2018年10月乗船MSCクルーズアジア
MSCスプレンディダの乗船記
上海→横浜 4泊5日5days Shanghai to Yokohama
長崎
船の規模のせいか、少し足りないです。 無料の遊び場が少なく、イベントもダンスばかり。映画などの上映もなくお金使って遊ぶことしかできなかったです。(お金出せば、まあまあ遊べます)



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2018年10月乗船MSCクルーズアジア
MSCスプレンディダの乗船記
上海→横浜 4泊5日5days Shanghai to Yokohama
長崎
船の規模のせいか、少し足りないです。 無料の遊び場が少なく、イベントもダンスばかり。映画などの上映もなくお金使って遊ぶことしかできなかったです。(お金出せば、まあまあ遊べます)



2018年8月乗船MSCクルーズ日本発着
MSCスプレンディダの乗船記
横浜発着 8泊9日8 nights / 9 days Japan around Taiwan,Okinawa,Kumano
基隆・宮古島・那覇
普通以下。 客室係りに下着だけすべて盗まれた。数日後に返ってきた。アホか。 スーツケースのカギは部屋を出る際必ずかけましょう。 ちなみに盗まれた時は部屋のドアノブに清掃に入らないでのプラカードを付けておきましたが、よく確認したら、そんなの関係なくしょっちゅう入ってました。
2017年2月乗船MSCクルーズカリブ海
MSCディヴィーナの乗船記
マイアミ発着 7泊8日7 nights / 8 days, round-trip Caribbean And Antilles
オーチョ・リオス・ジョージタウン・コスメル
部屋はバルコニー付きの船室です。 バスタブは無く、シャワーのみでシャンプーとボディーソープは備えられていました。 部屋には、スリッパは無く、持ってきたビーチサンダルを使っていました。 ドライヤーをありましたが、湯沸し器やアイロンはありません。 旅行者用湯沸し器やアイロンなどは満ちこみ禁止で、大きな荷物に入れてきた方は、レントゲン検査で見つかり、下船まで船で預かり、持ち込めなかったそうです。

2015年1月乗船MSCクルーズ地中海
MSCスプレンディダの乗船記
バルセロナ発着 7泊8日7 Night Western Mediterranean (Barcelona Roundtrip)
マルセイユ・ジェノヴァ・チビタベッキア
アメリカと違いヨーロッパは 上のクラスと下のクラスは、 扱いが明らかに違うと感じた(笑) 同じツアーに参加した方曰く、 ヨットクラスは 食事も美味しいらしい。 一番下のクラスのベッラでも サービスが悪い訳では無いので 不満は無いとはいえ、 ヨットの客が羨ましかった(^_^;) また、 MSCはダイニングの席を 同じ国同士の方を 大きなテーブルに 集中させる傾向があり、 (恐らくウェイターが話せる言葉の問題) 乗船している日本人は少ないのに、 ダイニングでは周りを見ると 日本人ばかりという感じでした。 集中させるにしても せめて数名用のテーブルにして 欲しいと感じた。 とても良かったのが、 この時のフィットネス担当の インストラクターが ヨーロッパで有名な ズンバインストラクターでレベルの高いズンバに感動。 サブリードまで させて頂きました。 良い思い出です。
2017年8月乗船MSCクルーズカリブ海
MSCディヴィーナの乗船記
マイアミ発着 7泊8日7 nights / 8 days, round-trip Caribbean And Antilles
オーチョ・リオス・ジョージタウン・コスメル
味は今までとそんなに変わらないのですが、やはりアメリカ向け。ヨーロッパだと前菜やメインなどのカテゴリーが細かく分かれていてゆっくり時間をかけて食べるのが主流でしたが、この航路はせっかち?なアメリカ人のためかカテゴリーが少なかったです。とはいえボリューム感だけは多くびっくりしました。
2016年7月乗船MSCクルーズ地中海
MSCプレチオーサの乗船記
ジェノヴァ発着 7泊8日7-days round-trip Mediterranean-West
チビタベッキア・パレルモ・バレッタ
当時は一番大きくて新しい船だったのでとても綺麗でした。またアウレアスパが無料で使えるプランだったので毎日利用しました。また、一回無料のマッサージを受けられそれがとても気持ちがよく、有料でもう一度予約してしまいまんまとハマってしまいました。 アウレアクラスについてくる一回無料のマッサージは船が寄港している間の時間帯しか選べないので、初日にチェックインしたらすぐに予約をしないと良い時間が取れないのでご注意ください。
2015年7月乗船MSCクルーズ地中海
MSCムジカの乗船記
ヴェネツィア発着 7泊8日7 Night Adriatic & Greek Isles (Venice Roundtrip)
バーリ・カタコロン・サントリーニ島
ベランダ付きの部屋は譲れず、それ以外はなるべく抑えるためにベッラクラスを選び部屋は8Fの前方を選びましたが、乗船下船するときはエレベーターを使わずにすむのと、(特に寄港地下船時は混みます)テンダーボートの整理券を配る場所が6~7階が多かったので移動がとても楽でした。 また、前方は後方に比べてエンジンの振動がしないので静かでした。 下はシアターでしたが音漏れもほとんどなく、寝る時間帯にショーはやらないので問題ありませんでした。 お部屋の中も広くはないものの、引き出しも多く、天井近くはハンガーが引っ掛けられるので、洗濯物を乾かすのに便利でした。
2018年4月乗船MSCクルーズカリブ海
MSCシーサイドの乗船記
マイアミ発着 7泊8日7 nights / 8 days, round-trip Caribbean And Antilles
フィリップスブルフ・サンフアン・ナッソー
ディナーは3テーブル制。 ファーストシートは 結構時間が早いです。 注文した食事がすぐに 到着するけれど、 慌しい感じがします。 またらヨーロッパ航路の MSCよりは味が良い気がしますが、 美味しいという料理は 殆どありませんでした。 また、2人用のテーブル席が 他のMSCの船よりも 多い気がしました。
2012年5月乗船MSCクルーズ地中海
MSCディヴィーナの乗船記
マルセイユ→ヴェネツィア 6泊7日6 Night Mediterranean Cruise
チビタベッキア・メッシーナ・バレッタ
ヨットクラブ専用レストランは食材も、料理内容も十分満足出来るものであった。(勿論フリードリンク)ヨットクラブ専用のトップセイルラウンジでも常時軽食とフリードリンクが用意され、優雅なクルーズライフを過ごすことが出来た。 只、処女航海のためかスタッフがまだ慣れていないため、サーブの段取りや食事の味が日により少し変わってしまったのはご愛嬌か。



2015年6月乗船MSCクルーズ地中海
MSCアルモニアの乗船記
ラ・スペツィア→サレルノ 6泊7日Italy, Malta, France, Spain
マルセイユ・パルマ・デ・マヨルカ・イビサ
アウレアスイートのレストラン使用、MSCクルーズはカジュアル船のため、食材はそれほど贅沢なものは使用していないが、とても家庭的な味付けで美味しく頂ける。あまり堅苦しくなくイタリアンナイト等々楽しみながら食事が出来る。


2017年6月乗船MSCクルーズ地中海
MSCメラビリアの乗船記
ル・アーブル→ジェノヴァ 7泊8日8 days Le Harvre to Genoa ( Maiden Voyage )
ビーゴ・リスボン・バルセロナ
ルアーブルからの乗船は 地理的に少し不便だった。更に、ルアーブ開港イベントの一つが MSCメラビリア処女航海となっており、出港記念マラソンが開催されて 参加者の波・波・波! そんな人ごみの中、MSC社からは 最寄(ルアーブ)駅より 送迎バスを準備していなかった為、 小さな町のタクシーは 手配できず、私たちは 駅前ホテルから、歩く羽目に。 最終的に、総ての人が乗船するまでには、 予定時間より、8時間ほど遅れたらしい。
2016年10月乗船MSCクルーズ地中海
MSCアルモニアの乗船記
ジェノヴァ発着 7泊8日7-days round-trip Mediterranean Cruise
マルセイユ・ポート・マオー・カリアリ
夕食時のダイニングでは日本語のメニューを持って来てくれたので助かりました。ディナーの味付けが日によって濃かったり薄かったりバラツキがありました。シェフがローテーションだったのかもしれません。毎日メニューが変わり、前菜からデザートまで好きなものを好きなだけ頼めたので欲張ってしまいました。 ビュッフェレストランは品数が多いうえに、座るエリアによって出ている物が若干異なり楽しめました。あまり美味しくないけどいつでもコーヒーが飲めたのが良かったです。 無料ダイニングの朝食はエッグベネディクト、パンケーキ、オムレツなどがありました。 無料ダイニングの昼食はビュッフェ形式になりますが、ビュッフェレストランとは内容が異なり、目の前でパスタを作ってくれるサービスもありました。
2018年7月乗船MSCクルーズアジア
MSCスプレンディダの乗船記
上海→横浜 3泊4日3 nights / 4 days, one-way from Shanghai to Yokohama
・WiFi WiFiサービスは、3泊で116ドルもするのに、通信データ量が4000MBと決められており、船内の写真や動画をSNS等に頻繁にアップロードしていたらクルーズ2日目にはデータ量を使い切って使えなくなってしまいました。これが残念なのは、上限に達すると一切外部と通信できなくなることで、追加料金でデータ量を買い足すことは可能だったのですが、高すぎて買う気にはなれませんでした。 他社のクルーズ船のWiFiサービスは、1日のデータ量を使い切っても低速でならネットが使えメールチェックくらいはできたり、そもそももっと安いわけで、MSCは高額なのに、使い勝手が悪いと感じました。 ・USドルへの両替レート この旅では、3度クルーズ船に乗りましたが、MSCはその3隻目でした。1隻目、2隻目のカジノのキャッシャーでは、日本の銀行や街中の両替所のレートよりも良く、気軽に両替できたし、カジノは賑わっていました。しかし、スプレンディダはカジノに客が少なく閑散としており、原因の一端は両替レートの悪さにあると感じました。船内通貨がUSドルなので、カジノで遊ぶためにいくつかの通貨から両替してみましたが、レートが酷過ぎて驚きました。例えば、比較的レートの悪いとされる日本のある銀行で1ドル=114.1円の日に、船内の両替レートは1ドル=122.3円で、10万円が818ドルにしかなりません。 また、カジノが閉まっている時間帯に一度、予め準備しようとレセプションで10万円をUSドルへの両替を依頼しましたが、断られてしまいました。何に使うのかと聞かれ、カジノと答えると、カジノでは外貨のまま遊べるから両替は必要ないと言われました。テーブルでそのまま円が使えるのかと聞くと、そうだと。後でカジノで確認しましたが、テーブルで円など使えず、やはりゲーム前にUSドルへの両替が必須であり、レセプションの説明は真っ赤なウソでした。両替を断るなら、レセプションにレートを表示すべきでないし、知りもしないのにカジノのテーブルで円が使えるなどと嘘を教えるのは、最低だと感じました。対応したスタッフは、周囲に確認を取っての対応であり、当該スタッフ個人だけがたまたま悪かったわけではないと思います。 ・カジノ ブラックジャックテーブルの掛け金が、ミニマム25、マキシマム500USDしかオープンしていなかったので、下船日の前日夕方5時前、マキシマム500オーバーでプレーしたいからリミットを変更して欲しいと、フロアパーソン(ピットの中にいて、複数テーブルのディーラーやゲーム進行を監督し、間違いがあれば正す、ディーラーの上司のような人。カジノによって呼び方に違いがあるが、ここではフロアパーソンと呼ぶことにします。)に相談しました。すると、ボスの許可がいるから夜9時に来いとの回答。私は、様々な国のカジノを旅してますが、お客の少ないカジノで、誰もお客がいなく空いているテーブルのリミット変更を相談すると、その場で対応してくれることが普通なので、ボスの確認に4時間も待たせるということにまず驚きました。 しかし更に、9時に再訪したところ、相談したフロアーパーソンがおらず、その場の誰にもリミット変更の話が伝わっていなかったことで、更に驚かされました。正直、こんなレベルの対応なのかと落胆しつつ、その場にいた別のフロアパーソンに、新たに相談し直しました。 このフロアパーソンは直ぐに別室のボスに許可を取りに行ってくれ、客のいなかった一つのテーブルをミニマム50、マキシマム1000USDに変更してくれました。また、その後の対応もなかなか興味深かったです。 通常、フロアパーソンはディーラーを監督する立場であり、自身でディーリングをしません。しかし、次々と交代するディーラー5人程に対し、私が高額で勝ち続けていたところ、リミット変更の対応をしてくれたフロアパーソン自身が、スーツの上着を脱いでディーラーとして現れたのです。吃驚しました。 自分がボスに掛け合ってリミット変更したテーブルに対する責任感か、不甲斐なく負け続ける部下達を見かねてか、ベテラン中間管理職が降臨してきた感じでした。それまでのディーラーと全然違い、ディーリングはとても速く正確で、正直カッコよかったです。私は、高速なディーリングスピードに必死に追い付きながら、蓄積した勝ち分をゴッソリ削らたのですが、女性フロアパーソンのプロフェッショナルなディーリングには見とれてしまいました。 その夜、客室のドアの下から、MSCのクルーズ10泊無料で招待する旨の、カジノからの招待状が差し込まれていました。高額プレー客へのフォローも迅速でした。 なお、私とフロアパーソンとの対決は、客観的にもなかなか見応えがあったようで、下船時に知らない日本人から、「昨日凄かったですね!見てました!」と声をかけられました。私のプレー中、観客に囲まれやり辛いと感じることも多かったのですが、カジノは人通りが多い場所にあるにも関わらず、遊ぶ客は少なかったです。遊びやすくするには何が足りないのか、両替レート含め、改善の余地があるカジノではありました。
2015年10月乗船MSCクルーズ地中海
MSCファンタジアの乗船記
バルセロナ発着 7泊8日7-days round-trip Mediterranean-West
マルセイユ・ジェノヴァ・ナポリ
お料理はイタリアカジュアル船らしく、質より量でしょうか? 船での食事はどうしても野菜不足になるのはしょうがないですが、私たちにはボリュームが多すぎますね。
2018年4月乗船MSCクルーズ日本発着
MSCスプレンディダの乗船記
横浜発着 8泊9日9days Japan around Busan
青森・釜山・福岡
MSCのスタッフは「言った事」はやってくれるがスピード感が無く、ゲストの身になって対処すると云う姿勢がなかった。例えば、夜の12時頃にキャビンに帰った時、ベッドメイキングがしていなかったのでその旨をレセプションに電話したのだが、30分経っても誰も来ないので再度チョット乱暴な口調で「俺は眠い、早くしろ!」と伝えたところ、すぐにスタッフが来てくれたがそのスタッフの船内電話は鳴りっぱなしで、かわいそうな状況であった。その日はベッドメイキングを忘れた部屋が相当数あったようだ。また、下船する際のアカウントレビュー&請求確認でダイニングでのワインのに重複請求があったため修正を依頼したのだが、レセプション担当者が2分でレストラン責任者が来るので待っていてくれと依頼されたが、20分くらい待っていても誰も来ない。下船直前に再度確認したら、重複は削除されていたのでOKの結果となった。
2017年12月乗船MSCクルーズカリブ海
MSCディヴィーナの乗船記
マイアミ発着 7泊8日Caribbean Sea around
オーチョ・リオス・ジョージタウン・コスメル
ディナーは、毎回席が決まっており、メンバーも固定でした。(ネットで飛行機とクルーズのパッケージを購入しましたが、同じ手配会社を選んだ旅行客は基本同じテーブルのようです。) ディナーのときは、どこを巡ったとか、どのようなアクティビティをした等を母国語でできるので、船内でも日本語を使える環境が用意されているという安心感はあります。 ただ、コースメニューはプリフィクスなので、美味しいからもう一皿同じものを食べたいということはできません。 有料レストランもあり、そちらも利用しました。こちらは時間を自由に予約でき、2人で落ち着いて食事を食べたいときにはいいかもしれません。 ほぼ24時間オープンしているビュッフェスタイルのグランドダイニングでは、朝からピザ!、ハンバーガー!という攻め方もできます。ハンバーガーのパティが分厚く、ジューシーで美味しかったです。ファストフードですが、食べる価値あります。 ソフトドリンクがフリーのプランでしたので、グランドダイニングで水のペットボトルをもらい、観光に出かけていました。
2014年3月乗船MSCクルーズ地中海
MSCファンタジアの乗船記
チビタベッキア発着 11泊12日11 Night Mediterranean Cruise from Civitavecchia (Rome)
ジェノヴァ・バルセロナ・カサブランカ
バルコニーからの景色が良かった。朝日や夕日も堪能できた




2017年1月乗船MSCクルーズ地中海
MSCスプレンディダの乗船記
ジェノヴァ発着 7泊8日7 nights / 8 days, round-trip Mediterranean
チビタベッキア・パレルモ・バレッタ
カジュアルシップとしては 普通でしょう。プレミアムカジュアルとは ダントツちがいます。 ファミレス及びジャンクフード系が多いので、長いクルーズはつらいかもしれない。 でも ディナーでも気軽ににぎやかですから そのつもりで 行けば楽しいですし、 地中海の土地柄、フルーツなどは豊富です。 バフェのしつらえが ゆったり目ですから私たちは ダイニングよりバフェにかよっていました。
2016年11月乗船MSCクルーズ地中海
MSCマニフィカの乗船記
ジェノヴァ発着 10泊11日11-days round-trip Mediterranean Cruise
バルセロナ・タンジェ・サンタ・クルス・デ・テネリフェ
まあ大きな船で乗客が多いので スタッフは大忙し。 キャビンスチュワードなどだれかもわかりませんでした。 エンターテインメントチームは不夜城で働き、イタリア人の働かないイメージを一気に払しょくしてくれました。 全体に賑やかで、レストランのウェイターもそういう感じです。 5か国語でされるアナウンスや多国籍なスタッフで世界は広いと実感できます。



2018年3月乗船MSCクルーズ地中海
MSCメラビリアの乗船記
バルセロナ発着 7泊8日7 nights / 8 days, round-trip Mediterranean
マルセイユ・ジェノヴァ・チビタベッキア
ダイニングの担当がボトルキープを間違えて流れたというので、マネージャーと添乗員が話したら、ありました…と、持ってきた。流れたと嘘をついたのが、気分悪かった。
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