフにした白い彫刻塔が、緑の苔に覆われた台座の上に立つ。
青森県立美術館のMiss Forest森の子象