コンテンツへ移動
クルーズ旅行を、もっと身近に。

乗船口コミの投稿で最大 3,000 円分のお礼提携の旅行会社で予約し、乗船後に口コミを書くと旅行代金の 3% がポイントで戻ります(適用条件あり・併用不可)

特典のくわしい案内

日本発着クルーズの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

日本発着の写真 9,342枚

天橋立ビューランドの園内。広大な芝生広場に遊園地施設が配置され、回転木馬やアトラクションが見える。背景には緑豊かな山々が広がっている。
舞鶴の港町風景。昭和レトロな商店街が並ぶ通りで、地元の人々が行き交う日本海側の寄港地の雰囲気を捉えた一枚。
舞鶴港に寄港した際に撮影した舞鶴駅の駅舎。黒と白のモダンな建築デザインが特徴的で、京都府北部の日本海側の玄関口となっている。
舞鶴寄港時に、船内イベントで登場したキャラクターマスコット。黄緑色の帽子と赤い衣装が特徴的で、子どもたちを喜ばせるエンターテインメント。
舞鶴湾の穏やかな海。船首から望む青く澄んだ水面と、緑深い山々に囲まれた港の風景。乗客が甲板に集まり景色を楽しんでいます。
釜山の港に停泊する大型クルーズ船。白と紺色の船体が港湾施設に係留されている様子。背景に釜山の山々と街並みが見える。
写真
北九州港での夜間の出港風景。照明に照らされたコンテナターミナルと、乗客が甲板から見守る中、船が釜山への航路に向かう。
北九州の博物館で展示されている恐竜の化石標本。精密に復元された骨格が木製のボードに固定されており、解説パネルが付設されている。
北九州の博物館の恐竜展示。大型の恐竜骨格標本が複数展示されており、周囲にはガラスケースの資料展示がある。
北九州の恐竜博物館の外観。現代的な建築デザインの博物館で、クルーズ船の寄港地で訪問した施設。
北九州の港湾施設で、赤と黒のユニフォームを着た大勢の子どもたちがバレーボール大会に参加している様子。背景には貨物コンテナと観光バスが見える。
北九州港に寄港した客船。華やかな歓迎装飾と青空の下、港湾施設を背景に堂々と停泊する船の全景。
北九州の港湾施設。青い海の向こうに、造船所のクレーンや工場施設が立ち並び、背後には緑豊かな山々が広がる。晴天の昼間に撮影された港町の風景。
関門海峡にかかる大吊橋。北九州への寄港時に撮影された、青い海と橋の美しい風景。対岸に見える山々と街並み。
関門橋を背景に、北九州港の青い海と緑の山々を望む。白いデッキから橋の雄大な姿が印象的な一枚。
北九州港から門司港へ 関門橋人道橋入り口までサイクリング
山口県の元乃隅稲荷神社。朱色の大きな鳥居が印象的で、背後には緑豊かな山々が広がる。海沿いの景勝地。
北九州に寄港時。 山口県にある元乃隅稲荷神社です。何度が母がツアーに申し込んだらしいのですがいつもいっぱいで行けないということだったの…
広島・宮島の弥山山頂から見た景色。岩の上に置かれた招き猫のおみくじ。霊火堂の白湯を飲んだ後、かわいい猫様のおみくじを引きました。
広島。宮島の弥山にて 弥山本堂まで行くのがやっとでした。霊火堂の消えずの火で沸かされた白湯を頂いて、猫様のおみくじを引いてきました。ど…
港に停泊した大型クルーズ船。岸壁には地元のボランティアによるテントやおもてなしのための施設が設営されており、寄港地での温かい歓迎の様子が伝わります。
このツアーでは港ごとに地元のボランティアの方々がテントを張ったりしてお祭りのようにしてくださっていました。ご当地キャラがお出迎えしてく…
青森港に入港した大型クルーズ船。青森観光物産館アスパムの展望台から撮影した、港湾施設と船舶の全景。
青森港に入港しているセレブリティミレミアムを青森観光物産館アスパム展望台から撮影
広島駅周辺から眺めた、港に停泊するクルーズ船。背景には広島の街並みと山々が見える。
広島駅ビルの広島焼き専門店で食べた一皿。キャベツ、もやし、豚肉がふんだんに入った、コクのあるヘルシーな広島焼き。
広島駅ビルの広島焼き店。木製カウンター席に座り、キャベツやもやし、豚肉がたっぷり入った広島焼きを楽しむ。
広島の厳島神社の朱色の建築。干潮時の砂浜から望む、修復中の大鳥居と背後の五重塔。
厳島神社の朱色の回廊。大きな柱と格子天井が印象的で、奥には静寂の参拝空間が広がっている。
広島の厳島神社の朱色の建造物。鮮やかな赤い欄干と黒い屋根が特徴的で、背景には緑豊かな山々が広がっている。参拝者が多く訪れている様子が見える。
干潮時の宮島の砂浜から見た厳島神社の全景。朱色の社殿と背後の緑豊かな山々が印象的で、修復中の大鳥居も見える。
宮島の食堂前で、食べ物に引き寄せられた鹿の親子が静かに佇んでいる。観光客が行き交う中での微笑ましい野生動物との出会い。
広島・宮島の厳島神社。水上に建つ朱色の神殿と回廊が印象的。背景には緑豊かな山々と町並み、砂浜に立つ参拝客の姿が見える。
広島寄港時、宮島へ向かうフェリーに乗船。白と朱色のストライプが特徴的なフェリーが、背景に広がる緑豊かな山々と町並みを前に停泊している。
横浜港に停泊中のプレミアム客船。広々としたデッキには多くの乗客が散策や休憩をしており、白いテーブルと椅子も設置されている。奥に港湾施設が見える。
客船の船体。上部が白色、下部が深い紺色に塗り分けられており、両側に円形の舷窓が規則正しく並んでいる。2019年2月の改装後の新しい外観。
横浜港の国際客船ターミナルで、大型クルーズ船が停泊する光景。手前は港湾施設や小型船舶、奥に壮大な客船が見える港の風景。
客船のプロムナード(船内通路)。朱色に統一された柱と梁が特徴的で、両側の手すりには装飾的な格子模様があり、奥に向かって深い遠近感を表現している。
客船の展望ラウンジから瀬戸内海の景色を眺める。広大な窓と快適な青いシートで、寄港地の風景を存分に楽しめる空間。
思い思いに座り大きな窓から瀬戸内海の景色を楽しめる。
船内のラウンジから広島湾を望む。大きな窓から瀬戸内海の景色が広がり、緑豊かな山々と対岸の町並みが見える。快適な座席で船旅を楽しむ乗客の姿。
様々な座席が用意され、船旅を楽しめる。
靴を脱いで利用する半個室座席。黒とオレンジのモダンなデザインの仕切りで、グループで快適にくつろげるプライベートな空間。
靴を脱いで半個室のような座席でグループで気兼ねなく寛げる。
船上の屋上デッキ。人工芝が敷かれた広々とした空間に、白い建築物や帆柱のオブジェが配置され、船内とは思えない開放的な公園のような雰囲気。
3階建てになっており屋上デッキには人工芝も。船上自体が公園のように寛げるイメージ
広島港に停泊する瀬戸内海汽船の新造フェリー「シー・パセオ」。2024年8月1日就航の船で、背後には大型貨物船が見える。
広島では石崎汽船のフェリー旭洋丸に乗って呉へ。復路には瀬戸内海汽船の新造フェリーのシー・パセオに乗船。 シー・パセオはPark on …
舞鶴寄港中、客船のデッキから虹が見える景色。青いデッキチェアと黄色い煙突が印象的です。
舞鶴寄港中に虹が🌈
横浜港でベイブリッジの下を通過する大型客船。優雅な吊橋と現代的なクルーズ船のコントラストが印象的です。
下船待ちの時に、船からダイプリのベイブリッジに遭遇しました。
横浜・大黒ふ頭への早朝着岸。夜明け前の薄暗い中、ターミナル2の施設が照らされ、誘導用のコーンが整然と並べられている。
横浜到着は午前4時、大黒ふ頭への着岸でした。
十和田湖の静寂に包まれた砂利浜。穏やかな湖面と遠くの山々、澄んだ空が織りなす癒しの景観。
十和田湖は静かで湖岸に寄せる波音が楽しめる癒しのスポット。
客船のヘリポートデッキが一般開放された際の様子。乗客と乗務員が甲板に集まり、海を背景に記念撮影を楽しんでいます。
入港時に時折解放されるヘリポートの様子です。
青森県のねぶり流し館で、竿頭による勇壮なねぶた祭りの実演。迫力ある動きと掛け声で観客を魅了する伝統芸能の実演風景。
ねぶり流し館での竿頭実演の様子です。
秋田港駅のようこそ秋田へという看板。秋田犬をあしらったウェルカムサインが掲げられ、駅舎と線路が見えます。
日本で唯一のクルーズ列車の秋田港駅
北九州市のいのちのたび博物館に展示されている恐竜の骨格標本。大型肉食恐竜の迫力ある全身骨格が博物館の吹き抜け空間に吊り下げられている。
北九州の「いのちのたび博物館」展示物。
八甲田山ケーブルカーで、上りのケーブルカーから下りのケーブルカーとすれ違う瞬間。紅葉シーズンの雄大な山々の景観が広がります。
上りのケーブルカーから、すれ違う下りのケーブルカーを撮影。 八甲田山ケーブルは高さもあって迫力満点でした。
秋田港クルーズターミナルで、秋田犬がクルーズ船の乗客をお出迎え。多くの観光客に囲まれ、ペットとのふれあいを楽しむ人気の光景。
秋田港クルーズターミナルには秋田犬もお見送りに来てくれて大人気。 秋田港クルーズ列車をはじめ無料で海抜100mの展望室に昇れるなど受入…
秋田県の寄港地紹介コーナーで、JR東日本の制服を着た職員が観光情報を提供。客船内での現地担当者による直接的な情報提供は、クルーズ旅行における画期的なサービス。
秋田のコーナーでは何とJR東日本社員が制服を着て応対。 クルーズ中に現地の担当者から寄港地観光の情報が得られるのは画期的。
新青森駅構内に展示された青森ねぶたの大型灯篭。鮮やかな色彩と迫力のある人物描写で、青森文化を象徴する伝統工芸品が訪問者を歓迎している。
新青森駅構内では ねぶたが歓迎。 青森に来たことを実感。
青森市の「ねぶたの家ワ・ラッセ」で展示されている大型のねぶた。極彩色で描かれた歌舞伎や民話のキャラクターが華やかに彩られています。
青森市内に戻ってきて ねぶたの家ワ・ラッセでねぶた見学
秋田県角館で味わった比内地鶏の親子丼と東の横綱・稲庭うどん、いぶり漬けを盛り付けた和食膳。
角館では比内地鶏親子丼と稲庭うどん・いぶり漬け(大根のたくあん漬け)を賞味。 西の横綱・讃岐うどんに対し、東の横綱と言われる稲庭うどん。
秋田駅構内でなまはげがお出迎え。青と赤の2体の鬼のような姿をした秋田の伝統文化を代表するキャラクターが、乗客を迎えている。
秋田駅では なまはげがお出迎え
富山の名物「ほたるいか天丼」。衣がカリッとした天ぷらが白いどんぶりにたっぷり盛られた、贅沢な一品。赤い汁椀とセットで提供されている。
富山での昼食は「ほたるいか天丼」を賞味
秋田港クルーズ列車の前で記念撮影。クルーズ船寄港時限定で運行されるキハ48系気動車で、秋田港と秋田駅を往復する観光列車。
クルーズ船の入港した時限定で2往復運行される秋田港クルーズ列車(秋田港⇔秋田駅)の前で記念写真。 車輛はキハ48系気動車
横浜大さん橋から出港し、ベイブリッジを潜り抜ける豪華客船。デッキには多くの乗客が集い、プールやスパ施設が見える。11日間のクルーズ旅行の出発を祝う景色。
さあいよいよ11日間のクルーズの始まり!始まり! 横浜・大さん橋を出港しベイブリッジを潜り抜けます。
横浜港に着岸した最終日。大さん橋のダイヤモンド・プリンセスを背景に、レインボーブリッジとみなとみらいの高層ビル群が望める。赤い灯台が港の風景を彩る。
最終日には横浜・大黒埠頭に着岸。 大さん橋にはダイヤモンド・プリンセスが着岸。
秋田港クルーズ列車の駅舎。クルーズ船寄港時のみ運行される専用列車で、乗客を秋田駅へ輸送する。片道200円の手軽な移動手段。
秋田港ではクルーズ船が入港した時だけ貨物線を使って運行する『秋田港クルーズ列車』に乗って秋田駅へ。(片道200円)
舞鶴造修補給所で見学した海上自衛隊の軍艦。手前の小型船と奥の大型輸送艦が停泊している光景。
舞鶴には海上自衛隊があり、舞鶴造修補給所界隈を散策し自衛隊艦船を見物。