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オベーション・オブ・ザ・シーズの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

オベーション・オブ・ザ・シーズ › 船内施設の写真 53枚

客船内のナビゲーションディスプレイ。ロスアンゼルスまでの航路と距離(81.3海里)、周辺都市の位置がリアルタイム表示されている。
17泊18日横浜→ロスアンゼルス
モダンな劇場施設「バトルオブザシーズ」。紫と青のライティングが施された広々とした会場で、中央のステージと観客席が見える。
夜間にライトアップされた球体型の展望室。客船の上層デッキに設置された独特な設計で、360度の景観を楽しめる展望スペース。
ジューノ停泊中のオベーション・オブ・ザ・シーズ
客船の大浴場施設。青く輝くプールを中心に、複数のジャグジーやスパ施設が配置され、床から天井まで広がる大型窓から夜景が見える豪華な空間。
成田空港の入国手続き会場に設置された「My SOS」アプリの案内画面。青色表示が確認でき、検疫手続き事前登録完了の表示が見える。
アラスカのジュノーで食べたフィッシュ&チップスとビール。揚げたての白身魚にレモンを添え、黄金色のフライドポテトが盛られている。
船内バーのメニュー画面。Old Fashionedカクテルの種類と価格が表示されている。Hennessy、Pyrat、Rum Old Fashionedなど$13で提供。
フォーマルナイトの夜、スクーナーバーで楽しむカクテル。黄色いカクテルとダークなビールが並べられている。
客船のラウンジでワインを楽しむ。奥には青くライトアップされた噴水とリラックスしている乗客の姿が見えます。
客船内のジェイミーズイタリアンレストランの入り口。木製のカウンターと装飾的な壁パネルが迎える、モダンで洗練されたダイニング空間。
クルーズ船のスマートフォンアプリ「ロイヤルアプリ」に表示されるマイタイムダイニングの予約画面。複数の日程にわたるレストラン予約情報が一覧表示されている。
カナダ入国時に必要な申告カード(Declaration Card)の記入方法と注意点をまとめたガイドページ。寄港時の手続きに関する重要な情報が視覚的に整理されている。
2022年9月のアラスカクルーズの日程表。シアトル発着で、アメリカとカナダの寄港地を巡る7泊8日のコース。
客船内のペット用トイレ施設。青いトレーに茶色の砂が敷かれ、白いトイレと赤いゴミ箱が備えられている。
船内に掲示されたコロナ対策の案内表示。2人の間隔を示す矢印とともに「Physical distancing recommended(フィジカルディスタンシング推奨)」と記載されている。
船内の吹き抜けアトリウムを上から撮影。複数階層の回廊と紫色にライトアップされた天井が印象的。乗客たちが行き交う活発な船内の様子が見える。
船内のエンターテイメント会場。ステージ上に「BATTLE OF THE AXES」と表示された大型スクリーン、フロアには円形のステージと観客席が配置されている。紫と青のライティングで演出された最新式のシアター施設。
クァンタムクラスの船内アクティビティ施設の料金表。ノーススター展望台とアイフライスカイダイビング体験の価格案内が表示されている。
クァンタムクラスの船上アクティビティ施設「フローライダー」。青いサーフボード型のライディングエリアと、奥に見える未来的な建築デザインの施設が特徴。
船上の展望台「ノーススター」。球体のキャビンが夜間にライトアップされ、ガラス越しに360度のパノラマビューが楽しめる体験施設。
船内のバイオニックバーで、天井から吊り下げられた多数のボトルと、ロボットアームが創作カクテルを調製する光景。緑色のライティングが印象的。
船内シアターの舞台。紫色のライティングで照らされた大型スクリーンに「The Nashville Tenors」が表示され、劇場型の客席が見える。
船上のロッククライミングウォール。複数のクライミングウォールが並び、夜間ライトアップされた黄色い壁面に多数のホールドが配置されている。
クァンタムクラスの船上プール施設。夕焼けに染まる海を背景に、照明で美しくライトアップされたプールデッキと船橋が映える。
クァンタムクラスの船内プール施設。天井から自然光が入る大きなスイミングプール、ジャグジー、観客席が配置された広々とした空間。夕暮れ時に撮影された、モダンで快適な雰囲気が特徴。
乗船当日のデイリープランナー画面。12時からの義務的安全ブリーフィング、スパツアー、ウォータースポーツなど複数のアクティビティが表示されている。
乗船時に配布されるシーパスカード。紺と水色の配色で、船の紋章が印字されている。客室番号、ダイニング情報、集合場所が記載されている。
客船の廊下。白い壁と天井、ストライプ柄のカーペット、両側にキャビン(客室)のドアが延々と続く長い通路。
シアトルのクルーズターミナル(Pier 91)の乗船ゲート。青い大型看板と「OVATION OF THE SEAS 09/09/2022」の表示が見え、乗客がチェックインのため列をなしている。
シアトルのパイク・プレイスマーケット付近の「Piroshky Piroshky」で購入したロシア風パイ。チーズとポテトが入ったものと、野菜が入ったものの2種類。
シアトルのパイク・プレイス・チャウダーの店内メニュー看板。受賞歴のあるクラムチャウダーとシーフードロールが紹介されている。
シアトルのパイク・プレイス・マーケット内にあるOld Stove Brewing Coの醸造所。5つの大型ステンレス製仕込み釜が並ぶ。
クルーズ乗船前の抗原定量検査案内。検査費用2,600円(税込)で、検体採取日より3日以内有効の陰性証明書取得が可能。
客室乗務員が毎晩作成するタオルアニマルの展示。プロムナードに飾られた色とりどりの動物モチーフのタオルアート作品。
毎晩客室にはcabin attendantが作ってくれたタオルアニマルが待っていました。これは、プロムナードに展示されていたものです。
船内劇場で開催された船長のトークショー。三人のパネリストが舞台上で講演している様子が映っており、観客席からも多くの乗客が参加している。
船長のトークショーがありました。
船内のシアターで2020年の新年を迎える瞬間。大型スクリーンに「0」が表示され、乗客たちが歓声を上げてカウントダウンを祝っている。
2020.1.1になった瞬間
船内のショップで、クリスマスをテーマにした衣装やアクセサリーが展示されている。マネキンに赤と白のサンタ衣装が着せられ、OV7のブランド看板が見える。
客船内のイベント会場で、カウントダウンの際に天井から落ちてくる風船を割ってお祝いする様子。ネオンピンク色の照明が輝く華やかな雰囲気。
カウントダウンの際にたくさんの風船がおちてきました。割ってお祝いしました。
ロイヤルシアターの舞台から見た客席。バックステージツアーで特別に招待され、舞台裏からの眺めを撮影した貴重な一枚。
Royaltheaterの舞台上から見た客席。バックステージツアーに招待されて参加してきました。
Bionic Barでロボットアームがカクテルを調理中。天井に数百本のボトルが並び、最先端の自動化バーテンダーが約2分でドリンクを完成させます。
Bionic Bar。ロボットがカクテルを作ります。2分ぐらいで完成してました。
北大西洋上で大人気の展望台「ノーススター」に乗船。透明なカプセル状のゴンドラから360度の海の景色を一望できます。
NorthStar乗りました
展望タワーNorthStarから見下ろした客船の全景。甲板に広がるカラフルなウォーターパーク施設や多層デッキが印象的。
NorthStarから見下ろしたOvation of The Seas。大きかった!
サンセット時刻の客船デッキ。夕焼けに染まる空の下、船上のバーエリアと乗客で賑わう甲板が見える。
ロボットアームが自動でカクテルを調製するハイテクバー。天井には数百種類のボトルが整然と配置されています。
ロボットのバーテンダー。
ノーススターからの眺め。船上から客船全体と海を見下ろす絶景。プールやウォータースライダーなど充実した施設が一望できます。
ノーススターからの眺めはこんな感じ。海も遠くまで見えました。
船上の最新アトラクション「ノーススター」。球形のカプセルが腕の先端に配置され、乗客に360度のパノラマビューを提供します。
オベーションのメインアトラクションの一つ、ノーススター!
客船の甲板から見える港湾都市の景色。白い装飾的なオブジェが展示されており、背後には丘陵地帯に広がる町並みが映っている。
甲板でのグループ集合写真。乗客たちが紙を持って整列し、黄色のライフボートと青い海を背景に記念撮影しています。
船上のシアターで行われた大規模なイベント。大勢の乗客が集まり、ステージ上の演奏者やスピーカーの話に耳を傾けている。窓の外には海が広がる。
客船のデッキからエジプト・スエズ運河の寄港地を眺める。乗客たちが船上から青緑色の水路と河岸の工業施設、対岸の都市景観を見守っている。
客船の甲板から見た360度パノラマビュー。船首から広がる大洋と空のパノラマ景色を魚眼レンズで捉えた壮大な眺望。
客船内のエレガントな式典会場で、新郎新婦と司祭による挙式シーン。赤いカーテンと照明に彩られた豪華な空間での特別な瞬間。
大型クルーズ船を上空から捉えた航空写真。プールデッキ、ウォーターパーク、船上施設が一望でき、荒波を切り分ける船首の迫力が伝わる。