客室タイプ別
- 内側キャビン★4.7(6人)
- 海側バルコニー★4.3(9人)
- スイート★3.5(4人)
何について知りたい?
この船の口コミ20件で選ばれた答えを数えています。 回答が3人に満たない問いは出していません。
客室に付けられた★の平均です。位置は、客室番号がデッキプランで分かった口コミだけで数えています。
客室番号が分かった6件
どの客室に、誰と、どこで予約して乗ったか。
19人が回答
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シアターでのショーは歌とダンスで楽しいのですが、同じ演目が繰り返されるので、後半は観に行きませんでした。 夜、シアターでのショーが終わって出てくると、出た所、プロジェクションマッピングが楽しいドームの下の通路で、音楽やダンスが始まって盛り上がります。 ビュッフェダイニングエリアも広いので、奥の方へ行けば空いていて静かなので、シーデイにはそこで夫と二人でsudoku をしたりしました。 有料のインターネットをとらなくても船内での同行者とのチャットは無料でできます。 18階のスカイラウンジは眺めも良いし、大人専用だったので昼夜問わずよく行きましたが、プログラムでバンド等の演奏があるという時間に行ってもやっていない時もありました。 最初のシーデイには船長の挨拶や写真撮影がある予定でしたが、急病人発生による航路変更で船長の出席イベントは全て中止でした。その代わりだったのか、最終日の夜には船長をはじめとするクルーとの無料撮影会があり、スマートフォンで撮ってもらえました。

今年の2月にもMSCに乗って中東クルーズをしていたので、カジュアル船の食事は理解していました。数年前に乗った時より中東クルーズでは少し質が上がった気がしたので、今回も同じと期待しました。カジュアル船の食事である事には変わりないのですが、最近のカジュアル船ではロブスターは無しか有料が多かったので、Gala Nightにロブスターが出るサービスが付いていたのは少し驚きました。 今回は、レギュラーのドリンクパックも含めました。コーヒーが好きな時に飲めるし、ビールやカジュアルワインも飲めて便利でした。

有料レストラン(BUTCHER’S CUTやEATALY)およびシルクドソレイユのディナーは美味しかった。 (しかし、日本食レストランはちょっと残念) バッフェや標準のレストランは、「まあこんなもんでしょう」と言う感じ!




バトラーサービスがあり満足です ヨットクラブなので、専用カウンターがあり、予約もスムーズでした
内側部屋でしたが、すぐそばのラウンジが利用でき、そこからの景色が最高でした。 ヨットクラブのラウンジは、16階先端にあります。
ヨットクラブということで、時間が自由でダイニングのスペースも余裕がありました。

年末だったこともあり カウントダウンイベントが凄かった MSCforMeのアプリが使えたので船内の移動が楽でした MSCの新造船で行く方はこれを入れておくと便利です 無料です



部屋のクリーニングはしっかりしていましたが、1点だけ引っかかったことがありました。 乗船のタイミングで写真を撮ったのですが、その写真は有料で販売される、とのこと。その写真が知らないうちに、部屋の中に置いてあり、また数日経ったら、無くなっていました。スタッフに説明を求めたのですが、よく分からない、とのこと。最後の清算時にはなぜか課金されていたことは残念でした。

イタリア的なセンスの良い内装がよかったです。一度地中海が荒れて、ベランダが砂だらけになりましたが程なく、外からホースでベランダの椅子などを洗ってくれていて、行き届いたお掃除でした。
ショーが素晴らしかった。 2種類ある有料のシルクドソレイユの公演以外に、普通のショーは毎日やっているので、贅沢な時間が楽しめました。(有料と言っても、追加料金は、ワンドリンク付きで20ドルしないため、とても安価です。) シルクドソレイユは、船の中でやるショーなので、日本でやる大きな公演のような迫力はないですが、楽しめる作品でした。 昼間も飽きないレベルで様々なショーをやっていて、非常に楽しかったです。
ヨットクラブ専用レストランで時間はいつでもオーケー、静かでよかった。 最初の夜だけ日本人の8人位のグループが酔っ払って喧しかったけど翌日チビタベッキアで降りたので良かった。

海外のカジュアルシップということである程度は予想しましたが、「質より量」という印象は否めませんでした。 また、これも想定通りレストランのドリンクに無料の飲料品はなく、都度注文対応でした。価格が高いわけではありませんが、「ゆったりした船旅体験」を妨げる要因と感じました。 また、事前に想定していたドリンクシステムについて「コーヒー飲料何杯」といったバウチャー式のものはない様子で、飲み放題式のプラン(みなさんの想像通り、航海日分 x人数分の購入が必要で、かなり消費しないと高くつく印象)しかなく、非常に使い勝手の悪さを感じました。 乗客数はかなり多いですが、メインレストランはもちろん、ビュッフェも窓際にこだわらなければ席がなくて困るといったことはありませんでした。
以前、カリブ海周遊(マイアミ発着)にて、MSC Divinaを使いましたが、Divinaと比較にならないくらいご飯は美味しいです。(Divinaのときは、ハンバーガーとピザが唯一の楽しみでした) 航海エリアの違いなのか、船の違いなのか、または時期の違いなのかわかりませんが、今回のクルーズの食事は”当たり”でした。 なお、メラビリアはビュッフェエリアにモッツアレラ工場があり、毎日、自家製のモッツアレラを食べることができますが、Divinaで見られた分厚いパティのハンバーガーや朝からピザというジャンキーな美味しさを求めることはできません。 ドリンクパッケージは、1日6杯以上飲むならば、購入したほうが良いですが、6杯以下なら、都度注文の方がお得です。なお、少し高いドリンクパッケージには6USD超のカクテルも含まれていますが、カクテルの値段が6.10USDなので、たくさん飲まないのであれば、ドリンクパッケージを買う必要はないと思います。



[設備の指標]総トン数167,600÷乗客定員5,714=29であり、RCIのシンフォニーの40(=228,000÷5,518)に比べ、かなり狭いことがわかります。【設備:レストラン】乗客が多いため、メインダイニング・レストランのテーブル間の通路はRCIに比較して狭かったです。【設備:ジム】主人は血糖値を気にしており、ジムのウォーキング・マシーンを日課としていました。最新鋭のマシーンがお気に入りだったようです。【設備:ピアノ・バー】プロムナードにあり注文をしない人達によって占領されており残念ながら座れませんでした。【設備:お寿司屋】乗船時、この船には日本人の板さんがおり、美味しいお寿司を楽しむことができました。 [特別な注]エンターテーメントについて言えばMSCは5つ星です。設備とエンターテーメントを一緒の項目にすることはMSCが可哀想な感じがします。 【エンターテーメント】シルクドゥソレーユは2回ともネットによる事前予約を行いました。2回共最前列の席で見ることが出来ました。<お勧め>乗船してすぐにカウンターにて座席予約を行う方が良い席を確保出来ます。この船はRCIに比べて音楽関係のエンターテーメントが優れているように思います。オペラ、数多くのミュージカル・ミュージックショーを楽しむことができました。



ウォータースライダーとスパが大好きな私ですが、特にスパが良かったです。 事前にスパのコースを予約して、毎日サーマルエリアを利用しました。観光から戻ってきたら、すぐスパに直行してリフレッシュ。こんなに乗客が多いのに何故かスパは混む事もなく快適でした。 シアターは、シルクドソレイユのショー&ドリンク(19€)を予約しました。 少し期待ハズレだったかな…


乗船前にWifiパッケージを購入。パッケージを3セット買えたのに一人1セットしか使えないというシステムになっていました。レセプションの日本人クルーに掛け合ってなんとか一部屋の人数分の2セットは使えるようにしてもらい、事前購入分は返金できないということでのこり1セット分の代わりに船内クレジット返金とお部屋のチップ無料にしてもらいました。日本人クルーがいてくれたので大変助かりましたが、システム的にどうなの?って感じです。

船内アクティビティーは通常のMSCと同じ感じで お客を飽きさせない工夫があります。 この船の後方にはシルクドソレイユのショーがあります、ディナー付きとドリンク付きの2種類で 私たちは二つのショーVIAGGIO、SONOR両方ドリンク付きで見ました。まずは見た感想は価格的に(低価格)しょうがないのかな・・です。人それぞれ好みがありますが 期待が大きかっただけに⤵でした。出発前はネットで(MSCサイト)ログイン後ドリンクパッケージとシルクのショー2種類を予約入れていきましたが 結局は船内のフロントで両方予約の取り直しに、ショーは混雑しているのかと思いきやドリンク席でも空席があり、ディナー席はほんの数組しかいない状態ですので 慌てて予約を入れなくても問題ないですし 乗船後自分のスマホでMSCフォー・ミーから予約 又は部屋のTVのリモコンからも簡単予約可能です。

ルアーブルからの乗船は 地理的に少し不便だった。更に、ルアーブ開港イベントの一つが MSCメラビリア処女航海となっており、出港記念マラソンが開催されて 参加者の波・波・波! そんな人ごみの中、MSC社からは 最寄(ルアーブ)駅より 送迎バスを準備していなかった為、 小さな町のタクシーは 手配できず、私たちは 駅前ホテルから、歩く羽目に。 最終的に、総ての人が乗船するまでには、 予定時間より、8時間ほど遅れたらしい。

ダイニングの担当がボトルキープを間違えて流れたというので、マネージャーと添乗員が話したら、ありました…と、持ってきた。流れたと嘘をついたのが、気分悪かった。

メインダイニングでの食事はいろいろな種類を 選べるし、どれも安定した美味しさでした。 メインダイニング以外でのレストランは私達には 当たりはずれがあると感じましたが、鉄板焼きの 【海渡】はとても美味しかったです。 ただ1つクレーム要素が。 メインダイニングのテーブルタイムですが 日本人・中国人は自動的に17:30からに 設定されるようです。 人気の19:30~は見事に欧米人ばかりです。 私はレストランマネージャーに毎晩、席の交渉をして 19:30から空いてる席に案内してもらい 最後の最後で、自分のキャビンカードの テーブルタイムを19:30に変更してもらいましたが アジア人は17:30と押し付けられるのは ある意味人種差別です。

