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特典のくわしい案内フランスの写真
海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。
何を見たい?




真っ青な海の色

マレ島にはテンダーで

エズ村のサボテン園からの眺め

ヴィルフランシュ-シュルメール。明るいフレンチリビエラの街。















カフェ・オレで一息。。。

耳切り事件後にゴッホが入院していた「エスパス・ヴァン・ゴッホ」の中庭。「ここはスリに気をつけて!」とガイドもピリピリムード…


ゴッホが「夜のカフェテラス」として描いた『カフェ・ファン・ゴッホ』

10/22(土)最終寄港地、楽しみにしていたゴッホゆかりの街アルルへ―
港はタラスコンへ停泊し、約30分の道のりバスにてアルルへ移動。

アヴィニョン観光のガイド ナタリーは、なんと4カ国を操る!
今日は英語だが昨日はドイツ語で案内していたので、少々頭の中がこんがらがるら…

中心地には市民憩いの広場あり。
南側にはミニシャンゼリゼ通りもあり、ショップが多く立ち並んでいます。ショップは意外にも安価な品が多く、…

荘厳な法王庁宮殿を観光。かつてこの地域は、法王庁が置かれておりました。

10/21(金) アヴィニョン入港
「アヴィニョンの橋で踊ろよ、踊ろよ♪」の歌で有名なサンベネゼ橋。




ここも岸壁から徒歩で観光

10/20(木) ヴィヴィエに入港
無料エクスカーションに参加し、市内散策と聖ヴィンセント教会でオルガンコンサート鑑賞。

午前のツアーが終わり船に戻り、そのままSSキャサリンの自転車を借りて再度街並み散策。気持ちいい~~~!

10/19(水) タン・エルミタージュへ入港
午前中は船の無料エクスカーションで市内散策&ワイン試飲に参加。
町のすぐ脇にSSキャサリ…

石畳の美しい町、、、坂道も多いのでスニーカー(厚底が良い)必須!

旧市街散策・マーケット買い物から一旦戻り、路線バスを利用し“フランスの美しい村”に指定されている「ペルージュ」へ。

かつて修道僧たちは、ここでブルゴーニュワインをオークションで販売して、病院の運営費を捻出していたとのこと。

10/17(月) 船はマコンへ入港
船の無料エクスカーションにてボーヌ観光へ―
幾何学模様の屋根が壮観な慈善施療院「ホスピス・ド・ボー…

リヨン パール・デュ駅近くにあり市民の台所とも称される「ポール・ボキューズ」マーケットにてショッピングタイム。新鮮野菜が鮮やか!

10/18(火) 船の無料エクスカーションに参加し旧市街を散策

オイスターバーでワインとともに牡蠣を賞味。店主がその場で処理してくれる生牡蠣の、なんて美味しかったこと。。。

モンマルトルの丘の一角に、パネルが数枚設置されています。

いよいよ乗船です!

港周辺では、ランニングする人や、お昼休みなのか川岸でお弁当を頬張るビジネスマン、のんびり散歩する人々など、リヨン市民の生活の中にSSキ…

パリからローヌ川クルーズの出発地まではTGVを利用しリヨンに到着。私たちの乗る「ユニワールド SSキャサリン」が優雅な姿で停泊していました。

旅の最後に目指すアルルにちなみ、画家ゴッホの軌跡を予習

白亜の聖堂「サクレ・クール寺院」

寺院内に朝日が差し込み幻想的

モンマルトルの丘を目指しますが、時間が早かったのでケーブルカーがまだ動いていません。一歩一歩階段を上りながら、しばしパリっこの気分に浸…

パリに到着 初日はモンマルトルで宿をとりました。翌日、夜明け前には街の中を散策。人けもなく静かな雰囲気ですが、ムーラン・ルージュだけは…

「アビニョンの橋で 踊るよ 踊るよ ・・・・♪」歌の舞台となったサン・ベネゼ橋を眺めながら。



ツアー7日目:アビニヨン 中世最大のゴシック調建築が施された「ローマ法王庁宮殿」を見学。

ツアー4日目:リヨン→エクスカーションでボジョレーワイン地帯へ ワインセラーでは、専門家の案内でワインの試飲を楽しみます。

Vikingではトップデッキでハーブを育てており、実際に料理にも使用されています。

リヨンにてViking Buriにチェックイン。
