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アストリア(オレゴン州)の写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

アストリア(オレゴン州)の写真 66枚

アストリアの海洋博物館。
アストリアの海洋博物館。
寄港地アストリア。トロリーから降りて少し散策。
寄港地アストリア。トロリーから降りて少し散策。
アストリアのトロリー。始発はクルーズ客で激混みです笑
アストリアのトロリー。始発はクルーズ客で激混みです笑
オレゴン州アストリアの港湾施設で、大人と子どもが大型客船に向かって歩いている風景。奥にはランドマークとなる橋が見える。
アストリアのコロンビア川海事博物館前で、大型船を背景に巨大な帆のオブジェと共に撮影した一枚。河口から川を遡る船舶の航行を見守る場所です。
Columbia River Maritime Museum の外の眺めです。 大型船は河口のアストリアからポートランドまで上れます。
コロンビア川に架かる長大な鉄橋。米国国道101号線が走るアストリア地域の象徴的な橋で、大型タンカーが通過する光景が印象的です。
コロンビア川を跨ぐこの長い鉄橋の上を米国の国道(US)101号線が走ります。 私のとってはシアトルからSFに車で抜けた時の思い出の橋で…
オレゴン州アストリアの歴史的要塞フォート・アストリア。木製の砦と背後の白い建物が特徴的な史跡。
こちらが Fort Astoria
オレゴン州アストリアに建つラナルド・マクドナルドの記念碑。日本最初の英語教師として知られる彼の功績を刻んだ石碑。
最初に目に入って来たのは、ラナルド・マクドナルドの記念碑でした。 彼は此処。アウトリア生まれであり、日本最初の英語教師です。 国内では…
オレゴン州アストリアの歴史的建造物「フォート・ジョージ・ブルワリー」。1階はブルー・スコーチャーベーカリー&カフェ、2階はパブリックハウスが入っています。
この建屋は Fort George Brewery で2階がPublic House(公民館)になっています。 Fort Astori…
コロンビア川沿いの1792 Marine Driveからヘリテージ博物館を経由してFort Astoriaへ向かう道すじ。河川沿いの散策ルートを示した地図表示。
コロンビア川水上博物館から道をそれて、Fort Astoria に向かいます。
アストリア港の遊歩道で出会った、赤と黄色の古典的なトロリー。バックに見える橋とコロンビア川の景観が印象的です。
帰り道、トロリーとの出会いです。
オレゴン州アストリアの「Coffee Girl」カフェの外観。ネオンサインの「OPEN」表示と、赤いコーヒーカップのロゴが特徴的な店舗です。
歩いて、Coffee Girl を訪れました。
船上のカフェで優雅なコーヒータイムを楽しむ。ラテアートが施された複数のカップと、ベリー系ケーキが並ぶ贅沢なひと時。
この折り返し点で一服休憩、眺めもよく、愉しめました。
ピア2からアストリア市街地の100 39th Streetまでの徒歩ルート案内。約5.4km、1時間4分のウォーキングコース。
運行開始が午後からであった為、Astoria Riverwalk の道を使って、徒歩でピア39まで行く事にしました。
オレゴン州アストリアのコロンビア川沿いに広がるリバーウォーク散策路。ピア2からダウンタウンの100 39th Streetまでの美しい河川沿いの遊歩道を示す地図。
コロンビア川沿いに Astoria Riverwalk なる散策路があるのが、Astoria の目玉と言えるでしょう。
オレゴン州アストリアの埠頭で、乗客が下船している様子。奥には大型クルーズ船が停泊し、水辺の風景が広がっています。
オレゴン州アストリアの歴史地区で、赤いトロリー車と背後に見えるビーム橋。地元の人々が集まり、寄港地での観光を楽しんでいます。
アストリアの港湾地区で、赤いトロリー電車が走行。背後にはアメリカ・オレゴン州を象徴する鋼鉄製の大橋が聳え立つ。
運行開始が午後だったもので、我々はチャンスを逸してしまいましたが、散策を終えてから、乗車と言う策があったかも知れません。
アストリアの廃線を利用した観光トロリー。赤と白の懐かしい外観で、コロンビア川沿いを走る歴史的な乗り物。
廃線になった線路を使い、ピア1・2からピア39までコロンビア川沿いに走ります。
シアトルのダウンタウンスカイライン。スミスタワーを含む高層ビル群が水辺に立ち並び、曇り空の下、エリオット湾からの眺望が広がります。
スミスタワーの白い建屋もよく判ります。 次の寄港地、オレゴン州のアストリアに向かいます。
オレゴン州アストリアの寄港地で出迎えてくれた赤いトロリー。1ドルの格安運賃で街を巡回する観光用の路面電車。
寄港地・Astoria ではトロリーが出迎えてくれました。 乗車賃はわずかの1ドル、終日乗っても2ドルです。
オレゴン州アストリアの港湾風景。特徴的な鋼製橋の下にクルーズ船が停泊し、古い桟橋跡の杭が水中に残る歴史的な港の光景。
アストリア
オレゴン州アストリアの港湾地区で、コロンビア川に架かるアストリア橋を背景に、赤と緑のクラシックなリバーフロントトロリーが走行している。
アストリア・リバーフロントトロリーとコロンビア川に架かるアストリア橋
アストリアのコロンビア川河畔に係留されている赤い船体のコロンビア号。灯台機能を備えたコロンビア川海事博物館の展示船で、船の歴史を今に伝えている。
アストリアの街並みに建つフラベルハウス。19世紀の水先案内人ジョージ・フラベルの豪邸で、ビクトリア朝様式の建築が特徴。現在は博物館として一般公開されている。
コロンビア川沿いのアストリアの町並み。川に面して建つ色とりどりの木造家屋が秋の樹々を背景に立ち並ぶ風情ある景観。
アストリア・リバーフロントトロリーがコロンビア川海事博物館前を通過。1914年製造の復元された赤いトロリーが、波止場に接岸した客船と川沿いの風景を背景に走行する。
アストリアの名物、1914年製造のトロリー車両。コロンビア川沿いの観光路線で運行されている歴史的な路面電車。
アストリア・リバーフロントトロリーの車内。木製の椅子が並び、窓からコロンビア川の景色を眺めながら乗車する多くの乗客。レトロな雰囲気の観光トロリー内の様子。
アストリア・リバーフロントトロリーの運転手。ボランティアで運転を務める鉄道マニアが、町の歴史や見所を紹介しながら乗客を案内している。
1914年製造の復元トロリーの車内。木製の座席が並び、天井には3つの照明が灯り、乗客たちが静かに座っている。レトロな雰囲気が漂う。
アストリア・メグラー橋をくぐるアストリア・リバーフロントトロリー。1914年製造の路面電車を復元し、コロンビア川沿いを運行する観光名物。
アストリアの坂道が多い街並み。歴史的な木造住宅が立ち並び、電柱や電線が張り巡らされた風情のある町の風景。
アストリアの歴史的建造物、ヘリテージ博物館。クリーム色の外壁と装飾的な装飾が特徴的な、歴史と誇りを象徴する建物。
アストリアの名物グルメ屋台「BOWPICKER」。漁船を改造したユニークな造りで、フィッシュアンドチップスを販売している。
アストリアの名物フィッシュアンドチップス屋台「BOWPICKER」。ボートを改造したユニークな移動式店舗で、訪問時は多くの客で賑わっていた。
アストリア・カラムと呼ばれる高さ125mの記念塔。オレゴン州の最も高い丘の上に建てられ、町のランドマークとなっています。針葉樹林に囲まれた風景。
オレゴン州アストリアのコロンビア川海事博物館の正面玄関。モダンな建築の博物館前広場に旗竿が立ち、訪問者が出入りしている。
コロンビア川海事博物館と広場。旗が立つ白い塔と現代的な建物が見える波止場で、観光客が散策している。
アストリア・メグラー橋の下で、ベビーカーを押す人物。1914年製造の復元されたトロリーが走るコロンビア川沿いの風景。
アストリアの波止場に接岸した客船。奥にはアストリア・メグラー橋が見え、港湾施設と町の建物が広がる風景。
コロンビア川の波止場に接岸した大型客船。下船した乗客たちが観光地アストリアへ出かけていく様子。柵で整理された乗客待機エリアとバスが見える。
アストリア・メグラー橋をくぐるアストリア・リバーフロントトロリー。1914年製造のレトロな路面電車が、コロンビア川沿いを運行する観光名物。
オレゴン州アストリアの小さな桟橋に接岸した大型客船。岸壁には土産テントが立ち並び、乗客の下船風景が見られる。
アストリアのダウンタウンへ向かう途中、クルーズ客と地元の人々が古い建物や懐かしい街並みを背景に歩いている風景。
オレゴン州アストリアのレストランで食べたフィッシュ&チップス。白い皿に揚げた魚とフライドポテト、レモン、タルタルソースと赤いソースが添えられている。
オレゴン州アストリアのレストランで食べたクラムチャウダー。白いボウルに入ったクリーミーなスープで、8ドルという手頃な価格だった。
オレゴン州アストリアのウォーターフロントレストラン「Baked Alaska」の外観。赤い傘が置かれたテラス席があり、地元の食事処として親しまれている。
オレゴン州アストリアの小さな商店の窓に展示されたカラフルな電源コード。赤・青・黄・緑など複数色の業務用延長コードが積み重ねられ、価格表示札が貼られている。
アストリアのダウンタウンの店舗ウィンドウ。ハロウィンを控えた季節を反映して、かぼちゃのオブジェやハロウィン装飾が飾られている。
オレゴン州アストリアのダウンタウン。歴史的な建物が立ち並ぶ街並み。右奥の円形建築が地域のランドマーク。
オレゴン州アストリアとワシントン州を結ぶ巨大な鋼鉄橋。手前には木製の杭が無数に立ち並ぶ河口風景が広がる。
オレゴン州アストリアの街道沿いに停められた1960年代のアメリカンセダン。背景に大きな橋が見え、小さな港町の雰囲気が漂う。
アストリア市街地へ向かう遊歩道の案内標識。ウォーターフロント・トロリーと市街地、アストリア・コラムへのルートを示し、ダウンタウンまで約2.15km(1.3マイル)の距離を表示。
オレゴン州アストリアの桟橋に停泊する赤と黄色のレトロなディーゼル電車。多くのクルーズ客がダウンタウンへの移動に利用している。
オレゴン州アストリアの小さな桟橋に接岸した客船。船首と船尾からロープが張られ、限られたスペースでの着岸風景。奥には大きな橋が見える。
オレゴン州アストリアの桟橋近くに設営されたテント土産店と、クルーズ客向けのイベント会場。白いテント張の仮設施設が複数立ち並んでいる。
オレゴン州アストリアの小さな桟橋。積み込み前の木材が置かれ、奥には造船所のクレーンが見える港湾風景。
オレゴン州アストリアの小さな桟橋に接岸した大型クルーズ客船。赤い木造の歴史的建物が桟橋に隣接し、潮干帯の杭が並ぶ独特の風景。
オレゴン州アストリア寄港での昼食。名物のクラムチャウダーをボウルで提供。白いナプキンとスプーン、グラスの水が添えられた船上でのダイニング風景。