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日本発着クルーズの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

日本発着の写真 9,328枚

客室のプライベートバルコニーから、寄港地の港湾施設と停泊する船舶を眺める。ラタン調の小テーブルと椅子が配置された快適な空間。
客室バルコニー
神戸港に接岸する大型クルーズ船。白い船体が港の岸壁に並び、乗客が見学している光景が広がっている。
神戸港に接岸中のスプレンディダ
長崎港に停泊する大型クルーズ船。黒と白のツートンカラーの船体が港湾施設に接岸し、晴天の中その雄大な姿が映される。
長崎港に停泊中のQE
新宮港に停泊する大型客船。黒と白のツートンカラーの船体が港湾施設に並ぶ木製の桟橋とともに映る光景です。
新宮港に停泊する『にっぽん丸』
PCR検査待機中に提供された豪華なお弁当。白木の二段重箱に、海の幸を中心とした和食の数々が丁寧に盛り付けられています。
PCR検査の結果待ちの間にはお弁当も出ました。お茶やコーヒーのサービスもあり、ちょっとラッキーです。
船内の豪華なバンケットホールでPCR検査の結果待ちをする乗客たち。シャンデリアが輝く優雅な空間で、検査後の時間を過ごしている。
乗船日午前中のPCR検査と結果待ちの会場です。3時間位の待ち時間がありましたが、弦楽四重奏やストレッチセミナーなどがあり、退屈はしませ…
横浜港に入港する客船の船首から見た景観。みなとみらい地区の高層ビル群と横浜の街並みが青い海に映える。
客船の甲板からみなとみらいの高層ビル群を望む。横浜港へ入港する際、青い海越しに都市の景観が広がる光景。
船上から見た横浜港。手前は客室のバルコニーの手すり、遠方には入港する大型タンカーと横浜の街並みが見える。
高知新港の埠頭で出港を待つ乗客たち。広大なアスファルト舗装された岸壁には多くの人々が集まり、船の出発準備が整えられている光景。
客船のラウンジから見える高知港の景色。大きな窓越しに、港湾施設と緑の山々が望める。船内の装飾品として置かれた金色の像が窓際に立つ。
高知新港の岸壁で、乗船手続きを待つ多くの乗客たち。テント設営の仮設受付所が見え、背後には白く輝く客船が停泊している。
高知新港に停泊する豪華客船。白く優雅な船体が朝日に照らされ、岸壁の黄色いポールとコンテナが見える。
高知新港に入港した豪華客船が、朝日に照らされ白く輝く船体を見せている。初めてのクルーズ体験を前にした興奮の瞬間。
高知新港に入港した豪華客船。岸壁の黄色い安全標識と係留ロープが見える中、朝日に照らされた白い船体が優雅に停泊している光景。
高知新港の岸壁に停泊する客船。朝日に照らされた白い船体が美しく輝き、乗船を待つ旅客たちの期待感が高まる瞬間。
横浜港に停泊する豪華客船の船首デッキ。プールと金色の装飾が優雅に配置され、港の風景を背景に船の壮大さが際立っている。
名古屋港に寄港した客船の船上から、岸壁で出迎えてくれた船友を眼下に見下ろす。船舷に並ぶ乗客たちと、複数の国旗がたなびく優雅な船姿。
名古屋港で出迎えてくれた船友が岸壁から撮ってくれた写真。 この中に私も写っている!!!
港を出港する客船を、曳船に見送られながら撮影。優雅な船体が静かに航路へ向かっていく出港シーンです。
見送りに来た船友が撮ってくれた出港していく にっぽん丸の写真
名古屋港への着岸作業中。船長とパイロットが風の強い中、慎重に操船する様子。背景には名古屋のランドマークが見えます。
名古屋港に着岸作業中の船長とパイロットです。 風が強い日だったせいか、かなり慎重な操船でした。
高松港に停泊する客船の船側。赤い煙突とライフボート、乗客の乗下船風景が見られます。
高松港の帰船口です。
金比羅宮に奉納された航海安全祈願の樽が展示されている社務所。木製の樽が積み重ねられ、絵馬や写真で装飾された歴史ある空間。
金毘羅宮に納められていた航海安全祈願の樽です。
高松港での歓迎セレモニー。地元のマスコットキャラクターたちが客船の乗客を出迎えており、港湾施設と瀬戸内海の風景が広がっています。
高松港で歓迎してくれたキャラクターです。
伊勢湾自動車道の下をくぐり抜ける客船。橋の上を走る車を眼下に見ながら航行する迫力のシーン。
伊勢湾自動車道の下を通過です。
船上デッキでクルー職員が名古屋港について丁寧に説明。マスク姿で乗客に向けてマイクを持ち、寄港地の見どころを紹介している様子。
サービススタッフが丁寧に名古屋港の説明をしてくれました。
寄港地での乗船前に、白いテント設営された検疫所で乗客が体温測定を受けている。背後には大型客船が停泊している。
体温測定を受けて乗船へ
客船のラウンジで、名物のショコリキサーを堪能。大きなドームカップに盛られたチョコレートドリンクは、窓からの海の眺めと共に格別です。
気になっていた、名物のショコリキサーを頂きました。
名古屋港に停泊する客船の船体。黒い船体に赤いラインが入り、日本語で船名が記された大型クルーズ船が岸壁に接岸している。
名古屋港に到着後のにっぽん丸
名古屋港への入港を控え、客船の甲板から見える青い海と港湾施設。日本国旗とUW旗がはためき、奥には名古屋のランドマークが見えます。
UW旗も掲揚され、名古屋港に間もなく着岸。 船内に慣れてきた頃に下船しなければならず残念!
伊良湖岬沖で太平洋フェリーの『いしかり』と並走し、名古屋港への入港を待つ客船。青い海と空のコントラストが美しい航海風景。
伊良湖岬から太平洋フェリーの『いしかり』が追尾してきて一緒に名古屋港に入港
785段の階段を登った先から望む讃岐平野。おむすび型の山々が連なる景観と、広がる町並みが眼下に広がる絶景ビュー。
無事785段の階段を登るとご褒美で眺められる眺望。 おむすびのような山がいっぱいの讃岐平野
金刀比羅宮への参道中間地点から望む、桜咲く高松の街並みと瀬戸内海の景色。石段沿いに多くの参詣客が行き交っています。
金毘羅さん名物の階段中間点からの景色
高松港に停泊する大型クルーズ客船。赤と白、黒の船体が港の赤いレンガ舗装の岸壁に映え、乗客の乗降風景が見られます。
高松港で憩う にっぽん丸
高松港への着岸を控え、船上から眺める高松の街並み。独特の建築と緑豊かな港湾施設が印象的。
間もなく高松港に着岸。 船上から訪れる町を眺めるのもクルーズの醍醐味。
名古屋港に寄港した客船。港湾施設とランドマークタワーを背景に、モダンな建築と彫刻作品が映る港の風景。
Welcome to Nagoya ! 久しぶりに名古屋港を訪れてくれた『にっぽん丸』
名古屋港の埠頭から出港する客船。手前に白い高層ターミナルビル、奥には青いミレニアム橋と観覧車が見える港湾風景。
名古屋港を定刻17時に出港
高松港の岸壁に停泊した客船。奥には香川県の山並みが見え、港湾施設や緑地が整備されている寄港地の景観。
高松港での見送りセレモニー。JAZZバンドの演奏とともに、『また高松でお会いしましょう』と日本語と英語で書かれた横断幕が客船を見送る光景。
高松港に戻ってきたクルーズ船。寄港地観光から戻った乗客を迎える客船が岸壁に停泊している。
高松港での寄港地観光で、甘味処「灸まん本舗石段や」での和菓子とお茶の接待。金毘羅さん参詣後の休憩時間での一服。
香川県高松の金毘羅さん参道入口。老舗の和菓子店や土産物店が軒を連ね、参拝客で賑わう表参道の風景。
金毘羅参道の入口付近。古い町並みが残る参道沿いに土産物店が立ち並び、観光客で賑わう琴平の表参道風景。
高松港に係留された客船。寄港地での船の全景を正面から撮影した貴重なショット。天気は曇りながら晴れ間も見える。
琴平町の石段参道から眺めた町並み。金刀比羅宮参詣後、下山途中に望む讃岐平野と遠景の山々。
金刀比羅宮の参道に奉納されたアフリカ象の像。象頭山に鎮座する神社ならではの奉納物で、背景には参拝の森が広がる。
金刀比羅宮に奉納された今治造船のプロペラ。真鍮製で直径6m、重さ19.2トンの世界最大級の船舶部品。
金刀比羅宮の参道で飼われている神馬。フラッシュ撮影や食べ物を与えないよう注意書きが掲げられている。
金刀比羅宮の参道入口。785段の石段が奥へと続き、両脇には木製の柵と古木が立ち並ぶ。参拝客の姿が見える。
金刀比羅宮の御本宮。785段の石段を登りきった先にある荘厳な社殿で、大物主神と崇徳天皇を祀っている。
香川県高松港の寄港地案内図。瀬戸大橋や金刀比羅宮への交通ルート、JR土讃線などが記載された展望案内図。
金刀比羅宮の785段の石段を登った頂上から見下ろした讃岐平野の展望。遠く丸亀城や瀬戸大橋が見える絶景。
金刀比羅宮の参道に立つ旭社。628段の石段を登った先に現れた荘厳な建物で、細やかな彫刻が特徴。
金刀比羅宮の参道入口にそびえる大きな鳥居。参拝客を迎える象徴的な建造物で、これから785段の石段登りが始まる。
金刀比羅宮の参道に立つカフェレストラン神椿のメニュー看板。季節限定の「さぬき姫のモンブランパフェ」を紹介している。
金刀比羅宮の参道に位置するカフェレストラン神椿の看板。資生堂パーラーが運営する施設で、さぬき姫のモンブランパフェなど特色あるメニューを提供している。
金刀比羅宮の参道で、石段を登る観光客たちの姿。294段目地点から御本宮まであと491段の長い階段が続く。
金刀比羅宮の参道で、マスク姿の参拝客が石段を登る光景。参道脇には無料の杖貸出サービスがあり、訪問者たちが杖を手に階段を登っている。
高松港に設置された香川県観光案内図。英語・中国語・韓語での表記も備え、海外からの観光客にも対応した案内板。
金刀比羅宮の参道入口。大きな鳥居をくぐり、785段の石段登りが始まる。江戸時代の面影が残る参道の風景。
金刀比羅宮の表参道。江戸時代の面影が残る石畳の参道に、白壁と黒い木造建築の店舗が立ち並ぶ。参拝客で賑わう古風な町並み。