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🗽ノルウェージャン・クルーズ・ラインの口コミ

全84件

ms. aloe132025年4月26日
ノルウェージャン・クルーズ・ラインノルウェージャン・スピリット
9日間
1
9days 8night Yokohama to tokyo Okinawa, Keelung 🇯🇵🇹🇼
ms. akimura2025年4月26日
ノルウェージャン・クルーズ・ラインノルウェージャン・スピリット
9日間
12
9days 8night Yokohama to tokyo Okinawa, Keelung 🇯🇵🇹🇼
ms. nyaoh2802025年4月26日
ノルウェージャン・クルーズ・ラインノルウェージャン・スピリット
9日間
19
9days 8night Yokohama to tokyo Okinawa, Keelung 🇯🇵🇹🇼
3普通

ディナーはフリータイムでしたが、17:30を目処にTasteとWindowsを利用していました。Windowsの方がやや照明を落としてあり、落ち着いた雰囲気になっていました。 料理は我が家的にはやや味が濃く感じましたが、元々関西風の薄味が好みのため、標準的な味付けだろうと思います。 2箇所のメインダイニングは朝食、昼食を含め、標準的で可もなく不可もなく、と言う印象でした。 一方、テーブルチャージの掛かるLe BistroとStake houseは期待以上の絶品で、食事中の雰囲気やサーバーさんのサービスなど全く別物と言う好印象した。 特に、Le Bistroのラムはこれまで最高だと思っていたDisney MagicのPaloのラムに勝るとも劣らないもので、大満足でした。 隣のテーブルは3人のグループでしたが、メインディッシュのお皿にはドーム状のカバーを掛けて配膳された後に、サーバーさん3人が目配せをして同時にカバーを取る演出で、隣のテーブルからも歓声が上がっていました。 Disney Dreamのレミー以来、久しぶりに目にした、視覚と嗅覚に訴える演出で思わず隣を見入ってしまいましたが、こう言った演出もさりげなく行われる感じで楽しめました。 テーブルチャージの掛かるレストランは日本料理を含めて4箇所ありますが、これらを利用する人はフォーマルではないものの昼間とは明らかに異なり、ジャケットとロングスカートなどフォーマルに準ずる装いの人が多く、お店の雰囲気を壊さない配慮と自らも楽しむ意識を持っているように感じました。 難点は、バフェのガーデンカフェの営業時間が21:30までと短いことでした。座席数も多くドリンクサーバーは24時間動いているのですが、夜食的なものは閉まる前にキープしておく必要があります。カウンターが閉まった後も、23時頃まではいることができました。 無料のレストランとしては7デッキにローカルバー&グリルがありますが、テーブルに座ってオーダーするため、常に満席状態と言う印象でした。そのため、自分のタイミングでは空席が無く、最後まで利用することができませんでした。この辺りは今後の改善を期待したいと思います。

techi
mr. techi2025年4月26日
ノルウェージャン・クルーズ・ラインノルウェージャン・スピリット
9日間
151
9days 8night Yokohama to tokyo Okinawa, Keelung 🇯🇵🇹🇼
cruisefanjp
mr. cruisefanjp2023年12月22日
ノルウェージャン・クルーズ・ラインノルウェージャン・ジュエル
15日間
115
14 nights / 15 days, one-way from Laem Chabang (Bangkok, Thailand) to Singapore🇹🇭🇻🇳🇮🇩🇸🇬
4満足

食事面においては、コロナ後の経費削減感はそれほど感じなかった。バフェに大きなエビやムール貝が出ていたし、メインダイニングでは、フレッシュなイチゴやブルーベリーなども。 しかし、非常に残念なことに、朝のバフェからスモークサーモンが完全に消えていた。 (メインダイニングにはある) 相変わらず、NCLの食事は塩気がきつめに感じる。(NCLには、5回目の乗船) どのレストランにも日本語メニューがあるようだった。 英語メニューと両方もらうと、内容がわかりやすいかと思う。 毎回毎回、アレルギーの有無を聞かれた。過去4回の乗船ではそんなことはなかったので、何か問題が起きたことがあったのかな? 24時間オープンのオシーハンズは、やはりありがたい。深夜でもカルボナーラや、フィッシュアンドチップス、ハンバーガー、シーザーサラダなどが食べられる。(ただしバーは深夜は閉店) メインダイニングの食後のコーヒーは、有料のスタバ一択のようだった。 以前とは異なり、「コーヒー? ティー?」と聞かれることが一切なくなっていた。 有料レストラン2回パッケージを付けたので、ステーキと、フレンチへ。 両方とも、ロブスターを選択すると、追加25ドルが必要。 やはり有料レストランは人気で早くに満席になるので、早めの予約を入れるのがおすすめ。 食事時間が自由のNCLだが、混む時間はある。それを避ければ、大変スムーズ。 アジア料理のチンチンは無料だが、予約が必要。 意外と餃子がおいしかった。

ms. aniy2023年12月22日
ノルウェージャン・クルーズ・ラインノルウェージャン・ジュエル
15日間
127
14 nights / 15 days, one-way from Laem Chabang (Bangkok, Thailand) to Singapore🇹🇭🇻🇳🇮🇩🇸🇬
bloom
ms. bloom2021年12月26日
ノルウェージャン・クルーズ・ラインノルウェージャン・ドーン
8日間
14
7 nights / 8 days, Tampa (Florida) Round trip🇺🇸🇲🇽🇭🇳🇧🇿
4満足

フリースタイルクルージングをうたうNCLなので、色々と自由なのは良いですが、サービスやスタッフに依存しない自由という側面もあります。ダイニングのスタッフにつては、上に書いた通りなわけです。なので、それがマイナスと言えばマイナスなのですが、担当が固定される客室のジュニアステートルームスチュアードはちゃんと仕事してくれフレンドリーだし、毎日通って顔なじみになるカジノのディーラーやピットボスも、サービス精神がありました。NCLのサービスやスタッフを評価するなら、この様な他のクルーズラインとの違いの理解が必要でしょう。(ただ、それでも、ダイニング等の私の評価が低いのは、上に書いた通りです。) ●ランドリーサービス 前月にクイーン・エリザベスを下船して約一カ月、スペイン、フランス、スイス、イタリアと旅行する間、スーツ等全く着る機会が無かったので、荷物に押されて折り目がきたなくついていました。汚れは特に無いので、アイロンがけだけしたいなーと思っていたら、洗濯無しのプレスのみを安くオーダーすることが出来たので利用しました。 ●JADE CASINO ディーラーと親しくなることで、テーブルによるブラックジャックの配当ルールの違い等を教えてもらえました。(詳しくは「船内の施設、アクティビティ」に記載。) 良かったのは、ディーラーがチップを得た時、チップでテーブルを叩くリズムが「タンタタタンタン・タンタン」と決まっていて、最後の「タンタン」をピットボスや周辺のディーラーも一緒にリズムを合わせて盛り上げることです。チップをくれたプレイヤーに皆がお礼するような感じで、これはちょっと嬉しかったです。カジノ全体がチップに反応するというのは、初めての経験でした。つい、他のテーブルのチップで「タンタタタンタン」と聞こえると、自分も「タンタン」とリズムを取ってしまったくらいハマりました。 なお、下船してから分かった大失敗なのですが、NCLには「Casinos At Seaリワード プログラム」というカジノ利用者向けの特典サービスが存在します。 https://www.ncl.com/jp/ja/why-cruise-norwegian/casino-cruise 「メンバーになると、ノルウェージャンクルーズライン、オーシャニアクルーズ、リージェントセブンシーズクルーズの全てのクルーズでゲームを楽しみ、ポイントを貯めることができます。 プレイすればするほど、無料のドリンクカードや寄港地観光ツアー、VIP優先下船など、より多くの特典をご利用いただけます。」と紹介されていますが、私はこれに入会し損ねてしまいました。入会は無料ですが、カジノ内のホストデスクで申し込む必要があり、それを怠ってしまったのです。 そういえば、ホストデスクの前で何か質問したことは覚えているのですが、その際、入会について何も案内がなかったのです。メンバーは、専用の会員証をもらい、ゲームする際はそれを提示することで、以後のプレイが記録され、ポイントを獲得して特典につながります。ところが、私の記憶では、この会員証を提示しているプレイヤーには出会っていません。誰かその会員証を提示してブラックジャックのテーブルに座るのを見ていれば、その存在に気付けたと思うのですが... 私は、この手のカジノのリワードプログラムの会員証を集めるのが趣味で、世界中のカジノで会員証を作っていますが、何故かこの乗船中、NCLにはその手のサービスが無いと思い込んでしまっていた気がします。クルーズ船のカジノは、クルーズカードのみでプレイヤーを把握している場合が多く、他に会員登録して会員証を作成しないと特典が得られないというのは、そう多くないと思います。私の経験でも、新型コロナの影響で無くなってしまったゲンティン系列のスタークルーズやドリームクルーズが運営していた「Resorts World at Sea」というリワードプログラムのみが、別途会員登録を必要とする例外的存在でした。 下船してしまった今となっては後の祭りですが、もし入会していたなら、私のカジノでの勝敗が記録され、ポイントがたまって何らかの特典が得られていたのだろうと思います。また、NCL公式ホームページのマイアカウントから、年間の勝敗明細書などを後日ダウンロードすることも出来るようになるはずでした。 https://www.ncl.com/casinos-sea-overview/win-loss-statement 残念で仕方ありません。 https://cruisemans.com/qa/183 このQ&Aも、後で修正しようと思います。 以下、カジノでのやり取りをいくつか... 1、賭け方が無茶苦茶なスペイン人らしき4人組みの客がいて、10が2枚の20からスプリットするようなことを何度もやる人々でした。まあ、そういう無茶をする人は、私の経験では中華系のギャンブラーなら珍しくないのですが、それ以外では珍しいとは思いました。彼らが去った後、ディーラーがそっと自分に、「ディーラーとしては彼らに言えなかったけど、20をスプリットするなんてあり得ないよ」とこぼしたので、「信じられなかったね」と同調。そこから、そのディーラーと仲良くなれました。 日本にカジノはあるかとか聞かれ、法律ができたから3カ所できる予定だけど、まだ決まってないとか、2030年より前には最初のカジノがオープンするだろうけど、場所は大阪か長崎かな...とか、そういう話をしました。 2、2ハンドそれぞれに、ディーラー用のチップをベットし、片方がダブルダウンまでしたのに両ハンド負けという場面がありました。ディーラーのためにそんなにチップを賭けたのに負けたことで、ピットボスに興味を持たれ、そこからよく話しかけられるようになりました。何がきっかけで親しくなるかは、色々ですね。 3、ずっと一人でプレイしていたテーブルに、酔っぱらいや初心者、物知り顔で初心者に助言する集団がやってきて満席に。人のプレイに口出しする酔っぱらいと、慣れてるらしいプレイヤーに挟まれ、非常に嫌な雰囲気になりました。そして、ディーラーのアップカード3、自分が4の2枚で8という場面で、ブラックジャックを知ってるつもりで他人に口出ししてくる輩に面倒な絡み方をされ、「スプリットしろ」なんて馬鹿な助言を頂いてしまいました。 無視するわけにもいかず、スプリットなんてせずにヒットだろとどう説明すべきか、「メンドクセ~」とか内心思ったわけですが、既に親しくなっていたディーラーが「いやヒットだよ」と割って入ってくれました。ここでスプリットはベーシックストラテジーに反するよと、正論を説いてくれ助かりました。 4、最終日、何度か一緒にプレイしていたフィリピン人の男性ディーラー相手に、自分でも驚くくらい連勝し、チップもベットする形で何度も渡せました。そしてある金額まで達した時、そのディーラーが、もう辞め時ではないかと、チップを交換しようかと言ってくれました。こちらが、流れが変わる前にいくらで辞めるべきか悩んでたのが分かったのでしょう。これ以上続けて負けに転じる前にと、心配してくれたわけです。こういう気遣いをしてくれるディーラーは、とても有難いです。 そこで、一度ゲームを止めてもらい、船内アプリで自分への請求がいくらか確認したり、チップを正確に数え直したりして、冷静に考える時間を得ることが出来ました。(このカジノは連続シャッフルマシンを導入しているので、前月に乗ったクイーン・エリザベスのハンドシャッフルのカジノのような、ゲーム終わりのシャッフル待ちで冷静に考える時間というものが存在しません。よって、ゲームをストップしてもらう切っ掛けをくれたディーラーは、とても有難かったわけです。) ここで1000ドルはキープすることとし、大きい額面のチップにチェンジしてもらい、これはもう触らないよと。残りのチップでゲームを続けたいというと、ディーラーも「それが良い」となりました。更に、それまで自分のミニマムベットを25ドルと決めていたのですが、テーブルミニマムの15ドルに下げると、ディーラーも「うんうん」という感じでした。(まあ、その後も連勝が続き、結局ディーラー交代するまで調子は良いままだったので、ミニマム25ドルのまま続けとけば良かったという気もしましたが(笑)) そして、この後交代した女性ディーラーは、この乗船中何度対戦しても最後は負けるという相性最悪な相手で、この時も連敗に転じました。確か、45ドルからダブルダウンし負けたところで、諦めて終了としました。女性ディーラー自身も、自分が負かしてばかりいることを自覚していて、いつも自分で勝てなくて御免なさいと言われました。(この人相手にディーラー分のチップをベットしても、いつも負けて渡せないということの繰り返しで、こっちも申し訳ないという気持ちがありました(苦笑)) それでも、先の男性ディーラーのお陰で、1000ドル以上残しての終了となり、ピットボスが渋い顔していたのは印象的でした。

ranpou
mr. ranpou2022年9月18日
ノルウェージャン・クルーズ・ラインノルウェージャン・ジェイド
8日間
5118
7 nights / 8 days, Piraeus (Athens, Greece) Round trip🇬🇷🇹🇷
4.6とても満足
スイート友人
食事5
サービス5
客室5
施設5
寄港地4.0
事業者1
どんな方におすすめ?

泊数も短く、寄港地も楽しめるものばかりなので、長く休みが取れないような人にもおすすめです。余裕があれば乗下船地で延泊をして楽しめます。

wiz_cru_koh
mr. wiz_cru_koh2019年10月6日
ノルウェージャン・クルーズ・ラインノルウェージャン・ジョイ
6日間
8
5 days, one-way from Vancouver to Los Angeles🇨🇦🇺🇸
to_mo_ko
ms. to_mo_ko2019年12月8日
ノルウェージャン・クルーズ・ラインノルウェージャン・ジョイ
8日間
14
7 days, round-trip Jewels of the Mexican Riviera: Cabo & Puerto Vallarta from Los Angeles🇺🇸🇲🇽
3普通

【スタッフ】乗船客数2,018人に対する乗組員数は912人で2.2の比率になっています(注)。スタッフの配置を考えると、他の船会社に比較して食堂・ダイニング関係は多いものの、ゲスト・サービス、イクスカーションへの人員配置は足りないように思いました。 注)これはプレミアム船セレブリティ・コンステレーションの比率2.2(乗船客数2,170人に対して乗組員数999人)と同じです。 【ゲスト・サ-ビス】1) 出航スケジュールが変更されたため、第1日と第2日には情報を求めてゲスト・サービス(デッキ7)には長蛇の列ができました。 2) 第14日目の航海日に部屋の保守点検作業を行うという事だったので、前日の第13日目に私達は時間を「正午12時間から午後2時にお願いします」と指定しゲスト・サービスに伝え認められました。ところが当日の午後4時、「Don’t Disturb」のキャビンの表示にも関わらずキャビンに点検作業の人達が入ろうとした為、ゲスト・サービスに抗議をしました。NCLでは本件のような指定もきちんとペーパーで行うこと、認めてもらった担当者の氏名はメモに書き留めておくことをお勧めします。 【食事】私達のお気に入りはインド出身のトニーさん(ウィンドウズ)とミャンマー出身のミョーコウさん(シルク)です。私達の趣向を覚えてもらい、料理・飲み物等を勧めてもらう等、レストランはオールモースト・パラダイス(ほとんど天国)状態となりました。なお、日本に比べて大きな国の人達は自分の故郷に誇りを持って働いています。例えばインドで一括りとすることでなく、インドのどの辺りの出身なのか、こちらも興味を特定して話を聞く事が、スタッフと親しくなる第一歩であるとクルーズを通じて感じました。 【ルーム】担当はフィリピン出身のノビーさんで、航海の期間中、誠実な対応がずっと変わりませんでした。これは私達にとって非常に珍しいことでベストなスタッフと言えます。 【イクスカーション】ギャングウェイ(船出口)に向かうまでの手順は、他の船会社とは異なり次の通りです。①待ち合わせ場所の劇場(デック7)に行く。②できれば前の方の座席に座る。③下船準備ができたイクスカーションが発表される。④劇場から出て参加イクスカーションのシールを入手する。⑤もらったら自分で船出口に向かう。この手順で問題なのは、行った人からシールを渡し、イクスカーション毎に劇場内の座席を指示してあればスムーズなのに、アナウンスがあるまで適当な座席ずっと待っています。バスで良い席を確保したい為、シールを入手するのに近い劇場戸口に立って集まり、座席に座らず、イクスカーション担当者は絶えず座席に座るように怒鳴るというクレージーな光景が毎朝起こりました。また船出口に向かう際、スタッフの先導がないため競争状態、デック7から船出口のデック4まで下りる階段はぎゅうぎゅう詰めの混乱状態となり、いつ転倒事故が起きてもおかしくない危険な状況となりました。さらに驚いたことはイクスカーション不参加の下船者も同じ時刻に下船を許された為、混乱に拍車を掛ける結果となりました。 注:他の船会社の手続きでは①待ち合わせ場所の劇場に行く。②参加イクスカーションのシールを入手する。③イクスカーション毎に指定された劇場の座席に順番に座るように案内される。④下船準備ができたイクスカーションが発表さる。⑤スタッフに先導され、1、2列で船出口に向かう。とてもスムーズです。 【出入国管理・検疫】1) ビザを要する国々に寄港するため、パスポートは次のように取り扱われました。①チェックインの際に船会社がパスポートを徴集、②(イスラエル入国前)パスポートが返され、1人ずつイスラエルの入国審査を受け、上陸許可証(Landing Permit)を入手(パスポート上にはイスラエル入国跡が残らない)、③(エジプト入国前)前日もらったパスポートが徴集され、パスポートにビザ印が捺された後、返され入国、エジプト出国の際に徴集、④ヨルダンとオマーンにはパスポートのコピーを持参してイクスカーションに参加、⑤(アラブ首長国連邦入国前) パスポートにビザ印が捺された後、返され入国 2) コロナ・ウィルスに関する検疫・検査は次のように行われました。①チェックインにおいて非接触体温計による体温測定と健康に関する調査票を記入・提出、②エジプト入国の当日早朝5:20amに日本人5名、台湾人4名、タイ人4名がサービス・カウンターに集められ、エジプトの検疫官が非接触式体温計を用いて平熱であることを確認しました。私達は日本出国からエジプト入国まで24日間経っており、エジプト検疫官の関心のある14日以内に出国した日本人という条件から外れています。さらに私達は旅行会社を通じて乗船前にこの旅行の日程をNCLに連絡していました。結局、NCLが日本人については手を抜いて出国日と場所を確認せずエジプトの検疫官の検査を受けさせたという事だと思います(滞在していたハワイを出て乗船した日本人にも検査を受けさせたという事実はNCLがアジア系乗客を軽視しているように思われました)。③オマーンにてマスカットのイクスカーションから戻り、乗船した際、私達が隔離され非接触式体温計で体温を測られました。係員になぜ私達だけに体温測定をするのか説明を求めるも、答えられず。検疫官?が私達の抗議に応じてサービス・カウンターまで同行しました。ここでオマーンの検疫官と面接、何が起こっているのが判明しました。サービス・カウンターが乗船口のスタッフに「本件がオマーンの検疫官の要求である」という背景をきちんと説明していなかった為、私達は嫌な思いをしたわけです。

sandy
ms. sandy2020年2月10日
ノルウェージャン・クルーズ・ラインノルウェージャン・スピリット
22日間
457
21 days, one-way from Civitavecchia to Dubai🇮🇹🇬🇷🇹🇷🇨🇾🇮🇱+4

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