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🎩キュナード・ラインの口コミ

全91件

5とても満足
moris1122
mr. moris11222025年9月26日
キュナード・ラインクイーン・アン
13日間
23
12 nights / 13 days, Southampton (England) Round trip🇬🇧🇳🇴
ms. asakomargarita2025年4月26日
キュナード・ラインクイーン・エリザベス
10日間
1
9 nights / 10 days, Yokohama (Tokyo, Japan) Round trip🇯🇵🇹🇼
3普通

美味しいと思いましたが、全体的に塩味が強く感じました(高血圧を気にする身にはちょっと危険)。量も多く2日目には(旅行前からの疲れもあって)胃が重くなり、食べること自体辛くなってしまいました。そのため有料レストランや食べてみたかったパブの食事を優先し、あとはビュッフェでつまむ程度の食事に始終しました。ブッフェの食事提供時間は結構厳格で時間が終わると規制線を張られて片付けられてしまうので、サンドイッチなどの軽食や冷めても美味しく食べられそうなものをもらっておいて部屋で食べたりしました。夜食ブッフェは種類が少なかったです。 【ブリタニアレストラン】航海中、朝夕1回ずつ利用 夕食は2階のオープンダイニングを申し込んでいました。乗船日は20時ごろでもまだ長い行列ができていたので、ビュッフェで済ませました。2階ダイニングで病人が出ている旨、船内放送があったのでそのせいかと思いましたが、後にOPツアーで一緒になった方のお話では3階の時間指定ダイニングも初日は2時間くらいかかったとのこと。3日目の夕食で利用(19時半頃)した際はほとんど待たず入店でき、食事の所要時間は約1時間。特に指定しませんでしたがプライベートテーブルでした(といっても隣のテーブルとはかなり近距離)。朝食でニシンの燻製を食べることを楽しみに乗船しましたが「積んでません」と言われ、今でもガッカリしています。ニシンがないなら他のものはブッフェでほぼ同じものを食べられるので、その後はブッフェやルームサービスを利用しました。 【ステーキレストランヴェランダ】夕食1回とワインセミナーで利用 事前予約。2日目のブラック&ホワイトガラの日でしたが、レストラン利用の方はフォーマル着用の方ばかりではなかったように思います。2日目までにこちらでお食事するとボトルワイン1本いただける(赤白ロゼから選べる)とのことで白ワインをもらいました。が、一人なのでそれほど飲めずグラス2杯いただいて、その後あのワインがどうなったかわかりません。 お食事は期待通りの美味しさで、サービスも素晴らしかったです。ワインセミナーでは、ソムリエチーム選りすぐりの8種のワインが4皿のお料理に合わせて供されました。ソムリエの方々のワイン愛溢れる説明を聞きながら(日本語の通訳もあり)、色や香りを確かめながらいただくお食事は楽しく特別な時間でした。メインのラム料理がまったく臭みがなくミントソースもグレイビーの味も素晴らしく、このクルーズで忘れられない感動の一皿となりました。こちらのレストランのパンもすごく美味しい。ヴェランダレストランは間違いなく☆5つ 【アフタヌーンティー】無料・有料 クイーンズルームのアフタヌーンティーはお茶もお菓子もブッフェでも同じものをいただけますが、美しいボールルームの内装を眺めながらいただくお茶はやはり特別感がありました。「いつも混んでる」との口コミをみていましたが、私が参加したクルーズでは最初の終日航海日でも開始30分後にはチラホラ席が空いており、最初のウエイターの入場に拘らなければ着席してお茶をいただくことは可能でした。有料アフタヌーンティーは無料版がいっぱいで入れないことを想定し乗船前に予約。会場が当初の「ヴェランダ」から「プリンセスグリル」に変更になりました。ローランペリエのシャンパンは3種(白、ロゼ、ヘリテイジ)から選択。3段のケーキスタンドにサンドイッチとケーキ(ブッフェより繊細)、別皿で小ぶりなスコーン2種に粒が残ったいちごジャム、シャンパンゼリー、クロテッドクリーム、お茶はリーフで淹れたイングリッシュブレックファストとアールグレイの2種(途中飲みかえ可)。日本人クルーのサポートがありました。お味は東京のホテルのアフタヌーンティーのほうが美味しいと思いますが、落ち着いた雰囲気でゆっくりいただけたのでよかったです。 【ゴールデンライオン】 乗船日は16時までランチ提供していたため、人気のフィッシュ&チップスはこの日にいただきました。評判通りの美味しさでした。キュナードビールは本航海中レッドしかなく、残念ながら飲み比べはなし。店が部屋から近かったので後半は毎日こちらで食事したりライブを聴いたりして通いました。プラウマンズ定食、ラムパイ(「本日のパイ」2,3日ごとに変わるようですが、日本語メニューには載っておらず、隣の海外客が注文しているので気が付きました)、チーズトースト(追加料金)をいただきました。どれも美味しかったけれどチーズトーストは油が滴るほど揚げてアリ、半分残してしまいました。別の意味で忘れられない一皿。(その夜は寝込んでしまい、お気に入りのバンドの最終ライブが見られず・・涙) 【ホットドリンクパッケージ】 普段の生活では暇があればお茶やコーヒーを(1日に4-5杯)飲むのでつけてみました。が、暇がないので元が取れるほどは使いませんでした。フラットホワイトが気に入って船内のいろんなところで飲みました。店やサーバーによってプレゼンが違うところが面白かったです。カリンシアではビスコッティがつきました(いらなければ断れます)。

ms. vv2025年4月7日
キュナード・ラインクイーン・エリザベス
10日間
5
9 nights / 10 days, Yokohama (Tokyo, Japan) Round trip🇯🇵🇰🇷
4満足

クイーンエリザベスでは上から順に クイーンズグリル、プリンセスグリル、ブリタニアクラブ、ブリタニアの4つのメインレストランがあるほかリドレストランや有料レストランのステーキハウスなどがある。 今回は利用した以下の施設について紹介したい 〜ブリタニアレストラン〜 2回制+オープンシーティングで運営されている メニューには日本語でわかりやすい 料理の評価だがかなり分かれると思う、特に肉は硬い物が多く残念であったしソースもあまり美味しくない。ただ鴨肉を使った料理や一部の肉料理はソースも美味しくやわらかかった。 一方で魚を使ったメインディッシュは他のカジュアル船でありがちな臭みがなくとても美味しかった、マヒマヒやカレイなどどれも満足であった。 スープはビーフコンソメなどがでるが普通の味でサラダは新鮮で美味しかった。 デザートもまあまあといったところ。アイスクリームも毎回あるがそこまで美味しくない。 〜リドレストラン〜 デッキ9にあるビュッフェで昼と夜は毎回マグロ、サーモンの刺し身やかっぱ巻きなどの日本食のほかその時のテーマによって日替わりでメニューが変わる。 インドデイの日のカレーやドーサはとても美味しかった。 日本食はその日によって刺し身の質が違い美味しいときとそうでもないときがる。またご飯の炊き方もその日によってことなりやらかすぎるときもあったがビュッフェにしては満足であった。 ソフトクリームマシーンが壊れているのが残念でここで出されるデザートは美味しくない。 シェフに直接注文するとピザやその日の日替わりメニューのパエリアやラーメンを頼むことができる。ここのピザはクイーンエリザベスの船長がイタリア人で直接料理人に対して「ピザはこういうものだ」と指導したらしく美味しかった 〜ゴールデンライオン〜 デッキ2にある英国風パブで有料のイギリス有名シェフ監修のハンバーガーの他無料のフィッシュ&チップスやスパイスのきいたブラッティメアリポテト。タラのコロッケが食べられる。 ここの料理はとてもおいしく中でもフィッシュ&チップスは是非食べてほしい 〜リドハンバーガーコーナ〜 デッキ9の屋外にあるハンバーガーとホットドックのコーナーで無料で楽しめる。 ここのハンバーガーと魚のフライバーガーは美味しい 〜カフェカリンシア〜 イギリス有名シェフ監修のエクレアが無料で食べられる。イギリス料理にありがちなただ甘いだけのエクレアとちがい程よい甘さで美味しくおやつにおすすめ 〜アフターヌーンティー〜 美味しい紅茶とお菓子のサービス大福や桜餅などもでる優雅な気分で紅茶を楽しめる

tokyosukipio
mr. tokyosukipio2025年4月7日
キュナード・ラインクイーン・エリザベス
10日間
3183
9 nights / 10 days, Yokohama (Tokyo, Japan) Round trip🇯🇵🇰🇷
4満足

●Britannia Restaurant 乗船前にWebから、ディナーは1回目の時間を希望していました。しかし、座席指定の無いオープンダイニングにされていました。時間が自由なのは悪くないですが、座席指定が無く毎回違う席のため、担当するウエイターも毎回異なりました。日本語メニューを毎回記念にもらいたいという希望があり、前回は担当者が覚えてくれて、毎回言わずとも持ち帰り用にメニューをくれるようになったのですが、今回は毎回説明しなければなりませんでした。ホワイトスターを書く相手も出来ませんでした。 叔母が、胃が無く食道も一部切除している関係で、食事の前にお湯をもらってとろみをつけて先に飲む必要がありました。そのため、最初に水が注がれる際にお湯を希望するわけですが、その時のウエイターによって対応が異なりました。コーヒーカップに一杯お湯を持ってくるだけの人もいれば、ティーポットにお湯を入れておかわりできるように持ってくる人も。こういうことも、座席指定だったら毎回説明する手間が省けたのかもしれません。 朝食時、ジャパニーズブレックファーストと希望すると、メニューに無い和朝食をオーダーできました。しかし、和食の理解がイマイチ。紅生姜が独立した一品として大量に盛られた小鉢、梅干しが5つも盛られた小鉢、小さい魚の切り身はあっても、それより大きい肉料理。海苔はありましたが、流石に納豆等はありません。まあ、ご飯と味噌汁だけでもゆっくり食べたいという朝には悪くない選択ですから、多少の違和感は仕方ありません。大きいお盆で全てが一度にサーブされるので、テーブルの上を色々と片付けないと場所も作れませんし、オーダーしてからサーブされるまでかなり待たされ、イレギュラーな対応をお願いしてしまったのかなと思いました。急いでいる時は向きません。 ●Lido Restaurant 乗って数日で、ドリンク類の種類が減り始めました。ドリンクサーバーに、水かレモネードしか無いようなことが何度も。 途中で気付きましたが、実は毎晩、ディナーの時間はテーマがありました。初日から順番にオーストラリア、タイ、インド、日本、オリエンタル、スペイン、マレーシア、メキシコ、トルコ、イギリス、南米と続き、一度"シェフのおすすめ"の日があってから、アメリカ、ドイツ、アラブ、インド、鮮魚市場の夕食、日本、英国カーベリー料理とされていました。興味のある日は、ブリタニアに行くか迷いました。 なお、日本食の日、ラーメンと銘打って提供されていたのは、きしめんのような平べったい謎麺でした。 ●Lido Alternative Dining Bamboo(東アジア)、Coriander(インド)、La Piazza(イタリア)、Frontier(北米)と4~6日で料理のテーマが変わるのですが、前回2022年乗船時、Bambooがテーマの時に行きたかったのにタイミングが合わず行けず、今回は利用したいと考えていました。 乗船前、Webから予約することが出来たのですが、その時点では$20とお手頃価格で、前回乗船中でも$25だったのですが、今回乗ってからの値段は$35でした。$20で予約しておけば良かったと後悔。結局利用しませんでした。利用するなら、絶対に乗船前に予約した方が良いです。 ●Golden Lion ビンゴのある日は、無料のパブランチと合わせて利用することが多かったです。ただ、Cunard Craft CollaborationのCUNARD GOLD、CUNARD RED、CUNARD BLACKの3種類のビールを飲みたかったのですが、CUNARD GOLDはずっと売り切れのままで飲めませんでした。(他所でも、叔母がトマトジュースを品切れと断られることが何度かあったりしました。) ビンゴの時間とパブランチの終了時間は微妙で、基本的にランチは14:30までで、15:15からのビンゴ前に終わっているのですが、途中一週間連続で毎日正午に時差修正で1時間時計が進むことが続いた際は、ランチの営業時間を短縮しないために15:30までがランチタイムで、ビンゴに合わせてのランチが可能でした。とは言っても、ビンゴが始まると忙しいので、それまでに食べ終えるくらいがベスト。ただ不思議なのは、ここで食事をしている日本人には遭遇しませんでした。ビンゴは大体45分たっぷり楽しめるイベントで、それとパブランチでフィッシュ&チップスなんて、私としてはベストなQEの過ごし方だと思うのですが。 ●Queens Room アフタヌーンティーの時間に利用したかったのですが、物凄い人が多くて諦めました。前回乗船時はそうでもなかったので、予想外でした。この混み方が普通なのでしょうけど。 ●ルームサービス 朝食の場合のみ、前日オーダー用紙に記入する必要がありますが、我々は3人なのに用紙が2人用で困りました。2人分しか、オーダーを書けない。仕方なく、2人目と3人目は同じ内容のオーダーとして、2人目の欄外に3人目も同じ内容で希望していることが分かるように書き込みました。 ルームサービスで良かったと思ったのはGlacier Bayの日の朝。到着(湾に入り始める時間)が6:15amと早く、普通にリド等へ朝食を食べに行く時間が惜しい。ルームサービスの朝食は7:00が最初で、それも前日に厄介なオーダー用紙に記入する必要があるけれど、実はその前の時間帯、深夜メニューが7:00までオーダーでき、それはいつでも電話すれば良い。しかも、朝食メニューよりガッツリした食事が選べる。当日6:30になってからこれに気付き、慌てて6:45に電話でオーダー。50分かかると言われましたが、30分で料理が届き、バルコニーからの景色を楽しむ時間を無駄にせずに朝食がとれました。なお、深夜メニューのオーダーとは言え、結局朝食の忙しい時間帯に届けてもらうことになったわけで、無料のルームサービスですがチップを5ドル渡しました。 この日は、普段閉鎖されているデッキ5船首のオープンデッキが7:30から解放されるとデイリープログラムでアナウンスされており、自室は5003でその出入口のすぐ近くで、ルームサービスが届いたすぐ後には目の前の廊下に並び始めている人もいるような状況でした。こういう日に利用する場合は、せめて通路が混む前に届けてもらえるように、早めにオーダーしなきゃダメですね。 なお、3人でバルコニーで食事するには、椅子も足りないしテーブルも小さいので、室内の椅子とテーブルを外に出して対処しました。

ranpou
mr. ranpou2024年5月24日
キュナード・ラインクイーン・エリザベス
19日間
525
18 nights / 19 days, one-way from Tokyo to Vancouver (BC Canada)🇯🇵🇺🇸🇨🇦
4満足

【ブリタニア】メインダイニング(MDR)のテーブル:オープン・シーティングにしていましたが「My Voyage」を利用して毎食ともに早い時間帯で予約していましたのでその都度に窓側のテーブルを希望しました。Deck02ブリタニア入り口の左側が「予約なし」、右側が「予約あり」になっていました。「予約なし」のほうは、開場30分ほど前から並び始め行列が伸び始めるので念のため10分ほど前に並ぶことが多かったのですが殆ど5番目入場以内でほぼ希望のテーブルに着席出来ました。決まったテーブルでは無いので毎回異なるスタッフからサーブされることになりますが各ウェイターに個性があって面白かったです。特にアントニオのサーブは楽しかったです。翌日のDaily Programを見ながら「My Voyage」で各食事毎の予約時間をその都度に決定出来るので有り難かったです。ブレックファスト以外は、メニューの日本語訳に???と思うものがありましたが、全く想像していたものと違うものが出てくることもあり食文化の違いを楽しみながら再認識しました。特に点心や「しらす」と書かれたメニューには想像を遙かに超えて笑えました。 ○ブレックファスト:早朝のリド・レストランは混雑しているのでルームサービスを頼むとき以外は「My Voyage」を利用してブリタニアで07:30予約していました。メニュー自体は航海中同じ内容なので気分次第でオーダーを変えていました。MDRでの食事は時間はかかりますが落ち着いて外を眺めながら堪能していました。追加で野菜が食べたくなったときなどはリド・レストランに行きました。 ○ランチ:毎回、MDR窓側のテーブルから景色を眺めながらビールを飲みゆっくり楽しむために寄港日も含めて基本的に12:00予約しました。ブリタニアのランチは意外と混まないのでウェイターとのやり取りもゆったりめでした。特に寄港日のランチは静かな環境で食事が出来ました。 ○ディナー:乗船する目的がショーを2回楽しむことでもあるため全回17:30予約にしていました。サーブ時間は初日こそ2時間近くかかりましたがその後は着席から退席まで概ね90分前後でした。Deck02のブリタニアでは最後部のテーブルから航跡を見ながら(予約時間が早い時間帯なので向きが良ければ夕陽が沈んでいくのを眺めながら)食事が出来るので終日航海日は可能な限り最後部の窓側をリクエストしていました(Deck03のブリタニアは構造上最後部にはなっていません。)。毎回、ショーで眠らない程度にキューナードワイン白・赤をグラス1杯だけ頂いておりました。 【リド・レストラン】基本的にはブリタニアで摂るようにしていたため野菜をたっぷり食べたいときや珍しいものが無いか確認するために訪れていました。自分で作るソフトクリームが食べたくなった時や空いているときに気分転換で読書時にカフェとして利用することもありました。刺身はリド・レストランでしか食べれません。朝食時に納豆が出ていましたが3日目以降くらいから出なくなりました。 【リド・グリル】今回のクルーズでは1回だけ利用しました。空いている時に「SPICY BEAN BURGER」と「CONEY ISLAND HOT DOG」をウェイターを介してオーダーしたところシェフから7分後に取りにくるように言われたためリド・レストランで読書しているとウェイターが出来上がったことを伝えに来てくれました。「SPICY BEAN BURGER」は次回のクルーズ時にも楽しもうと思いました。 【ルームサービス】天気が良くなると思われた前夜に朝食用に2回、あとはメニューを見て気になった「スーパーフードサラダ」と「りんごがたっぷり詰まったブラムリーアップルパイ」を夜食用にオーダーしてみました。「スーパーフードサラダ」は意外と普通?でした。 【アフタヌーンティー】終日航海日などでクイーンズルームが長蛇の列になっている場合は、ほぼ同じものがリド・レストランや場合によってはブリタニアで提供されていたので利用していました。今回のクルーズ後半は寄港地観光を優先させて行かないこともありました。釜山へ向けての終日航海日に開催された「Golden Week Celebration Afternoon Tea」では、開場前にシェフやパティシェたちがみんなで記念撮影している光景が微笑ましかったです。

mr. ts2024年4月26日
キュナード・ラインクイーン・エリザベス
10日間
1134
9 nights / 10 days, Tokyo Round trip🇯🇵🇰🇷
jun
mr. jun2024年5月3日
キュナード・ラインクイーン・アン
8日間
416
8days 7night Maiden Voyage Southampton round trip 🇬🇧🇪🇸🇵🇹

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