2025年10月乗船12日間
11 nights / 12 days, Bergen Round trip
ベットが折り畳み式ですが機能的で狭さを感じない作りでした



何について知りたい?
どの客室?
2025年10月乗船12日間
11 nights / 12 days, Bergen Round trip
ベットが折り畳み式ですが機能的で狭さを感じない作りでした



2020年1月乗船12日間
Bergen - Kirkenes - Bergen – Astronomy Voyage
窓側のお部屋で、少し狭い感じはありましたが、だんだんと慣れてきて、十分な広さでした。ただ、物入れやハンガーが少ないです。船の大きさから考えたら十分なのでしょうが。洗面台・トイレ・シャワー室も狭いし船が揺れるので、物の置き場所の工夫が必要です。いつも持参するものに、大きめのマグネットがあるのですが、今回2つだけ持参しました。物入などが少ないので、マグネットの大きめのものを4~5個ぐらい持参すると重宝すると思います。
2019年12月乗船12日間
Bergen - Kirkenes - Bergen – The Classic Roundtrip Voyage
1人で過ごすには十分なお部屋です。また、部屋には大型のテレビや、湯沸かしポット、コーヒー、紅茶がつく部屋にしたので、上層階でした。
2016年1月乗船8日間
6泊7日ノルウェー沿岸クルーズ ベルゲン発キルケネス着
他の船と配置がかわっており、ベッドが違う方向むいてます。友達とどちらにするか途中から反対にしました。
2019年11月乗船12日間
Bergen - Kirkenes - Bergen – Astronomy Voyage
部屋は狭いが収納スペースがあり乗船中はパッキング不要なので問題ない。 シャワールームも今までのクルーズ船の中では最も大きく快適だった。 最下層の3階で揺れは大きくないが波が船倉を打つ音が大きかった。
2017年10月乗船7日間
6 nights / 7 days, one-way from Bergen to Kirkenes
清掃が行き届いていてとても清潔で快適です。
2017年5月乗船7日間
6 nights / 7 days, one-way from Bergen to Kirkenes
【キャビン】1) IACEのご担当者の助言を基に、建造年の古いシップを見送り、リカルドウィット号(MS Richardwith)を選びました。 2) 通常のクルーズ・シップの場合、出入港の景色を見るのが好きな私達はバルコニーを選びます。このシップにはバルコニーがないことこら、邪魔物がない海側キャビンを選びました。またキャビンは陸地が見える右舷としてリクエストしました。バルコニーではないものの甲板に出るのに階段を使わなくても良いように、私達は甲板と同じ高さの部屋を選びました。私達のお部屋の外側はお客様の通路(甲板)となっており、興味津々のお客様が時々覗きます。視線が気になる場合にはカーテンを閉めました。近くの船首にあるミニスウィートのお部屋は甲板に出入りが自由なドアがついていますが、船首であるため可哀想に窓の前に人だかりができ、視界が遮られることが多かったように思います。小さな窓の海側キャビンは海面に近く、高緯度の海域では揺れが大きく閉塞感が強いことから、私達には向いていないように思います。 <お勧め>以上のことを参考にして、デッキプランに基づき、旅行代理店からHRGにどのようなキャビンを希望しているのか、はっきりとリクエストを伝えた方が良いと思います。

2016年9月乗船6日間
6days Kirkenes to Bergen
たまたま早期予約で最後尾スターンのバルコニー付きの船室予約でき あまり寒さ感じずフィヨルドの景色楽しめました。
2008年5月乗船2日間
2days Trondheim to Maloy
前旅程参照
2008年5月乗船2日間
2days Sandnessjoen to Trondheim
前行程参照
2008年5月乗船2日間
2day Svolvaer to Bode sandnessjoen
前行程参照
2008年5月乗船2日間
2days Oksfjord to Svolvaer
前旅程参照


2008年5月乗船2日間
2days Kirkeness to Oksfjord
定期航路としては良い部類ではなかろうか。
2017年11月乗船7日間
6 nights / 7 days, one-way from Bergen to Kirkenes
室内はコンパクトに機能的にまとめられており、使いやすい。 ただ、パジャマ、歯磨き、また客室によってはシャンプー、コンディショナーが完備されていないので持参が必要。