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日本発着クルーズの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

日本発着の写真 9,328枚

真っ青な空を背景に、オレンジ色と赤色の小さな花房を咲かせたナナカマドの枝が広がる。秋の爽やかな季節を彩る北方の樹木。
ナナカマドに関しては、小樽よりサハリンの方が綺麗でした。
堤防を抜けて小樽港へ入港する客船からの眺め。防波堤と美しい海、背景に緑豊かな山々と町並みが見える。
堤防を抜け、小樽港へ。
客船から眺めた小樽の景観。手前は海、奥には山々に囲まれた市街地が広がり、高層ホテルと遊園地の観覧車が見えます。
小樽の市街地が見えて来ました。
知床半島の最先端・知床岬。雄大な山々が海に浮かぶように見え、クルーズ船からの眺めは壮観です。
知床半島の最先端・知床岬
釧路港の岸壁から離れていく客船。手前には漁船や倉庫が並び、対岸には住宅やビルが立ち並ぶ港町の風景が広がっています。
対岸の定光寺を見ながら、釧路港を離れて行きます。
釧路市の市の木であるイチョウの古木。樹齢を示す説明板が立てられており、郷土の歴史と自然を伝える貴重な存在。
釧路の水辺公園。緑豊かな樹木に囲まれた静かな川や池の風景。倒木が水に浮かび、自然の景観を作り出している。
釧路の幣舞橋から見た停泊中の客船。橋の欄干に立つ裸婦像が優雅に手を上げ、背後には大型クルーズ船が停泊している港町の風景。
幣舞橋から停泊中のサンプリンセスを見る
釧路の幣舞公園に立つ彫刻像。花壇に囲まれた台座の上に黒い人物像が立ち、周囲は色とりどりの花々で彩られている。
幣舞公園
釧路の幣舞公園から眺めた幣舞橋。整然と区画された広い道路と、川を挟んで立ち並ぶ建物群が見える釧路の風景。
幣舞公園から見た幣舞橋です。
釧路の有名な大福を含む和菓子が並ぶ店舗。ガラスケースに様々な種類の菓子が美しく展示されており、店員が接客している様子。
こちらの大福は有名です。
釧路市鶴ケ岱公園の池に架かる赤い橋。水面に映る緑豊かな樹々と岩が美しい景観を作り出しています。
釧路市鶴ケ岱公園へ。
釧路の鶴ケ岱公園近くにある和菓子店「二幸」を訪問。カウンター越しに店員さんと客が対応し、ガラスケースに並ぶ和菓子を眺めています。
鶴ケ岱公園の脇にあるお菓子屋さん、二幸に立ち寄りました。
釧路市立博物館前の広場で、多くの観光客が緑の芝生でピクニックを楽しんでいます。独特の建築様式の博物館が背景に映えています。
釧路ではタクシーを拾って、春採公園へ。市立博物館の眺めです。 此処から散策しながら、耐震岸壁に戻ります。
北海道室蘭の地球岬展望台から見た太平洋。白い灯台と緑の断崖が印象的な景勝地。
地球岬の展望台から太平洋を見る。
北海道室蘭の地球岬入り口に設置された観光マップ看板。青い海と街並みが描かれたイラストマップが特徴的で、観光スポット情報も掲載されている。
地球岬の入り口で見た”むろらん観光マップ”
室蘭の展望台で、球体のモニュメントと鐘を前に記念撮影。青い海と空が広がる絶景ポイント。
室蘭港への航海中、客船のデッキから見える羊蹄山。タグボートが大型船を牽引する光景が映っている。
翌朝、クルーザーは室蘭港を目指します。遠望できる山は羊蹄山。
タグボートに先導されて北海道の白鳥大橋へ向かう客船。夕暮れ時の静寂した海に、乗客たちが甲板から眺める雄大な景色。
タグボートに先導されて、白鳥大橋を目指します。
港に停泊する大型クルーズ船。夕暮れ時に船体がライトアップされ、優雅な姿が水面に映り込んでいます。
宮古島沖でテンダーボートから撮影した大型クルーズ船。白い船体に青い波のロゴが特徴的で、青空と白い雲を背景に堂々と浮かぶ。
宮古島でテンダーボートからのプリンセス号
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宮古島の象徴的な景観、パワースポットとして知られる天然石のアーチ。砂浜から見上げる雄大な岩の門構えと透明な海のコントラスト。
宮古島の透明度の高いターコイズブルーの海。白い砂浜と穏やかな波が広がる理想的なビーチの光景。
宮古島沖での船上からの眺め。透き通ったターコイズブルーの海と白い雲が広がり、遠くに橋が見える景観。
那覇市の第一牧志公設市場の入口。地元の人々や観光客が集まり、沖縄の活気ある市場文化を感じられるスポット。
宮古島の透明度の高いビーチで、白い砂浜とターコイズブルーの海を背景に、男性が波打ち際で佇んでいます。
デッキに設置されたプールエリア。夕日が差し込む中、青いプールを囲むようにデッキチェアが配置され、乗客が寛いでいます。背景には高層ビルが見える港湾都市が映ります。
清水港での露店市場。紫や青のテントが並ぶ屋台で、地元の食べ物や土産物を販売している風景。多くの客が買い物を楽しんでいます。
その2
清水港に停泊する客船から見た、柳原良平さんのイラストが描かれたテントの土産物販売店。カラフルなテントの下で、地元の特産品やお土産が販売されている。
清水のお土産店のテントは柳原良平さんのテント。
静岡県清水港での寄港時に提供された刺身の盛り合わせ。白身魚、赤身、貝類などが黒地の舟型皿に彩りよく盛り付けられている。
刺身の盛り合わせ
清水港寄港時に撮影された、レモンを飾った青緑色の土瓶蒸し。木製テーブルの上に展示された、日本の伝統的な食器です。
土瓶蒸し
静岡県清水港での寄港で味わった生桜海老。鮮やかな赤色と透明感のある身が特徴の、地元ならではの海の幸です。
生桜海老
静岡県清水港に接岸した客船から、雄大な富士山を望む。港湾施設と青い空に映える白と紺のクルーズ船。
接岸場所から富士山をのぞむ...
静岡県清水港への入港時。雄大な富士山を背景に、赤と黄色のフェリーが行き交う港湾風景。コンテナクレーンと船舶が並ぶ活気ある港の様子。
港に入りました。横をフェリーが通過
クルーズ船の船上から見た、プールデッキと静岡県清水港の風景。青い海と空を背景に、船の上層構造と海上施設が映る。
正面に富士山
晴天の中、富士山を背景に清水港へ向けて航行するクルーズ船。船上から見える雄大な富士山と青い海の景色が印象的です。
清水へ向けて航行中
鹿児島は曇ってました。

ここ鹿児島も不便な港なのに有料シャトル...
こういうことされると、お金使う気がなくなるんですよね...
鹿児島は曇ってました。 ここ鹿児島も不便な港なのに有料シャトル... こういうことされると、お金使う気がなくなるんですよね...
客船内のダイニングで提供されたケーキセット。黄色とピンク色のフルーツが彩るスポンジケーキと、爽やかなライムグリーンの飲料でおもてなし。
ケーキセット
高知の寄港地で見つけたAloha Garlish Coffee Lunch。ハワイアンテイストの看板が目を引くカフェで、ガーリックシュリンプなどの料理が楽しめる。
もう一軒、歩いていける場所にあるカフェ。
高知寄港時のクルーズ船内での和食ディナー。季節の野菜や豚肉を使った多彩な料理が黒い漆塗りのトレーに盛り付けられています。
お料理。
高知県の山間にある「大高坂」。木造の趣ある建物で、地元の食事が楽しめる施設。秋の紅葉が美しい山々を背景にしている。
大高坂
高知県の観光地にある皿鉢料理の専門店。青い看板が目印で、山々を背景に立つ店舗の入り口。地元の名物料理を提供しています。
カフェテリア方式の皿鉢料理のお店です。
高知港に寄港した際、竜馬くんのマスコットキャラクターが客船前で出迎え。青く彩られたターミナルで記念撮影。
お馴染み竜馬君
高知港周辺の飲食店街。秋の山々を背景に、地元の食堂や商店が立ち並ぶ風情ある通りで、クルーズ船寄港時に歩いて訪れることができる場所。
前回来たときに見つけてた港から歩いていけるところにある飲食店
大阪港に停泊する豪華客船。船上の観覧車と港湾施設が印象的な光景。渡し舟からの撮影。
渡し舟から撮影
高知クルーズターミナルの外観。白と紺色の立派な建屋が青空の下に建つ。駐車場には複数の車両とコーン型の進入規制ポール、黄色い安全ポールが並んでいる。
高知には立派なターミナル建屋が... でも、ココは不便すぎます。 GSAの問題なのか、船社の問題なのか... 不便な港につけて、有料…
天保山公園から眺めた大阪港に停泊する豪華客船。秋の紅葉と近代的な船体のコントラストが美しい景観。
天保山から。
大阪の寄港地で見かけた石造りのオブジェ。愛らしい表情の人形像が、帽子をかぶり、腕に小さな子どもたちを抱いている様子が特徴的です。
マーケットプレイスのオブジェその2
大阪寄港時、船内マーケットプレイスに設置された巨大な赤いポストのオブジェ。子どもが手紙を投函する様子が微笑ましい。
マーケットプレイスのオブジェ