コンテンツへ移動
クルーズ旅行を、もっと身近に。

乗船口コミの投稿で最大 3,000 円分のお礼提携の旅行会社で予約し、乗船後に口コミを書くと旅行代金の 3% がポイントで戻ります(適用条件あり・併用不可)

特典のくわしい案内

日本発着クルーズの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

日本発着の写真 9,328枚

高松港の寄港地観光時に、車窓から眺めた讃岐平野の風景。独特の形状をした山々が点在する広大な田園風景が広がっている。
高松港への寄港地観光で、チャーターバスの車内から見えるガイドさんの後ろ姿。讃岐平野の山々が見える車窓風景。
高松港に接岸した客船の前で、乗船客を乗せた黄色と白のツアーバスが数台並んでいる。金毘羅参りへ向かう観光バスの出発風景。
高松市から寄港客に贈られた「おととせんべい」。小魚や海老を姿のままに使った素材を活かした香川県の名産品。
高松港での歓迎セレモニー。香川県観光PRマスコット『親切な青鬼くん』とカマタマーレ讃岐マスコット『さぬぴー』が乗船客を出迎える。
名古屋港に停泊する客船の船尾。黒い船体に黄色い船名が記されており、港の岸壁に係留されている様子が捉えられている。
高松港に係留された客船の船首。係留ロープがビットに確実に繋がれている。港での重要な見どころの一つ。
高松港に停泊する客船の船首を正面から撮影。岸壁には黄色いトラックが見え、船上には日本国旗が掲げられている。
名古屋港への入港時に、岸壁から撮影された船上の乗客と乗組員たちの様子。多くの人々がデッキや手すりに集まり、出迎えを受けている光景。
名古屋港への入港時、右舷ウイングから撮影した着岸シーン。水先案内人と船長による慎重な操船の様子と、国際信号旗UW旗の掲揚が見られる。
名古屋港に入港する客船からの眺め。岸壁の施設群と大型船が停泊する港湾風景が広がり、クルーズの終着地が近づいたことを実感させる光景。
名古屋港の入港時、名港中央大橋と名古屋市街地が見えてきた景観。双塔の優美な橋が青い海と空に映えている。
高松港を出港した客船からの眺め。屋島を背景に、瀬戸内海の空に美しい虹が架かっている。
高松港からの出港時、タグボートに牽引される中、高松の町並みと屋島を眺める。瀬戸内海クルーズの寄港地観光を終えた船上からの風景。
高松港への入港時、タグボート「たま」が船尾を牽引しながら、小豆島フェリー「第二しょうどしま丸」が航行する瀬戸内海の風景。
高松港に着岸した客船から眺めた屋島の雄大な全景。瀬戸内海の島々を背景に、港湾施設と町並みが広がる景色。
高松港への入港時、船尾方向でタグボート「たま」が客船を牽引する様子。瀬戸内海の穏やかな水面に赤と白のタグボートが映える。
高松港への入港時、タグボートによる曳航作業の様子。船首方向で牽引するタグボート「とさ丸」が見える。港の建物群と穏やかな海が背景。
高松港への入港を記念して、寄港地観光から戻った乗客を見送るセレモニー。生演奏が演奏される中、岸壁では見送りの準備が整えられている。
高松港の岸壁に停泊した客船の側で、乗客乗船用の複数の黄色と白のバスが整列している。寄港地観光出発前の光景。
高松港への着岸作業を終えた船長がウイング(船橋脇部)で見送り業務に当たっており、カメラと視線が合った瞬間。背後には高松港のミカイア施設が見える。
高松港への着岸作業中、6階のブリッジデッキから見守る乗組員たち。係留ロープが岸壁に固定され、無事着岸の最終段階を迎えている様子。
高松港への入港時、岸壁での着岸作業が進行中。客船の後部からホーサーが投げ込まれ、係留準備が行われている。港湾施設と瀬戸内海の景色が広がる。
高松港への入港作業中。船首から投げられたホーサー(係留ロープ)が岸壁のビットに括り付けられ、港湾作業員が係留準備を進めている。背後には高松市街地と複数の高層マンションが見える。
高松港への着岸作業。甲板から係留ロープがビットに投げ込まれ、岸壁の作業員たちが応対している緊張感あふれる瞬間。
高松港への入港時、船上から見た港湾施設と瀬戸内海の景色。手前に係留施設と駐車場、奥に高松の市街地と山々が望める。
瀬戸内海をクルーズ中に見える複数の島々。左奥には山々が連なり、右側に森が密集した島が浮かぶ穏やかな海景色。
客船の上層階ラウンジ。大きな窓から海と遠くの街並みが見える。金色のカーテンに囲まれた高級感のある空間で、ベージュの椅子が配置されている。
名古屋港から出港するクルーズ船。タグボートに牽引されながら港を離れていく様子を岸壁から撮影した一枚。
名古屋港ガーデンふ頭に停泊する客船。奥には観覧車と青い橋が見え、港湾施設の活気ある風景が広がっている。
名古屋港ガーデンふ頭の展望広場から眺めた景観。高層ビルと緑地が調和し、港湾施設の白い建物と芝生の広がりが見える。
名古屋港ガーデンふ頭に停泊する客船の船尾。日章旗と隣に停泊する練習船が水面に映り、背景に港湾施設が広がる寄港地の風景。
客船の丸窓から眺める名古屋港。ポートビルと周辺の高層建築群が見え、出港前の港の景色を捉えた一枚。
船上のホライズンラウンジから眺める名古屋港。大きな窓越しに名港中央大橋と港の景色が広がり、ゴールドのカーテンが落ち着きのある空間を演出している。
名古屋港ガーデンふ頭に停泊する客船を眺める乗船客たち。岸壁から見送られ、いよいよ出港を待つ準備が整った場面。
船上のデッキから眺める名古屋港。対岸には名港中央大橋や工業地帯の風景が広がり、穏やかな海面に光が反射している。出港前の静かな時間帯の風景。
名古屋港ガーデンふ頭の岸壁で、乗船手続きを待つ乗客と商船三井のスタッフ。午後3時半からの乗船受付が始まろうとしている。
名古屋港ポートビル1階に設置されたクルーズ船乗船受付コーナー。青と白のストライプ設計の大型看板が乗船手続きの場所を案内している。
名古屋港ガーデンふ頭の岸壁に設置された客船ウェルカムバナー。青い背景に赤い文字で「Welcome to the Port of NAGOYA」と表記され、かわいいキャラクターが描かれている。
名古屋港ガーデンふ頭に停泊する客船の船尾。オレンジ色のファンネルと白い船体、赤い救命ボート、甲板の手すりが特徴的に見えます。
名古屋港ガーデンふ頭に着岸した客船の船体。黒い船体に赤いラインが入り、舷側には日本語で船名が記載されている。晴天の青空に白い上部構造が映える。
名古屋港ガーデンふ頭に停泊する客船。オレンジ色のファンネルと黒い上部構造が新緑に映えている。
名古屋港ガーデンふ頭の展望広場。白色の近代的なポートビル施設と、緑に囲まれた公開スペースが見える寄港地の風景。
乗船10日前に送付されたPCR検査キットの内容物。唾液をチューブに採取して提出し、陰性確認後に乗船が許可される仕組み。
高松港に停泊中の客船の船首。黒と赤のツートンカラーの船体が印象的で、港湾施設と海が背景に映っています。
高松港に停泊中のにっぽん丸
横浜大桟橋の待合コーナーで、乗船手続きのため椅子を間隔を取って配置。感染対策を施した待機スペースの様子。
大桟橋の待合コーナーも十分に距離が取られていました。
写真
写真
写真
写真
写真
写真
写真
写真
寄港地での客船の全景。岸壁に停泊した大型クルーズ船と、乗客輸送用のバスが待機している光景。
油津寄港の記念にいただいた華やかなお花。ピンクや赤、オレンジの花々が美しくラッピングされ、船内のスペースに飾られています。
油津では寄港記念のお花も頂いた様です。
油津寄港地での歓迎式典。広大な駐車場で紫色の衣装を身にまとった地元住民が整列し、乗船客を温かくお見送りする光景。
寄港地の油津ではお見送りを受け、歓迎していただけたのが嬉しかったです。 花火も打ち上げていただきました。
ダイニングルームの朝食時の風景。アクリル板で仕切られたテーブル席が配置され、乗客が食事をしている。窓からは海が見え、優雅な雰囲気が漂う。
ダイニングの席は朝昼食時は自由席ですが、キャビンナンバーが控えられます。 アクリル板が設置されており、同室の人以外の相席は出来ません。
リノベーションされたパームコート。モダンで洗練された家具配置と、大きな窓から広がる海の景色が特徴の快適なラウンジスペース。
新しくなったパームコート。椅子がおしゃれになりましたね。 提供されるドリンクのメニューも新しくなっていました。
神戸港に停泊する豪華客船。駅のホームから撮られた写真で、船体に国旗装飾が施され、港湾施設と山並みが背景に見える。
下船後に神戸港に停泊する飛鳥IIを駅のホームから撮影