コンテンツへ移動
クルーズ旅行を、みんなの経験から。

CRUISE REVIEW · 2007.05.04 出航

3 Night Bahamas (Miami Roundtrip)

ms. cruisewomanSeahorse1回目

投稿 2019.05.30 · 更新 2026.09.30

カジノにて写真・動画 0点を見る

この旅の要点

出航
2007.05.044日間
誰と
友人
客室
内側
予約
船会社に直接予約

WHY THIS CRUISE

このクルーズを選んだ理由

アメリカ留学中の友人の勧めでした。同時期にフロリダで行われる学会に参加する予定だったので、このクルーズにしました。

食事

4.0/ 5

はじめてのクルーズだったので、食事がインクルーシブであることも知らず、最初はいくらかな?とか手探りの状態でした。 ジョニーROCKETSハンバーガー(これは別料金でしたが)をまずはじめに食べて、初日の夜はメインダイニングを使用しないというもったいないことをしました(^^;)

食事の他の口コミ →

サービス

5.0/ 5

みなさん明るく声をかけてくれて、優しいクルーばかりでした。 毎回、ベッドメイキングのときにつくってくれるタオルの動物がかわいかったです。

客室

3.0/ 5

内側

はじめてたったので、一番安い内側キャビンでした。ベッドとシャワーブースがあるだけの部屋で窓もありませんが、基本、部屋にいることはあまりなかったので寝るだけなら十分でした。

客室の他の口コミ →

船内施設・アクティビティ

4.0/ 5

プールも沢山あるし、ゲームコーナー、カジノもあり、3nightsでは遊びきれませんでした。

TIME ASHORE

寄港地での体験

アメリカ

マイアミ(フロリダ州)乗船5/4(金)

4.0/ 5

乗船の日の回り方

  1. 港に着く
  2. ターミナルへ車で来て駐車場に停めた90 分以上

  3. 乗船
観光
自分で

フォートローダーデールに宿泊していたので、レンタカーでマイアミまできました。 クルーズのあいだは、ポートの駐車場に停めっぱなしでした。

バハマ

ココケイ5/5(土)

4.0/ 5

その日の回り方

  1. 下船(上陸)
  2. 港から徒歩30 分未満無料

  3. 船に戻る(再乗船)
観光
自分で

この頃はまだなんの施設も出来てない時でしたが、テントみたいなところで、皆でランチしたり(ランチも準備してある込みのものでした!)、踊ったりして、楽しくすごせました。

バハマ

ナッソー(ニュープロビデンス島)5/6(日)

観光
船会社のツアー
ツアー時間
3〜4 時間
ツアー費用
1.5〜2 万円

オールインクルーシブのホテルで半日ほど過ごすエクスカージョンに申し込みました。お酒も食事も、バナナボートなどのアクティビティもすべて込み。 それなりに高かったけど楽しめました。

予約・手配について

4.0/ 5
予約方法
船会社に直接予約

アメリカ留学中の友人がしてくれたので、私はなんにもせずに楽でした(^^;)

こんな方におすすめ

家族連れでも、恋人どうしでも、誰でも楽しめるクルーズです! 短いので、なにかの旅行のついでの方などもいいかと。

THE ITINERARY

航程・寄港地

アメリカバハマ
マイアミ(フロリダ州)ココケイナッソー(ニュープロビデンス島)マイアミ(フロリダ州)
公開航程の概略図 · 実線:乗船履歴 / 点線:乗船予定。実際の航行位置ではありません。
地図を拡大して航程を見る
  1. DAY 12007.05.04

    マイアミ(フロリダ州)

    Miami, Florida

  2. DAY 22007.05.05

    ココケイ

    Cococay (Cruiseline's Private Island)

  3. DAY 32007.05.06

    ナッソー(ニュープロビデンス島)

    Nassau, Bahamas

  4. DAY 42007.05.07

    マイアミ(フロリダ州)

この乗船の「参考になった」 0件

コメント

感想や質問を書くと、書いた人にお知らせが届きます。

最初のコメントを書いてください

「どの時間が空いていましたか?」のような質問でも。書いた人にお知らせが届きます。

送る時にログインします。書いた文章はこの端末に残ります。

SAME VOYAGE

この航海の、ほかの人の乗船記

2007 年 5 月 4 日、同じマジェスティ・オブ・ザ・シーズに乗っていた方の記録です。

NEXT

この船のことを、もっと

マジェスティ・オブ・ザ・シーズの口コミをテーマで

ms. cruisewomanの、ひとつの船旅。

この人のポートフォリオへ →