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アイランド湾(ラッセル)の口コミ

全12件

アイランド湾(ラッセル)🇳🇿
1不満
kiyomanamori
ms. kiyomanamori2019年5月30日
セレブリティ・クルーズセレブリティ・ソルスティス
12日間
アイランド湾(ラッセル)🇳🇿
観光スタイル:自分で移動手段:船会社等のシャトルバス移動時間:30分未満移動費用:無料
mr. drunksailor2019年3月17日
キュナード・ラインクイーン・エリザベス
13日間
shiawasemon
mr. shiawasemon2019年3月15日
ノルウェージャン・クルーズ・ラインノルウェージャン・ジュエル
11日間
shiawasemon
mr. shiawasemon2019年2月26日
セレブリティ・クルーズセレブリティ・ソルスティス
14日間
アイランド湾(ラッセル)🇳🇿
5とても満足

寄港地観光 Historic Treaty House and Pioneer Settlement:11:00~15:00;$70;【選定の理由】イギリスの植民がどのように始まったのか興味があったから。 寄港地観光の詳細 【イクスカーション内容】トリニティ・ハウス(条約記念館)、マオリ集会所、カヌー・ハウスを訪れ、植民に当たってイギリスがどのようにマオリの人々と契約(ワイタンギ条約)を結んだのか説明を受けました。その後、ニュージーランドで最古の建築物と言われるケンプ・ハウスを訪れました。この日は晴れていて見るものすべてが美しく見えました。体中に入れ墨をした先住民に出逢い、威嚇するようなダンスを見た最初の入植者達はきっと恐ろしかったに違いありません。マオリの人からも見なれない英国人はどのように見えた事でしょう。同じオセアニアであるオーストラリアでは見るからに社会から外れてしまった先住民(アボリジニ)の方をいろんな都市において見かけました。偏見かもしれませんが、ニュージーランドで会ったマオリの人達は精悍で自立しているような気がします。英国人がマオリの人達に出会った時、ライバルであるフランスとの関係はどうだったのでしょうか、マオリの人達の印象は英国人の眼にどう映ったのでしょうか?チョンマゲの時代であった日本が植民地とならずに英国の手を借りて明治時代へと進むことができたことを考えると、これは私達にとって興味深い歴史の類似性です。この問題はきっと「暮らすように旅するニュージーランド」までの宿題ですね。

観光スタイル:船会社のショア・エクスカーション観光時間:3~4時間観光費用:5,000~10,000円
sandy
ms. sandy2019年2月21日
ロイヤル・カリビアンレディアンス・オブ・ザ・シーズ
13日間
アイランド湾(ラッセル)🇳🇿
3普通
観光スタイル:自分で移動手段:バス・電車・タクシーなど移動時間:30分未満移動費用:500~1,000円
piccola
ms. piccola2019年1月17日
セレブリティ・クルーズセレブリティ・ソルスティス
14日間
kontan
ms. kontan2018年12月20日
セレブリティ・クルーズセレブリティ・ソルスティス
13日間