2025年12月乗船21日間
20 nights / 21 days, one-way from Valparaiso (Santiago, Chile) to Buenos Aires
夕食はいつもそれなりにきれいな格好で出かけました。 アートのクラスに参加しました。
何について知りたい?
2025年12月乗船21日間
20 nights / 21 days, one-way from Valparaiso (Santiago, Chile) to Buenos Aires
夕食はいつもそれなりにきれいな格好で出かけました。 アートのクラスに参加しました。
2025年12月乗船21日間
20 nights / 21 days, one-way from Valparaiso (Santiago, Chile) to Buenos Aires
エンターテーメントという意味では、船所属のエンターテーメントチームのレベルが高いとは言えませんでしたが、また寄港地の少ないことからゲストの入れ替わりも比較的少なく、良いゲストに当たればその日は良いのですが、結構落差が大きい感じでした。しかし、今回は航海自体がアクティビティの塊みたいなもので、チリのフィヨルドと南極は、何物にも代えられないアクティビティでした。それ以外にはアートクラスが無料で連日満席でキャンセル待ち、同じくクッキングスクールもこちらは有料ですが、毎日満席でした。


2024年6月乗船15日間
14 nights / 15 days, Hamburg Round trip
北極圏へ向かうクルーズでしたが室内プール、ジャグジーがありエリア全体が暖かく毎日ジャグジーを楽しめました。 1つとても気になったのは、他の船だと普通喫煙コーナーがあるのですが、この船は割とどこでも自由に喫煙でき一部分禁煙コーナーがあるという感じでした。

2020年1月乗船10日間
10 days Ushuaia round trip
ワールドエクスプローラー、一応ラグジュアリークラスですし、行く前にみた海外の方のブログの記事などよりは、各段に落ちたと思います。 レストラン自体は ちゃんとしておりますし、サービスも人数が少なくて時間がかかりますがちゃんとしていますが、内容はお粗末。 カジュアルシップ程度という印象でした。 一応読売が板前を2名も連れていき、そばやらうどん、あまりおいしくないご飯を使ったものなどが出され、人気で取り合う事態にも。 わたしは旅先で 和食のいらない人間なのですが、全員ノルマというか公平というか分け与えられるようになり前菜にカレーライスがついたりしました。 だいたいが、クルーズと思っていらしてない乗客が多く、クルーズになれていない添乗員と乗客で オーダーのスタッフがちがっていても誰にでもオーダーする日本式が まかり通って大変なことになっていました。担当テーブル以外でも呼びつけて注文するので間違え遅れ、消滅もおおく、クレームが出てサービスがとても悪いと怒っている方も多く、かといって添乗員が説明する風でもなく右往左往と普通のクルーズはあまり見られないレストランのシーンでした。同じテーブルの方にサービス悪いし、ウェイターがひどいといわれてとても残念でした。皆さん、いい方でしたのに。 わたしたちは なれていたので すぐにオーダーも覚えてもらえてよかったようです。 チャーター便でありスタッフも減らせれ、お客は秘境ツアーになれた 方がほとんどで、クルーズと思っていった私達とは 温度差がでて 難しい食事時間でした。
2020年1月乗船10日間
10 days Ushuaia round trip
乗客とスタッフの比率が少ないので、ラグジュアリーに近いものを期待していましたが、プレミアムカジュアルよりも少し落ちる感じ。 南極という地域性を考えても他社の南極クルーズのブログなどを見たり、この船の本来バージョンのブログなどを見てももっと良い食事が出ているよう。 味がとても悪いわけではないが(シェフはウクライナ人でまあまあ)食材が チープでがっかりというところ。日本回りでは コスタ当たりの食材と変わらない感じ。 読売旅行が 日本人板前なる人を 連れてきて出した和食が人気はよんでいた。 材料なども大変らしくおいしい物とは言えない程度だったが、洋食がいまいちなので 喜んでいる方もいたとおもう。コーヒーなどを24時間飲めるドリンクバーのようなものがあったのでのみものは 助かった。 バーベキューなどもおそまつだった。 サービススタッフも少なかったが みんな一生懸命していて 好感はもてた。
2019年2月乗船31日間
30 nights / 31 days, one-way from Buenos Aires to Los Angeles
[設備の指標]総トン数109,000÷乗客定員2,600=42であり、競合のHALザーンダムの43(=61,395÷1,432)とほぼ同じ広さとなっています。 【設備:レストラン】朝食と昼食にはデック14のビュッフェを利用しました。いつも混んでいて相席となりましたが異国の人達との会話が毎日楽しみでした。なお日本人は私達2人だけでした。メイン ダイニングはデック5がエニタイム用会場として割り当てられました。 【設備:アカウント】船内でいくら使ったのかという確認はデック6にあるサービスカウンタあるいはその横にあるマシーンで行いました(RCI・MSCともキャビンのTVでマイアカウントが確認できたのと比べると遅れています)。 【設備:ジム】主人は血糖値を気にしており、ジムのウォーキング マシーンを日課としていました。マシーンは毎日ほぼ満員で、20分間と利用時間が限られていました、残念ながらマシーンはRCIあるいはMSCで経験したようなゲーム性のある最新鋭のマシーンとは言えませんでした。 【エンターテイメント】デッキ6とデッキ7にあるプリンセスシアターで7:45pmから行われる演目を見るため日参しました。時間が45分間と短いため、オペラやミュ-ジカルは有りませんでした。また照明がうまくプレイヤーに当たらず、どのような表情をしているのか分かりませんでした。従ってMSCやRCIに比べて随分物足りない感じがしました。航海も2週間を過ぎると出し物が同じことがありました。演目の内容としては ①観客参加型:アレックス・ラモンによるマジック(落語の二人羽織よろしくお客様の背後から手品をして見せたのには抱腹絶倒でした。アレックスとは友達になり日本での再会を約束してくれました);スティーブ・ローリングによるジャグリング; ②プリンセス専属の歌手やダンサーによるショー:ミュージカル・ボーントゥダンス;ジャズ・スターダスト;ブリティッシュ インヴェーション; ③楽器のソロ演奏:ヤコブ・トラザックのバイオリン;ネスター・サントリオのギター;カテリーナ・ロッサのバイオリン; ④歌手のソロ・コンサート:コリーン&ジェシー・カゼリックによるビートルズ特集;チーザによるウィットニー・ヒューストン特集;カルロス・ネボットによる歌唱;リンダ・ジェンタイルによるピアノ;ホーリー・フランシスによる歌唱; ⑤ペルーの歌舞団インカアメリカによるショー:踊られた民族舞踊はスペインのフラメンコとアルゼンチンタンゴの影響が感じられ面白かったです。イケメンの若者二人によるシーソーダンスはアクロバット的で劇場中が興奮に包まれました。;ユリとネイトによるロシアン サーカス; 【設備:ラウンドリー】キャビンと同じデック12にラウンドリー スペースがあり費用は洗濯:$3;乾燥:$3;洗剤:$1でした。 【アクティビティ】1) サンチャゴ・ロサンゼルスに着く前日に行われた総料理長による料理ショー(The Culinary Show)は料理人・食事スタッフと乗客の連帯を深めるもので料理の他にスタッフ代表による歌唱・ダンスがあり、超満員の大劇場は物凄い盛り上がりを見せました。この日の夕食時には食事スタッフによるパレードが行われました。 2) 船長による歓迎パーティとシャンパン ウォーターフォール:初めての航海日でフォーマル ディナーの後、行われました。着飾ったレディ達がシャンパン タワーと一緒に撮影してもらおうと長い列を作りました。 3) 赤道通過儀式:海の神ネプチューンに航海の安全を祈るものだった筈がお客様に色鮮やかなゼリー状の物を浴びせる大騒ぎとなりました。 4) 航海日に行われた寄港地案内(Port Lecture)ではエキスパート スタッフのフリオが周辺の観光地を含め次の寄港地を分かりやすく紹介しました。 5) 航海日に行われた教養講座(Enrichment Lecture)ではエキスパート スタッフのケリーがクルーズ発展の歴史を周辺情報も含め分かりやすく説明しました。 6) 前半クル-ズの航海日に行われたスペイン語講座(45分間×3回)に参加しました。


2019年1月乗船11日間
10 nights / 11 days, round-trip Emblematic Antarctica
ドレーク海峡の揺れが心配だったため、部屋は下の階でまん中近くをリクエストしました。揺れも上に比べれば楽だったと思いますし、レストランやレセプションにも近く、便利でした。広さも十分で、トイレとバスルームが分かれていたのが、とても良かったです。ミニバーもすべて無料で、部屋付きのスタッフがいつも氷を用意してくれたので、部屋で寛ぎながら飲むこともできました。



2017年9月乗船39日間
38 nights / 39 days, one-way from Vancouver to Rio de Janeiro
いつも通りの食事です。 年々メニューが寂しくなるのが残念です。