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クルーズ旅行を、みんなの経験から。

クリスタル・クルーズの口コミ

実際に乗った人の評価と写真から、自分に合うクルーズを。

クリスタル・クルーズ › 寄港地 › 船会社のツアーの口コミ 16件

mit
ms. mitBlue Whale2021年12月乗船・2022/1/6投稿
クリスタル・クルーズクリスタル・シンフォニー
12日間

ロゾー の口コミ

とても満足
観光
船会社のツアー
ツアー時間
4〜5 時間
ツアー費用
1〜1.5 万円
takakyoj
ms. takakyojBlue Whale2021年12月乗船・2022/1/5投稿
クリスタル・クルーズクリスタル・シンフォニー
12日間
1

バセテール(セントクリストファー島)の口コミ

とても満足
観光
船会社のツアー
ツアー時間
4〜5 時間
ツアー費用
1〜1.5 万円
takakyoj
ms. takakyojBlue Whale2021年12月乗船・2022/1/5投稿
クリスタル・クルーズクリスタル・シンフォニー
12日間
1

コブレンツの口コミ

とても満足

夜7時頃、ライトアップされた山上のエーレンブライト要塞を眺めながら、ライン川からモーゼル川に入り、大きな橋のたもとに停泊(中心部から徒歩10分くらい)。ディナーのあと、Electoral Palaceで行われるクリスタル貸切コンサートに参加しました。The La Finesse String Quartetという、綺麗でかっこいい女性4人の弦楽四重奏団による、オペラからハードロックまで幅広いジャンルの演奏でした。翌朝は、すごい濃霧で数百メートル先も見えにくい状態。参加したエーレンブライト要塞ツアーでは、テラスから、遠く山並みまで見渡せる…はずでしたが、それは望めず。有名な、モーゼル川とライン川の合流地点、ドイチェス・エック(ドイツの曲がり角)は、なんとか無事写真に収めることができました。しばらく粘りましたが時間切れとなりバスで山を下り始めると青空が見え、快晴に。バスから降りると、すぐまた街に出て、要塞から眺めたドイチェス・エック、旧市庁舎、大聖堂などをめぐり、船に戻りました。午後2時にはコブレンツからケルンに向けて出港。ランチの間は、窓からエーレンブライト要塞を眺め、その後は、陽が出てほんのり暖かさも感じるトップデッキでリクライニングチェアに横になり、目の前に360℃広がるライン川の景色を堪能しました。日が傾くと、さすがに寒くなりましたが、夕陽に照らされて紅く輝く山並みやブドウ畑、古城、教会の尖塔が覗く村々の景色にとても離れがたく、毛布にくるまり夕陽が落ちるまで眺めていました。

観光
船会社のツアー
ツアー時間
2〜3 時間
ツアー費用
無料
sae
ms. saeHumpback Whale2019年11月乗船・2019/11/26投稿
クリスタル・クルーズクリスタル・ドビュッシー
8日間

リューデスハイム・アム・ラインの口コミ

とても満足

リューデスハイム徒歩とケーブルカーというツアーに参加。ただ、11月はクリスマスマーケットの時期までケーブルカーが運休するため、クリスタルのバスで、ニーダーバルドモニュメントのそびえる丘の頂上まで行きました。眼下には、ライン川と黄金色に彩られた一面のブドウ畑が広がります。その後、バスで再び街に戻り、名物のリューデスハイマーコーヒーをいただける、つぐみ横丁のレストランへ。このコーヒーは昔、奥様がお酒を飲んでいるのがばれないように考え出したものらしく、真ん中がくびれたような特徴ある恰好をしたカップに、コーヒー、アスバッハという地元産の強めのブランデーを注ぎ、下が見えないくらいたっぷりの生クリームを載せ、チョコレートコポーが散らしてあります。甘くて口当たりはよいけれど、あまり飲むと歩いて帰れなくなりそうでした。その後マルクト広場などを少し散策し、川沿いを15分ほど歩いて、船に戻りました。午後3時にはリューデスハイムを出港し、このクルーズのハイライト、古城が川岸の左右に次々現れる、ロマンチックラインを下りました。心配した雨霧もなく、全ての見どころをトップデッキから眺めることができました。

観光
船会社のツアー
ツアー時間
2〜3 時間
ツアー費用
無料
sae
ms. saeHumpback Whale2019年11月乗船・2019/11/26投稿
クリスタル・クルーズクリスタル・ドビュッシー
8日間
mr. seadayBlue Whale2019年3月乗船・2019/7/1投稿
クリスタル・クルーズクリスタル・シンフォニー
16日間
mr. seadayBlue Whale2016年9月乗船・2019/5/24投稿
クリスタル・クルーズクリスタル・シンフォニー
12日間

アントワープの口コミ

とても満足

ブリュッセルの1日ツアーに参加。1958年開催の万博のモニュメント「アトミウム」や各国のパビリオン、国際裁判所、王宮などをバスでパノラマ観光後、王立美術館の広場で下車。マグリット美術館見学と徒歩ツアーのグループに分かれ、私たちは徒歩ツアーを選択しました。最高裁判所のある小高い丘まで歩き、ブリュッセルの街を一望。そこから無料エレベーターを使って下道に降り、昔の城壁跡や、有名すぎて一度は会いたい小便小僧(本物は博物館にあるという説も)などを見学し、壮麗な世界一美しい広場とも称されるグランプラスへ。ここで自由行動となり、ガイドおすすめのワッフルの店「オ・ゴーフル・ド・ブリュッセル」にて、さっくりとしたプレーンワッフルと甘いチェリービールでひと休み。その後再びグランプラスに戻り、職業組合ごとに特徴ある装飾が施されたファサードの美しい建物をじっくり見学しました。すぐそばにある、アールヌーボー様式の印象的な、欧州最古のショッピングアーケード、ギャルリー・サンテュベールにある洋菓子店「ダンドワ」では名物のシナモンクッキー「スペキュロス」などを購入。ツアーの集合時間にはチョコレートをお土産に購入した人が多くいて、紙袋を観察すると、やはり一番人気はピエール・マルコリーニのようでした。 ブリュッセルから戻った後は、バスを降りてそのままアントワープの観光に行きました。聖母大聖堂に直行し、色彩あふれるステンドグラスや、「フランダースの犬」の物語で有名なルーベンスの絵画などを鑑賞。絵画に添えられた、日本人のこの物語に対する思い入れとそれに応えようとした町の人々の努力について書かれた日本語の解説には思わず吹き出してしまいました。とはいえ、街の皆さんの努力のかいなく(?!)大聖堂の外にあったネロとパトラッシュの像は、アニメのイメージが強い私たちには「?」でした。 この日のディナーはブッフェ形式で手早くすませ、20時からアントワープの聖ボロメウス教会で行われる、クリスタルリバーのゲストのための貸切コンサートに出掛けました。小編成の管弦楽団と、ソプラノ歌手が出演し、オペラからミュージカルや映画音楽まで幅広いジャンルの楽曲が演奏され、音響効果抜群の雰囲気ある教会のなかで、特別な時間を過ごすことができました。

観光
船会社のツアー
ツアー時間
5 時間以上
ツアー費用
無料
sae
ms. saeHumpback Whale2019年3月乗船・2019/4/28投稿
クリスタル・クルーズクリスタル・ドビュッシー
8日間

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