WHY THIS CRUISE
このクルーズを選んだ理由
初クルーズ。 バルセロナ出港が魅力的
食事
今思えば、食事は 常に アメリカンスタイル みたいな 感じ
サービス
メインダイニングの テーブルスタッフのM君が とびぬけて 芸達者な人だった。 常に 一発芸をして 楽しませてくれた。
客室
バルコニー
オーソドックスな ベランダキャビンだった。 船室にバスタブはなかったが、プールサイドのシャワーブースが 使えて 男性陣はそちらで済ませて貰って、 重宝した。
船内施設・アクティビティ
シアターへの取り組みは 今もって 最高だったと思う
TIME ASHORE
寄港地での体験
スペイン
バルセロナ乗船6/23(土)
- 観光
- 旅行会社のパッケージ
2回目のサグラダファミリアだった為、エレベータで 上にあがりたくて 観光を途中離団する形式にした。 が、下に降りてきた際 まだ グループがいたので 行動を共にする事に。 今 思い返しても ややこしい 手続きだった
フランス
トゥーロン・リビエラ6/24(日)
その日の回り方
- 下船(上陸)
港からシャトル30 分未満
- 船に戻る(再乗船)
- 観光
- 自分で
日曜日で 街中の店舗は ほとんどお休み。 マーケットを散策して歩いた。
フランス
ヴィルフランシュ=シュル=メール(ニース・リビエラ)6/25(月)
その日の回り方
- 下船(上陸)
港から電車・地下鉄30〜60 分500〜1,000 円
- 船に戻る(再乗船)
- 観光
- 自分で
ヴィルフランシュ港から、モナコへ 列車に乗り 移動。 行きはよいよい、帰りは・・・では ないが、電車のアクシデントの為 帰りは バスで。 タクシーは 周りの高級ホテルに抑えられてしまい、唯一 バス で 帰船する事が できた。 以後、アクシデントに備え 電車が動かなくなった際の 交通手段も 下調べする様になった。 F1で 有名な【ローズヘアピン】に 向った事は、 毎年レースの時 テレビを見て蘇ってくる 貴重な思い出。
イタリア
リヴォルノ(フィレンツェ / ピサ)6/26(火)
- 観光
- 旅行会社のパッケージ
途中、ツアーを離団し、WEB予約した 【ウィッフィッツィ美術館】を 楽しんだ。 ツアーによっては、窓から見るだけ 等の 提案なので そこは 事前調査して 押さえておきたい
イタリア
チビタベッキア(ローマ県)6/27(水)
- 観光
- 旅行会社のパッケージ
途中、ツアーを離団し、WEB予約した 【システィーナ礼拝堂】を 楽しんだ。 大変混むので、事前予約しないと ツアー中なら 難しい。
イタリア
ナポリ6/28(木)
その日の回り方
- 下船(上陸)
港からバス・電車・タクシー(内訳なし)30 分未満500 円未満
- 船に戻る(再乗船)
- 観光
- 自分で
港から、徒歩圏内。 スカッパナポリなど、日中なら 怖くなかった。 徒歩圏内に、中庭の美しいCriesa di Santa Chiara サンタキアラ や Cappella Sansevero サンタ・セヴェーロ教会の【ヴェールのキリスト】がある。 有名添乗員さんと 個人的に向かったのだが、 その彼もが とっても 感動してくれていた。
予約・手配について
- 予約方法
- 旅行会社で予約
- 予約先
- クルーズプラネット
初めてのクルーズで、その後 クルーズに嵌ってしまう位 満足だった。 要因は、クルーズプラネットの添乗員さんが 2名体制だった事。 その一人が、おおよそ 私達 4名と 一緒の行動をとって サポートしてくれた事が 大きい。
こんな方におすすめ
16万tと 大型船なので 船は揺れていや と 言う クルーズ初めての人にも 安心して お奨めできると思う
THE ITINERARY
航程・寄港地
地図を拡大して航程を見る
- DAY 12012.06.23
バルセロナ
Barcelona, Spain
- DAY 22012.06.24
トゥーロン・リビエラ
Toulon, France
- DAY 32012.06.25
ヴィルフランシュ=シュル=メール(ニース・リビエラ)
Villefranche-Sur-Mer, France
- DAY 42012.06.26
リヴォルノ(フィレンツェ / ピサ)
Livorno (Florence & Pisa), Italy
- DAY 52012.06.27
チビタベッキア(ローマ県)
Civitavecchia (Rome), Italy
- DAY 62012.06.28
ナポリ
Naples, Italy
- DAY 72012.06.29
At Sea
終日航海 - DAY 82012.06.30
バルセロナ
コメント
1件感想や質問を書くと、書いた人にお知らせが届きます。

記念すべき cruise 第一号。 ここから、クルーズ好きが始まった。
NEXT









