ディビーナの食事のクオリティーは良く他カジュアル船の中ではトップクラスではないかと思います。 特にスペシャリティーレストラン「ブッチャーズカット」はMSCクルーズの「ボヤジャーズクラブ」ダイアモンド得点で毎回利用してますが この船ではMENUにシーフードもありロブスターグリルもあり良かったです 前菜も今まで見た事ない牡蠣等もあって流石カリブと思いました。

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ディビーナの食事のクオリティーは良く他カジュアル船の中ではトップクラスではないかと思います。 特にスペシャリティーレストラン「ブッチャーズカット」はMSCクルーズの「ボヤジャーズクラブ」ダイアモンド得点で毎回利用してますが この船ではMENUにシーフードもありロブスターグリルもあり良かったです 前菜も今まで見た事ない牡蠣等もあって流石カリブと思いました。

大好きな スワロフスキーの階段に又会えました😍 おめかしをしたフォーマルナイトのお気に入りのフォトスポットなのです👫 3度目のMSCなので下船前日の荷物整理タイムにはお部屋までチョコレートコーティングのイチゴが届きました😄 ハリケーンの影響で抜港・寄港地変更があったからか?一人100💲のオンボードクレジットのおまけがつきました😁 リピーターパーティでシャンパン🍾をシコタマごちそうになり、デイナー時のワイン🍷や船内チップを払ってもオンボードクレジットが 余ってたので花柄のポロシャツと家内のマイアミ名産、レースのワンピースを船内ショップで買っちゃいました。 港町でレースが特産品になるのは漁の網の手入れを手伝うお嫁さんが同じ技術が必要なレース編みが得意になるからなんですかねー⁉️ そして、深夜まで船内ディスコで踊り狂う二組の還暦夫婦でした😳

アトリューム等のインテリアの雰囲気は華やかでカラフルなコスタが南イタリアのイメージでしたが、MSCはシックでスタイリッシュな北イタリアのイメージでした❗ ミラノとナポリの違い?個人的イメージですが......…😉 MSCのアトリュームにあるスワロフスキーの階段は特にお気に入り?になりました😍 オメカシをしてデイナータイム前の絶好のフオトスポットですね📸 ホワイトナイト・イタリアンナイトなどのテーマナイトに、衣装選びで楽しめますし、カジュアル船のフォーマルナイトでは遊びゴコロのあるコーディネートでオメカシしたフォーマルをフランス・イタリアのオシャレさんとのファッションバトルで競うのが大好きです❣️ 家内は フランスのおばちゃん達のオシャレな👓メガネにはマイッタ🙇と言っています? カリブ海のクルーズは、前月のアドレア海のクルーズよりドレスコードが曖昧な印象でした。カリブ海のリゾートチックな雰囲気のせいなのか、型にはめられるのがお好きではないアメリカンが多いせいなのか😉❓でしたが?



一番気になる清潔感ですが、ディビーナは新しい船だったこともあり、全く問題なく、気持ちよく過ごせました。また、ヨットクラブのデラックススイートのキャビンのインテリアは、わかりやすいゴージャス感もあり、旅の特別感を高めてくれました。バスルームの使いやすさや、お湯の出なども全く問題なく、クローゼットも機能的で使いやすく設計されていました。2人で一週間快適に過ごせました。
いかにもイタリア!感を感じさせるダイニングでの食事は90%満足させてくれました。 やはり食事時間帯にビュフェは混雑するので余り行かず専用レストランかラウンジでのんびりワインと共に楽しみました
プールが2つ(屋内·屋外)あるが、夫々10m位で短く、170cmと深く、水泳の練習にはならず、1回20分位で止めた。 Sport gymはgood、2回利用。 プールサイドのジャグジーバスは欧州人が 利用しており、利用出来ず。 プールサイドのエアロビクス等に参加すべきであった。 ショーは乗船2日目のカンツォーネは良かったが、それ以外は期待程ではなかった。



やはり、ヨットクラブ。 少し高くてもバトラーさんがいろいろ気を使ってくれて、ゆったり優雅なクルーズライフが味わえます。

MSCクルーズは はじめて。なんにでも 新鮮で 驚きの 連続だった

部屋はバルコニー付きの船室です。 バスタブは無く、シャワーのみでシャンプーとボディーソープは備えられていました。 部屋には、スリッパは無く、持ってきたビーチサンダルを使っていました。 ドライヤーをありましたが、湯沸し器やアイロンはありません。 旅行者用湯沸し器やアイロンなどは満ちこみ禁止で、大きな荷物に入れてきた方は、レントゲン検査で見つかり、下船まで船で預かり、持ち込めなかったそうです。


味は今までとそんなに変わらないのですが、やはりアメリカ向け。ヨーロッパだと前菜やメインなどのカテゴリーが細かく分かれていてゆっくり時間をかけて食べるのが主流でしたが、この航路はせっかち?なアメリカ人のためかカテゴリーが少なかったです。とはいえボリューム感だけは多くびっくりしました。

ヨットクラブ専用レストランは食材も、料理内容も十分満足出来るものであった。(勿論フリードリンク)ヨットクラブ専用のトップセイルラウンジでも常時軽食とフリードリンクが用意され、優雅なクルーズライフを過ごすことが出来た。 只、処女航海のためかスタッフがまだ慣れていないため、サーブの段取りや食事の味が日により少し変わってしまったのはご愛嬌か。




ディナーは、毎回席が決まっており、メンバーも固定でした。(ネットで飛行機とクルーズのパッケージを購入しましたが、同じ手配会社を選んだ旅行客は基本同じテーブルのようです。) ディナーのときは、どこを巡ったとか、どのようなアクティビティをした等を母国語でできるので、船内でも日本語を使える環境が用意されているという安心感はあります。 ただ、コースメニューはプリフィクスなので、美味しいからもう一皿同じものを食べたいということはできません。 有料レストランもあり、そちらも利用しました。こちらは時間を自由に予約でき、2人で落ち着いて食事を食べたいときにはいいかもしれません。 ほぼ24時間オープンしているビュッフェスタイルのグランドダイニングでは、朝からピザ!、ハンバーガー!という攻め方もできます。ハンバーガーのパティが分厚く、ジューシーで美味しかったです。ファストフードですが、食べる価値あります。 ソフトドリンクがフリーのプランでしたので、グランドダイニングで水のペットボトルをもらい、観光に出かけていました。
メニューが豊富で味も良かったです。毎日楽しめました。 日本人8人のテーブルだったので、日本語で楽だったし情報交換もできました。


