コンテンツへ移動
クルーズ旅行を、もっと身近に。

乗船口コミの投稿で最大 3,000 円分のお礼提携の旅行会社で予約し、乗船後に口コミを書くと旅行代金の 3% がポイントで戻ります(適用条件あり・併用不可)

特典のくわしい案内

飛鳥Ⅱの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

飛鳥Ⅱ › 食事・ダイニング › フード&ドリンクの写真 532枚

シェフのお薦め料理である阿波尾鶏のブイヨンスープ。日本らしい出汁が効いた塩分控えめでスッキリとした味わいが特徴。
有名シェフによるスペシャルディナーの前菜。サーモンのマリネ、つぶ貝のトマトジュレ、仔牛のテリーヌ、野菜のマリネが黒いプレートに美しく盛り付けされている。
ダイニングで提供されたアミューズ。ミルクモッツァレラ、小海老、胡桃を使った一皿で、優雅に盛り付けられている。
スペシャルディナーのメニュー表。日本料理「賛否両論」の店主によるコース料理の詳細と、セレクションワインのラインナップが記載されている。
アスカバルで提供される最中と緑茶。木製トレイに白いカップと茶菓子が置かれ、船内のカジュアルな軽食を楽しむ様子。
キャビンのバルコニーから横浜港を望みながら、ウェルカムドリンクのシャンパンを楽しむ。ベイブリッジと対岸の街並みが見える優雅な一時。
シーフードバーガーとフライドポテトのランチ。セットメニューのシーフードバーガーはサクサクで美味しく、側面には熱々のゴールデンなフライドポテトが盛られている。
ダイニングで提供されたランチのカレーセット。白米の上に牛肉と野菜が入ったカレーがかかっており、サラダ、漬物、フルーツポンチなどの副菜が赤い盆に整然と配置されている。
ディナーのステーキ。
繊細な味付けで美味しかった。
ディナーのステーキ。 繊細な味付けで美味しかった。
アミューズ:北海道産ホワイトコーンのパンナコッタ コーンブレッド 生ハム添え

ホワイトコーンのパンナコッタは絶品。
コーンブレッドはちょっと粉っぽく感じたかな。
ナイフとフォークがあるけれども生ハムはナイフじゃ切れないのでスライダーとして手で食べるのが一番でした。
アミューズ:北海道産ホワイトコーンのパンナコッタ コーンブレッド 生ハム添え ホワイトコーンのパンナコッタは絶品。 コーンブレッドは…
アスカバルでいただいた飛鳥もなか。
求肥に包まれた生クリームあんが絶品。
予約制で1部屋1箱購入できるのでお土産にしました。

日本茶はマグじゃなくて湯呑に入れてほしかったかも。
アスカバルでいただいた飛鳥もなか。 求肥に包まれた生クリームあんが絶品。 予約制で1部屋1箱購入できるのでお土産にしました。 日本茶…
アミューズ:魚介とグリーンパパイヤのグレック ハーブサラダ
アミューズというよりは前菜並のボリューム。
さわやかでとても美味しかったです。
アミューズ:魚介とグリーンパパイヤのグレック ハーブサラダ アミューズというよりは前菜並のボリューム。 さわやかでとても美味しかったです。
デザート:タルトタタン シナモンアイス添え
タルトタタンはリンゴがしっかりとしていて甘すぎず大人の味。
シナモンアイスも美味でした。
母はシナモンが苦手なのでアイスなし。
バニラアイスにしますか?などの選択肢はなかったなぁ・・・
デザート:タルトタタン シナモンアイス添え タルトタタンはリンゴがしっかりとしていて甘すぎず大人の味。 シナモンアイスも美味でした。 …
スープ
オニオングラタンスープ カマンベールチーズ風味(シェフお薦め)

外国船のように濃すぎない優しい味。
玉ねぎたっぷりで甘味もあり、本来であればグリュイエールやエメンタールを遣うところをカマンベールにしているので全体的に柔らかい仕上がりになっていてとても美味しかったです。
スープ オニオングラタンスープ カマンベールチーズ風味(シェフお薦め) 外国船のように濃すぎない優しい味。 玉ねぎたっぷりで甘味もあ…
海鮮料理
甘鯛のポワレ アサリのクリームソース(メインより)

本来の海鮮料理は「リンゴの木で燻製にした銀鮭のポワレ ミョウガとオレガノのソース」だったけれども燻製が苦手なのでメインのお魚料理をチョイス。
可能かどうかサーバーに尋ねたところ、一生懸命メモを取っていたけどヘッドサーバーが確認に来ることなく運ばれてきました。

こちらも身がふわっと柔らかく、濃すぎないクリームソースが絶妙でした。
海鮮料理 甘鯛のポワレ アサリのクリームソース(メインより) 本来の海鮮料理は「リンゴの木で燻製にした銀鮭のポワレ ミョウガとオレガ…
メイン
黒毛和牛備長炭ロースト 粒マスタードアップルビネガー風味(シェフお薦め)

前日も牛肉だったし、骨付きラム肉のロティとかなり迷ったけど王道を選びました。
この日のお肉もかなりの霜降り具合。
2切れで十分な食べ応えでした。
メイン 黒毛和牛備長炭ロースト 粒マスタードアップルビネガー風味(シェフお薦め) 前日も牛肉だったし、骨付きラム肉のロティとかなり迷…
前菜
グリーンアスパラガスのビスマルク

アスパラメインかと思いきや濃厚なキノコソースがかなりパンチ効いてる。
このタイミングでパンがあったら最高なんだけどな。
前菜 グリーンアスパラガスのビスマルク アスパラメインかと思いきや濃厚なキノコソースがかなりパンチ効いてる。 このタイミングでパンが…
シーフード料理:アワビのグリル アワビの肝醤油ソース
ソースが絶品。
アワビは謎の切り方でどう見てもエリンギ。
シーフード料理:アワビのグリル アワビの肝醤油ソース ソースが絶品。 アワビは謎の切り方でどう見てもエリンギ。
写真
小鉢:オクラ長芋なめこ和え
寿司:三種の握りと海鮮巻き寿司
煮物:牛すじどて煮
汁物:けんちん汁
赤身、カンパチ、アナゴの握りに巻き寿司のイクラ盛り。
どれを食べても美味しかったです。
小鉢:オクラ長芋なめこ和え 寿司:三種の握りと海鮮巻き寿司 煮物:牛すじどて煮 汁物:けんちん汁 赤身、カンパチ、アナゴの握りに巻き寿…
デザート
オレンジのタルト

この日のシェフのおすすめは「和栗のモンブラン バニラアイス」だったけれども私は和栗が苦手。
もう一つもピスタチオだったので消去法でタルトとなりました。
美味しいけど、、まぁよくあるよね、という感じ。
母はモンブランをチョイス。
「一口でなくなる。もう一つ食べられる。」
と言うくらい満足だった模様。

本日もコーヒーとともに美味しく頂きました。
デザート オレンジのタルト この日のシェフのおすすめは「和栗のモンブラン バニラアイス」だったけれども私は和栗が苦手。 もう一つもピ…
メイン:宮崎県産霧峰牛のグリエ リポレットとマデラの二種のソース
霜降りのステーキ。
柔らかくて脂も多いけどしつこくなくて美味しいです。
季節なのかかぼちゃのキッシュ?も添えられていました。
ズッキーニの隣にあるのは最初はマッシュルームだと思っていたけど、よく見たら小さい玉ねぎでした。
メイン:宮崎県産霧峰牛のグリエ リポレットとマデラの二種のソース 霜降りのステーキ。 柔らかくて脂も多いけどしつこくなくて美味しいです…
写真
前菜盛り:アスパラ豆腐 糸蒟蒻炒り煮 桜海老沖漬け
焼物:金目鯛粕漬け 出汁巻き卵 焼板蒲鉾 はじかみ
煮物:高野豆腐がんも
食事:白ご飯またはお粥
汁物:ほうれん草と揚げの味噌汁
香の物:梅干し 昆布大根 塩納豆 焼き海苔
サラダ・フルーツ・ヨーグルト

前日と同じテーブル&同じサーバーの席になりました。
彼は前日のオーダーをちゃんと覚えていてはちみつの追加やお味噌汁もう一杯いかがですか?など前日にお願いしたことを聞いてきてくれました。
この日はご飯の量を3分の1に減らしてもらいました。
おかずの量がとにかく多いので食べきるにはこれくらいが限界です。
前菜盛り:アスパラ豆腐 糸蒟蒻炒り煮 桜海老沖漬け 焼物:金目鯛粕漬け 出汁巻き卵 焼板蒲鉾 はじかみ 煮物:高野豆腐がんも 食事:白…
前菜は小箱で3種:焼板蒲鉾 小松菜桜海老の浸し うすい豆腐山葵
焼物:鯵の干物 出汁巻き卵 焼きたらこ おろし大根 はじかみ
煮物:湯葉飛竜頭含め煮 菊菜浸し
食事:白ご飯またはお粥
汁物:あさり信州みそ仕立て
香の物:梅干し べったら 納豆 焼き海苔
サラダ・フルーツ・ヨーグルト

ヨーグルトが謎の配置にあるので最初何だかわからず箸でつついて味見。
ヨーグルトだよね?と思いウェイターに確認すると「はちみつご用意いたしましょうか?」との申し出がありました。

サラダのドレッシングがこれなのがちょっとなー。
せめて袋入りでいいから選べるようにしてほしいな。
前菜は小箱で3種:焼板蒲鉾 小松菜桜海老の浸し うすい豆腐山葵 焼物:鯵の干物 出汁巻き卵 焼きたらこ おろし大根 はじかみ 煮物:湯…
木製トレイの上に、チョコレートジェラートが入った紫色のカップ、ワッフルコーン、コーヒーが入った茶色のマグカップが置かれている。
客船のビュッフェレストラン。白を基調とした明るい空間に複数の料理台が並び、窓からは港の景色が見える。
ダイニングルームでの朝食。金目鯛粕漬けなどの焼き物、前菜盛、煮物、味噌汁、ご飯などが並ぶ和食膳。窓側席からの眺め。
客船のリドで提供される夜食。黒い器に盛られたトマトベースの赤いスープ、白い磁製スプーン、グラスの飲み物が木製トレイに並ぶ。
客船のナイトクラブでシャンパンを楽しむ。レコード型のコースターとピンク色のクルーズカードが見える優雅なひとときです。
ディナーのデザートコース。オレンジのタルトが白いプレートに盛り付けられ、ソースとフルーツで装飾された一皿。
フォーマルディナーで提供された黒毛和牛のメイン料理。備長炭でローストされた霜降りの牛肉に粒マスタードとアップルビネガーの風味が添えられている。
ダイニングで提供された海鮮料理。甘鯛のポワレにアサリのクリームソースをかけた一皿で、野菜と共に青い食器に美しく盛り付けられている。
ディナーで提供されたオニオングラタンスープ。カマンベールチーズ風味で、玉ねぎの甘みが活きた優しい味わい。
グリーンアスパラガスを使った前菜。濃厚なキノコソースがかけられ、白い大皿に盛り付けられたディナーコース。
ピンク色の装飾的なリムプレートに盛られた、魚介とグリーンパパイヤを使った前菜。ハーブと野菜がアクセントの、見た目も美しいディッシュ。
ディナーメニューの詳細を記載した白いメニュー表。スパークリングワインから赤ワインまで、複数の料理選択肢とワインペアリングが紹介されている。
客船のリドデッキにズラリと並んだバイキング料理。和食から洋食まで多彩な料理が加熱調理台に配置されている。
客船のリドデッキにあるパンコーナーの充実した品揃え。焼きたてのクロワッサンを始め、和洋折衷の多彩なパンが並べられている。
リドのデザートコーナーに並ぶ和洋折衷のデザート。複数の透明なトレーに盛り付けられた和菓子と洋菓子が展示されている。
フォーシーズンダイニングでの昼食。赤い漆器に盛られた握り寿司3種と海鮮巻き寿司、小鉢や煮物、汁物が並ぶ和食膳。
パームコートでハイビスカスティーを楽しむ。船内のお薦めお茶をガラスカップで提供されている様子。
船内ダイニングのランチブッフェエリア。白と黒のプレートに盛られた揚げた芋類や煮込み料理、複数の温かい料理が並んでいる。
客船のリド(プール側デッキ)ビュッフェエリア。黄色いコーンに盛られたコーン、トマトと野菜のサラダ、デザートなど複数の料理が展示されている。
ダイニングで提供される和定食の朝食。焼き物、煮物、小鉢、ご飯、味噌汁など品数豊富な一膳が白い食器に盛り付けられている。
客船のエントランスホールに飾られた豪華な花のディスプレイ。オレンジ色のガーベラなど季節の花が複数の花瓶に生けられ、白いドレープで装飾されている。
客船のキャビンで夜食として提供されたトマトラーメン。枝豆を避けたシンプルな一杯で、湯呑の茶が添えられている。
船内カフェで提供されたもなか菓子。求肥に包まれた小豆生クリームが最中に詰められた和風デザート。
木製トレイの上に置かれた最中と煎茶。ラウンジでの軽食タイム。最中には小豆生クリームが詰められており、ほのかな甘さが特徴。
木製トレーに盛られた寿司ロールと、小さな白い器に入った醤油のようなソース。船内での食事風景。
ダイニングルームで提供されたデザート。タルトタタンにシナモンアイスが添えられた、色彩豊かに盛り付けられた一皿。
ダイニングで供されたメイン料理。宮崎県産霧峰牛のグリエで、マッシュルームとズッキーニ、ペコロスをトッピング、二種のソースで仕上げた一皿。
アワビのグリルが優雅に盛り付けされたプレート。濃紺色の食器に、肝醤油ソースと共に提供される洗練されたメイン前の海鮮料理。
ダイニングで提供されたムール貝のクリームスープ。海の景色を眺めながらの優雅なコース料理の一皿。
ダイニングで提供された前菜。シマアジと鳴門若布を使ったサラダで、ソースのラインと生花を添えたフォトジェニックな一皿。
ダイニングで提供されたアミューズ。北海道産ホワイトコーンのパンナコッタにコーンブレッドと生ハムを添えた一皿。
ディナーメニューの紙メニュー。アミューズ、前菜、スープ、海鮮料理、メインコース、デザートの構成で、各コースに複数の選択肢が用意されている。
ダイニングルームのテーブルセッティング。白いナプキンが立てられた赤花柄のプレートの上に配置され、両側にフォークとナイフが置かれた正式な食事準備の光景。
木製テーブルに並ぶ船内レストランの料理。ハンバーガーとフライドポテト、野菜サラダ、カレーライスが白いプレートに盛り付けられている。
ビュッフェカウンターに並ぶ日本風デザート。わらび餅、団子、八つ橋、かりんとうなど、和菓子が充実している。