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乗船記2013年7月乗船

クイーン・メリー2​の乗船記

ノルウェーフィヨルド、北海 サウサンプトン発着 7泊8日

寄港地スタヴァンゲル・オルデン・ガイランゲル・ベルゲン

2か国

7 Night Fjords & Waterfalls (Southampton Roundtrip)

4.2/ 5満足参考になった 0 · いいね 1
写真・動画 59点
出航
2013.07.138日間
誰と
家族
客室
バルコニー
予約
旅行会社で予約IACEトラベル

BEFORE BOARDING

乗る前

WHY THIS CRUISE

このクルーズを選んだ理由

会社勤続10年目の長期休暇を利用しての旅行です。 以前から一度は乗船してみたかったQM2が出発直前のフラッシュレートでとても安かったので、本クルーズに乗船することを決めました。

予約・手配について

5.0/ 5
予約方法
旅行会社で予約

出発直前のフラッシュレートということでとてもお値打ちの値段で乗船することが出来ました。

ON BOARD

船の上

食事

4.0/ 5

キュナード社の伝統に漏れず素晴らしい食事が堪能できました。 食事内容は文句の付け所なしです。 又、アフタヌーンティーもスコーンやサンドイッチ等が振舞われる本格的な物で、流石英国伝統の客船だけのことはありました。

食事の他の口コミ →

サービス

4.0/ 5
サービスの他の口コミ →

客室

4.0/ 5

バルコニー

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船内施設・アクティビティ

5.0/ 5
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TIME ASHORE

寄港地

TIME ASHORE

寄港地での体験

イギリス

サウサンプトン乗船7/13(土)

5.0/ 5

乗船の日の回り方

  1. 港に着く
  2. ターミナルへ徒歩30 分未満

  3. 乗船
観光
自分で

今回のクルーズの出発地サウサンプトン。 言わずとしれた英国有数の貿易港で、あの有名はタイタニック号もこの港から出航している。 私がサウサンプトンを訪問するのは、前回クイーンエリザベス2号大西洋横断クルーズの到着地として2008年に訪れて以来5年ぶりで3回目です。 今回はヒースロー空港で見つけた路線バスで直接サウサンプトン入り。 事前にインターネットで予約しておいた宿もすんなりと見つけることが出来ました。 サウサンプトンは至る所にタイタニック号ゆかりの名所が点在していています。 犠牲者を慰霊する様々なモニュメントや出港場所を示す碑等があり、100年が経過した現在でもあの遭難事故の人々に与えた影響の大きさを物語っています。

出港まで時間があったので、タウンキーから出ているフェリーで対岸のワイト島の町に向かうことにしました。 予想通り途中クイーンメリー2の間近を通過して、最高のアングルで船体全体を撮影することが出来ました。

又、フェリーが到着する船着場から対岸の町までは長い桟橋で結ばれていて、そこには世界最古のピアートレインが走っています。このピアートレイン自体が日本には無い貴重な鉄道形態で、最大の観光名所となっていました。

サウサンプトンの口コミ →

ノルウェー

スタヴァンゲル7/15(月)

3.0/ 5

その日の回り方

  1. 下船(上陸)
  2. 港から徒歩30 分未満無料

  3. 船に戻る(再乗船)
観光
自分で

典型的な北欧の港町で、大きすぎず小さすぎず観光客が徒歩で市内散策出来る良い街だと思います。 街を散策するだけでもとても楽しめました。 観光名所としては港に面した市場以外にノルウェーならではの海底油田博物館を訪問しました。 油田のスケールの大きさが嫌でも分かるお勧めの博物館です。

スタヴァンゲルの口コミ →

ノルウェー

オルデン7/16(火)

5.0/ 5
観光
船会社のツアー
ツアー時間
3〜4 時間
ツアー費用
1〜1.5 万円

近くの氷河まで往復する船会社主催のツアーに参加しました。 船から氷河近くまではバスで移動、そこからは徒歩で氷河を目指し、氷河湖では遊覧船で氷河の間近までクルーズする体験が出来ました。 日本では決して経験できないスケールの大きな氷河が間近で見られる貴重な体験が出来ました。

オルデンの口コミ →

ノルウェー

ガイランゲル7/17(水)

オーレスンに寄港地変更となったため、観光していません。 一番訪れたかった寄港地でしたので残念です。

ガイランゲルの口コミ →

ノルウェー

ベルゲン7/18(木)

3.0/ 5

その日の回り方

  1. 下船(上陸)
  2. 港から徒歩30 分未満無料

  3. 船に戻る(再乗船)
観光
自分で

ベルゲン自体は昔も訪問したことがあったので、今回は生憎の雨ということもあり市内散策や教会巡り等を中心に軽く観光して昼頃には船に戻りました。 初めての訪問&天候が良ければ市内を見渡すことが出来る山(ケーブルカーで5分程度、私が以前訪問した時は徒歩で登りましたがそれでも20分程度)がお勧めです。

ベルゲンの口コミ →

イギリス

サウサンプトン下船7/20(土)

THE ITINERARY

日ごとの航程

  1. DAY 12013.07.13

    サウサンプトン

    イギリスサウサンプトンのページ →

  2. DAY 22013.07.14

    At Sea

    終日航海
  3. DAY 32013.07.15

    スタヴァンゲル

    ノルウェースタヴァンゲルのページ →

  4. DAY 42013.07.16

    オルデン

    ノルウェーオルデンのページ →

  5. DAY 52013.07.17

    ガイランゲル

    ノルウェーガイランゲルのページ →

  6. DAY 62013.07.18

    ベルゲン

    ノルウェーベルゲンのページ →

  7. DAY 72013.07.19

    At Sea

    終日航海
  8. DAY 82013.07.20

    サウサンプトン

    イギリスサウサンプトンのページ →

THE VOYAGE ALBUM

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いいねしたユーザー(1件)
この乗船の「参考になった」 0件

コメント

1件

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kinjo_masahiro
mr. kinjo_masahiro書いた人2019年2月6日 01:37

実際はガイランゲルは入港制限がかかり寄港しませんでした。 代わりにオースレンと言う町に寄港しています。

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kinjo_masahiro

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航程の地図

サウサンプトンスタヴァンゲルオルデンガイランゲルベルゲンサウサンプトン
公開航程の概略図 · 実線:乗船履歴 / 点線:乗船予定。実際の航行位置ではありません。
航程をたどる

この航程は、寄港地を順番に選んでご覧ください。

寄港地を選ぶイメージ・現在位置ではありません
航程をたどるイメージクイーン・メリー2

出発 · 1 / 6

サウサンプトン

DAY 1 · 2013/07/13

寄港地を結ぶ概略図です。実際の航行位置ではありません。

一時停止。サウサンプトン

BOARDING VERIFIED

乗船証明済み

mr. kinjo_masahiroが「クイーン・メリー2」に2013年7月に乗ったことを、Cruisemans が確かめました。

  • 確かめた物クルーズカード・乗船券・予約の書類など、乗った時の物(書類の中身は公開しません)
  • 確かめた人Cruisemans の運営
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