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ドリーム・クルーズの口コミ

実際に乗った人の評価と写真から、自分に合うクルーズを。

どう過ごした?

ドリーム・クルーズ › 寄港地 › 那覇(沖縄) › 自分で回ったの口コミ 2件

ドリーム・クルーズで人気のエリア:アジア地中海中東

那覇(沖縄)の口コミ

普通

下船前日、レセプションから客室に電話があったのですが、自分はカジノにいて、電話に出た母は英語が分からず、何の電話か分かりませんでした。後でレセプションに行ってみると、何のために電話をしたのか記録があり、日本人の下船(帰国)は他の外国人とは手続きが異なり入管職員に引き合わせるので、明日は指定の時間にレセプションに来るように、との話でした。当日は、優先的に下船出来ました。 下船の際、外国人はパスポートのコピーが必要ですが、日本人はパスポート自体を返却されるので、コピーは不要でした。 下船後は、無料のシャトルバスに乗車。国際通りが目の前の沖縄県議会近くに降ろされました。この際、他の外国人がバス運転手に、帰りのバスの時間を質問したのですが、運転手は知らないとのことで、不思議に思いました。しかし、まさかというか、国際通り観光を終えて船に戻ろうとした際、降りた場所付近でいくら待っても、帰りのバスは来ませんでした。当然にシャトルバスは往復あるものだと思い込んでいたので、見落としたのかもしれませんが、そういうことがどこでアナウンスされていたのか、自分には分かりませんでした。 寄港地ツアー参加者のバスは何台も来るので、JTBの法被を着たツアー添乗員に質問すると、中国人の方らしく、「戻りのシャトルバスは無いのではないですか。それが普通では。」と、少しカタコトに教えてくれました。仕方なくタクシーで帰りましたが、同様に船に戻るお客が多いので、タクシーに乗るにも苦労しましたし、埠頭に近づくとタクシーの渋滞も長かったです。船が接岸していた新港埠頭9号は、本来は貨物船用のため、徒歩での立ち入りが禁止とされてます。その為、寄港地ツアーに参加しなかった多くのお客はタクシーで殺到するので、時間に余裕を見て戻らないと厳しい感じでした。 なお国際通りは、お土産を買うにも食事をするにもお店が多くて迷うような大きな繁華街で、遅い時間でも開いているお店も少なくないです。那覇への寄港は夕方遅い時間から深夜までなので、首里城など先に観光してから最後に国際通りを見て回るのでも良いと思います。ローカルフードを食べたくてレストランで夕食を食べましたが、船の食事が中華中心で飽きていたこともあり、とても美味しかったです。

観光スタイル
自分で
移動手段
船会社等のシャトルバス
ranpou
mr. ranpou2017年8月乗船・2019/1/10投稿
ドリーム・クルーズゲンティン・ドリーム

那覇(沖縄)の口コミ

普通

日本人客は自分1人で、日本入国(帰国)の手続きが他の乗客と異なるため、事前にレセプションより呼び出しを受けました。普通とは異なるルートで日本の入管職員に引き合わされますが、特に難しいことはなく、優先的に下船出来る感じです。 ここで外国人は、パスポートのコピーが必須ですが、帰国するだけの自分は、パスポートを船から返還され入国手続きとなるので、コピーは不要でした。 ただ、下船してから困りました。1年前のGenting Dreamでは、下船後シャトルバスの列に並んで、そのまま乗れて国際通りまで行けたのですが、今回は事前に申し込んで乗車券を持っていないとシャトルバスに乗れなかったのです。シャトルバスの乗車券は、下船後は入手できないとのことでした。仕方なくタクシーを探したのですが、下船のタラップ周辺にタクシーは見当たらず、タクシー乗り場への案内もないのです。散々迷いましたが、かなり離れた場所がタクシー乗り場となっているのを見つけ、首里城観光に向かいました。タクシーの運転手さんは、お客が日本人だと分かると吃驚してました(笑) 残念なのは、那覇の滞在時間です。夕方遅い時間に下船となるので、できる観光は限られます。 なお、那覇は3隻もクルーズ船が同日に停泊することがあり、観光を終えてタクシーで船に戻るには、どの埠頭なのか聞かれます。タクシーの運転手さんは、船の名前で場所が分かるとは限りません。下船時にGoogle Map等で船の場所をよく確認し、帰りにタクシーで指示できるように注意した方が良いです。この時は那覇新港埠頭9号岸壁でした。(徒歩では侵入禁止)

観光スタイル
自分で
移動手段
バス・電車・タクシーなど
ranpou
mr. ranpou2018年7月乗船・2019/1/10投稿
ドリーム・クルーズワールド・ドリーム

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