BEFORE BOARDING
乗る前
WHY THIS CRUISE
このクルーズを選んだ理由
ハンブルグに住む友人宅を訪れる序にハンブルグ発着のクルーズを探したら、丁度のタイミングでメラビリアのバルト海クルーズがあった。メラビリアは新しい船であるとともにシルクドソレイユのショーが船内で見られる為、乗ってみたいと思っていた。 また、バルト海はサンクトペテルブルクやタリン等行ってみたい街があったので。
予約・手配について
- 予約方法
- 旅行会社で予約
- 予約先
- IACEトラベル
いろいろとフレキシブルに対応して頂き助かります。
ON BOARD
船の上
食事
有料レストラン(BUTCHER’S CUTやEATALY)およびシルクドソレイユのディナーは美味しかった。 (しかし、日本食レストランはちょっと残念) バッフェや標準のレストランは、「まあこんなもんでしょう」と言う感じ!
サービス
フレンドリーで、普通のオーダー?にはちゃんと対応してくれました。
客室
狭いが機能的なレイアウトで、部屋で過ごす時間が長くなければ(睡眠時以外で)問題ない。
船内施設・アクティビティ
大型のカジュアル船なので、幅広い年齢層に対応する施設がそれなりに充実している。
TIME ASHORE
寄港地
TIME ASHORE
寄港地での体験
ドイツ
ハンブルク乗船9/13(木)
- 観光
- その他
乗船前に1週間ほど友人宅に滞在し、ハンブルグの有名処はほぼ制覇? 移動は電車とバスの共通乗り放題券(1週間で70€くらい?)を買った。 フィッシュマーケット、ミニチュアワンダーランド、ビアホール等が記憶に残っている。
ノルウェー
オスロ9/15(土)
- 観光
- 自分で
タクシーで、行きたかったムンク美術館に向かい、美術館からは歩いて市街地を散策しながら港まで帰った。
スウェーデン
ニュネスハムン9/17(月)
- 観光
- 自分で
テンダーボートで上陸。電車の駅まで歩いたら結構遠かった。 ストックホルムは事前の観光の検討を全くして無かったのと、港からの移動に結構時間が掛かったのでオールドストックホルム駅界隈を散策したのみだった。
エストニア
タリン9/18(火)
- 観光
- 自分で
タクシーで旧市街の入口まで行き、輪タク?で城塞都市の概要を見て回り、後は歩いて旧市街地を散策した。市街地の石畳を輪タクで走るとクッションが悪く、連れはいつの間にかスマホを落としていた。
ロシア
サンクトペテルブルク9/19(水)
- 観光
- 船会社のツアー
- ツアー時間
- 5 時間以上
- ツアー費用
- 1.5〜2 万円
ロシアは自分でビザを取るか、船のエクスカーションを利用しないと入国出来ないのでエクスカーションを利用した。 エカテリーナ宮殿やエルミタージュ美術館等見どころ満載のサンクトペテルブルク、まだまだ見たいところがいっぱいあるが、船のエクスカーションでは時間的な制約が大きく、また今度と言うことで。
フィンランド
ヘルシンキ9/21(金)
北海が大荒れで、帰りの行程が厳しくなったとの事で、ヘルシンキは抜港となった。
ドイツ
ハンブルク下船9/24(月)
LOOKING BACK
振り返り
こんな方におすすめ
時間にゆとりのある人にお勧めします。
THE ITINERARY
日ごとの航程
- DAY 12018.09.13出航

ハンブルク
ドイツハンブルクのページ →
- DAY 22018.09.14終日航海
At Sea
- DAY 32018.09.15寄港

オスロ
ノルウェーオスロのページ →
- DAY 42018.09.16終日航海
At Sea
- DAY 52018.09.17寄港

ニュネスハムン
スウェーデンニュネスハムンのページ →
- DAY 62018.09.18寄港

タリン
エストニアタリンのページ →
- DAY 72018.09.19寄港

サンクトペテルブルク
- DAY 82018.09.20終日航海
At Sea
- DAY 92018.09.21寄港

ヘルシンキ
フィンランドヘルシンキのページ →
- DAY 10–112018.09.22–09.23終日航海
At Sea 2日間連続航海
- DAY 122018.09.24到着

ハンブルク
ドイツハンブルクのページ →
THE VOYAGE ALBUM
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