ディズニーのホスピタリティーは期待通り素晴らしかったです。 部屋のホストも一生懸命に丁寧な仕事をしてくれていました。 レストランのサーバーは悪気はないんだけど抜けてるところがあってちょっと困りましたが、まぁ許せる範囲でした。

全65件
ディズニーのホスピタリティーは期待通り素晴らしかったです。 部屋のホストも一生懸命に丁寧な仕事をしてくれていました。 レストランのサーバーは悪気はないんだけど抜けてるところがあってちょっと困りましたが、まぁ許せる範囲でした。

就航直後のためキャストさんが慣れていない、と言う印象が目に付くことが多くありました。 処女航海が約4,000人、次の今回は約5,300人と乗客が増えていることに対して、人によっては対応が追い付いていないと言う感じでした。 この辺りは、も少し様子を見たいところです。 また、処女航海は割高でも乗船したいと言うファンが多かった、と言う印象でしたが、今回は少し価格も下がっていたためか、子供連れの家族が増えたようで、少し客層が変わったように感じました。

乗船前にDCLのアプリでチェックインを事前に済ませますが、当日、健康チェックのメールが来ます。これが済んでいないと港で健康チェック確認の列に並ぶことになるため、当日のメール確認が必要です。港はWi-Fiが使えるため、乗船手続きの前に済ませる方がスムーズに乗船できます。 キャビンに入るとハウス・キーパーさんが挨拶に来ます。日本人は英語が苦手なためにコミュニケーションを嫌がる人が多いようですが、頑張ってお話をしましょう。 ピクシー・ダストをかけてくれるかもしれません。 処女航海初日はギフトショップも予約制になっていましたが、翌日は予約不要でした。 乗船後に予約開始の案内メールなどがきますので船内Wi-Fi(無料)接続と専用アプリ Disney Cruise Line Navigator App を立ち上げておく必要があります。 船内新聞的なスケジュールは紙での配布はありません。日本人キャストさんは1名居たようですが、接客業務ではないようでした。日本語を少し話すキャストさんも何人かいますが、殆どがレストランのサーバーさんで、ゲスト・サービスにはいません。 Disney Cruise Line Navigator App が唯一の情報源になりますので、使用頻度が高くバッテリーの消耗は激しいため、モバイルバッテリーは必携になります。 因みに、Appは日本ではアプリと言いますが、海外ではアップと呼びます。 サービスと言う点で残念だったのは、レストランやゲスト・サービスなどの多くが新人キャストで、手際が悪かったことです。フロリダでのテスト航海、フロリダからロングビーチ、ロングビーチから東京、東京からシンガポールと1ヶ月近い練習航海を経ているにも拘らず、特にレストランでの手際の悪さが目立ち、テーブルによる当たり外れが出たのは残念でした。 但し、これは時間が解決してくれることであろうと思います。 逆に、トレーナーとして乗船しているベテランのリーダー的なサーバーさんは目配りもでき、無駄な動きがなく、ゲストとちょっとした会話をしながら対応するため、非常に好印象です。 乗客数は処女航海が約4,000人、2ndが5,300人、3rdが6,000人となっていたそうです。



基本的なディズニークオリティは維持されていると感じましたが、就航して間もないこともあり、オペレーションには「手探り感」や、対応のバラツキが見受けられる場面もありました。 特に気になったのは、最近では珍しい全員一斉に行われた避難訓練です。 一箇所に人が集中するため、混雑による整列の乱れが目立ち、安全管理の面で少し不安を感じました。 また、これまでの海外ディズニー(欧米)と比較すると、ゲストの国民性やマナー、船内全体の雰囲気において、アジア圏ならではの特色や違いが色濃く反映されているように思います。 アプリはディズニークルーズで共通ですが、タイムアウトやブラウザへの転送なども発生することがあり、使いやすさの点は改善の余地があると感じました。また各種予約についても大阪万博を彷彿させるクリック合戦が発生しており、これに対応出来ないと十分に楽しめない可能性がある点についても注意が必要です。

セーフティドリルは、会場に集まる方式。とても時間がかかる。 iphoneの時刻の自動設定は必ずオフに。オンのままだと、船内時間とずれてしまう。 キッズルームのオープンハウスが楽しい。初日と3日目にありました。お勧め。 スパブースが充実。 3泊フリーパス179ドル。 アプリにチャット機能があり便利
メインダイニングのサーバーの方やルームアテンダントさんをはじめ、クルーの方は沢山話しかけてくれ、対応も素晴らしかったです。オーストラリア経路特有かもとのことですが、日本人のクルーの方が多く4名とお話する事ができました(ゲストサービス、ビュッフェ、ビビディバビディブティック、船内ショップ)。
みんなフレンドリー 短くてあまり交流できなかったけど、楽しく接してくれました。

ディズニーの世界をサポートするキャストなのでどなたも素敵でした。

本当に、とても親切でフレンドリーです。 特に、レストランのスタッフやイベントスタッフは本当に本当に親切で、私たちを楽しませること、がっかりさせないことに、力を注いでいるような気がします。 体調が悪い時は、ゲストサービスに言えば酔い止めをいただけますし、船酔いで主人が夕食を食べれなかったときは、お願いしたら、メインやデザートを部屋に持っていけるように用意してくださいました。
ハウスキーピングの時間をきめ細かくご配慮いただき、部屋不在時に清掃していただいた上、タオルアートで、毎回、ユニークで可愛い動物のアート作品を創作いただいたスタッフに感謝。ゲストサービススタッフもとても親切で、船酔い時で食欲が無かった時には、薬をご提供いただくと共に、夕食の一部をテイクアウトできるように、妻に持たせてくれて、ルームサービスではなく、ちゃんとした夕食のメニューを船酔いがおさまった後に食べれるようにしていただけた事には、多大に感謝。全スタッフがフレンドリーでご挨拶してくれた事も嬉しかった(スタッフ教育レベルの高さを垣間見る事ができた)
レストランのスタッフは、前日と同じチームのままでした。お互いに勝手が判るので安心できました。 前日にヘッド・サーバーさんが、明日からの新しいテーブルは日本人同士だけど、小さな子供が2人居るテーブルになっていますが、プライベートテーブルに変更しましょうか?と気を利かせてくれたので、変更して貰いました。 新しいテーブル番号は33でした。「33でディナー」って、コアな人には判るちょっと嬉しい響きでした。 キャビンは変更になりましたが、前航程のキャビン・ホステスさんが新しい部屋のキャビン・ホステスさんに、back-to-backであることを引き継いでくれていたようです。

ディナーでは、ちゃんと初日にメイン・サーバー、アシスタント・サーバーの自己紹介から始まり、ヘッド・サーバーも頻繁に声を掛けてくれました。 初日のディナーの際のみ、アレルギーの有無を聞かれました。 このメンバーは、レストランが変わっても一緒に動きます。 最近のカジュアル船ではこう言ったサーバーさんの自己紹介が無かったり、アシスタント・サーバーが居なかったり、ヘッド・サーバーが回って来なかったり、と本来、テーブル・サービスを行うレストランの雰囲気が省略され、雑然と食事を出すだけのファミレス風の船が多いように感じます。 その点、ディズニーの船のサーバーさんは、テーマを持った一流レストランでのディナーと言うショーを演じるキャストである、と言うテーマパークのアトラクションと同じコンセプトが浸透している点に好感が持てます。 このヘッド・サーバーさんとはバフェ・レストランのカバナスでも何度も顔を合わせましたが、部下に指示するだけでなく、自ら空いたテーブルの片付けをして席を探している人に声を掛けたり、テーブルや椅子の位置を直していました。他の船ではあまり見ない光景で、ヘッド・サーバーである前にディズニーのキャストであると言う意識が高いようです。 これはダイニング・スタッフだけでなく、ゲスト・サービスやエンターテイメント、カストーディアルや客室係、メンテナンス・スタッフについても言えることです。

みんな面白く、楽しい時間をもらいました。

処女航海期間でしたが、トレーナーたちが休暇に入るタイミングで、結構バタバタしてました。 巨大シップで最初のうちだったのでゲストサービスには長い列でした。(コンシェルジュでも、順番待ちがありました。)


★レストランスタッフ ディナーは、上記の通り日替わりで3つのレストランを回るローテーション・ダイニングですが、テーブルスタッフはずっと変わらないので馴染みやすい。 基本、明るくフレンドリーで好感が持てるが、何処にでもいるおっちょこちょいも・・・ ★キャビンアテンダント 明るくフレンドリーな挨拶で気持ちが良い。 ハウスキーピングも行き届いており快適に過ごせた。 ただし、事前にWebで注文していた、スターウォーズ仕様のルームデコレーションは何故か手違いで入室時には出来ていなかった。(すぐにアテンダントに連絡すると夕食後には出来上がっていた。) ★ナビゲーター(船内新聞・船内予定表) 前夜に各部屋に配布されて便利だった。(今は、ナビゲーターの配布は無く、スマホアプリでチェックする様になっている。ただし、日本のスマホではアプリがダウンロード出来ず残念!)

テーブルのサーバーがおっちょこちょいで、アイスティをテーブルに派手にこぼしてしまいました。 それはいいけど、後の処理がとても雑でした。時間には必ずテーブルについていましたが、注文を取りに来るのも遅いし、後から来たアメリカ人はさっさと食事をすませているし・・ フロントデスクに日本人スタッフがいて、そのことを話すと「その人のチップを下げましょうか?」と言われました(笑)もちろん「そこまでしなくて結構ですよ」と断りましたが、『へ~そんなこと出来るんだ』と内心ビックリしました。 確かに他の船と違って、ディズニーは独自のチップ方式なので、それも有り得るかも!と思いました。最終日には、にこやかにサッサと注文をとりにきてくれましたよ。 ま、いいか・・とあきらめずに、言いたいことはハッキリ主張しなければ!と痛感しました。 レストランのマネージャーにもチップを渡すようになっているので、毎日必ず回ってきて笑顔をふりまいていきます(笑) ★ナビゲーター、船内の予定表★ 「ナビゲータ」の新聞は配られません。スマホのアプリで予定をチェックします。 (このアプリは日本のスマホではダウンロード出来ないのが残念です。) 他のクルーズは必ず前夜の各部屋に配布されますが、ディズニーではありません。 当日の早朝にフロントの前に置いてあるので取りに行きました(笑) 記念に欲しい方も取りに行ってください。カラーで美しく良いお土産になります(笑)

最高です。 レストランでいつもテーブルについてくれるウェイターさんはほんとフレンドリーだし気がきくので毎日会えるのが楽しみでした ルームサービスに関しても私が熱を出した時に毛布を持ってきてくれたり色々気を利かせてくださってまた会いたいくらいです。
サーバーさんたちと会う時間が短く、あまり仲良くなれず残念。 パロは同じサーバーさんたちで、陽気で楽しい時間でした。 ゲストサービスではトラブルでの対応ではありましたが、真正面から真剣に対応してくれたキャストの対応にとても感謝しています。

コロナ騒ぎで乗れるのか乗ってもばい菌扱いを受けるのでは?と構えていたら全くそんなことはなく、キャラクターも含めていつも通りのフレンドリー対応。 9月に乗ったときに会ったキャストがおかえりなさい!君のこと覚えてるよ!と再開出来ました😆 でもやっぱり日本のコロナウィルス事情とダイヤモンドプリンセスの件が気になるらしく、いろいろ聞かれました😅 最後の日にお世話になったキャスト・キャラクターとお別れの挨拶を交したら、体に気をつけて!また絶対会おうね!約束だよ!と言われました。

先月の大西洋横断クルーズで知り合ったキャスト(オフィサークラス)が異動してました笑 うそ!なんでいるの!ウケるwwwwねえ確認だけど日本に一旦帰ったんだよね?wwwwと言われちゃった🤣 クルーズディレクターが1年前のマジック号で会ったよね〜!僕達2週間前にワンダー号に異動になったんだよー😁と教えてくれました。 エンターテイメントキャストに日本人キャストが1人いました。東京ディズニーで働いていた人、東京ディズニーのオーディション受けて結果発表待ちの人、日本語を頑張って勉強した人など英語苦手な日本人にはなんて天国な環境!笑うらやましい!😂

1〜20件を表示(全65件)