2022年12月乗船10日間
9 days 8nights Australia`s East Coast Islands
ランチは毎日テーマがあって天気も良く、プールサイドでいただく食事は小型船でしか味わえない雰囲気があってとても満足。パンは確かに噂に違わぬおいしさでした。



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2022年12月乗船10日間
9 days 8nights Australia`s East Coast Islands
ランチは毎日テーマがあって天気も良く、プールサイドでいただく食事は小型船でしか味わえない雰囲気があってとても満足。パンは確かに噂に違わぬおいしさでした。



2019年7月乗船9日間
8 nights / 9 days, THE ETERNAL AEGEAN
毎度同じような感じですが、おいしいです。ただ、米国、オーストラリアから来た人達は不満だったようです。特別豪華な食材がでるとか、派手な演出がないのと、朝食ビュッフェのバリエーションに乏しいのが不人気のようです。欧州の人はたいへん満足しています。文化の違いですね。最近になりアジアフードも取り入れていますが、広東風ライスとかTatakiとか不思議な味で、これなら出さない方がよいかと思います。フランス船なのだから、堂々とフレンチで勝負してほしい。エスカルゴも今風の出し方ではなく伝統的な出し方をしてほしかったです。




2019年1月乗船11日間
10 nights / 11 days, round-trip Emblematic Antarctica
レストランもブッフェもどちらもお料理は美味しく、種類も豊富でした。お料理だけでなく、デザート、パンやバターもとても美味しく、お酒もさまざまな種類がありました。



2016年8月乗船8日間
Nice Round Trip
毎回いろいろな人と席をシェアし楽しく過ごせました。特にテラスで海風にあたりながらの食事は最高でした。コルシカ島は風が強く、やむなくレストランでの食事になることもありましたが、これはこれでエレガントな空間を味わいました。料理はパティシエ出身者が作っているらしく、まぁまぁ。船が小さいのでやむをえないのかもしれませんが。その代わり、パンとデザートは毎度声をあげるくらいのおいしさ。ただし、無料のテーブルワインはいまひとつ。フランス人もあまり飲まない。有料のものもリーズナブルに出しているのでお金を出すほうが良いと思います。ランチのテーブルロゼが一番まともでした。。。夕食前に必ずアペリティフの時間があるのですが、毎回カクテルとおつまみが工夫されており、とても感激しました。中でも強風のため航路変更となった時には無人ビーチにゾディアックで向かい、牡蠣とシャンパンのアペリティフサービスにしてくれたときは皆大喜びでした。



2017年8月乗船8日間
7 nights / 8 days, one-way from Piraeus to Civitavecchia
前回の帆船よりもお料理はおいしくソムリエもリーズナブルで美味しいワインを勧めてくれ、満足しました。ワインは飲みきれなければ保存しておいてくれるので翌日いただけたのもよかったです。 朝食のブッフェはアジアンテイストのものや和食はありませんので、多少飽きがきて、中盤から醤油をもらい目玉焼きに醤油をかけてました。スタッフもその後、毎回朝食時は醤油を私に用意してくれました。 ランチのビュッフェにおは必ず目玉となるシェフのバーベキュースタイルの一品が、毎日変わるのも楽しみでした。牡蠣や海老は大人気でした。夕食は大変レベルが高く、有料ワインはリーズナブルでソムリエがいろいろと指南してくれました。


2018年12月乗船8日間
7 nights / 8 days, round-trip New Year in the Caribbean
これまでのサービスを見直し、無駄を省いた分、ワインや普段の食事の満足度を高めたと感じました。ダイニングルームの二人用テーブルはなくす代わりに、ロングソファーを設けそこに二人席を作り、い各席の距離を縮めるよう配慮している。ガラの食事もワインも進化して更に美味しくなりました。




2015年4月乗船6日間
6 days Japan around Maizuru to Osaka
この船ではデイナーはフォーマルは無し、毎晩スマートカジュアルで気楽にフレンチのコースデイナーをいただける。フォアグラやらエスカルゴとフレンチらしい食材でデイナーを堪能、朝食やランチもビユッフェスタイルで美味しくいただけた。

