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キューバの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

キューバの写真 50枚

ハバナ空港のチェックインエリア。赤を基調とした広々とした空港ロビーで、多くの乗客が手荷物待ちや出発手続きのため列を作っている。
ハバナ空港に到着です。 荷物待ちもなくすぐにクラシックカーに乗れたので 時間ぎりぎりどころか三時間前についてしまいました。
ハバナの港で、クラシックカーのタクシーに乗り込む乗客。ピンク色のオープンカーが太陽の下で輝き、キューバの風情を象徴している。
飛行機搭乗時間に間に合わないからと船のバスに断られていたので 帰りも港にたむろしてたクラシックカーに交渉して 空港へ向かいます。 この…
ハバナ旧市街の歴史的建造物を見下ろしながら、客船から出航する瞬間。カラフルな建物群とドーム型の宗教施設が印象的。
いよいよ出航です。 ハバナ旧市街も見下ろしながら出航します。
ハバナの港で、キューバを代表するクラシックカーに乗車。鮮やかなマゼンタ色のオープンカーで、ドライバーもリーゼント姿と、ハバナの魅力が詰まった一枚。
キューバといえばクラシックカー 憧れのクラシックカーでドライブです。 ドライバーもリーゼントでカッコいい
ハバナの革命広場にそびえ立つ、アルベルト・キエダ・デ・ラ・ベガによる巨大な鉄製肖像彫刻。キューバの歴史的ランドマーク。
革命広場は少し遠いので オープンカーをチャーター。 クラシックカーに乗るツアーもありましたが 自分でやれば安いし、好みの車を選べますの…
ハバナの旧市街に佇む歴史的な教会。石造りの壁に十字架とキューバの独立指導者の像が置かれ、背後にそびえる鐘楼が印象的です。
ハバナには出港前3泊船を利用出来るので 宿を船にして 観光です。 船から観光ツアーも出てますが 英語だし、旧市街も徒歩圏内なので自力で…
キューバの有名なナイトクラブ「カバレートロピカーナ」でのショー。華やかなピンク衣装のダンサーたちが舞台で踊り、観客はシャンパンとハバナクラブを片手に楽しむ。
ワム!の「クラブトロピカーナ」という曲はご存知ですか? その曲の元となった「キャバレートロピカーナ」 ガイドブックの表紙を飾る程有名な…
早朝の船上デッキ。プール施設や休憩エリアが広がり、乗船直後で人影がまばらな静かな時間帯の様子。
まだ早い時間の乗船だったのでデッキにいる人もまばら。
プールデッキの専用エリアに設置された、黒いカーブデザインのペアシート。白いクッションと清潔な環境が特徴の有料座席。
13Fはアエリア専用のデッキ。 プールサイドはいつも混んでますが ここは空いています。 その中でもこのペアシートは有料みたいでした。
客船の乗船受付ロビー。天井採光の広々とした空間に、大きなヤシの木が植えられており、多くの乗客が受付手続きのため列を作っています。
乗船受付です。 私はスイートだったので 書類を渡すと優先手続きしたもらいました。 しかし 受付カウンターは皆同じなので 割込みされた…
ハバナの街並みに映える、ピンク色と白のクラシックカー。1950年代アメリカンカルチャーを象徴する美しいヴィンテージ車。
ハバナの歴史的な旧市街の狭い街路。黄色とクリーム色の植民地建築が立ち並び、石畳の道路に数台の車が停まっている。
ハバナでのクルーズ寄港時に楽しむデザート。白いお皿に盛られたアイスクリームとチョコレートソースの組み合わせ。
ハバナ寄港時のクルーズ船内ダイニングで提供されたキューバ料理を中心とした豪華なプレート。生ハム、ミンチ肉、シーフード、チーズ、新鮮野菜が盛り付けられている。
ハバナ寄港時のデッキでの豪華な子豚の丸焼き料理。船上でのスペシャルディナーイベントの様子。
ハバナでのクルーズ寄港地での食事。サラミやハムなどの冷製肉類をプレートに盛り付けた、ラテンアメリカンスタイルの伝統的な肉類盛り合わせ。
ハバナ寄港時のカジュアルダイニングで提供されたチーズとパンのプレート。白いチーズと薄切りチーズが黄色い容器に盛り付けられている。
客船内のダイニングで提供された、新鮮な野菜を使った豪華な前菜盛り合わせ。キャベツの千切り、ズッキーニ、きゅうりのスライスが美しく配置されている。
ハバナの田舎道で、馬に乗りながら放牧中のヤギの群れに遭遇。石灰岩の崖と青空が印象的なキューバの風景。
ハバナの象徴的なモロ要塞を背景に、赤いクラシックカーが走行。キューバの歴史と文化を感じさせる一枚。
ハバナの港湾施設。かつての栄光を物語る白とクリーム色の歴史的建造物で、鉄道関連の施設と思われます。
ハバナの郊外で、馬車に乗った人物が広大な緑の農地の横を走る道路を進む風景。キューバの伝統的な交通手段を垣間見ることができる。
ハバナの寄港地で開催された地元文化体験イベント。蛇を持つダンサーによるパフォーマンスに乗客が参加し、地元の伝統的な演技を間近で楽しんでいる。
ハバナの歴史的な教会。白壁に青い扉が印象的な、植民地時代の建築様式を保つ礼拝堂。
ハバナの寄港地で味わった、焼きたての豚肉料理。香ばしく焼き上がった肉と野菜が、大きなトレイに盛り付けられています。
ハバナの寄港地で味わったキューバ料理。揚げた魚、牛肉、ポテト、生野菜サラダが盛られた一皿。
ハバナでの寄港時に楽しむキューバの代表的なビール「クリスタル」。冷えた一杯でカリブ海の旅を満喫。
船内ダイニングで提供されたフルーツプレート。スイカ、パパイヤ、メロンなどの新鮮なトロピカルフルーツが盛り付けられています。
ハバナでの寄港地観光。白い牛が引く木製の馬車に乗り、緑豊かな道を進む。伝統的なキューバの移動手段を体験。
キューバのハバナにある「Finca San Vicente」の巨大な木製ゲート。樽や古い農機具が装飾された、田舎の魅力を感じさせる入口。
キューバの寄港地で見かけた、緑に覆われた石灰岩の崖。青い水面と青空が印象的な自然風景。
ハバナの土産物店で、地元の手作り化粧品やジャムを試す観光客。カラフルな商品が並ぶ店内で、女性店員が商品説明をしている。
ハバナのタバコ工場でシガー製造工程を見学。天井から吊るされた乾燥中の葉巻用タバコと、熟練職人の作業風景。
ハバナの伝統的なタバコ乾燥小屋を訪問。天井に吊るされた茶色く乾燥したタバコの葉を見学する観光客たち。
ハバナの伝統的な藁葺き屋根の建物を訪問。先住民の文化遺産を学ぶツアーの一環で、複数の観光客が入口から建物内へ入場している。
世界中の都市への距離を示す標識柱。マイアミ、ベルリン、ロンドン、チューリッヒなど主要都市までの距離が表示されている。
ハバナ郊外の農村地帯。広大な草地に立ち並ぶヤシの木と、素朴な造りの農家建築が見られます。キューバの田舎の風景。
ハバナの学校の庭で、地元の人々が手作りの三輪車タクシーで営業している風景。素朴な交通手段と日常生活の様子が印象的。
ハバナの街並みを背景に、赤と白のツートンカラーの1950年代クラシックカーが停まっている。キューバを代表するアメ車文化が今も息づく光景。
ハバナの歴史的な白亜の建築物。精密な彫刻装飾と尖塔が特徴的なコロニアル様式の構造物を訪問する観光客の姿。
ハバナの街並みを背景に、ビンテージの青いアメリカンカーが走行している。キューバを代表する懐かしい車文化の象徴的な光景。
ハバナの港湾風景。客船から眺めたカラフルな建物と歴史的な建築物が立ち並ぶキューバの首都の街並み。
ハバナの港湾地区から望む、米国国会議事堂を模した建築物とカラフルな植民地建築が立ち並ぶキューバの首都の景観。
ハバナの街並みを客船から撮影。手前の古い要塞のような建造物、赤い屋根の教会、そして奥で煙が上がる市街地の風景。
ハバナの革命広場に立つチェ・ゲバラの巨大な肖像画。ピンク色のクラシックカーが走る、キューバの象徴的な風景。
ハバナ。チェゲバラとクラシックカー。
ハバナの街で、赤いクラシックカーに乗る体験。キューバの象徴的な1950年代アメリカン車で、公園を背景に記念撮影。
クラシックカーに乗って。
キューバの農場ツアーで、馬車に乗りながら広大な農地を巡る体験。緑豊かな田園風景と伝統的な農業を見学するアクティビティ。
これも船会社のツアーFarm to Tableに参加。社会主義国なので、これまではすべて官営だったけれど、近年、ある程度の民営化が進み…
ハバナの街を走るツアーバスから見た、白い大理石造りの優雅な円形建築物。スペイン植民地時代の建築様式を示す装飾的な柱と尖塔が特徴です。
ツアーバスの車窓から。
ビニャーレス渓谷を一望できる高台で記念撮影。キューバの世界遺産の雄大な景観を背景に、ツアー参加者が休憩中。
世界遺産に登録されているビニャーレス渓谷を眺められる高台で小休憩。船会社を通して、ツアーに参加しました。途中、ラム工場や葉巻工場を見学…
早朝のハバナ港。港湾施設と旧市街のコロニアル建築が共存し、歴史ある街並みが一望できます。
早朝、ハバナ港に着岸。私の住むマイアミとは目と鼻の先なのに、自由に訪れることのできなかった国。港は街の中にあり、朽ちかけた建物が目の前…