トイレとシャワールームが別の個室になっているのが便利でした。 当たり前ですがトイレにちゃんとハンドソープとタオルがセットされていて、使いやすかったです。 部屋の水道水は飲料に適しているとのことですが、なんとなく抵抗があったので部屋の湯沸かしポットで沸騰させ、ある程度冷ましてから持参した麦茶ポットにティーバックを入れてお茶を作り冷蔵庫に常備していました。ドリンクバーはジュースが多いです。

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トイレとシャワールームが別の個室になっているのが便利でした。 当たり前ですがトイレにちゃんとハンドソープとタオルがセットされていて、使いやすかったです。 部屋の水道水は飲料に適しているとのことですが、なんとなく抵抗があったので部屋の湯沸かしポットで沸騰させ、ある程度冷ましてから持参した麦茶ポットにティーバックを入れてお茶を作り冷蔵庫に常備していました。ドリンクバーはジュースが多いです。

キャビンは処女航海からback-to-backで同じでした。 back-to-backであっても処女航海後に一旦下船して、再乗船の手続きが必要になります。 これは無寄港のクルーズであっても、マレーシアの了解に入るためだそうです。そのため、乗船時にはクルーズターミナルで出国手続きをして、下船時には再入国手続きを行います。 同じ部屋のため、荷物はそのままでパスポートだけ持って降りればOKです。部屋が変わる場合は、スーツケースを部屋に置いておけば、再乗船後の新しい部屋に移動しておいて貰えるそうです。 インサイドのリーフビューの部屋でしたが、備え付けのバスローブやスリッパはありません。 ドリンクステーションも近く、部屋にいる時間も短いため、コストパフォーマンスの良い部屋だと思います。


キャビンはインサイドのReef Viewを予約しました。DCLでは初めてとなるカテゴリーで、窓の外にはDiscovery Reefが見えます。外のBGMは僅かに聞こえますが、午前0時頃から6時までは消されます。Discovery Reefは毎晩全面を高圧水洗浄していました。 バスとトイレは別々で、シャワーブースもカーテンではなく扉です。シャンプー、ボディソープ、コンディショナーがボトルで備え付けられていました。シャワーの水量は問題無く、使い始めから温水に切り替わるまで時間も短く、快適でした。 電源はテーブル脇とベッド横、洗面所にありました。USBとタイプCが同時に使えるので、数的には十分でした。変換器がなくても、充電には不自由しないと思います。但し、少し電圧が低いのか充電時間は通常よりも長くなっていました。 バッテリーの充電用にテーブル下の引き出しには耐火シートが設置されています。これにバッテリーを包んで充電することで、発火・火災のリスクが低減されます。 このカテゴリーは部屋数も少ないですが、ドリンク・ステーションも近く、便利でした。 クローゼットには扉が無く、服が見えてしまう点とハンガーが上下2段になっているので、ロングドレスやバスローブが掛け難い点は残念でした。





今回はインサイド(内側客室)に宿泊しましたが、広さが十分にあり、非常に機能的で使いやすかったです。特に、シャワーとトイレが独立しているセパレートタイプだったのは、ストレスがなく高ポイントでした。 部屋のレイアウトについては、窓がない分、スペースをより有効に使うために「ベッドが一番奥」に配置されていれば、より開放感が出て良かったかなと感じます。 また、電源コンセントが外国仕様のみで、日本のプラグがそのまま挿せる場所がありませんでした。変換アダプターの持参が必要です。





日本のコンセントは使えない。アダプターが必要 ドライヤーに要注意。吸い込み口がメッシュではないので、髪の毛が巻き込まれやすい。 シャンプー、コンディショナー、ボディソープ、固形石鹸、ハンドソープあり。ボディソープはミントが強い。 トイレとシャワールームが別 トイレの動きが少々怪しい。すぐに流れないことがあった。自室でも、パブリックトイレでも。 ベッドとソファの間にカーテンがあり、照明の気配りをしなくていい 最終日の荷物だしは22時。 部屋の清掃は1日2回。 湯沸かしポットあり バシャコーヒーのドリップバッグ(ジャンドーヤ、パリ)と、TWGのティーバッグ(イングリッシュブレックファースト、シナモン、ミント)。 シルバー特典で、布バッグと、カードホルダーをもらった




横断クルーズという事で揺れが心配だったので低層階Deck2、中央のオーシャンビューの部屋を選びました。揺れは感じるものの気になるほどでなく、部屋でゆっくりする事も多かったのですが大きな窓から海も見え満足です。子連れのためバスタブがあるのも有り難かったです。


内側しか取れず、でも短かったので問題なかったです。



お手頃クラスのキャビンにもバスタブが付いているのは大変嬉しくありがたい。


改装がされているだけあって、非常にきれいでした。 なによりも、本当に広いです。ダブルベットのほかに、2人で座ってもゆったりできるソファーが有ります。同じ部屋で、ソファーは3人で宿泊するときはソファーベットになるし、4人で宿泊する場合は、2段ベットになるみたいです。2人で利用したので、部屋が広くて、本当にノビノビできました。 内側のお部屋なのに、お風呂にはバスタブまでついています。 ただ、少し、シャワーの温度調節は難しかったです。そして、水圧も少し低めでした。 アメニティーも、H2Oの質の良いものを使っており、リンスもシャンプーとは別にあるので、髪はきしみませんでした。昔は、小さなボトルで毎日持ってきてくれたのですが、シャンプーとリンス、ボディソープは、大きなボトルで、浴室に据え付けのものに変わっていました。
1998年デビューの船であり、古さを心配していたが、近年改装されたとの事で、部屋も綺麗で清潔感があり、古さは感じなかった。室内広さ感やベッドサイズ等も大人2名に対し、十分以上のサイズで、まったりとストレスフリーでくつろぐ事ができた。加えて、ディズニークルーズに相応しいミッキーアイコンが、アメニティー・室内加飾等の随所で見受けられ、夢と魔法の世界の演出が感じられる、まさに、洋上のディズニーランドを想起させる素晴らしい室内空間であった
前航程と同じ6デッキでしたが、同じ部屋を続けて予約できずに、船尾から船首の同じカテゴリーの部屋に移動となりました。 back-to-backなので荷物は船側で移動してくれるのかと思いきや、前航程でオーストラリアを出国しニューカレドニアに入国したため、オーストラリアへの再入国の手続きが必要とのことでした。そのため、一般の下船客と同様に前日の22時にスーツケースを廊下に出し、全ての手荷物を持って下船した後にスーツケースを受け取り、改めて乗船手続きをする際に荷物を預けて部屋まで運んで貰うと言う手順となりました。 今回の場合は、同じ部屋でback-to-backを行う場合も同様に一度全ての荷物を持って下船する必要があるのだそうです。 これに対して、オーストラリア国内だけの航程でback-to-backを行う場合は、荷物はそのままで、再乗船の手続きだけで済むそうです。 本来、各国は自国の海運業を守る、カポタージュ規制(自国船籍以外は国内のみで発着する航海ができない)を導入しています。しかしオーストラリアではこの規制が緩和され、許可が得られれば、外国船で国内クルーズができるようになったのだそうです。 そのため、外国船であるDisney Wonderで今回のようなSydney発着の無寄港クルーズができるようにりました。 日本では外国船が航程の途中で海外タッチするのは、この規制のためです。


6デッキ後方のインサイドキャビンでしたが、特に不自由は感じませんでした。 9デッキ後方にあるバフェ・レストランのカバナスや24時間オープンのドリンク・サーバーは縦移動だけで済むため、便利でした。 コンセントは複数あり、携帯や充電器の充電には十分でした。日本で使用しているものがそのまま使えます。 クローゼットにはハンガーが30本位あり、不自由しませんでした。 一方、キャビン内の壁や天井はマグネットが付かず、ちょっと不便でした。 ベット下の高さは約28cmで、現在使用しているスーツケースはベットの下に入りませんでしたので、ベットの横に置いてナイト・テーブル代わりに使っていました。 緊急時の集合場所はレストランのアニメーターズ・パレットでしたが、最後尾に緊急時のみに開き通行可能になる通路があり、アニメーターズ・パレットに通じる秘密の通路風アトラクションの感覚で参加しました。 ディズニー・クルーズ独特の楽しみ方として、キャビンの扉のデコレーションがあります。予めかマグネットシートを使って、デコレーションの準備をしておき、乗船後に飾りつけます。廊下を歩きながら飾りつけられた扉を見て回るのも楽しめます。




お気に入りのベランダつきで、くつろぎました。


スィートにしたので、非常にくつろげました。 この船はお部屋ごとにコンセプトがあり、私たちはラプンツェルでした。お風呂も広く綺麗で、絵を見ながらゆっくりバスタブに疲れました。 今度はリトルマーメイドのお部屋に泊まりたいですが





家族4人だったので部屋はやや狭く感じたが、大きなソファーが広いベッドになったり、ベッド間にカーテンがあったり、バスとトイレが別々だったりと特に支障は無く快適に過ごせた。 (何と言ってもキャラグリとか船内イベントとかショーとかで忙しく、部屋でのんびりする時間があまり無かったのでOK) 上記の、スターウォーズ仕様のルームデコレーションも整い気分はアゲアゲ!


航跡をみるのが好きなので、今回は一番後ろの部屋を指定しました。つれの家族は隣の部屋にしてコネクティングで繋がっていました。申し込んだときは、ベランダ視界不良とありましたが(部屋に入るまで不安でした)部屋に入った途端、歓声をあげました!ベランダが部屋と同じくらい広かったんです!Wao!他の船は一番後ろはスイートクラスなのに!次からもこの部屋にしようと思いました。 ちなみに部屋は10階で、すぐ上がバッフェ。前回、景色が良いからとそこで写真を撮った覚えがありました。隣の家族連れは子供がいたので、ベランダが物干し場になっていました(笑) ベランダには、椅子2つ、テーブル、プールサイドチェア2つあり、それでもまだまだ余裕がありましたよ。 部屋の装飾もあらかじめネットで注文してあったので、部屋に入ったとき飾ってくれていました。 このシステムは、自分が乗らなくても、例えば友人がハネムーンや誕生日で乗ったときに部屋番号を聞いておけば日本からネットでサプライズプレゼントができます。 トイレがバスタブと別になっているので使いやすい。以前の部屋はバスタブが大きなお釜のような形で笑ってしまいましたが、今回は普通のバスタブがついていました。 ベッドとベッドの間もカーテンで仕切れるので、家族以外と行くときでも使いやすいと思います。





内側の部屋にしたことに少しだけ心残りが 7日間クルーズに乗船していて2日は寝込んでいたので尚更海を眺める時間が少なくバルコニーにしておけばよかったなと感じました。
大好きなナビゲーターベランダ 短い時間でも、ベランダで過ごす時間は格別。初めてのお友達も気に入ってくれました。

いつも通りのインサイド。エレベーター・階段近くなので楽ちん。

IGT (inside stateroom guarantee)で予約。 出航2週間前に部屋番号が判明し、deck2ミッドシップエレベーター横にアサインされました。(カテゴリー10B) 以前は客室ではなくローティーン用のユースクラブとして使っていた場所です。 設備は新しくてロケーションもとても良かったのですが、エレベーターのモーター音が五月蝿くて眠れない。。。。。。😥&隣の方が起きている時爆音で話す笑(障害をお持ちの方だったのでそれは50000000000歩譲ってそれは文句は言いません) エレベーター音についてゲストサービスに相談すると違う部屋に変更してくださいました。 変更後の部屋はなんとオーシャンビュー!😳なんてこったい!(カテゴリー9A)

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