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日本発着クルーズの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

日本発着の写真 9,342枚

舞鶴赤れんがパークの歴史的な赤煉瓦建造物。レンタサイクルで訪れた市内観光の第一目的地。
舞鶴ではレンタサイクルを利用し市内観光。先ずは赤れんがパークへ。
青森駅の新幹線ホームで、東北新幹線はやぶさの青と白の車両が停車している。駅員や乗客が乗降する様子が見られる。
青森市内や弘前や奥入瀬・十和田湖は既に観光しているので東北新幹線はやぶさに乗って一路 岩手県二戸へ。
岩手県二戸市の観光ガイドマップ。二戸の歴史文化スポットや自然景観、鉄道ルートを紹介する地図資料。
二戸駅に着くも観光スポットが歩いて行ける範囲にはなく駅前を散策しただけ。 IGRいわて銀河鉄道と青い森鉄道に乗って青森に舞い戻る。 今…
秋田県角館の武家屋敷通り。樹齢の古い柳の木が両側に並び、黒塀に囲まれた重厚な建物が立ち並ぶ歴史的な街並み。雨に濡れた石畳が情緒的な景観を作り出している。
秋田では深い木立ちと重厚な武家屋敷で知られる角館を観光。
IRいしかわ鉄道の車両。金沢から富山への移動に利用した地方路線の電車が駅に停車している様子。
金沢は何度も観光しているのでIRいしかわ鉄道と あいの風とやま鉄道に乗って富山へ。
富山ライトレールの旧東岩瀬駅舎。JR富山港線時代から残る唯一の駅舎で、新旧ホームの高さの違いが印象的。
富山ではLRTの富山ライトレールに乗って岩瀬浜へ。富山伏木港界隈を散策。 写真は旧東岩瀬駅舎。JR富山港線時代から残る唯一の駅舎。 新…
舞鶴港に寄港した大型クルーズ船を五老ヶ岳から俯瞰撮影。山々に囲まれた港湾都市の景観と船の大きさの対比が印象的。
セレブリティ・ミレニアムを俯瞰的に見ようと思い、東舞鶴駅から5kmほど曲がりくねった坂道を自転車で登り、五老ヶ岳へ。 こんな所までママ…
船首のヘリパッド付近に集まった多くの乗船客が、舞鶴への入港シーンを楽しんでいる。白い船体に複数の窓が配置された大型客船の上部構造が見える。
最船首のヘリパッドで舞鶴入港シーンを満喫している乗船客
舞鶴への入港時、船首のヘリパッドに集まった乗客たちが、穏やかな海と山々に囲まれた美しい港の景色を眺めている光景。
最船首のヘリパッドで舞鶴入港シーンを満喫
木造の装飾的な駅舎と黄色い平成筑豊鉄道の列車。北九州への寄港時に見られるローカル鉄道の風景。
木を強調した駅舎と平成筑豊鉄道の列車。
令和の時代に誕生した駅舎「令和コスタ行橋駅」。木製の趣きある駅のエントランスで、平成筑豊鉄道の新しい駅を訪問。
北九州ではJR九州と平成筑豊鉄道に乗って乗り鉄の旅。 令和の時代になって初めて誕生した駅。しかも名称が『令和コスタ行橋駅』。コスタクル…
広島電鉄の路面電車。新型車両(左)と旧型車両(804号)が並ぶ駅のホームで、乗り鉄を楽しむ乗客たちの姿が見られます。
広島では広島電鉄の電車一日乗車券(600円)を購入し、乗り鉄して市内遊覧。
夕焼けに染まる海の向こうに富士山の雄姿がそびえ立つ。横浜港を出港する際、美しい夕景に見守られながらの船出。
ふたたび富士山に見送られ、横浜港より出港しました。
横浜港に寄港した大型クルーズ船。曇り空の中、船体に五月飾りが装飾されている。埠頭には乗客の姿が見られる。
こどもの日仕様といったところでしょうか。 しかし、お天気はいまひとつ。
長崎港から望む軍艦島。曇天の中、遠く霞む島影が見える。いつもより接近できず、遠距離からの観察となった。
遠い遠い、軍艦島。 前はすごく接近してくれてたのに、とても残念です。
夕焼け空の中、富士山がシルエットで浮かび上がる。クルーズ出港時の感動的な一瞬。
富士山に見送られ、クルーズの始まりです。
横浜港のベイブリッジの下に停泊する複数のクルーズ船。大型客船が横浜港に集結した光景。
この日、横浜には4隻のクルーズ船が集結してましたね。 写真のアザマラクエスト、MSCスプレンディダの2隻に加え、山下ふ頭にはノルウエー…
横浜港での寄港風景。白緑色のタグボートが客船を操船する様子を、甲板から撮影。こどもの日クルーズの鯉のぼりが見えます。
乗船するとプリンセスの鯉のぼりが配られ、こどもの日クルーズの気分が盛り上がりました。
横浜大さん橋での出港風景。甲板上に大勢の見送り客が集まり、ゴールデンウィークの人気の高さを物語っている。
横浜大さん橋から出港のお見送りがいっぱいでびっくり。さすがGWです。
横浜大さん橋国際客船ターミナルに到着した乗客。バスから降りてスーツケースを押しながら受付へ向かう様子。曇り空の下、ターミナル施設と巨大な客船が見える。
伊丹から飛行機に乗って羽田まで、そこからはみなとみらい行きの京急バスでやってきました。 昨年のGWと違って渋滞もなく定時に大さん橋着。…
満潮時の宮島。清澈なターコイズブルーの海に浮かぶように見える木造建築と、背後の緑豊かな山々が美しい景観を作り出しています。
満潮時で宮殿はベニスと同じような感じです。
広島の原爆ドームを背景に、メルボルンから訪れたご夫妻と記念撮影。平和記念公園での思い出の一枚。
原爆ドームを背後に、メルボルンから来られたご夫妻と記念撮影。
広島の宮島口で食べたあなご丼。ふっくらとした穴子が白米の上に美しく並べられ、香ばしく焼かれた表面が食欲をそそります。
宮島口に戻って、あなご丼の昼食となりました。 ボリュームもあり、美味しかったけれど、お値段はウナギ並み。 1,750円でした。
広島への寄港後、ターミナル内に設置された両替交換所。乗客が下船後すぐに日本円に両替できるよう配慮されている。
入国審査を終えると、両替交換所が設けられていた。流石に日本!配慮の違いを感じます。
舞鶴港に停泊中の客船。背景に舞鶴富士(由良ヶ岳)が見える。係留用のロープと港の安全柵が手前に写っている。
舞鶴富士を見てから、船に戻ります。
舞鶴港の岸壁から客船を眺める。柵越しに大型クルーズ船と Coast Guard の船が見える。出国審査を済ませ、徒歩で船に戻る乗客の視点。
遅めの昼食を済まして、徒歩で船に戻ります。出国審査もスムースに済みました。
舞鶴の岡田鮮魚の海鮮焼きの屋台。黄色いエプロンの店員が、カニやエビなどの新鮮な海産物を販売している光景。
舞鶴港とれとれセンターの外観。大きなガラス張りの屋根が特徴的な道の駅で、新鮮な海産物を扱う魚市場施設。駐車場には白い乗用車が停まっている。
正式名は《道の駅》舞鶴港とれとれセンター。 舞鶴港より徒歩15分程度です。 出国審査に相当の時間が掛かりそうなので、この魚市場にやって…
舞鶴寄港時に提供された生牡蠣。レモンを添えた新鮮な牡蠣が白い皿に盛られ、船上での贅沢な食事体験。
最初に選んだのは生ガキ。
舞鶴の市場で見つけた紅ズワイガニ。1尾2000円、2尾3600円の値札が付いた新鮮なカニが並んでいます。
ズワイガニは次回の機会にとしました。
舞鶴の港で見かけた新鮮な海産物の露店。タコやイカ、魚など様々な海の幸が並び、手ごろな価格で販売されている。
安いか高いかは判りませんが、新鮮な魚類が並んでいました。
舞鶴の魚市場で並ぶ新鮮な海産物。地元で水揚げされた様々な魚や貝類が青いシートの上に整列し、価格札が付いている。
適当に調理して貰います。
舞鶴港の可動橋。船舶の通行時には橋が回転して通路を確保する仕組みが見られます。水辺の建物と緑が調和した港湾風景。
橋を廻して、船を通れる様にします。
舞鶴港の水辺に停泊する水色と白のツートンカラーの観光船。背景には緑の山々と港町の建物が映る静かな景色。
観光船が通過
舞鶴港に架かる赤い回旋橋。客船の通行を待つため、橋が移動する様子を眺める風景。
反対側の廻旋橋の眺めです。脇で、橋が移動するのを待ちます。
舞鶴の山々を貫く緑色のロープウェイ。眼下に広がる町並みと湖を眺めながら、スリル満点の空中散歩が楽しめます。
ロープウエーはスリリングなのでしょうね。眺めも格別のはず!
舞鶴の絶景展望台から、湖と島々を背景に記念撮影。松公園からの眺望で、舞鶴湾の美しい景色が広がります。
舞鶴の笠松公園への案内看板。カラフルなイラストで公園内の施設や見どころを紹介しており、ケーブルカーでのアクセス情報も表示されている。
これよりケーブカーで天橋立を展望する笠松公園に向かいます
舞鶴の籠神社(このじんじゃ)の参道。菊の紋章が施された白布の装飾が特徴的で、元伊勢宮とも呼ばれる由緒ある神社です。
こちらは菊の紋章が入った籠(この)神社です。元伊勢宮とも言われています。バスはこの神社の一角に駐車します。この神社の境内を通って、ケー…
舞鶴の籠神社の看板。延喜式内社で、丹後一宮として知られる古社の入口に立つ木製の表示板。
籠(この)神社の表示
函館の歴史的遺跡。土方歳三の戦死地を示す石碑が立つ公園。背景には住宅や遊具が見える。
時は明治元年5月との事。電停・函館ドック前の直ぐ傍。土方歳三の戦死の場所は函館駅に近い所にあります。
東本願寺函館別院の山門。黒い湾曲した屋根が特徴的な、格式高い仏教寺院の入口。石造りの階段と白い柱が印象的です。
東本願寺函館別院の山門
末広駅近くの日下部邸。立派な石垣の上に建つ、城のような趣の木造建築が印象的な歴史的建造物です。
電停・末広駅から坂を登った所にある日下部邸。お城の様な石垣の上に建てられていた。
函館の曹洞宗高龍寺の門。電停・函館ドック前から外人墓地への道中に位置する、格式高い寺院の入口。
曹洞宗高龍寺の門。電停・函館ドック前から外人墓地に行く途中にあります。
函館の称名寺本堂。青緑色の優雅な屋根を持つ木造建築で、白い柱と赤い高欄が特徴。参道には灯籠や門が見られます。
称名寺本堂
日本の寺院の本堂。黒い瓦葺き屋根と木造の柱が特徴的で、石畳の参道が境内に続いている。
同本堂。コンクリート造りで100年近い歳月が流れながら痛みが来ていない。防火対策上、コンクリート造りを必要としたが、往時はそれだけの財…
函館港に寄港した際、現地の幼稚園児たちが青いユニフォーム姿で出迎えてくれた温かい交流風景。大きな旗を掲げて歓迎の意を示す子どもたちの姿が印象的。
出迎えてくれた函館の幼稚園児達
函館港で客船を出港時に歓迎する消防艇が、鮮やかな赤い放水を噴き上げている。背景には函館の街並みが映る。
函館港にて、可愛い消防艇が歓迎の放水をしてくれた。
横浜大桟橋に接岸した大型クルーズ船。岸壁には乗下船用の設備や車両が配置され、港湾施設が整備されている光景。
横浜大桟橋に無事に入港しているダイヤモンドプリンセスを見て、一安心です。
大黒ふ頭の貨物埠頭に停泊する客船。乗船待機中のバスから撮影された、出港直前の船の全景。
乗船手続きの際に受け取るクルーズカード(乗船証)。番号36が記載された白いカードとMSCのロゴが入った紺色のうちわが写っている。
横浜の大黒ふ頭での乗船待機中。オレンジ色のビブスを着たスタッフが案内する中、多くの乗客が通路に並んでいる様子。乗船前の混雑した待機エリア。
横浜港の大黒ふ頭から出航する大型客船。背後に赤いガントリークレーンが並ぶコンテナターミナルが見える。
客船の甲板から眺めた横浜ベイブリッジ。遠ざかる橋と対岸のビル群が見える出航時の景色。
横浜港に寄港した大型クルーズ船。青と白のツートンカラーの船体が印象的で、岸壁に係留されている。周辺には緑地広場があり、乗客の乗下船風景が見られる。
小樽運河沿いに立つ歴史的な倉庫群。石造りの建物に緑が絡みつき、青い扉や船舶関連の施設が見られる風情あふれる景観。
小樽運河
小樽の青の洞窟。神秘的な青く透き通った海水と、白い岩肌が織りなす絶景。洞窟内から眺める自然の芸術作品。
小樽 青の洞窟
釧路湿原の雄大な景観。広大な湿地帯の中に集落が点在し、遠方には山々が見える。季節は初夏で、豊かな緑に覆われている。
釧路湿原
客船から眺めた港湾都市の風景。赤い灯台が印象的な埠頭と、背後に広がる山々を背景とした都市景観が見えます。
横浜ベイブリッジを背景に、客船のデッキから見送られる乗客たち。夕焼けに染まる美しい港の風景の中、いよいよ出発する瞬間が捉えられています。
いよいよ出発です!横浜の景色がこんな素敵だったとは!これからの船旅をベイブリッジが祝福してくれるようでした。