コンテンツへ移動
クルーズ旅行を、もっと身近に。

乗船口コミの投稿で最大 3,000 円分のお礼提携の旅行会社で予約し、乗船後に口コミを書くと旅行代金の 3% がポイントで戻ります(適用条件あり・併用不可)

特典のくわしい案内

フランスの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

フランスの写真 1,333枚

写真
写真
写真
マレ島の透き通った真っ青な海。白砂のビーチには多くの観光客が泳いだり日光浴を楽しんでおり、背景には針葉樹林が茂った島が見える。
真っ青な海の色
マレ島(タディン)への寄港。黄色いテンダーボートに乗客が乗船し、オレンジ色の救命艇が係留されている。穏やかな海に浮かぶ小型船での上陸風景。
マレ島にはテンダーで
エズ村の中世城砦からコート・ダジュール沿岸を望む。テラコッタ瓦の建物、地中海の青い海、そしてサボテン園の緑が調和した南仏の絶景。
エズ村のサボテン園からの眺め
ヴィルフランシュ・シュル・メールの港湾地区。カラフルな建物が立ち並ぶ賑やかなウォーターフロントで、観光客が行き交う。
ヴィルフランシュ-シュルメール。明るいフレンチリビエラの街。
写真
写真
写真
写真
写真
写真
写真
写真
写真
写真
写真
写真
写真
写真
アビニョンの街角カフェで、カフェ・オレを片手に一息つく女性。黄色い壁が印象的なフランスの典型的なカフェの雰囲気を感じさせる一枚。
カフェ・オレで一息。。。
アヴィニョンのエスパス・ヴァン・ゴッホ中庭。ゴッホが入院していた施設の庭園で、紫のアイリスやオリーブの木に囲まれた静寂の空間。
耳切り事件後にゴッホが入院していた「エスパス・ヴァン・ゴッホ」の中庭。「ここはスリに気をつけて!」とガイドもピリピリムード…
アヴィニョンの街中に展示されたゴッホの「夜のカフェテラス」。黄色と青の鮮やかな色彩で描かれた名画の解説パネル。
アヴィニョンのカフェ・ファン・ゴッホ。ゴッホの名作「夜のカフェテラス」の舞台となった黄色い壁のカフェで、赤いベンチと黄色い椅子が配置されたテラス席。
ゴッホが「夜のカフェテラス」として描いた『カフェ・ファン・ゴッホ』
アルルの古代ローマ遺跡「アルル円形劇場」の前で。石造りの壮大なアーチが特徴の歴史的建造物で、ゴッホゆかりの街を訪れた旅の記念。
10/22(土)最終寄港地、楽しみにしていたゴッホゆかりの街アルルへ― 港はタラスコンへ停泊し、約30分の道のりバスにてアルルへ移動。
アヴィニョンの歴史的な広場で、ガイドのナタリーが野球のバットを持ってポーズ。多言語対応のガイドとして活躍中。
アヴィニョン観光のガイド ナタリーは、なんと4カ国を操る! 今日は英語だが昨日はドイツ語で案内していたので、少々頭の中がこんがらがるら…
アヴィニョンの広場で、緑のパラソルが並ぶテラスカフェ。女性がビールを片手に、優雅にくつろぐ南フランスの昼下がり。
中心地には市民憩いの広場あり。 南側にはミニシャンゼリゼ通りもあり、ショップが多く立ち並んでいます。ショップは意外にも安価な品が多く、…
アヴィニョンの法王庁宮殿。中世にローマ教皇の座が置かれた荘厳な城砦建築。尖塔や城壁が特徴。
荘厳な法王庁宮殿を観光。かつてこの地域は、法王庁が置かれておりました。
フランス・アヴィニョンの有名なサンベネゼ橋。中世の歌「アヴィニョンの橋で踊ろよ」で知られる、ローヌ川に架かる歴史的な石橋。
10/21(金) アヴィニョン入港 「アヴィニョンの橋で踊ろよ、踊ろよ♪」の歌で有名なサンベネゼ橋。
ローヌ川沿いのヴィヴィエ村からの眺望。イタリアンサイプレスの立木と赤い瓦屋根の建物、広がる田園風景が特徴的な南仏の景観です。
ヴィヴィエ城塞の城壁から、ローヌ川流域の広大な景観を眺める乗船客たち。秋の紅葉が美しい古城からの眺望。
フランス南東部ローヌ川沿いの歴史ある町ヴィヴィエ。中世の石造建築と教会の塔が印象的な、趣深い町並みの風景。
ヴィヴィエ=シュル=ローヌの石造りの階段を上る。古い街並みを徒歩で散策する岸壁観光。
ここも岸壁から徒歩で観光
フランスのヴィヴィエの石畳の路地に飾られた緑色のインコの看板。古い木製ドアと白い石壁が印象的な中世の街並みを散策する風景。
10/20(木) ヴィヴィエに入港 無料エクスカーションに参加し、市内散策と聖ヴィンセント教会でオルガンコンサート鑑賞。
Tain-l'Hermitageの河岸で、借りた自転車に乗り街並みを散策。穏やかな川と奥に停泊する客船を背景に、心地よいサイクリングの時間を過ごす。
午前のツアーが終わり船に戻り、そのままSSキャサリンの自転車を借りて再度街並み散策。気持ちいい~~~!
フランス・タン・エルミタージュの河岸に停泊するリバークルーズ船。背後には教会の尖塔と歴史的建造物が立ち並ぶ町並みが広がる。
10/19(水) タン・エルミタージュへ入港 午前中は船の無料エクスカーションで市内散策&ワイン試飲に参加。 町のすぐ脇にSSキャサリ…
中世の石畳が美しいリヨンの旧市街地。両脇に歴史的な建物が並ぶ狭い路地を歩く旅行者。緑に覆われた壁が風情を添えている。
石畳の美しい町、、、坂道も多いのでスニーカー(厚底が良い)必須!
フランスの美しい村「ペルージュ」の入口。「Les Plus Beaux Villages de France」の認定標識と「農薬なしの共有地」を示す緑色の看板が立てられている。
旧市街散策・マーケット買い物から一旦戻り、路線バスを利用し“フランスの美しい村”に指定されている「ペルージュ」へ。
リヨンの歴史的な修道院内部。高い天井と両側の赤い壁が特徴。かつてブルゴーニュワインのオークション会場として、病院運営費を捻出していた場所。
かつて修道僧たちは、ここでブルゴーニュワインをオークションで販売して、病院の運営費を捻出していたとのこと。
ボーヌのホスピス・ド・ボーヌの中庭。幾何学模様の装飾が施された屋根と、柱廊が特徴的な15世紀の慈善施療院。
10/17(月) 船はマコンへ入港 船の無料エクスカーションにてボーヌ観光へ― 幾何学模様の屋根が壮観な慈善施療院「ホスピス・ド・ボー…
リヨンの「ポール・ボキューズ」マーケットで、色鮮やかな新鮮野菜が所狭しと並ぶ。トマト、ラディッシュ、ネギ、ニンジンなど、地元産の野菜がずらりと陳列されている。
リヨン パール・デュ駅近くにあり市民の台所とも称される「ポール・ボキューズ」マーケットにてショッピングタイム。新鮮野菜が鮮やか!
リヨンの旧市街を散策。石畳の狭い通りに並ぶカラフルな果物店が印象的。建築物と街並みの風情を感じながら自由に探索。
10/18(火) 船の無料エクスカーションに参加し旧市街を散策
リヨンのオイスターバーで、シェフが目の前で処理した新鮮な生牡蠣をワインとともに堪能。地元の美食文化を体験する特別な一刻。
オイスターバーでワインとともに牡蠣を賞味。店主がその場で処理してくれる生牡蠣の、なんて美味しかったこと。。。
モンマルトルの丘に設置されたヴァン・ゴッホの生涯を紹介する情報パネル。1886年から1888年のパリ滞在期間と彼の肖像画が描かれています。
モンマルトルの丘の一角に、パネルが数枚設置されています。
リヨンの埠頭で、白い船体の河川クルーズ船の前で乗船前の記念撮影。赤いバッグを持つ女性が笑顔で船に向かう準備をしています。
いよいよ乗船です!
リヨンの川沿いで、客船からの眺望。手前には木製デッキ、奥には緑色のアーチ橋と歴史的な街並みが見える。
港周辺では、ランニングする人や、お昼休みなのか川岸でお弁当を頬張るビジネスマン、のんびり散歩する人々など、リヨン市民の生活の中にSSキ…
リヨンのローヌ川河畔に停泊する優雅なリバークルーズ船。秋の黄葉が映える堤防では、多くの乗客が乗船前の散策を楽しんでいます。
パリからローヌ川クルーズの出発地まではTGVを利用しリヨンに到着。私たちの乗る「ユニワールド SSキャサリン」が優雅な姿で停泊していました。
フランス・アルル到着前に、ゴッホゆかりの地について学ぶ女性。街中の案内板でゴッホの足跡や作品について予習している。
旅の最後に目指すアルルにちなみ、画家ゴッホの軌跡を予習
パリの丘の上に聳える白亜の大聖堂「サクレ・クール寺院」。ロマネスク・ビザンチン様式の美しいドームと尖塔が特徴的です。
白亜の聖堂「サクレ・クール寺院」
石造りの大聖堂内部で、聖人像が夜間照明に浮かび上がる。背景のステンドグラスが青く輝く神聖な空間。
寺院内に朝日が差し込み幻想的
秋のモンマルトルの丘。黄金色に染まった木々に囲まれた石造りの階段を上ると、パリの歴史情緒が心に染み込む。
モンマルトルの丘を目指しますが、時間が早かったのでケーブルカーがまだ動いていません。一歩一歩階段を上りながら、しばしパリっこの気分に浸…
パリのモンマルトルにそびえる赤い風車が特徴のムーラン・ルージュ。夜明け前の静寂の中、その圧倒的な存在感が際立つ。
パリに到着 初日はモンマルトルで宿をとりました。翌日、夜明け前には街の中を散策。人けもなく静かな雰囲気ですが、ムーラン・ルージュだけは…
アビニョンの橋を背景に、ツアーガイドと乗客が一緒に童謡『アビニョンの橋で』を歌いながら踊る楽しい交流の時間。
「アビニョンの橋で 踊るよ 踊るよ ・・・・♪」歌の舞台となったサン・ベネゼ橋を眺めながら。
アヴィニョンの歴史的な石畳の通りに面したテラス席で、観光客が黄色いレモン型の装飾が施されたテーブルでくつろぐ。石造りの建物とアイビーが情緒的な南仏の街角。
アヴィニョン寄港時の観光ツアー。フランスの美しい村「ボー・ド・プロヴァンス」を訪れたクルーズ客と現地ガイドの集合写真。秋の風景が広がる田舎道で記念撮影。
アビニヨンの象徴的な建築物「ローマ法王庁宮殿」。14世紀の中世ゴシック建築の傑作で、城塞のような壮大な外観が特徴。
ツアー7日目:アビニヨン 中世最大のゴシック調建築が施された「ローマ法王庁宮殿」を見学。
ボジョレーワイン地域の歴史あるワインセラーで、石造りの洞窟内の樽の前に集まった乗客たちがワインテイスティングを体験しています。
ツアー4日目:リヨン→エクスカーションでボジョレーワイン地帯へ ワインセラーでは、専門家の案内でワインの試飲を楽しみます。
客船のトップデッキで栽培されるラベンダーなどのハーブ。船上での食材調達を実現し、船内料理に活用されています。
Vikingではトップデッキでハーブを育てており、実際に料理にも使用されています。
リヨンの河畔で乗客たちが集合写真。緑豊かな街並みと川沿いの桟橋を背景に、チェックイン時の記念撮影。
リヨンにてViking Buriにチェックイン。